韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

もみ消し

【お笑いバ韓国軍劇場】警戒任務を放棄して、配達させた酒とツマミで宴会に興じた海軍兵士どもwww

使い物にならないバ韓国軍


勤務中に酒盛りしていたバ韓国海軍の兵士6匹が摘発されていました。

なんと使用禁止の携帯電話を使って、チキンと酒を配達させていたようです。


その酒盛りの最中、警戒任務に就いていたものはゼロ匹。


完全な職場放棄ですねwwww


しかも、その酒盛りの最中に記念撮影していたというのですから、正気の沙汰ではありません。



この事を知った部隊長は、もみ消そうとしていたようです。


しかし、何者かの密告で事態が判明したとのこと。



本当に糞みたいな連中ですね。


早く朝鮮半島で有事が勃発してほしいものです。



その際、我々は笑い死にしないよう注意が必要ですね。



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海軍兵が警戒勤務中に酒盛り、部隊長がもみ消し

 警戒勤務中に携帯電話でチキンとビールを部隊内へ配達させ、「酒盛り」をしていた韓国海軍の兵士たちが摘発された。管轄の部隊長は、兵士たちの勤務怠慢を上部に報告しないまま、軽い処罰で事件をもみ消そうとしたという。

 慶尚南道鎮海の海軍教育司令部に所属するA上等兵ら6人は、今年5月14日午前0時40分から80分間、弾薬庫でチキンと酒を配達させて喫食したという。韓国海軍が13日に明らかにした。A上等兵らは、日課の時間以降(午後10時)は使用が制限されている携帯電話を返納せず、哨所勤務中に配達の電話をかけた。A上等兵らが携帯電話で配達させたチキンと酒は、裏門の哨所勤務者のB上等兵などが裏門の隙間から受け取り、非番の兵士まで合流して6人が弾薬庫で酒席を設けた。一同が酒盛りを繰り広げている間、裏門や弾薬庫哨所では誰も警戒勤務に立っていなかった。

 こうした事実は、後になって部隊幹部がA上等兵の携帯電話未返納を知り、携帯電話を検査したことで判明した。A上等兵の携帯電話には、酒盛りの「記念ショット」が残っていたからだ。だが部隊の中隊長はこの事実を上部に報告せず、A上等兵らに対する外泊制限命令だけを下した。事件は、1カ月後の6月10日、顛末を暴露する内容の訴願が受理されたことで発覚した。

 韓国軍内外からは、今年7月に起きた第2艦隊将兵の勤務地離脱、虚偽自白事件に続き、軍の綱紀の緩みは度を越えているとの声が上がった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/14/2019081480015.html
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バ韓国の水族館でイルカの死亡事故が相次ぐ!

長生浦クジラ生態体験館のイルカショー


バ韓国の水族館において、ここ数年でイルカの死亡が相次いでいるようです。

水族館側はこの事実をひた隠しにしていたようですが、今回虚偽の回答をしていたことがバレたとのこと。



屑チョンなんぞに飼育されるだなんて、こんな不幸なことはないでしょうね。


ただの害獣でしか過ぎない屑チョンが、自分たちより知能指数の高いイルカを飼育するなんてことは本来あってはならないことなのです。


飼育環境も最悪だったようですし、水質の管理なんて高等な真似をきゃつらができるワケもありません。



可哀そうなイルカたちを救うためにも、一刻も早く屑バ韓国塵どもを根絶やしにしなければなりませんね。


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韓国の水族館がイルカの相次ぐ死を半年ひた隠し、批判恐れ=韓国ネット「もみ消しでは世界最強の国」「イルカショーもそろそろやめ時では?」

 2016年1月5日、韓国・ニューシスによると、韓国南東部・蔚山市の長生浦クジラ生態体験館で飼育されていたイルカが昨年相次いで死んでいたにもかかわらず、施設を管理する同市南区都市管理公団がこの事実を半年間隠していたことが分かった。

 同公団はこの日会見を開き、昨年6~8月にかけ、産まれたばかりの雌1頭と11歳の雄1頭が病気やけがにより死んでいたことを明らかにした。この施設では14年にも産まれて間もないイルカが死に世間を落胆させたほか、今年新たに2億ウォン(約2000万円)の予算で日本からイルカ2頭を購入する計画に対し批判の声が上がっていたことから、さらなる世論の悪化を避けるためこの事実を伏せていたという。公団の発表によると、このほどメディアの取材に対し虚偽の回答をするに至り、やむを得ず会見を開くことになったとみられる。

 同施設はこれまでにイルカ6頭を購入しているが、09年と12年に各1頭が死に、現在飼育されているのは雄1頭、雌2頭の計3頭となっている。

 この報道に、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せた。


「イルカショーもそろそろやめ時なのでは?」

「残っているイルカは、早く海に帰してあげて」

「イルカショーを見に行くのはやめよう。人間は実に残酷だ」

「人間に問題がある」


やっぱり隠ぺいともみ消しに関しては世界最強の国だ

前にこの水族館に行ったことがあるけど、特に見るべき展示物がないことは置いといて、イルカたちがむちゃくちゃ狭い水槽を泳いでるのがつらかった。人間で言えば、立ったまま牢屋に入れられてるようなものだよ


「イルカの命はお金に代えられない。イルカショーをボイコットしよう」

「自然と懸け離れた環境で暮らすイルカを見ても、何の意味もない」

「観客はイルカを見て楽しさや幸せを感じるのかな?あえてそんなことしなくても、別に損はしないと思うけど」

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20160109-126668/1.htm
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また身内から犯罪者とかwwwww 四面楚歌状態のパククネ婆wwwwwww

身内が犯罪者だらけのパククネ婆


先日、パククネ婆の実弟が裁判で勾引された件をお伝えしましたが……。





今度はパククネの従姉の夫が金品授受容疑で検察から捜査されているんだとかwwwww



まだ大統領の任期中だというのに、着々と包囲網が狭まっている感じですね。




このままでは任期終了後、パククネ婆が山から転落死するのは間違いないでしょう。

そんな事態を避ける方法はただ一つ!


