韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

キチガイ

バ韓国前大統領パククネ婆の側近を装って詐欺をしていた66歳の屑チョン、逮捕される!

バ韓国大統領定番の末路となったパククネ婆


パククネ婆の側近を騙って詐欺を働いていた屑チョンの老婆が逮捕されていました。

この老婆は、大学教授に大統領府秘書官任用の話を持ち掛けて1億9000万ウォン以上の金をだまし取っていたとのこと。



いやぁ、こんな手口に騙されるとは、被害者側も相当なキチガイですねwwwwwwww




この老婆は、他にもロッテ建設の会長の親戚を名乗って詐欺を働いていたようです。



そもそも朝鮮ヒトモドキどもが、人間のフリをするのも立派な詐欺ですよね。



下等生物の分際で人類のフリをするだなんて、許しがたい行いです。

万死に値しますね。



-----------------------
韓国で60代女を逮捕、朴槿恵氏の側近かたり大学教授から1900万円だまし取る―中国メディア

 2018年9月17日、中国メディアの海外網によると、韓国・釜山の警察はこのほど、詐欺の疑いで66歳の女を逮捕した。女は朴槿恵(パク・クネ)前大統領の側近と偽り、大学教授だった61歳の男性に大統領府秘書官任用の話を持ち掛け、男性から計1億9060万ウォン(約1900万円)をだまし取った疑いが持たれている。

 韓国・国民日報によると、女は仮名を使用し、「大統領によくキムチを贈っていた」などと親密な間柄を装い、大統領の衣装購入費やプレゼント購入費、海外視察費などとして、2013年6月から16年11月までに計127回に渡って男性から1億9060万ウォンを受け取っていたという。 

 男性は、3年間進展がなかったため、警察に通報した。 

 女は十数年前にもロッテ建設の会長の親戚を名乗り、会社役員から1億ウォンをだまし取った疑いで指名手配されていたという。

https://www.recordchina.co.jp/b645053-s0-c30-d0054.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【無駄無駄無駄無駄ァっ!!】バ韓国で「感情」コントロール本が売れているwwww

バ韓国塵は生まれつき感情の抑制ができない


不況真っただ中のバ韓国で、「感情」をテーマにした書籍が相次いで発売されているようです。

お先真っ暗の現実に直面し、感情をコントロールできない屑チョンが増えているとのこと。


何をいまさらといった感じですねwwwwww


そもそもヒトモドキに感情を抑制するような知能は最初から存在していません。


あの屑チョンどものことですから、そうした書籍を読んで感情をコントロールできた気分になっているんでしょうね。



本当に救いようのないキチガイどもですなぁwwwww



-----------------------
不況の韓国、「感情」関連本の売れ行きは好調

 現在放映中のドラマ『知ってるワイフ』(tvN)には、育児や家事にさいなまれて「怒り調節障害」発症直前の妻ソ・ウジン(ハン・ジミン)が登場する。夫がこっそり買ってきたゲーム機をウジンが水中に投げ込むシーンは、視聴者の中でも特に主婦の共感を集めた。ドラマのウジンは、不況・競争・失業など暗い影を落とす現実を前に感情をうまくコントロールできずに苦しむ韓国社会の自画像でもある。

 ウジンのような症状を経験する人が増えるにつれ、「感情」をテーマにした本の出版が相次いでいる。そうした本の傾向は大きく言って2つに分かれる。感情の負の面を認め、寄り添って見てみようとアドバイスする本と、感情を鎮める方法について書かれた本だ。

 気分変調症(軽度のうつ病)を患っている28歳の女性ペク・セヒさんが書いた『死にたいけどトッポッキ(韓国もちの唐辛子みそいため)は食べたい』(出版社フン)は今年6月20日に出版され、約7万部売れた。著者が精神科専門医と12週間にわたり交わした会話をつづったものだ。主な読者は20-30代の女性。この本を出した同社のキム・サンフン代表は「容姿コンプレックス、飲酒強迫、感情の矛盾などを素直につづった点が同年代の女性たちの共感を集めた」と語った。

 心理学者のチェ・ギホン高麗大学教授の『病気でも病気だと言えないなら』(社会評論社)は「感情と向き合う」のがテーマだ。「悪い感情」というものはなくて、苦痛も省察すべきだと教えてくれる。同社のユン・ビョンム主幹は「悲しみ、恐怖、怒り、嫉妬(しっと)といったネガティブな感情を避けようとする傾向がある最近の若者たちに、その感情は自我が発信しているメッセージであることを伝える本なので、20代の読者からの反応が多い」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/24/2018082401666.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















この結果が全て!! 評判の良い国ほどバ韓国を嫌っているという事実が判明!!

