韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

もっと死ね

バ韓国の21階建てホテルで火災発生!! さぁて、死傷者数は?

バ韓国の21階建てホテルで火災発生


昨年9月にオープンしたバ韓国のホテルで火災が発生していました。

地下からの出火で、今のところ死亡者は従業員1匹のみ。


ゼロ匹よりはずっとましですが、これくらいじゃ物足りないですね。



避難できなかった客が欄干にぶら下がっていたようですが、

こちらは無事に救助されてしまったとのこと。



うーん、21階建てのホテルにしては火災の規模が小さすぎましたね。


放火大国の名に負けないよう、もっと死者を出してほしかったものです。




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韓国中部のホテルで火災 1人死亡・19人けが

 14日午後4時56分ごろ、韓国中部の天安市にあるホテル「ラマダ・アンコール・天安」で火災が起き、1人が死亡し、19人がけがをした。

 消防当局によると、ホテルの地下から火が出たとみられる。死亡者はホテルの従業員で、地下1階で見つかった。

 また、避難中、宿泊客や従業員の計15人と消防隊員4人が煙を吸って病院に運ばれた。うち3人は重傷という。けが人が増える懸念もある。

 避難できなった一部の宿泊客が欄干にぶら下がったが、無事に救助された。

 ホテルは21階建てで420室がある。昨年9月にオープンした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/14/2019011480164.html
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もっと頑張れPM2.5! 微小粒子状物質によるバ韓国塵の死亡者数は年間1万2000匹!!!!!

バ韓国塵はPM2.5でもっと死ぬべき


日々、PM2.5に汚され続けているバ韓国。


その被害で年間1万2000匹の屑チョンどもが死んでいるようです。


いやぁ、素晴らしいじゃありませんか!


まだまだ少ない数字ですが、ゼロよりはよっぽどマシですからねwwww


今後はこの死亡者数をさらに増やしてほしいものです。


長生きせずにさっさと死ぬ……、それがヒトモドキが唯一できる善行なんですから!


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PM2.5による死亡者年間1万2000人、心脳血管疾患が最多=韓国

 13日にソウルをはじめとする首都圏地域に今年に入り初めての粒子状物質非常低減措置が発令された中、月曜日の14日にも高濃度微小粒子状物質(PM2.5)が全国を覆うものとみられる。 

 こうしたな微小粒子状物質による韓国国内の死亡者が年間1万人を超えるという分析が出された。自由韓国党のホン・チョルホ議員はこのほど環境部が2017年に研究した微小粒子状物質による早期死亡者資料を公開した。この資料によると微小粒子状物質による韓国国内の早期死亡者数は2015年基準で1万2924人だった。 

 粒子状物質により発生する疾病は心臓疾患と脳卒中が58%で最も多かった。急性下気道呼吸器感染が18%、慢性閉鎖性肺疾患が18%、肺がんが6%などと続いた。 

 粒子状物質は大きさが10マイクロメートル以下のものでPM10、微小粒子状物質はこれより小さい直径2.5マイクロメートル以下のものでPM2.5と呼ばれる。この中には硫酸塩や硝酸塩、重金属など健康に有害な物質が含まれている。粒子状物質は気管支を通じて肺胞に深く入り込む恐れがある。このように体内に入った粒子状物質は肺で炎症作用を起こし気管支炎などを引き起こす可能性があり、アレルギー反応により喘息のような既存の呼吸器疾患を悪化させる。こうした炎症が血管に影響を及ぼすことになれば血栓ができたり動脈硬化などを起こしたりすることになる。急性心筋梗塞、心臓まひ、あるいは脳卒中のような心脳血管疾患の発生リスクを高めるものだ。 

