韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

オークション

遺族が偽作だと言っていたのにwww バ韓国国立現代美術館が偽作を15年間も所蔵していた!!

バ韓国の女流画家・李聖子


2009年に死亡したバ韓国の女流画家・李聖子。


バ韓国の国立現代美術館は、この屑チョンの絵画をオークションで3770万ウォンを投じて落札。


しかし、2012年に画家の遺族らが偽作疑惑を提起していたとのこと。

それでも美術館側は調査をせずにそのまま放置!



今回その問題の絵画が、真っ赤な偽物だったことが判明していましたwwwww


いやぁ、さすがバ韓国ですね。



以前にも、絵画を描いた画家自身が「偽物ニダ!」と主張していたことがありましたが、

本物だという判決が下されてしまう国なのです。



国民の税金をドブに捨てたことがバレるのを恐れ、偽物だったと言えない状況なんでしょうね。

バ韓国の美術館にはそんな偽物がごろごろしていることでしょう。





もっとも、ヒトモドキに芸術や美術を理解することなんて不可能なので、

美術館側にとっても訪れる側にとってもどうでもいい話なのでしょう。


-----------------------
韓国の美術館でまた「偽作」騒動=ネットから非難の声「偽物と本物の区別もできない?」「全部調査すべき」

 2018年10月11日、韓国・朝鮮日報によると、韓国の国立現代美術館が所蔵する画家・李聖子(イ・ソンジャ、1918~2009)の絵画「隠された木の記憶」が偽作だったことが判明した。同美術館は同作を15年間も所蔵していたという。 

 記事によると、偽作疑惑を提起したのは、李聖子生誕100年の展示を準備していた学芸研究員。今年2月に専門家会議(4人)を経て、同美術館側が偽作との最終結論を下したという。この事実は、自由韓国党の金在原(キム・ジェウォン)議員室からの資料要請により明らかとなった。同美術館は同作を2003年にソウルオークションを通じて3770万ウォン(約377万円)で購入し、12年に1度展示していた。 

 また記事は「画家の遺族が12年から偽作疑惑を提起するも、真相調査が行われなかったという主張も出た」とも伝えている。 

 同美術館は「製作・流通関連捜査を依頼し、競売会社に対する損害賠償を要求中」と明らかにしている。 

 これを受け、韓国のネット上では「韓国の鑑定士は偽物と本物の区別もできないのか」「12年に親族側が言ってたのに今になって? ありえない美術館」「あんなゴミを買って保管するために国民の血税を無駄遣いしたの? 関係者をみんな懲戒して」など美術館への非難の声が相次いでいる。 

 かつても同様のことがあったようで、「故チョン・ギョンジャ画伯の『美人画』も本人が偽作と主張したのに、本物と判決してしまう国」「一度や二度のことじゃない。こうなったら全ての作品を調査すべき」と寄せるユーザーも見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b652725-s0-c30-d0127.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【バ韓国クオリティ】募金をくすねようとしている屑餓鬼どもwwww

こいつら絶対くすねてるだろwwww


ヒトモドキの醜い餓鬼ども


ネコババする気マンマンの屑チョンの餓鬼ども


屑チョンの糞餓鬼どもが募金活動を行っていたとのこと。


なるほど、こうやって幼いころからネコババの習性を養っているんですね。


さすが幼稚園児が幼稚園児をレイプするバ韓国ですwww



どうかこいつらが成長して人類に迷惑をかける前に寿命を迎えてくれますように、南無ぅ。


-----------------------
恵まれない人のために…

 京畿道竜仁市の保育園で6日午前、子どもたちが昨年末のオークションで得た収益金を京畿社会福祉共同募金会に伝達し、明るいほほ笑みを見せた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/06/2015010602007.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








ナポレオンの帽子を26億ウォンで落札した屑バ韓国塵

ナポレオンの帽子を落札した屑チョン


ナポレオンの帽子がオークションにかけられ、約2億8000万円で落札されたようです。

落札したのは屑バ韓国塵。


こいつは調子に乗って、

ウリの辞書にも不可能という文字はないニダ!

などとほざいているようです。


文化財の一つもまともに保管できない屑民族の手に渡ってしまうとは、ナポレオンもあの世でさぞ嘆いていることでしょう。

そもそも人外の者がオークションに参加できることが異常ですね。



現在、この屑の元にはバ韓国の政治家から「その帽子を被らせてほしいニダ!」というオファーが殺到しているんだとか。


こりゃアレですね。

ナポレオンは韓国塵だったニダ!

とか言いだすのも時間の問題でしょう。


-----------------------
韓国人実業家、ナポレオンの帽子を26億ウォンで落札

「私の辞書にも不可能という文字はない」
1%の可能性に挑戦した人…ナポレオンは幼いころからの憧れ
ラジオでオークションの話を聞き「自分が落札する」
小4でひよこ、小6では養豚…高3で家10軒相当の貯金

「150万ユーロ(約2億1800万円)、150万ユーロが出ました。他の応札者はいませんか。ナポレオン皇帝の帽子が150万ユーロで落札されました!」

「モナコ王室所蔵のナポレオン・コレクション」のオークションが行われた11月16日(現地時間)、フランスのフォンテンブロー・オセナのオークション会場で白熱した競り合いの結果、「ナポレオンの帽子」を落札した東洋の男性に取材陣が集まった。オークション手数料を含む実際の支払い金額は188万4000ユーロ(約2億7450万円)。外信は同日、一斉に「帽子の新しい主人」について報じた。「韓国チキン業界の大物、ナポレオンの帽子を落札」。12月1日、グループ系列会社のNSホームショッピング本社でハリムグループの金弘国(キム・ホングク)会長(57)に会った。

