韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


アシアナ航空

あと少しで大惨事!! バ韓国・アシアナ航空の機長と操縦士が飛行中に大喧嘩wwwwww

不細工な屑チョンのスッチーども


またまたバ韓国のアシアナ航空が事件を起こしていました。


なんと、飛行中に機長と操縦士が大喧嘩をしていたというのです!

しかも、精密機器満載のコクピットで、ペットボトルを投げつけるという真似までしていたとのこと。


ひとつ間違えれば大惨事になっていたのは確実ですね。



もっとも、バ韓国の航空機を利用するような人間は、

きゃつらと同等のキチガイなのですから一緒に死んでもらっても構いませんがねwwwwww



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アシアナ航空の操縦士らが機内で大ゲンカ、当局が調査

 アシアナ航空の操縦士らが、飛行中の旅客機内で激しく言い争った上に機長が飲料水のボトルを投げたとして、当局が調査に乗り出した。

 韓国国土交通部(省に相当)と航空業界によると、今月20日午後0時30分に仁川空港を出発してイタリア・ローマに向かっていたアシアナ航空OZ561便の操縦室で、機長と操縦士が操縦の引き継ぎをめぐって激しく言い争ったという。

 仁川―ローマなどの長距離路線は、安全のために機長2人、副機長4人が搭乗し、機長1人と副機長1人がペアをつくり、交代しながら運航を担当する。

 自分の番になったA機長がB機長に引き継ぎを求めると、B機長は運航中との理由で副機長から引き継ぎを受けるよう話した。するとA機長がこれに反発し、二人が口げんかを始めたという。

 このときA機長がB機長に向かって飲料水のボトルを投げつけたとの話も飛び出したが、アシアナ航空側はこれを否定し、ボトルは落下したものだと説明した。

 航空会社の管理・監督を担当する国土交通部は即座に真相調査に乗り出した。

 アシアナ航空は昨年12月にも、仁川を出発してニューヨークに向かう予定だった同航空の機内で副機長2人が乱闘騒ぎを起こしている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/28/2017092803076.html?ent_rank_news
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【閲覧注意】バ韓国・アシアナ航空の客室乗務員ども

不細工屑チョン集団はホラー映画級


屑チョンの航空会社を使うのは自殺行為


CAと言っても所詮醜い屑チョンのメス


バ韓国・アシアナ航空の客室乗務員どものようです。

似たような金型で造られた顔に厚塗りの化粧で、醜さが倍増していますなぁ。


ま、常識のある人間なら、バ韓国の航空会社なんざ何があっても利用しませんから、

この不細工な化け物どもを直接目にする機会はないでしょうね。



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春の日のCA

 うららかな春の日となった12日午後、A350型機の機種訓練を終えたアシアナ航空の客室乗務員が、ソウル市江西区の本社正門から出てきたところ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/12/2017041202148.html
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【バ韓国・アシアナ航空】先月に引き続きまたもや緊急着陸!!!!!

またもやアシアナ航空機が緊急着陸


バ韓国のアシアナ航空機が先月に引き続きまたもや緊急着陸していました。



どうやら前回と同じ火災警報装置の誤作動によるものらしいですが、相変わらずのいい加減ぶりですね。


ま、ちょっと残念でなりません。

なにせ、乗客乗員ともに負傷者はゼロとのことだったので……。


このご時世、屑チョンどもが運航する飛行機に乗るのはただの自殺行為にしかすぎません。

たとえ外国人が乗っていようとも、屑チョンともども墜落してあの世に送ってあげるのが筋でしょう。



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韓国アシアナ航空機、また“誤作動”で緊急着陸=「不安で乗れない」「ちゃんと点検してる?」―韓国ネット

 2017年1月6日、韓国・聯合ニュースなどによると、韓国・仁川国際空港発フィリピン・クラーク国際空港行きのアシアナ航空機が、火災警報装置の誤作動により韓国・済州空港に緊急着陸した。 