 高麗(コリョ)大学病院家庭医学科のキム・ヤンヒョン教授は「呼吸器疾患を持つ高齢者、免疫低下者の場合には粒子状物質濃度が高い時はできるだけ外出を控え、どうしても外出しなければならない時にはマスクをした方が良い」と助言した。マスクも粒子状物質防止に効果があるものと食品医薬品安全処に承認されたものを使い、正しく着用してこそ露出を最小化できる。外出後は手をきれいに洗い、可能ならば口腔や鼻も洗浄した方が良い。キム教授は「外出前後に十分な水分摂取で呼吸器の粘膜を潤わせれば粒子状物質が直接的に呼吸器に影響を与えることを予防できる。水分摂取を通じて炎症反応を低下させるのにも助けになる」と話した。 

 国立環境科学院大気質統合予報センターは13日、京畿道(キョンギド)南部と世宗(セジョン)、忠清北道(チュンチョンブクド)、全羅北道(チョンラブクド)は微小粒子状物質(PM2.5)濃度が「非常に悪い」、ソウルと仁川(インチョン)、京畿道北部、江原道(カンウォンド)西部、大田(テジョン)、忠清南道(チュンチョンナムド)、光州(クァンジュ)、全羅南道(チョンラナムド)、嶺南(ヨンナム)は「悪い」、その他の地域は「普通」水準になると予報した。 

 ホン議員は「粒子状物質問題は時間が流れることで取り返しの付かない致命的な災害につながりかねないという点を明確に認識し万全の対策を立てなければならない」と指摘した。

https://japanese.joins.com/article/068/249068.html?servcode=400&sectcode=400
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【wktk】バ韓国政府、北朝鮮にタミフル20万匹分を支援!!!!

バ韓国が北朝鮮にタミフルを輸送


バ韓国が北チョンに向け、20万匹分のタミフルを支援するようです。


南から北へタミフルが送られるのは10年ぶりとのこと。


いやぁ、実に楽しみですなぁwwww


つい先日も、バ韓国でタミフルを服用した屑餓鬼が墜落死していましたが、

北チョンではさらなる死者が期待できそうです!



3日後に到着するようなので、今からニュースが楽しみで仕方ありませんwwww


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韓国政府、10年ぶりに北朝鮮にインフルエンザ薬「タミフル」を支援

 韓国政府が11日、インフルエンザ治療剤「タミフル」20万人分を北朝鮮に伝える。 

 統一部は8日、第301回南北交流協力推進協議会を書面で行い「インフルエンザ関連対北朝鮮物資支援に対する南北協力基金支援案」を議決した。タミフル20万人分の購買費と輸送費などを35億6000万ウォン(約3憶4000万円)の範囲内で南北協力基金として支援する内容だ。 

 政府当局者は「タミフル20万人分は11日、京義(キョンウィ)線陸路を通じて開城(ケソン)まで運送され、北朝鮮に伝えられる」と話した。 

 今回の治療剤支援は昨年9月、平壌(ピョンヤン)共同宣言の南北間合意事項で、南北は11月保健・医療分科会談を開いてインフルエンザ治療剤の支援を決めた。また、昨年末、韓米ワーキンググループ会議で米国側の共感を得てタミフルの提供が最終確定した。 

 政府が北朝鮮にタミフルを伝達するのは李明博(イ・ミョンバク)政府時代である2009年以来10年ぶりのことだ。当時政府は、タミフル40万人分ともう一つのインフルエンザ治療剤「リレンザ」10万人分を京義線陸路を通じて北朝鮮に提供した。 

 統一部は「今回の治療剤支援を通じて北朝鮮住民の保健医療状況を改善し、南北住民の健康に寄与することを期待している」と話した。

https://japanese.joins.com/article/910/248910.html?servcode=500&sectcode=500&cloc=jp|main|breakingnews
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【これぞバ韓国】1日2.4件以上のペースで、患者が医療スタッフに暴行!!!!!!