バ韓国を嫌う国ほど評判がいい


米国のコンサル企業の調査結果によると、


評判の良い国ほど、バ韓国を毛嫌いしているという事実が明らかになっていました。


1位のスウェーデンは、ロシアW杯の因縁でバ韓国塵どもが「戦争を仕掛けるニダ!」と逆切れされていた国。

6位のオーストラリアは、女性観光客にとって危ない国としてバ韓国をダントツ1位に挙げている国。

7位のカナダは、「国家イメージアンケート」でバ韓国否定派が41%と高かった国。


そして、8位の日本は言うまでもないでしょう。


当ブログで何度も指摘していますが、バ韓国塵どもの嫌がることこそ人類の正義に繋がるのです。


ということで、我々日本人ももっと本腰を入れて屑チョンどもを排斥しなければならないでしょう。



この国で本格的にバ韓国塵狩りが開始されたのなら、

「評判の良い国ランキング」で1位を獲得するのも余裕でしょうねwwww



-----------------------
「評判の良い国ランキング」は上昇も…韓国と評判上位国との“意外な因縁”とは

 世界でもっとも“評判の良い国”はどこか。

 そんな疑問解消の一助となる、ひとつの調査結果がある。アメリカのコンサルティング企業「Reputation Institute」が発表した世界国別評判ランキングだ。

 このランキングは、経済規模上位55カ国が対象で、環境、暮らしの質、社会の安全、政府の透明性、経済状況などの項目があり、それらを合算して国をランク付けしている。

 今年の世界国別評判ランキングによれば、世界でもっとも評判の良い国はスウェーデンだった。点数は81.7点で、2017年の同じ調査の3位から2ランクアップして1位に輝いている。

 日本は、昨年の12位から4ランクアップした8位(77.7点)となり、世界トップ10に入った。

 一方「国家ブランド指数」をはじめ、この手の世界ランキングに何かと敏感になる韓国は、31位(58.5点)という評価だった。

 少々乱暴な振り分けをすれば、55カ国中31位では「評判が悪い国」に大別されることになるかもしれない。ただ、それでも「昨年35位から4ランクアップ」(『中央日報』)したのだから、まずまずだろう。

 興味深いのは、今回の世界国別評判ランキングの上位国と韓国には近年、さまざまな因縁があることだ。

1位スウェーデンにモラルなき行為?

 ひとつは、1位にランクインしたスウェーデンである。つい最近には「スウェーデンに戦争を仕掛けましょう」といった穏やかではない“国民請願”があった。

 韓国の国民請願とは、大統領府ホームページに設置されたもので、国民がオンラインで政府に請願できるサービスだ。なかには、スウェーデン発祥の家具チェーン店IKEAの「不買運動」や「韓国撤退」を呼びかける請願もあったという。

 スウェーデンと韓国はロシアW杯グループリーグ初戦で対戦し、スウェーデンが1-0で勝利した。敗れた韓国の一部の人々がその腹いせや憂さ晴らしに暴言を書き込んだようだが、相手国にしてみれば気持ちの良いものではないはずだ。

 世界国別評判ランキングは2位フィンランド(81.6点)、3位スイス(81.3点)、4位ノルウェー(81.1点)、5位ニュージーランド(79.7点)と続いている。北欧が強い印象だ。

 そして6位オーストラリア(79.6点)、7位カナダ(79.2点)、8位日本、9位デンマーク(76.7点)、10位オランダ(76.1点)までがトップ10入りを果たしている。

