韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

アメリカ政府

バ韓国塵どもが発火中www アメリカ政府が日韓WTO紛争であらためて「バ韓国不支持」を表明!!

キチガイバ韓国塵どもは無視するのが一番


日本の輸出規制強化を巡る問題で、アメリカ政府が再びバ韓国不支持を表明していました。


あの馬鹿どもには何度も同じことを言わなければならないので、アメリカ政府も面倒でしょうねwwww



屑チョンどもは、アメリカ政府が日本の味方をしたと見ているようですが、それは大きな間違いです。



アメリカとしては自国を守るため、引いては我々人類の利益を優先しただけの話です。



ヒトモドキに利する行為は、日本だけではなく全人類に害が及ぶ行為となります。



いちいち相手にするのも面倒なので、一刻も早くこの地上から消え去ってほしいものですね。


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韓国の要請も無視、米国が日韓WTO紛争「韓国不支持」を再確認=韓国ネット「GSOMIA破棄を」

 2020年8月24日、韓国・東亜日報によると、韓国が半導体素材をめぐる日本の輸出規制措置を世界貿易機構(WTO)に提訴している問題で、米政府が「韓国を支持しない」との立場を改めて表明した。記事は「日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄通告期限(24日)が目前に迫った状況で、この問題の発端となった貿易紛争について韓国不支持の立場を明確にしたもの」と説明している。

 記事によると、米国務省は21日(現地時間)、東亜日報のインタービューに対し「7月29日に行われたWTO紛争解決機関(DSB)の定例会議での米国の発言は、米国の昔からの政策的立場と一致する」と述べた。

 同会議で米代表は「日本の安全保障上の利益を守るために何が必要かを判断できるのは日本だけだ」と述べていた。記事は「日本の対韓輸出規制は国の安全保障措置に該当するため、韓国がこの問題をWTOに提訴することに同意しないという意味」と説明し、今回の米国務省の発言について「日本寄りと分析されたこの発言の趣旨を改めて確認したものだ」としている。また「韓国政府は最近、米国側にWTOで韓国を支持するよう要請していた」とし、「その努力にもかかわらず米国務省はこれまでの立場を変えなかった」とも指摘している。

 WTO関連の事案は米通商代表部(USTR)が実務を担当しているが、日韓関係に関する部分は米国務省が政策協議を通じて関与してきた。米国務省は「われわれは日韓に、歴史やその他の事案において維持可能な解決策を見つけるための議論を続けてほしい」とも述べたという。記事はこれについては「維持可能な解決策というのは、GSOMIA破棄決定の効力を一時的に延長するのではなく、正式に延長して維持せよと圧力を掛けたもの」と分析している。

 この記事に韓国のネットユーザーからは「今の米国は韓国にとって友邦同盟ではなく、警戒・けん制対象だ」「米国はいつだって日本の味方という事実を忘れてはならない」「それなら米国は、韓国のGSOMIA破棄に口出しするべきでない」などの声が上がっている。

 また「結局は韓国が半導体素材を100%国産化するしかない」「GSOMIAをすぐに破棄するべき。安全保障上信頼できないから輸出規制をするという日本に軍事情報を提供するなんておかしい」などの主張も数多く見られた。

 日本政府は昨年7月に半導体素材3品目の対韓輸出規制を強化。韓国政府は「元徴用工判決への報復措置であり不当だ」として同9月にWTOに提訴し、GSOMIA破棄も宣言した。しかし、米国の圧力などを受けて同11月にGSOMIAの破棄通告の効力停止とともに、WTO提訴の手続きも中断した。その後、今年5月末を期限に日本側に解決策を示すよう求めたが、前向きな回答が得られなかったとして6月にWTO提訴の手続きを再開していた。最終結論が出るまでは3、4年以上かかるとみられている。

 また、GSOMIAは今月24日に破棄通告期限を迎えた。韓国政府はいかなる立場も示さなかったが、20日には「韓国政府はいつでも協定を終了できる権利がある」との考えを示している。

https://www.recordchina.co.jp/b830394-s0-c10-d0058.html
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アメリカ政府「GSOMIA終了ならバ韓国にパーフェクト・ストーム(最悪の状況)が訪れる!」