患者が医者を殺すのが日常茶飯事のバ韓国


バ韓国では、診療中に患者が暴れだして医療スタッフに暴行を働くのが日常茶飯事のようです。

一昨年は893件も発生しており、1日に2.4件以上も暴行が行われていましたwwww


昨年の大みそかにも暴行事故が起き、医者が刺されて死亡していました。



いやぁ、他の国では考えられないことが当たり前のように発生しているんですねぇ。




ま、屑チョン同士が殺し合うのは素晴らしいことですから、

医療スタッフだけではなく他の患者まで巻き込んでどんどん死んでいただきたいものです。



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ソウルの大型病院で診療中に患者が振り回した凶器により医師が死亡

 ソウルの大型病院で患者が振り回した凶器に刺されて医師が死亡する事件が発生し、医療スタッフの安全対策が急がれるという指摘が提起された。 

 ソウル鍾路(チョンノ)警察署は病院で診療を受けていたところ、医師を殺害した容疑でパク氏に対して拘束令状を申請したと1日、明らかにした。パク氏は先月31日午後5時44分ごろ、ソウル鍾路区江北(カンブク)サムスン病院精神健康医学科で診療を受けていたところ、医師のイム教授に凶器を振り回した容疑がかけられている。 

 加害者のパク氏はこの日、イム教授の最後の患者だった。躁うつ症を病んでいたパク氏は入院治療を受けて退院した後、数カ月の間病院を訪れなかったが、この日に予約なしに突然診療を受けに来た。一年の最後の日の午後遅くまで診療をしていたイム教授は予約なしに訪ねてきた患者を拒まず被害に遭った。当時、診療室にはもしもの状況に避難できる空間が用意されていた。パク氏がイム教授を害してドアを閉めると、彼はその場所に避けた。だが、看護師などの外にいる人々を心配したイム教授は避難空間から出て「早く避けなさい」と大声を張り上げた。イム教授の遺族は「自分だけが生きようとすれば事故に遭わなかったはずだが、看護師の安全を考えてまともに避けることができなかったようだ。その状況でもずっと避難と知らせ、避けたかどうかを確認したという」と伝えた。警察は被害者のイム教授の正確な死因を究明するために2日に剖検をする予定だ。 

 イム教授はうつ病・不安障害専門家で自殺予防に努めてきた。韓国型標準自殺予防教育である「見て・聞いて・話して」を考案した。うつ病で苦痛を受ける人々のために著書『死にたい人はいない』を出版したりもした。同僚医者は仁術を施してきたイム教授の事故を聞いて茫然自失しているという。慶煕(キョンヒ)大病院精神健康医学科のペク・ジョンウ教授は「その日午前、母校である高麗(コリョ)大学医大で学生たちに自殺予防教育が義務付けられたという話を聞いて喜んでいたが…」として言葉が出ないようだった。 

 病院で患者が診療中である医療スタッフに暴行をふるうのは稀なことでない。2017年、病院で医療関係者の暴行・脅迫などで通報・告訴された事件は893件だった。一日に2~3度は医療関係者のために行為が発生したということだ。大韓医師協会のパク・ジョンヒョク報道官は「診療室で医師や看護師が患者から暴行を受けることが一度や二度ではない。これは医療スタッフだけでなく他の患者の安全を脅かす行為」と強調した。 

 専門家たちは「医療スタッフの安全装置が強化されなければならない」と指摘した。仁済(インジェ)医大上渓白(サンゲ・ベク)病院精神健康医学科のイ・ドンウ教授は「医療スタッフの安全のために海外のように診療室内に避難のための裏口、非常ベル、安全要員の3つの要素は用意されなければならない」と話した。慶煕大病院精神健康医学科のペク・ジョンウ教授は「日本・米国の病院では精神科など一部科の場合、病棟に入るために金属探知器を通過する」と伝えた。処罰を強化する必要があるという声も高い。昨年末に救急室内医療スタッフ暴行事件の処罰を強化する法案が国会で成立した。だが、一般診療室や病棟で暴力を行使した場合、処罰を強化する医療法改正案は国会保健福祉委員会に係留中だ。

https://japanese.joins.com/article/667/248667.html?servcode=400&sectcode=430
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