韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

アメリカ大使

アメリカ大使公邸に侵入したバ韓国のテロリスト、選挙に出るという理由で保釈される!!!!!

大使公邸に乱入したバ韓国塵テロリストが保釈


昨年10月に在韓アメリカ大使公邸に乱入した屑チョンのテロリストども。


その内の1匹が保釈されることになったようです。


その理由は、

選挙に出馬するからというもの!!



いやぁ、凄い国ですね。


選挙に出るというだけで、犯罪者を釈放するとはwwwww


国民全てが犯罪者なので、過去に殺しをしていても政治家になれるバ韓国ならではですね。



こんな国とまともに付き合えるわけがないのです。


今回の大邱コロナ騒動はいい機会なので、確実に国交を断絶させたいものです。



もちろん、“国交断絶”と国内に巣食うヒトモドキの“完全駆除”はセットにしなければなりませんね。



-----------------------
米大使公邸の塀を乗り越えた4人、総選挙出馬者のみ保釈許可=ソウル中央地裁

 昨年10月に駐韓米国大使公邸へ集団で乱入し、逮捕・起訴された親北朝鮮団体のメンバー4人が保釈を申請した。申請の結果、1人だけ保釈されたことが確認された。唯一釈放されたメンバーは来月、民衆党比例代表候補として総選挙に出馬する予定だ。ソウル中央地裁刑事18単独の梁銀祥(ヤン・ウンサン)判事は、業務妨害などで逮捕された韓国大学生進歩連合(大進連)所属の22歳の被告など4人の保釈申請に対し、キム・ユジン被告(29)の保釈のみ許可したことが明らかになった。残る3人の保釈は、逃走の恐れを理由に棄却したという。

 この日の裁判所の決定により、キム被告は在宅状態で裁判を受けると同時に選挙を戦うことができるようになった。キム被告は、解散した統合進歩党の後身である民衆党の青年比例候補の予備選に出馬して2位になり、今月5日に民衆党比例代表国会議員候補7番を割り当てられた。当時、キム被告は獄中出馬宣言文を通して「大韓民国は米国の属国ではない」として「外勢の干渉を排除し、わが民族同士力を合わせて統一を実現するため先頭に立って闘争したい」と主張した。キム被告は保釈翌日の17日、韓国国会の「正論館」で開かれた韓米防衛費分担金関連の民衆党記者会見に国会議員候補の資格で出席し、「韓米防衛費交渉中止」を要求した。

 キム被告らを含む大進連の男女メンバー計17人は昨年10月18日、ソウル市中区にある米国大使公邸の塀を乗り越えて無断侵入した。ハリー・ハリス駐韓米国大使一家が生活している公邸の玄関前を占拠するなど、1時間以上にわたって反米デモを繰り広げた。このうち主導者4人が、「犯罪容疑は疎明され、証拠隠滅および逃走の恐れがある」という理由で身柄拘束・収監のまま裁判にかけられた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/03/18/2020031880087.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















またもやバ韓国で官製集会! 米大使公邸前の警察はいつものように見てるだけwwww

バ韓国で襲われ続けているハリス大使


どうやらバ韓国政府は、駐韓アメリカ大使を保護する気が全くないようです。


つい先日も大使公邸の目の前で、反米主義の屑チョンどもが集会を行っていました。


「ハリスを追い出そう」

「本当のテロ国家米国を我々の手で断罪するニダぁ!」


……とキチガイじみたスローガンを叫んでいたとのこと。



それなのに、大使公邸を警備していたのは警官がたったの2匹wwww


しかも、警棒すら持たずに手ぶら状態だったようです。



この集団が以前のように大使公邸へ乗り込んでも、見てるだけで済ませたんでしょうねwww



バ韓国には法や常識は存在しないことが改めて分かりましたね。



-----------------------
親北団体に警備網破られた米大使公邸、韓国警察は依然「手ぶら警備」

 10日午前7時半ごろ、ソウル市中区の米駐韓大使公邸近くの貞洞ロータリーで、「ソウル民衆行動」という反米団体がハリー・ハリス駐韓大使を批判する記者会見を開いた。大使公邸の塀の端に位置する地点だ。集会参加者は塀を指差し、「あの中に入って、総督のように振る舞うハリスを追い出そう」「本当のテロ国家米国を我々の手で断罪しよう」などと叫んだ。「イラン攻撃反対」「ハリスはこの地から出ていけ」などというスローガンも聞かれた。集会は約30人が参加し、40分間続いた。

 同時刻、集会現場から300メートル離れた大使公邸正門の警備に当たっていた警察官2人は手ぶらだった。最小限の犯行制圧装備である警棒だけでなく、それを携帯するためのベルトも締めていなかった。しばらく後に交代で投入された4人1組の警察官も交通整理用の赤いプラスチック製の誘導棒を1人が持っているだけで、残る3人は手ぶらだった。警備の警察官に本紙記者が三段式警棒を持参していない理由を尋ねると、「今持ってくる」と答えた。それから10分余りして、警察官2人が警棒4本を持ってきた。

 警察は昨年10月、親北朝鮮団体のメンバー17人に警備網を破られ、大使公邸への侵入を許した後、米大使公邸をはじめ、主な外国大使公邸の警備勤務者に対し、「三段式警棒」と呼ばれる護身用の警棒とカプサイシン噴射機などを常に携行させると発表した。しかし、米国務省が公式に抗議声明を出すに至った乱入事件の直後にも警察は責任者に対する懲戒を全く行わなかった。当時よりも多人数のデモ隊が押し寄せた今回も警察は無防備で警備していたことになる。

 南大門署関係者は「記者会見があった10日には普段よりも多くの警備人員を配置したため、一部の警察官に三段式警棒を支給できない状況だった。代わりに会見場付近には突発事態を防ぐため、防護盾を持った警察が配置されていた」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/13/2020011380005.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る