GSOMIA破棄でバ韓国終了がさらに現実化


GSOMIA終了を目前にして、アメリカの圧力が高まっているようです。


アメリカ政府は、GSOMIAがこのまま終わった場合、

最も強度の高い文政権批判声明を発表する方針とのこと。




いやぁ、楽しみですなぁ。


アメリカ政府の関係者は、


「バ韓国が我々の立場を受け入れていないなら、『パーフェクト・ストーム(最悪の状況)』に見舞われるかもしれない」

とも語っていました。




ほほぅ、『パーフェクト・ストーム』ですかぁ。

まるで戦時の作戦名みたいですね。



本当に戦時となって、朝鮮半島を完全な更地にしたいものです。



朝鮮ヒトモドキが死に絶えても、我々人類にはメリットしかないんですから。



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米「GSOMIA終了なら想像できないほどの波紋」

 韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の延長と防衛費引き上げ問題をめぐり、米政府が連日、「波状圧力」をかけている。米政府はGSOMIA終了時に備え、韓国政府を強く批判する声明を準備しているところで、米軍高官も相次いで出てGSOMIA延長と防衛費増額を要求している。

 米国の外交消息筋は13日、「米政府はGSOMIA終了と維持という両方の可能性を念頭に置いて2種類の声明を準備している」と伝えた。韓国政府が22日までにGSOMIA破棄決定を覆さなかった場合、米国は23日に最も強度の高い文在寅(ムン・ジェイン)政権批判声明を発表する方針だという。逆にGSOMIAが延長された場合は、これを歓迎して韓日関係の改善を望む声明を出すだろうと言った。こうした声明は米国務省ではなくホワイトハウスが主導するとのことだ。

 米政府関係者は「これまで長官クラスをはじめ、さまざまな次元でGSOMIA維持を望む言及をしてきた。韓国が最終的に米韓日3カ国の協力強化を望む我々の要請を拒否するなら、想像しがたいほどの波紋が起こるだろう」と語った。また、別の関係者は「韓国が我々の立場を受け入れていないなら、『パーフェクト・ストーム(最悪の状況)』に見舞われるかもしれない」と述べた。

 ロバート・エイブラムス在韓米軍司令官は12日、京畿道平沢市内のハンフリーズ基地で行われた就任1周年記者懇談会で、「GSOMIAが終了したら、(朝中露などの)周辺国に、我々(韓米日)が弱いという間違ったメッセージを与えるかもしれない」「GSOMIAの根本原則は、韓日が歴史的な違いを後回しにして、北東アジア域内の安定と安保を最優先しているという明確なメッセージを地域に発することだ」と述べた。

 さらに、現在行われている韓米防衛費分担特別協定(SMA)交渉に関しても、「ハリー・ハリス駐韓米国大使が先日、『韓国政府はもっと多く支払う能力があるし、もっと多く支払うべきだ』と言ったが、これに同意する」と語った。在韓米軍司令官が防衛費とGSOMIA問題に対して直接圧力を加えるのは異例だ。13日に訪韓したマーク・ミリー米統合参謀本部議長と、14日に訪韓するマーク・エスパー米国防長官も、GSOMIA問題と防衛費問題を強く提起するものと予想される。

 しかし、韓国政府は、日本の姿勢に変化ない限りGSOMIA延長は難しいという考えだ。康京和(カン・ギョンファ)外交部長官が近く訪米し、韓国の見解を説明することを検討しているところだ。GSOMIAが終了する22日から23日にかけて、名古屋で開催される主要20カ国・地域(G20)外相会合にも康京和長官が出席する。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/14/2019111480005.html
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これで2度目!! アメリカ政府がバ韓国を「予備違法漁業国」に指定!!!!!!!

世界中で迷惑をかける害獣、どれがバ韓国塵


世界中のありとあらゆる場所とあらゆる分野で人類に迷惑をかけているヒトモドキども。


南極の漁場でも屑チョンどもが好き勝手にしていたようです。


一昨年、南極水域で漁場閉鎖通知があったにもかかわらず、バ韓国の2隻の漁船はそのまま操業を続けていたとのこと。



これを受け、アメリカ政府がバ韓国を「予備違法漁業国」に指定していました。



ずいぶんと生ぬるい処置ですなぁ。



きゃつらが約束や条例を守れるわけがないのだから、

さっさと船ごと沈めてしまうしか対策はないでしょう。



ちなみに、バ韓国の漁船は、


通知メールが迷惑メールフォルダに入っていたニダ! だから気付かなかったニダ!


……と言い訳していましたwwww




しかも!



2隻ともこの嘘丸出しの同じ言い訳をしていたのです!!



