韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

もっと殺せ

ゲーム中毒者による犯罪増加中のバ韓国!! 父親を刺し殺すゲーマーもwwwww

ゲーム中毒者による犯罪が増えているバ韓国


最近、バ韓国ではゲームに関連した犯罪が増えているようです。


インターネットカフェに通っているゲーム中毒者がアルバイト店員を殺したり、

ゲームと現実の区別がつかなくなって実の父親を殺したりするという事件が起こっているとのこと。




でも、ゲームにハマり過ぎてしまうのは、屑チョンだけの問題ではありませんね。


どうせなら、ゾンビではなく朝鮮ヒトモドキどもを殺しまくるバイオハザードのようなゲームが世界中で大ヒットしてくれないものですかねぇ。



そのゲームにはまった中毒ゲーマーが現実の世界で屑チョンどもを殺しまくってくれれば、

地上の浄化がぐんと捗ってくれそうですwwww



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ゲーム中毒の弊害を看過するな

 先日ソウル市江西区のあるインターネット・カフェでアルバイトの若者が殺害された。容疑者はこのネットカフェの常連で、警察はゲーム中毒の疑いを視野に取り調べを進めている。もちろんゲーム中毒が直ちに犯罪につながるわけではない。しかし犯行の動機と何らかの関係があることは当然考えられる。容疑者に前科はないが、犯行当日はゲームが終わると想像しがたい犯罪行為に走った。今年9月には全羅北道井邑でゲーム中毒の30代男性がゲームと現実の区別がつかず、父親を刃物で殺害する事件が起こった。

 ここ最近は暴力的で扇情的なシーンの多いゲームが増え、その弊害が確実に広がっている。とりわけ暴力的なゲームは大人たちはもちろん、子供たちの情緒にも深刻な悪影響を及ぼしているはずだ。

 世界保健機関(WHO)は来年5月にスイスのジュネーブで世界保健総会を開催するが、そこではゲーム中毒などゲームと関係する障害を一つの疾病に分類する国際疾病分類(ICD)の新たな改正案が正式に採択される見通しだ。

 韓国政府は暴力的なゲームを規制する法案を取りまとめなければならない。残酷で扇情的な映像が子供たちに及ぼす悪影響を教育的な観点から検討することも必要だ。ゲーム関連企業も暴力シーンの多い刺激的なコンテンツ開発を控えるなど、解決策を模索していかねばならない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/09/2018110901739.html
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バ韓国で肩の手術を受けていた患者が脳死!! とんでもない執刀医の正体とは……

手術中にピースで記念撮影するバ韓国塵ども



バ韓国で肩の骨の手術を受けていた屑チョンが、手術後に脳死状態になっていました。


なんと、この手術を執刀したのは医者ではなく、

医療機器メーカーの会社員だったことが判明!!!!



この会社員は過去に何度も手術中の手術室に出入りしていたようで、過去にも執刀していた可能性があるとのこと。



いやぁ、さすが屑チョンのやることですなぁ。


我々人類の脳みそでは全く理解できませんねwwwwww



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手術を受けた患者が脳死状態に、医者の正体は…=韓国ネットもショック「これって実話?」

 2018年9月7日、韓国・YTNはこのほど、手術を受けた患者が脳死状態になったとして、その執刀医の驚くべき「正体」を報じた。 

 報道によると、なんと手術をしたのは医師ではなく医療機器会社の男性営業社員(36)。釜山(プサン)にある整形外科の院長(46)は、今年5月10日午後5時40分ごろ、肩の骨に異常がある患者の手術をこの男に代理執刀させた後、放置して脳死に至らせた疑いが持たれている。警察の調査の結果、これまで計9回にわたって当該手術室に入ったことが明らかになっているが、今回の件を除いては代理執刀の有無は分かっていないという。 

 現在2人は拘束されて、すでに検察に引き渡されている。 

 これを受け、ネット上では「鳥肌もの」「ちょっと前にドラマで出てきた話だけど…実話だったとは」とかなり衝撃を受けており、「医師、営業社員、看護師みんなしっかり処罰してほしい。正常な医療人じゃない」「医師のみならず、病院内の職員全員が口裏を合わせてこそ可能なこと。処罰もそうだけど、免許はく奪して二度と医療分野で働けないようにすべき」など厳罰を求めるコメントが相次いで寄せられている。 

 また「患者に手術映像を見られる権利を与えて」「手術前に患者が執刀医を確認できる法律を作って」と対策を講じるコメントも目立ち、あるユーザーからは「勉強ばかりさせて道徳をなくしてしまった国」と警鐘を鳴らす声が上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b642152-s0-c30-d0127.html
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一時期、バ韓国でプチ整形手術を受けるのが日本人の一部の間で流行っていましたが、

その後はいったいどうなってるんでしょうね?


