韓国でテントがバカ売れのようです


冬の寒さ対策として、韓国ではテントがバカ売れしているそうです。


ま、当たり前のことなんですが、テントには防寒機能というものは存在しません。
もしそんな効果があるのなら、夏季に使用できるわけがありませんものね。



しかし、韓国のように安普請で震度ゼロでも崩壊するような家屋だと話は別です。

室内でもすきま風が吹き荒れるので、テントが防寒として役立つというわけでしょう。




ちなみに、電気代の高騰や灯油の高騰を受け、韓国では練炭で暖をとることも珍しくないようです。




閉め切ったテントの中で、練炭を使用して暖をとる糞チョンども……。

なんだかオラ、わくわくしてきたゾ!



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韓国人の「奇妙な」節電対策=室内になんと“アレ”を設置―中国メディア

 2013年12月2日、中国新聞網によると、例年より早く冬が訪れた韓国では、暖房費が頭痛の種になっており、どれだけ電気代をかけずに暖をとることができるかが、最近の韓国人の最も“ホット”な問題となっている。 

 そこに登場したのが「室内テント」。電気代を節約するために、いっそのこと室内にテントを設置し、その中で寝ようというのだ。連日、低い気温が続く韓国では「室内テント」の販売が急増し、インターネットショップでは品切れが相次いでいる。 

 あるテントメーカーの担当者は、「11月末から異常なほどの寒さが続き、わずか2週間で4万張も売れた。まだ、数千件の予約があり、生産を急いでいる」としている。 

 結婚して2カ月のある主婦は、「室内の温度は19度。テントの中は4度くらい高い気がする。寝る時もとても暖かい。テントは4万ウォン(約4000円)程度。暖房費を半分に節約できるし、とても経済的」と話す。 

 先日、原発の故障・欠陥が見つかり、電力供給にも不安が広がる韓国で、「室内テント」は厳冬対策の強い味方になりそうだ。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=79939&type=
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テント内で練炭を使用して、糞チョンどもがバッタバタと死ぬ。
リアルチョンキラー、チョンバルサンみたいですねぇ。

頑張れテント! 頑張れ練炭!!




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