韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

アニメ

馬鹿の純度が高すぎる!! ノージャパンを扇動するバ韓国与党議員が日本アニメの画像を無断使用!!

バ韓国与党議員のポスターにガッチャマンの画像www


支持率欲しさに死に物狂いで反日に奔走しているバ韓国の与党。


その与党の議員5匹がYoutubeに動画をアップしていました。


しかし、その動画を宣伝するポスターが馬鹿丸出しでしたwwwww


ノージャパンを全面的に押し出しながら、背景には日本のアニメ「科学忍者隊ガッチャマン」の画像が貼られていたのです!!




いやぁ、本当に馬鹿ですね。


その場しのぎで行動するヒトモドキには、“考える”という概念が存在しないのでしょう。



5匹だから、5人組のガッチャマンの画像を使用するというのも低脳どもの考えそうなことですね。



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ノー・ジャパン叫んだ与党「トクスリ5兄弟」ポスターに「科学忍者隊ガッチャマン」

 与党・共に民主党議員5人が出演する動画投稿・共有サイト「ユーチューブ」の放送広報物に日本のアニメキャラクター無断使用疑惑が降ってわいた。これまで共に民主党は「ノー・ジャパン」と言いながらさまざまな懸案で反日を叫んできたこともあり、騒動になっている。

 ネットユーザーたちの間では19日、共に民主党の李在汀(イ・ジェジョン)、金南局(キム・ナムグク)、金容敏(キム・ヨンミン)、張京泰(チャ・ギョンテ)、崔恵英(チェ・ヘウォン)の5議員をアニメ・キャラクター「トクスリ(ワシ・タカ)5兄弟」になぞらえて「共に民主党革新LIVE-トクスリ5兄弟」と表現したポスターが拡散された。このポスターには5議員が18日午後5時、ユーチューブのライブ放送を行うという宣伝文句も入っている。

 しかも、このポスターには「トクスリ5兄弟」の日本の原作アニメ『科学忍者隊ガッチャマン』のキャラクター画像がそのまま掲載されていた。

 韓国で『トクスリ5兄弟』というタイトルで有名なSFテレビアニメは、日本のタツノコプロが制作したものだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/20/2020082080082.html
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バ韓国・正義党、党の紹介映像で新海誠監督作品を丸パクリ!!!!!!!

バ韓国の政党が新海誠監督作品を丸パクリ


バ韓国の野党がとんでもないパクりをしていました!!


正義党の公式紹介映像がYouTubeで公開されていたのですが、

その映像内で新海誠監督の作品から盗用したシーンが数多く使われていたのです。



関係者は、


「映像制作者が新海監督の熱烈なファンだったニダ!」

「締め切りの圧迫に勝てず作品をトレーシングしたみたいニダ!!」


と弁明してたとのこと。



それにしても酷いパクりっぷりですなぁ。


教室にいる学生が窓の外を眺めている場面、

会計するコンビニ店員の手がクローズアップされる場面、

2人の女性が向かい合って走る場面、


など、どう考えても丸ごとトレースしたようなものばかりです。



ま、人類の英知を勝手にパクって生き長らえている屑みたな連中なので、

何の罪悪感も感じていないのでしょうねwwwww


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新海誠監督の作品場面に酷似…韓国の正義党、広報映像盗用問題を謝罪

 韓国野党「正義党」が党公式紹介映像の盗用疑惑を認めて謝罪した。 

 30日、正義党は報道資料を通じて「27日に公開した党公式紹介映像に使われた相当数の場面が日本の新海誠監督が製作したZ会『クロスロード』の場面やCM映像場面をトレーシングしたり構図を盗用したりしたことが明らかになった」と公式に明らかにした。 

 新海監督は『君の名は。』という作品で有名な日本アニメ監督だ。 

 トレーシングは原本の上に透明な紙をのせて書き写すことで、正義党の広報映像には新海監督の作品『クロスロード』とCM映像場面をトレーシングしたものが入っていた。 

 正義党は「まず、創作者である新海監督の権益を侵害し、監督の作品を愛している多くのファンの方々にご心配をおかけしてしまった点に対して、深い謝罪の言葉を申し上げる」と伝えた。 

 続いて「問題になった映像はメディアチームの一員が自らの製作したもので、問題を認知したと同時に直ちに掲示された映像をすべて撤回し、内部的に事実関係を把握した」と付け加えた。 

 映像製作者は新海監督の熱烈なファンで、締め切りの圧迫に勝てず作品をトレーシングしたと伝えられた。 

 正義党は「チーム員の誤った判断が始まりだったが、該当の映像の問題点を発見できないまま配布したという点で責任を深く痛感している」とした。 

 あわせて「今回の事態を契機に、個人と集団が自身の創作物に対して持つ権利の大切さに改めて気づいた」とし「創作者の権利保全と権益向上のためにより一層努力する」と付け加えた。 

 正義党は最近、公式YouTube(ユーチューブ)チャネルに党紹介映像を公開したところ盗用問題が浮上した。

https://japanese.joins.com/article/606/244606.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp|main|breakingnews
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【バ韓国製オンラインゲーム】メイドインJAPANを装うため日本のアニメや漫画を丸パクり!!