 アシアナ航空は、5日午後8時50分ごろに仁川国際空港を出発したアシアナ航空機OZ707便の貨物室で火災が発生したことを知らせる警報装置が作動したため、出発から約2時間後の午後10時48分ごろ、済州空港に緊急着陸したと明らかにした。乗客166人と乗務員8人にけがはなかった。 

 アシアナ航空関係者は「点検の結果、火災警報装置に誤作動が発生したことが確認された」と明らかにした。 

 アシアナ航空機は先月6日にも、仁川から英国ロンドンに向かっている途中に火災警報装置が誤作動し、ロシアに緊急着陸していた。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「乗客の安全が一番」「海の真ん中で火災が発生したらどうすることもできない。緊急着陸は賢明な判断だった」「不安で乗れない」「こんなに頻繁に誤作動が起きるなんて!ちゃんと点検していないのでは?」「アシアナは機体の欠陥が多過ぎる。飛行機が古いことが原因だ。新しいものに替えてほしい」「対処はよかったが、その前の点検をしっかりしてほしい」「大韓航空は機内暴力が多く、アシアナは命を懸けて乗らなければならない…」などのコメントが寄せられた。

http://www.recordchina.co.jp/a160265.html
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連日事故発生!! バ韓国・アシアナ航空機がロシアに不時着!!

またもバ韓国・アシアナ航空で事故発生!


またもやバ韓国のアシアナ航空機が事故を起こしていました!

仁川国際空港からロンドンに向かっていたアシアナ機が、

エンジンの故障でロシアに緊急着陸していたのです!!


チッ!

なんで緊急着陸なんてするかなぁ。


ウラル山脈にでも突っ込んでいれば良かったものを。



屑チョン以外の乗客もいたでしょうけど、

このご時世にバ韓国の航空会社を利用するような連中は屑チョンどもと一緒に死ぬのが相応しいでしょう。



パイロットや乗務員の質も、整備士の質も、なにかもかもが世界最低レベルのバ韓国の航空会社。

今現在もきゃつらが運営する航空機が空を飛んでいるかと思うと、ゾっとするばかりです。


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197人搭乗のアシアナ機、ロシアに不時着

 5日に仁川国際空港から出発して英ロンドンに向かっていたアシアナ航空の旅客機がエンジン故障でロシア中部ウラル山脈付近にあるハンティ・マンシースク空港に緊急着陸した。

 この旅客機には乗務員15人と韓国人を相当数含む乗客182人の計197人が搭乗していたことが分かった。アシアナ航空やロシア・インタファクス通信などによると、5日午後2時53分ごろ仁川国際空港から離陸したアシアナ航空の旅客機521便(ボーイング777型機)が、ロンドンに向かって約8時間飛行した同日夜10時55分ごろ(韓国時間)ハンティ・マンシースク空港に緊急着陸したとのことだ。

 インタファクス通信は「ロシア当局はアシアナ航空ボーイング777型機が緊急着陸したことを確認した。外から見た限りでは火災の跡や機体の損傷はなかった」と報道した。アシアナ航空も同日夜、「負傷者など人的被害はないものと把握されている。旅客機内の『煙感知システム』の警報装置が鳴り、パイロットが緊急着陸の判断を下した」と説明した。

 ロシアのイタル・タス通信などによると、ロシアの災害当局広報室は「旅客機はウラル山脈近くの地域を飛行していた際、2つのエンジンのうち1つから火災が発生したという信号が入ってきたため、機長がハンティ・マンシースク空港管制センターに緊急着陸を要請した。旅客機の乗客は無事で、現在、市内のホテルへの滞在手続きが行われている」と報じた。

 アシアナ航空は「乗客をロンドンに移動させるために代わりの航空機をハンティ・マンシースク空港に向かわせる予定だ。旅客機が緊急着陸した詳細な原因やエンジン異常の有無、搭乗客に韓国人が何人いるかなどを把握しているところだ」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/06/2016120600543.html?ent_rank_news
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