パククネ婆が自分の任期中にバ韓国という国を終わらせればいいだけのことです。

そう、今の反日路線をそのまま推し進めればいいだけのことなので簡単ッスよね?



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朴槿恵大統領の従姉の夫、金品授受容疑で検察捜査へ

 議政府地方検察庁は事件もみ消しを代価に金を受け取った容疑で、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の母方の従姉の夫であるユン(77)を捜査している。

 ユン容疑者は2013年初め、青瓦台秘書官を通じて事件をもみ消すとし、ファン某さん(57)から数千万ウォンを受け取った容疑を受けている。ユン容疑者は受け取ったことはないと、容疑を否認していると伝えられた。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=18&ai_id=202127
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【お笑いバ韓国軍劇場】整備してないのに整備したフリwwww 整備代金243億ウオンを空軍元幹部が着服wwwwwww

バ韓国軍に戦闘機の整備なんて高度な真似はできません


戦闘機を整備していないのに整備したことにしてその代金を横領していた元空軍の幹部が逮捕されていました。

えぇ、もちろんバ韓国でのことです。


わざわざ模造部品まで用意して整備したことにして横領した金額は243億ウォン!!


こいつらは空軍出身なのをいいことに「軍マフィア」となり、空軍関係者を抱き込み、虚偽の書類を作ったり、問題が発生した際にそれを揉み消したり、交換のために外した部品を再び利用したりとやりたい放題だったようです。


ま、今回の発覚はあくまでも氷山の一角でしょう。

こいつらが異常なのではなく、これがバ韓国塵の生態なのですから。


ああ、朝鮮戦争の再開が待ち遠しくて仕方ありませんね。


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元軍幹部も関与した整備業者… F-16部品書類偽造で243億ウォン横領=韓国

 戦闘機整備部品を国内に持ち込み整備したように見せかけ整備代金数百億ウォンを横領した容疑で予備役空軍中将ら3人が裁判にかけられた。彼らは除隊後、戦闘機整備業者に入社し、ロビイストとして活動して犯行に及んだことが明らかになった。

 防衛事業不正の政府合同捜査団(団長キム・キドン)は、戦闘機整備業者「ブルーニア」の役員として働きながら、数年間で整備代金243億ウォン(約26億円)を横領した容疑(特定経済犯罪加重処罰法上詐欺)で空軍参謀次長を務めた予備役中将のチョン・ギグァン被告(67)と予備役大佐チョン被告(58)・ウ被告(55)らを拘束起訴したと16日、明らかにした。

 検察によると、チョン・ギグァン被告は2006年予備軍編入後1年6カ月でブルーニアに副会長として入社した。空軍整備兵と下士官出身であるパク被告(53、拘束起訴)が設立した戦闘機整備会社だった。その後、国内最大規模の戦闘機電子装備の整備倉で倉長を務めていたチョン被告と空軍本部装備整備情報体系開発団に勤めていたウ被告がそれぞれ事業本部長と事業開発チーム長として招へいされた。いわゆる「軍フィア(軍マフィア)」ロビイストとして主な役員陣を固めたブルーニアは本格的な営業に出た。2011年までに防衛事業庁および空軍軍帥司令部とKF-16戦闘機の敵識別装置など合計2092個の空軍戦闘機部品関連の整備契約を締結した。

 だが、ブルーニアと締結した契約の相当部分は履行されなかった。パク被告らが整備代金を着服したためだ。パク被告は仁川(インチョン)空港を通じて部品を持ち込んだかのように虚偽書類をつくったあと、高価部品を交替・整備したと偽る手法で合計243億ウォンの整備代金を横領した。国内整備用部品に対しても虚偽購入税金契約書を防衛事業庁に提出した後、整備代金を支給された。彼らはあらかじめ作っておいた模造部品をまるで交換した部品のように見せかけ、廃資材として処理する緻密さも見せた。この過程でチョン・ギグァン被告らは空軍および防衛事業庁内部の整備原価や戦闘機整備予算関連情報、主要戦闘機の整備品目情報などを引き出して提供した。また、問題が発生すればこれを揉み消す「解決者」役も果たした。実際に部品を交換した後、廃部品として返却するふりをして再び持ち込んだことが摘発されると、彼らが全面に立って空軍内の先後輩に頼んで事件をもみ消していたことが調査された。

 捜査団関係者は「横領した戦闘機整備代金を回収するため、パク被告の不動産および預金債権などに仮差押さえなどの還収措置を取った」と明らかにした。

 一方、捜査団は、整備代金の原価算定と関連し便宜を図った代価としてパク被告から2008~2009年4500万ウォンを受け取った元防衛事業庁事務官キム被告(62)も先月23日に拘束起訴した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150218-00000027-cnippou-kr
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