韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

もっとヤれ

【自殺大国・バ韓国】年間3万匹以上の自殺未遂者、3割以上が過去にも失敗www

バ韓国塵できる数少ない善行は自殺と同族殺しです


昨年、バ韓国では自殺に失敗した屑チョンが3万3451匹ほどいたそうです。


そのうち、3割以上が過去にも自殺未遂していたとのこと。



2度以上も自殺に失敗するなんて、本当に使えない屑ですね。



どうせこれから先も失敗しまくるんでしょうから、まずはさっさと身内でもヤってみてはいかがですかね?



死刑制度のあるバ韓国なので、たくさん殺しまくれば望み通りあの世に行けるんじゃないですかね。




-----------------------
韓国で年間3万人の自殺未遂者、半数は退院後一度もアフターケア受けず

 11月24日に世を去った歌手ク・ハラ(28)は、5月にも極端な選択を試みて救助されたことがある。専門家らは「一度自殺を試みた人に対するアフターケアが重要なのに、韓国政府はこうした部分を見落としている」と指摘した。11月27日に保健福祉部(省に相当。福祉部)などが明らかにしたところによると、昨年、自傷・自殺を試みて救急救命室に運ばれた人は3万3451人いたが、カウンセリングおよび福祉サービス提供などの事後管理を受けたのは、このうち52%(1万7553人)だけだった。残りの人は、救急救命室から退院してそのまま家に戻った。「ハイリスク群」に対する管理がきちんと行われていないのだ。

 韓国政府は、毎年の自傷・自殺の試みが全体でどれくらいになるのか把握もできずにいる。昨年は、既存の402カ所の救急救命室のうち153カ所に搬送された未遂者だけが、「国家救急患者診療情報網」を通して把握された。韓国政府が把握できる範囲内でも、自殺を試みて救助された人の数は、2014年の2万5573人から昨年は3万3451人に増えた。ところがこうした人々のうち、治療を受けて救急救命室を出てからも持続的にカウンセリングを提供する「事後管理事業」の対象になった人は、昨年の時点で1万7553人にすぎなかった。残りのおよそ1万6000人は、救急救命室で治療を受け、別段カウンセリングなどの手続きもなく家に戻ったのだ。韓国政府は2013年から、自殺未遂者を対象に退院後も電話・訪問相談を行い、各種の福祉サービスなどを提供する事後管理事業を進めている。だが、昨年の時点で402カ所の救急救命室のうち52カ所しか、こうした事後管理事業を行っていなかった。金相姫(キム・サンヒ)議員は今年の国政監査で「自傷・自殺未遂者への事後管理をしてくれる救急救命室は昨年52カ所で、今年は62カ所に増えたが、依然として不足しているレベル」と指摘した。

 一度自殺を試みた人は再び自殺を試みる可能性が高いため、管理が必要だ。福祉部が、2016-18年に自殺未遂などで救急救命室に運ばれた2万6631人を対象に調査してみた結果、9299人(35%)が「過去にも自殺を試みた経験がある」と答えた。「今後も自殺の計画がある」と答えた人も7673人に上った。

 自殺未遂者の同意がなければ事後のカウンセリング・治療などは難しいという点も、改善が必要だという。ペク・チョンウ中央自殺予防センター長は「米国、英国、オーストラリアなどは、裁判所や審判所などの決定があればすぐに必要な治療や支援は提供できるようになっており、韓国もこのように法・制度を改善する必要がある」と語った。

 また、自殺者の数を減らしていくためには、家族と共に命を絶つ「心中」を一種の「家族殺害犯罪」と見なし、これを減らしていかなければならない-と専門家らは指摘した。李水晶(イ・スジョン)京畿大学犯罪心理学科教授は「自分に子どもの生殺与奪権があると考える家父長的思考などが原因」だとして「殺害後の自殺を『同伴自殺』と表現してはならず、殺人にほかならない行為だという社会的認識があるべき」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/29/2019112980164.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















30年前に発生したバ韓国のレイプ連続殺害事件、DNAで容疑者特定される!