ま、キチガイがどうなろうと知ったことではありませんが、崩壊した顔面を見物したいものです。




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【今年4件目】フィリピンでのバ韓国塵狩り、25歳のオスが銃弾8発を浴びて即死wwwww

東南アジアからも嫌われ始めたバ韓国


フィリピンのセブ市で、バ韓国塵が銃殺されていました。

殺されたオスの屑チョンは、8発もの銃弾を浴びせられていたとのこと。


いやぁ、素晴らしいですね。

ゴキブリを殺すかのように、しっかりと息の根を止めた犯人に称賛を送りたいものですwwww



ちなみに、フィリピンでバ韓国塵が銃撃されるのは今年に入って4件目。


これは、密かにバ韓国塵狩りが解禁されたのかもしれませんね。


この日本でも猟友会の皆さんに頑張っていただき、年間数万匹くらいのヒトモドキを駆除していただきたいものです。


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フィリピンで韓国人が撃たれて死亡…今年だけで4件

 フィリピンを代表する保養地のセブで、韓国人が銃で撃たれて死亡した。フィリピンで韓国人が銃撃されるのは、今年に入ってこれで4回目だ。

 韓国外交部(省に相当)によると26日(現地時間)午後6時17分ごろ、フィリピンのセブ市にあるプリンスコースト・モーテルの2階の廊下で、25歳の韓国人が頭や胸、手などに8発の銃弾を浴び、その場で死亡した。

 現地の警察では、犯行にはけん銃が使用されたものとみている。死亡した男性は、観光目的ではなく現地に一定期間滞在するためセブを訪れていたという。外交部の関係者は「現地の警察が目撃者を確保し、フィリピン人1人を有力な容疑者として特定した」と語った。

 フィリピンでは、韓国人を対象とした銃器犯罪が絶えない。フィリピンで銃器などによって殺害された韓国人の数は、確認されただけでも2012年6人、13年12年、14年10人、15年11人、16年9人、17年2人となっている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/27/2018082702472.html
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バ韓国の路線バス、小学生を轢き殺した後も1時間近く通常運行!!

バ韓国の路線バスが小学生を轢き殺す


バ韓国の路線バスが、小学生を轢き殺すという事故を起こしていました。


しかも!


この路線バスは屑餓鬼を轢き殺した後も1時間に渡って通常運行していたというのです!!



ま、屑チョンの餓鬼なんざダニほどの価値もないので、運転手も轢き殺した自覚が無かったんでしょうね。


残念なのは、事故後の1時間で1匹も殺していないことですね。


1匹が1匹を殺しただけではあまり評価できません。

少なくとも2匹以上を轢き殺していれば称賛に値したのですが……。



屑チョンどもはこの運転手に厳罰を求めているようですが、

ただの器物損壊罪なのに大げさですなぁwwww


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韓国で路線バスがひき逃げ、小学生が死亡も、1時間そのまま運行=ネットでは「本当に気付かなかっただけかも」との推測多数

 2017年6月15日、韓国・清州(チョンジュ)市で、路線バスが小学生をひく死亡事故を起こすも、その後1時間近くにわたって通常運行していたことが分かった。韓国・聯合ニュースが伝えた。 

 清州興徳(フンドク)警察署は同日、小学生をひき死亡させ、現場を離脱した容疑(特定犯罪加重処罰法上逃走車)で、バスの運転手A(60)を逮捕し取り調べていることを明らかにした。 

 警察によると、Aは15日午後3時26分に清州市内で道路を横断していたB君(11)に衝突、事故の収拾をすることなく路線バスを運行した疑いが持たれている。大けがを負ったB君は通行人の通報を受けて救急車で近くの病院に運ばれたが、その後死亡した。一方、バスは事故後も通常の運行を続けていた。 

 その後の調べで、B君は児童保護区域の往復2車線の道路を渡っていたところ、Aが運転する路線バスの右側前方のバンパーにぶつかったことが判明、警察は付近の防犯カメラの映像から該当のバスを特定し、同日午後4時20分にAを逮捕した。 

 警察の調べに対し、Aは「人にぶつかったのが分からなかった」と供述しているという。 

 この事故に、韓国のネットユーザーからは「大切な命が…」「ご冥福をお祈りします」とB君の死を悼むコメントや、「路線バスやタクシー、無法ドライバーには強力な処罰を」と厳しい処罰を求める声などが寄せられている。 

 また、Aの供述を受けて「これは本当に気付かなかったのかも。どんなにおかしな人でもひき逃げ事故を起こしたら冷静に運転を続けられない。それに、子どもをひいたことが分かればバスの乗客も黙っていなかったはず」と理解を示す声も多数、一方で「いや、気付かなかったのは前を見てない証拠。児童保護区域は制限時速30キロのはずだけど、かなりスピードを出していたのでは?」など推測する声も。 

 さらに、「幼稚園児をたくさん乗せてるのに、追い越しをする高齢の運転手もいる」「60歳を過ぎると感覚も鈍ってくる。だから毎年検査をし、不適格判定を受けた人は交代させるべき」と運転手の高齢化に警鐘を鳴らす声や、中には「子どもへの教育も大切。バスのような大型車の近くには行かせないように教育すべき」と教育の重要性を訴えるユーザーもみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b181369-s0-c30.html
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