バ韓国のパクり満載オンラインゲーム「アラド戦記」


バ韓国のオンラインゲーム「アラド戦記」なるものの宣伝動画が、日本の漫画やアニメを丸パクりしていると話題になっていました。


運営元のネクソン・コリアはこのパクりを謝罪していますが、全部下請けのやったこととして責任逃れをしているようです。

どうせ「日本製」と誤解させるために、あえてパクっていたのでしょう。




そんなバ韓国のありさまを見て、元祖パクり国家の中国人ですら呆れているみたいですね。



ま、目糞鼻糞といったところです。



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韓国のオンラインゲームが日本のパクリだらけ!韓国ネットユーザから批判の声―中国メディア

 オンラインゲーム開発・運営の韓国企業、ネクソン・コリアがゲーム「アラド戦記」に関連して公開した宣伝動画に、日本の漫画やアニメをまねた多くのシーンがあることが分かり、韓国のインターネットユーザーたちがこれらのシーンを比較しながら批判している。中国・ゲーム情報サイトの網易游戯が11日伝えた。

 ネクソン・コリアはこの“パクリ”騒動について謝罪し、「下請け会社が制作したもので、厳しい審査を行っていなかったことが原因だ」と釈明した。

 この騒動を受け、中国のネットユーザーから韓国に批判的なツッコミの声が上がっている。

「韓国人ってそんなにパクり好きなのか!」

「釣魚島(日本語名称:尖閣諸島)は日本のもの。日本は中国のもの。そして世界は韓国のもの!」

「いろいろパクってんな」

「ナルト自体がパクりだろ」

http://news.livedoor.com/article/detail/9043153/
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「進撃の巨人」にまで難癖をつけ始める糞チョンども

ハングル版「進撃の巨人」


我が日本が生みだした優良コンテンツは、チョンのような低俗には不釣り合いです。
きゃつらの知能では到底理解できないのですから。

挙句の果てに、「進撃の巨人」は日本の軍国主義復活を礼賛しているニダ! などのトンデモいちゃもんまでつけてくるのです。



おい、チョンども。
嫌だったら見るな。

そもそもお前らのような糞のために作られたコンテンツではないのだから、背伸びするんじゃない!!



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「『進撃の巨人』のセリフは、聴くに薄気味悪いほど軍国主義の復活を礼賛している」――アニメ放映中で、単行本が2000万部を突破するなど、快進撃を続ける人気マンガ「進撃の巨人」(作・諫山創)。韓国でもほぼ同時にアニメ放映中で、大ブームを巻き起こしているらしいが、一部の「ネチズン」の間では「軍国主義的だ」などと解釈されて議論になっている。

 韓国のIT専門紙「etnews」(電子版)は2013年5月30日付けのコラムで、 巨人の登場により、外壁部に住む弱者たちから戦場に追い込まれるというストーリーは「日本の軍国主義を想起せざるを得ない」と指摘。 その上で、「敗北主義にまみれた日本人に、軍隊を保有して出ていこうというメッセージを絶えず発信している。安倍政権の極右政治家がオーバーラップする」と主張した。これに先立つ5月27日に公開された、「オーマイニュース」の市民記者による記事にも、現在、韓国のネットユーザーのなかでもっとも説得力のある「進撃の巨人」の解釈として、「日本軍国主義賛美」があると書かれていた。

 その解釈によると、劇中で壁に閉じこめられた中で発展を遂げた人類である主人公は、日本の国民感情を投影したものであり、一方の巨人は周辺の強大国・中国などを意味するという。日本が第二次世界大戦で敗戦し、すべてが灰になった状態からふたたび経済を復興させたのは「巨人の最初の侵攻以来、城壁を築き、その中で安定を追求」したのと一脈相通ずるところがある。 そして、頑丈だった壁が再び崩れたことから始まる巨人の2次侵攻は、東日本大震災に伴う原発事故で失墜した日本の地位と、中国の急成長に対する危機意識が反映されているというのだ。そして、このような「現実」を念頭に置いて見てみると、劇中の以下のようなセリフは、「聴くに薄気味悪いほど軍国主義の復活を礼賛している」そうだ。

「戦え!!(…)勝てば生きる・・・ 戦わなければ勝てない!」

「敵前逃亡は死罪に値する。みな、心して命を捧げよ!」

 なお、「進撃の巨人」のマンガの連載開始は2009年。11年3月の時点で、原作中ではとうに外壁は壊れ、巨人の侵攻がはじまっていた。

 こうした韓国ネチズンの「主張」に、日本のネットユーザーからは、

「侵略の巨人とでも言いたいのかな 下らね」

「余計な事を考えすぎw」

などとツッコミが相次いでいる。

 もちろん、韓国のファンの中にも、先の見方に疑問を呈する人もいる。
「いろいろ複雑。政治的悪用の余地が大きいとの見解には一理あるけれど、それは作品のせいではないから…」

「政治的に解釈しないで、楽しんでほしい。作者もそんな(意味の)セリフにしたくないと思うし、まだ序盤だから後でどうかはわからないけど…」

「『進撃の巨人』に出てくる兵士たちは、世界征服の野望のためではなく、生き残り、守るために戦っていると一応は描かれているので...今後ストーリーがどうなるかはわからないけど、まあ要は、面白いってこと(笑)」

 ツイッターには、こんな意見も韓国語で書き込まれていた。
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