バ韓国の華城連続殺害事件、容疑者特定


30年前にバ韓国で発生した連続レイプ殺害事件。

14歳から71歳の老婆まで、合計で10匹の屑チョンのメスがレイプされたのちに殺されていました。


その事件の容疑者が特定されたようです。


容疑者は、“妻の妹を殺して刑務所に収監中”の50代の男。


当時の現場に残されていた精液のDNAとこの男のDNAが一致したとのこと。


この事件は既に時効を迎えているようですが、どうなるんでしょうね。

容疑者の男は容疑を否認しているとのことですが……。




こういうニュースがバ韓国で報道された事は喜ばしことです。


模倣犯が100匹くらい現れてくれたら、

害獣駆除が捗りますからねwwwww



我々人類の手を煩わすことなく、ヒトモドキ同士で大量に殺し合ってほしいものです。





それにしても、71歳の老婆までレイプしてから殺すとは……。

さすがバ韓国塵ですなぁ。



-----------------------
韓国で女性10人殺害、30年前の未解決事件で容疑者が特定される

 韓国の華城(ファソン)で30年前に起きた連続殺人事件の容疑者が9月18日、特定された。この事件は女性10人が殺害され、映画のモチーフにもなる代表的な未解決事件だとして知られていた。

「華城連続殺人」として知られるこの事件は、1986年から1991年にかけて、現在の京畿道華城市で起きた殺人事件。韓国史上最大の未解決事件として知られている。

 被害者の女性は14歳~71歳。強姦された上に殺害され、山中や畑などに捨てられるといった被害が連続して発生しており、周囲の市民を震撼させた。

 京郷(キョンヒャン)新聞によると京畿南部地方警察は9月18日、現在刑務所に収監中の男を容疑者として特定したと明らかにした。

7月中旬ごろ、華城事件の証拠品の一部から採取したDNAと一致した対象者がいると言う通報を受けた」とのこと。

 チャンネルAニュースによると、警察と国立科学捜査研究所は、この10件の連続殺人事件の中で、2件の事件で発見されたDNAが、容疑者の男のDNAと一致したという。

 華城連続殺人事件の最後の事件が起こったのは、1991年4月3日。容疑者が逮捕されないまま、2006年に公訴時効が終わり、長期未解決事件となっていた。当時、のべ180万人の警察官が捜査に投入され、3000人の容疑者が捜査を受けたことで知られている。

 事件は演劇「私に会いに来て」や、これを映画化した「殺人の追憶」、そしてドラマ「シグナル」などで広く知られている。

https://www.huffingtonpost.jp/entry/south-korea-serial-murder_jp_5d82d808e4b070d468c6bef1
-----------------------


“ヒトモドキを100匹殺せば、来世で人間になれるニダ”


……そんなカルト宗教がバ韓国で生まれてくれたら最高ですね。



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















狙い見え見えwww 両親に保険をかける未婚のバ韓国塵が急増中!!

子供に殺されるのを待つバ韓国塵の親世代


ここ最近になって、自分の両親を被保険者として保険に加入する未婚の屑チョンが増えているようです。


要するに、

老い先短い親に保険をかけ、死んでくれるのを待つという寸法ですねwwww



今後は、保険金目当てで両親を殺害する屑チョンが増えてくれることでしょう。



ただ殺されるのを待つだけではあまりにも不憫なので、

親世代も子殺しに励んでいただきたいものですwwww




自分の子供に保険をかけ、さっさと殺して余生を楽に生きる……。

そんなライフスタイルがバ韓国で流行ってくれることに期待できそうですなぁ。



-----------------------
韓国の未婚30-40代、両親向け保険加入は既婚者の4倍

 サムスン生命人生金融研究所はこのほど、結婚しない30-40代が既婚の同世代に比べ両親を被保険者とする保険に加入するケースが多いとする調査報告をまとめた。1人で両親を扶養しなければならないため、保険に頼る傾向が強いと言えそうだ。