本当に知能が低いんですなぁ。

やはり、さっさとぶちロコすしかありませんね。


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米政府が韓国を「予備違法漁業国」指定、南極で漁場閉鎖通知に従わず

 韓国が19日(現地時間)、米政府から「予備IUU(Illegal、Unreported、Unregulated=違法・無報告・無規制)漁業国」に指定された。これは2013年に続き2回目のことだ。

 米商務省傘下の海洋大気局(NOAA)は同日、韓国を予備IUU漁業国に指定するという内容が含まれる2019年「国際漁業管理改善報告書」を議会に提出したと発表した。

 韓国は2013年にも予備IUU漁業国に指定されたが、2015年にリストから外れていた。

 この指定で韓国漁船が米国の港に入港できなくなったり、輸出に制約が生じたりするという市場制裁的な措置はない。ただし、米国側は今後2年間、韓国の改善措置をめぐり地位変更のための判断を下すものと見られる。

 今回の予備IUU漁業国指定の背景には、韓国の遠洋漁船「サザン・オーシャン号」と「ホンジン701号」が2017年12月、南極水域で漁場閉鎖通知に従わず操業したことや、それ以降の処罰の程度がやや甘かったことがある点が挙げられる。

 南極水域では、南極の海洋生物資源保存委員会がメロ(銀ムツ、マジェランアイナメ)・オキアミなど魚種の総許容漁獲量を配分するが、その年の漁獲量がいっぱいになると、操業中の漁船に漁場を閉鎖すると通知する。

 しかし、ホンジン701号は漁場閉鎖通知メールが迷惑メールに分類されてしまったため二日間長く操業、サザン・オーシャン号は船長が電子メールを一日遅く確認したため三日間長く操業していたことが調査で分かった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/20/2019092080034.html
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【GSOMIA破棄】バ韓国大統領府「アメリカには理解してもらった」、その翌日「昨日の発言、アレは嘘だったニダ!」

バ韓国のGSOMIA破棄は自殺の一環


バ韓国によるGSOMIA破棄。

バ韓国政府は、この破棄について、


「アメリカには理解してもらっているニダ」


……と発表していました。



しかし!


その翌日。


「昨日の発言は間違いだったニダ」


「一度もアメリカの理解を得たことはないニダ!」


……と訂正していましたwwwww



ま、我々日本人にはお馴染みの事ですね。


ヒトモドキどもは息を吐くように嘘をつく生物だということを、日本人が一番理解しているのですから。



まだ続きがあります。

アメリカが今回の破棄について失望しているのを受け、



「アメリカが失望しているのは日韓両国についてニダ」


「そもそもGSOMIA終了は実際的には日本がさせたことニダ!」


「ウリは日本の実質的な破棄を受け入れただけニダ!!」



……などと言い出していました。


もう支離滅裂ですねwwwww


やはりヒトモドキと意思の疎通を図ることは不可能でしょう。


生かしておく価値はゼロどころかマイナスでしかないので、

一刻も早くきゃつらを根絶やしにしたいものです。




ま、今回のGSOMIA破棄によって、

ヒトモドキ完全駆逐がまた一歩現実に近づいたと言えるでしょうね。



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「米が理解した」と言っていた青瓦台、翌日「米と疎通した」と言い直す

 青瓦台(韓国大統領府)は23日、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定前に米国と協議し、コミュニケーションを取ったとした。前日は「米国に理解を求め、米国は理解した」と言っていた。だが米国政府消息筋はこの日、「韓国政府は一度も米国の理解を得たことはない」と発言した。これにより「青瓦台のうそ」論争が大きくなったことを受け、後になって言葉を変えたのだ。

 金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次超は23日のブリーフィングで「米国は韓国にGSOMIA延長を希望した」「米国が表明した失望感は米国側の希望が実現しないかったことに伴うもの」と語った。続いて「外交的努力にもかかわらず日本から反応がなければGSOMIAの終了は避けられない、という点を(米国に)持続的に説明した」として、「私がホワイトハウスに行って相手方と会ったときも、このポイントを強調した」と発言した。「米国が理解したのか」という質問が相次いだが、これに対する回答は避け、事前協議の事実だけを強調した、政界からは「政府は波紋を小さくするためうそをついたのではないか」という批判の声が上がった。

 与党「共に民主党」の李海植(イ・ヘシク)スポークスマンは23日「米国政府が遠回しに遺憾を表明しているその実際の内容は、これまでの日本の傲慢な態度を併せての表現」と主張した。米国政府の懸念は韓国に向けたものではなく、日本を含む「韓日」双方を意識したものだという趣旨だ。その上でイ・スポークスマンは「一部メディアや野党は、あたかも韓米同盟と韓米日安全保障協力体系が崩壊するかのように不安をあおっている」として野党やメディアを批判した。しかし外交関係者の間からは、米国の強い懸念の表明を「我田引水」の形で解釈したという批判の声が上がった。

 与党内の日本経済侵略対策特別委の委員長を務める崔宰誠(チェ・ジェソン)議員も取材陣に対して、米国の「失望した」という反応について「(韓日)両国に共通的に語り掛ける、そういう基調を下敷きにしているもの」「GSOMIA終了は実際的には日本がさせたこと。(韓国政府は)日本の実質的な破棄を受け入れたのと変わらない」と主張した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/24/2019082480010.html
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