韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

エスパー国防長官

防衛相会談の提案を無視!? バ韓国のコウモリ外交が絶賛破綻中!!

バ韓国を無視して日米同盟強化が正解


今月末、グアムで日米の防衛相会談が行われる予定です。


当初は日米韓の3か国会談が提案されていましたが、バ韓国政府が参加への回答をしなかったようです!!



この大事な時期に開催される防衛相会談の提案を無視するとはwwww



二枚舌さえ使えなくなり、無視せざるを得なかったんでしょうね。



バ韓国政府は、


「数か月も前から日米と協議しているニダ!」


「ゲイコロナの影響で日程は未定だが、協議はまだ進行中ニダぁぁ!」


と応じているようです。



いつものアレですね。


すぐにバレる嘘というやつですwww



GSOMIAの期限も迫っているので、コウモリ外交が破綻する直前のバ韓国。


これでバ韓国の立場が決まったようなものなので、朝鮮有事の際は遠慮なく朝鮮半島全域を焼け野原にすることが可能となります。


我々日本人としては理想的な状況に近づいたと言えるでしょう。



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当初は日米韓防衛相会談を計画、韓国が抜けた理由は?=韓国ネットから懸念の声

 2020年8月21日、河野太郎防衛相とエスパー米国防長官が29日に米領グアムでの会談を調整していることに関連し、韓国・東亜日報は「エスパー米国防長官は当初、日米韓3カ国会談を提案していたが、韓国政府が明確な回答を避けていたことが分かった」と伝えた。

 記事によると、米行政部関係者は「29日にグアムかハワイでの日米韓防衛相会談を提案した」とし、「3国間の協力を強化し、北朝鮮と中国の脅威に対するより強力な抑止力とするため」と説明した。また、ミリー統合参謀本部議長が29日に訪韓する案も韓国政府と調整していたが、具体的な進展はないという。

 28日に終了する米韓合同軍事演習の直後に日米韓防衛相会談とミリー議長の訪韓を立て続けに行うという米国の計画の意図について、記事は「米中対立の中で日本と韓国に反中路線への参入を促すためとみられる」指摘。また「米国は北朝鮮が朝鮮労働党創建75周年を迎える10月10日に大規模な閲兵式を計画していることと、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)問題についても議論する考えだった」と分析している。

 韓国の外交消息筋は「韓国政府は米大統領選が近い点、習近平(シー・ジンピン)国家主席の年内訪韓の可能性、南北協力などを考慮して(今回の会談には)慎重な立場を示しているようだ」と話した。一方、韓国国防部は「5月から日米韓3カ国会談の開催に向け日米と協議してきた」としつつ「新型コロナウイルス感染拡大の影響などにより日程が決まっていないが、協議は進行中だ」と説明したという。

 これに韓国のネットユーザーからは「二股を掛ける文政権。これだと肝心なときに両方に捨てられてしまう」と懸念する声が上がっている。

 また「米国にくっついておくべき」「韓国が自由民主主義を守るためには日米韓同盟が必要」「中国に尊重されたければ日米韓を強固なものにしておくべき。それなのに文政権は真逆に進んでいる」「米国は同盟にはとてもよくしてくれるが、敵国と手を組むなどの行動を見せたら豹変(ひょうへん)することを忘れないで」「米国がスワップ協定を延長してくれなかったらどんな状況になるか。そんなことは絶対にあってはならない」など日米韓同盟の必要性を訴える声も多い。

 その他「政府は中国の顔色をうかがったのではなく、日本と会いたくなかったのでは?」「米国に遊ばれても、中国にへりくだっても駄目。自ら防衛力を高めよう」などと主張する声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b829862-s0-c10-d0058.html
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米韓同盟終了のお知らせwww バ韓国・文大統領、米国防長官の目の前でGSOMIA破棄の撤回を断固拒否!!!!!

ついに手首を切ったバ韓国の文大統領


バ韓国のガイキチ文大統領がついに手首をかき切っていましたwwww


訪韓していたアメリカの国防長官の目の前で、


「安全保障上、信頼できないという理由で輸出規制を行っている日本と軍事情報を共有するのは難しい」


と啖呵を切っていたのです!!



まさに手首を切る切ると騒いでいたブスが、後戻りできずにいやいや手首を切った格好ですねwwww


このまま出血多量で死んでいく様子を眺めていたいものです。



それにしても感慨深いものがありますなぁ。


米韓同盟の終了、そしてバ韓国という国家の消滅……。


それら一連の流れを間近で見物できる日がこんなに早く訪れてくれるとは。


本当に文大統領のおかげですねwwww



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文大統領、米国防長官の面前でGSOMIAを拒否 

 米国のエスパー国防長官は15日、ソウル竜山の韓国国防部(省に相当)庁舎で開催された第15回韓米安保協議会(SCM)に出席し、韓国側に防衛費分担金の増額と韓日軍事情報保護協定(GSOMIA)破棄の撤回を改めて強く求めた。エスパー氏はこの日、大統領府で文在寅(ムン・ジェイン)大統領と会談した席でも同じ考えを伝えた。これに対して文大統領はエスパー氏に対し「安全保障上、信頼できないという理由で輸出規制を行っている日本と軍事情報を共有するのは難しい」として明確に拒否した。これまで米国は様々な方面からGSOMIAを維持するよう韓国側に圧力を加えてきたが、今回は文大統領自ら「GSOMIA破棄」を明言した形だ。防衛費分担金の引き上げについても韓国政府は「米国の要求を受け入れるのは難しい」との考えを伝えたという。

 最大の懸案であるGSOMIAと防衛費分担金問題で韓米両国の主張の食い違いが明確になった結果、今後の交渉で一層の困難が予想されるのはもちろん、韓米同盟そのものが大きく揺らぐ可能性も出てきた。ある外交筋は「同盟国である米国が強い意志を持ってGSOMIAの維持を求めたにもかかわらず、韓国政府ではなく文大統領自らこれを明確に拒否してしまった」と指摘した。

 エスパー氏は見直し期限まで一週間と迫ったGSOMIAについて「もし完全に終了すれば、これによって利益を得るのは中国と北朝鮮だ」「有事を想定した場合、韓米日が効果的かつ適時に情報を共有するためGSOMIAは非常に重要だ」などと説明した。しかし文大統領は「日本の姿勢に変化がみられない限り、GSOMIAの延長は難しい」との考えを直接伝えた。韓米両国が同盟国としての大きな懸案をめぐってこのように意見が対立し、それがメディアによって伝えられるのは過去に例がない。

 これに先立ちエスパー氏はSCMが終了した直後に行った記者会見で「大韓民国は富裕な国のため、もう少し負担できる余裕があり、また負担をしなければならない」と述べた。しかし文大統領とエスパー氏との対話で防衛費分担金問題は一切取り上げられなかったという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/16/2019111680005.html
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