 報告書は今年4月1日から5月10日までの期間に首都圏と5つの広域市に住む30-49歳の男女2665人を対象にアンケートと面接調査を行い、結果をまとめたものだ。

 回答者が最近1年間に加入した保険の被保険者の割合を見ると、既婚者は本人(60.3%)のほか、配偶者(22.4%)、子女(15.2%)の割合が高かった。これに対し、未婚者は本人を被保険者とするケースが91.1%と大半を占めたが、特徴的なのは両親を被保険者とするケースが7.8%あり、既婚者(2.1%)の4倍近くに達したことだ。サムスン生命は「未婚者が1人で両親の面倒を見なければならないという負担を認識した結果、それを軽減するために両親の保険に関心が高いとみられる」と指摘した。

 個人への面接調査で、30代男性Aさんは両親の病気介護の問題で家族が対立する周囲のケースを見て、保険加入を検討したという。30代女性Bさんは数年前まで両親とは別居していたが、両親の健康問題をきっかけとして同居し、両親の保険に関心を抱いたと答えた。

 未婚者が両親のために最も加入している保険はがん保険(19.3%)で、終身保険(18.0%)、損害保険(15.2%)が続いた。30-40代の未婚者は介護保険の加入割合(4.0%)も既婚者(1.1%)に比べ高かった。30-40代の未婚者が自分のために加入した保険はがん保険(19.1%)、損害保険(16.0%)、終身保険(12.8%)の順だった。未婚者の老後対策用年金保険の加入割合は11.7%で、既婚者(9.2%)に比べやや高かったが、両親を被保険者とする保険に比べれば差は小さかった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/28/2019082880070.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















GJ! 我が子を殺す屑バ韓国塵が急増中! 児童虐待発生件数はこの5年で2.5倍に!!!!!

実の子を殺すバ韓国塵が急増中


この5年間で、バ韓国における児童虐待の件数は2.5倍にも増えているそうです。


少し安心しましたwww



あのキチガイどもにも、ある程度の理性はあったようです。


こんな醜い餓鬼を成長させてはいけないニダ!


……そう判断して親の手でトドメを刺しているのでしょう。



死んだ児童のうち、64パーセントが1歳未満だったというのも素敵ですね。


育児する労力を節約できたんですからwwww




ヒトモドキの幼獣は、一匹の例外もなく生まれた時から「さっさと殺してくれニダ!」と言わんばかりの醜い容姿をしています。



だから、親の責任としてぶっロコした屑チョンには一定の評価を与えてあげてもいいのでは?



-----------------------
児童虐待で死亡、64%は満1歳以下だった

 昨年、虐待を受けて犠牲になった28人の子供のうち、18人(64%)が満1歳以下の赤ん坊だったことが分かった。韓国保健福祉部(省に相当)が20日に開催された「児童虐待予防フォーラム」で明らかにした。昨年、虐待によって死亡した満1歳以下の子供18人のうち、半数の9人は実の親からの暴力によって命を落とした。育児に慣れていない親が「育児ストレス」に苦しみ、子供に暴力を振るって死に至らせるケースが多かったのだ。

 年齢の範囲を広げてみても、実の親が子供を虐待して死に追いやるケースは多かった。昨年、虐待で死亡した子供は28人で、加害者の可能性がある大人は30人、うち9人が実の父親、16人が実の母親だった。加害者の中では女性(20人)が男性(10人)の2倍に達していた。年齢別では20代(14人)が最も多く、無職は12人だった。梨花女子大学社会福祉学科のチョン・イクチュン教授は「昨年、虐待を受けて死んだ子供の中には、親が出生届さえ出していないケースもあった」「病院が役所に出生を伝える『出生通報制度』を導入すべきだ」と指摘する。

 虐待で死亡した子供は2017年には38人にまで増えたが、昨年は28人に減った。しかし児童虐待全体の件数は毎年増加傾向にある。児童虐待発生件数は14年には1万27件だったが、昨年は2万4604件で5年の間に2.5倍に増えた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/21/2019082180069.html
-----------------------


あ!

この日本に巣食うヒトモドキの幼獣も、可及的速やかに親の手でぶちロコしてくださいね。




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る