 会長室の入り口前の廊下には、ピカソの「花を持つ女」とゴッホの「耳を切った自画像」が掛けられていた。応接室の壁には、ピカソの「雄鶏(おんどり)」が掲げられていた。これが本物なら数百億ウォン(数十億円)もする作品だが、全て複製品だった。

「絵は知人たちの展覧会のときにお付き合いで買うのを除けば買わない。何といっても高いからね。本物よりもカタログやポスターを見るのが好きだ。オークションは今回が初めて」

「美術界の隠れた大物か」と思ったら、「初心者コレクター」だった。「オークションの1週間くらい前だったと思う。ナポレオンの帽子がオークションに出るというニュースをラジオで聞いた。その瞬間「お、それは私が買わなければならない」という気がして、数日後に従業員を派遣してオークションに参加した」

 衝動買いさながらの決定だったが、理由は十分だった。ナポレオンは金会長の「憧れの人物」だったのだ。同会長は「ナポレオンのチャレンジ精神を日頃から慕ってきた。1%の可能性しかなくても挑戦するクリエーティブな人物として尊敬していた。それでオークションのニュースを聞いて『思わず』買った」という。

 一般人からすれば、26億ウォン(約2億8000万円)は「思わず」使うには桁外れの金額だ。しかし金会長は、周りの人々から「26億ウォンを支払って260億ウォン(約28億円)以上の宣伝効果を挙げた」と言われるという。ちょうど来年がナポレオン最後の戦闘であるワーテルローの戦いから200周年を迎える年ということで、今回のオークションには全世界が注目した。「全世界のメディアによって当社が報じられ、会社のブランドパワーが上がった。米国に参鶏湯(サムゲタン、鶏スープの料理)を輸出しているが、オークションの報道以降、米国で参鶏湯が売り切れた。意図していたわけではないが、ナポレオンを使ってマーケティングを行った形になった

 このニュースが韓国国内で報じられると、さらに上乗せするから売ってほしいという人も現れた。金弘国会長は「フランスから帽子が届いたら一度かぶらせてほしいという電話が政治家たちからたくさんかかってくる。ナポレオンのイメージを選挙に利用しようとしているようだ」と笑顔で話した。

 全北益山出身の金会長の「事業」は実際には小4の時に始まった。まず、母方の祖母がプレゼントしてくれたひよこ10匹を育てて売った。小6の時にはブタ18匹を買って養豚も経験した。裡里農高に進学し、高校を卒業した18歳の時に畜産業の事業者登録を行った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/20/2014122000807.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








博物館の倉庫から盗品が大量に発見! 隠ぺいのため故意に傷つけられた状態で!!!!!

屑チョンの文化財なんざ人類には無価値でしょう



バ韓国の私設博物館の館長が、大量に文化財の盗品を隠し持っていたようです。

その事実が発覚したのは、この館長が盗品をオークションに出品したためなんだとかww




馬鹿なんですか?

ああ、馬鹿でしたね。




この館長はじつに韓国塵らしく悪質ですね。

盗品だとバレないよう、わざわざ傷をつけたり、一部を切り取ったり、色を塗り替えたりしていたようです。



ま、あの国の文化財なんざ一銭の価値もないので、どうでもいいことなんですがね。







-----------------------
「韓国美術博物館」の倉庫から盗品ザクザク

オークションに出品し摘発

 今年5月、ソウル市鍾路区にある曹渓寺の関係者が「盗難に遭った仏教文化財がオークションに出品されているようだ」と警察に届け出た。同区内のオークション会場を訪れた警察は、盗難に遭った文化財であることが確認された仏像1体と仏画4点を発見した。1689年に作られた高さ46センチの木製観音菩薩座像は、忠清北道堤川市の浄芳寺で2004年に盗まれた。オークションでの予想価格は4億ウォン(約4100万円)を超えていた。この仏像をオークションに出品したのは、鍾路区にある私設博物館の「韓国美術博物館」の館長(73)だった。警察は同博物館の倉庫や館長宅の個人用収蔵庫から、17-18世紀の仏画11点など、盗難に遭った仏教文化財48点を押収した。

 ソウル地方警察庁広域捜査隊は、全国の寺院20カ所から盗まれた朝鮮王朝時代の仏教文化財を購入し、個人用収蔵庫などに隠したとして、韓国美術博物館の館長を書類送検するとともに、これらの文化財の売買をあっせんしたオークション会社の社長(53)も書類送検した、と22日発表した。

 警察によると、韓国美術博物館の館長は1989年5月から2012年11月にかけ、慶尚北道清道郡の湧泉寺にあった「霊山会上図」や、忠清南道礼山郡の修徳寺にあった「地蔵十王図」などを買い取り隠してきた。警察は「これらの文化財は、盗品であることを隠すため故意に傷つけられた状態だった」と説明した。江原道三陟市の霊隠寺にあった「霊山会上図」や、慶尚北道青松郡の大典寺にあった「神衆図」などは、仏画の制作者や奉安場所などを記録した「画記」が切り取られていた。また、全羅北道全州市の西固寺にあった「羅漢像」は、オークションに出品するため色を塗り替えられていた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/23/2014102301605.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る