 たまたまかもしれないが、スウェーデンだけでなくトップ10入りした国のなかにも、韓国との因縁がある国がある。

「女性観光客にとって危ない国」

 例えば6位に入ったオーストラリアは近年、韓国に対するイメージが悪化している国のひとつとされている。

 というのも、オーストラリア国内で行われた「女性観光客にとって危ない国」ランキングのトップに、インドを抜いて韓国の名前が挙がるようになったというのだ。

 また、7位に入ったカナダも、以前イギリスBBCが行った「国家イメージアンケート」で、韓国否定派が41%と高かったことが知られている。

 世界一の“嫌韓国家”とされるドイツの否定派65%に比べればまだマシだが、韓国に対する印象はそれほど良くない国といえるかもしれない。

 今回発表された世界国別評判ランキングは、2018年3月から2カ月間、全世界5万8000人を調査した結果だという。

 韓国にとってこの期間は、平昌五輪直後や南北首脳会談開催などで、世界的な注目度が著しく上がった時期でもある。それでも55カ国中31位だったということは、海外のほかの国から韓国にはまだまだ改善しなければならないことが多いと考えられていることへの表れでもあるだろう。今後も厳しい評価が続くことを示唆しているとも言えなくもない。

「31位でも高いくらい」

 実際、今回発表された世界国別評判ランキングの報道に触れた韓国ネットユーザーたちは、「31位でも高いくらい」といった反応も見せていた。

また、「日本の8位はちょっと高すぎるのでは」「他の国はわからないが日本は政治家のスキャンダルも多いのに」と、自国の順位よりも日本の高評価に対して疑問符を投げかける声が少なくなかった。

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20180706-00088171/
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ












東京で開催されたバ韓国の観光イベント、来場者の2割以上が「バ韓国に15回以上観光しに行った」と回答wwwwww

キチガイしか参加しないバ韓国の観光イベント


バ韓国政府が、日本人観光客を獲得しようともがいているようです。

先日、東京で「2018バ韓国観光フェスティバル」なるイベントを開催していました。


その来場者へのアンケートの結果ですが、

バ韓国を旅行した回数が「15回以上」との答えが約20%に上ったとのこと。



これはあり得ない数値ですねwwwwwwww


糞帰化チョンや屑在日どもの里帰りの回数をカウントしているだけなんですからwwwww



バ韓国の醜い実態が知れ渡った現在、

わざわざバ韓国に観光しに行くような日本人はキチガイくらいなものでしょうね。


-----------------------
韓国政府 日本人観光客呼び戻しに総力=東京でフェス開催

 韓国文化体育観光部と韓国観光公社が、減少した日本人観光客の呼び戻しを図ろうと「2018韓国観光フェスティバル」を12、13の両日に東京で開催した。

 訪韓日本人旅行客の市場は今年3月に約5年半ぶりの高水準を記録した。4月は前年同月比29%増加し、5月と6月も増加率が20%を超えた。平昌冬季五輪の成功、朝鮮半島の平和的な雰囲気などによるイメージ改善が韓国旅行への不安解消などプラスの効果を生み出し、増加につながったとみられる。

 「2018韓国観光フェスティバル」では、「韓国再発見 #だけじゃない韓国」をテーマに一般向けの展示と公演、訪韓旅行商品の企画者を対象としたB2B(企業間取引)商談会、日本のオピニオンリーダーが出席する「韓国観光の夕べ」などが開かれた。

 同フェスティバルのために文化体育観光部次官をはじめ政府、地方自治体、業界の関係者で構成した合同誘致団が現地で誘致活動を展開した。

 観光公社は、フェスティバルの開催日が平日だったにもかかわらず、来場者が入場までに2~3時間並ぶほど盛況だったと説明した。

 韓国観光名誉広報大使を務める俳優のイ・ジョンソク、男性グループのMYNAME、超新星のメンバー、ユナクとソンジェによるユニット、Double Aceが出演したステージや公演の抽選には応募者が殺到し倍率が46倍にもなる人気ぶりだった。

 来場者のアンケートによると、韓国を旅行した回数が「15回以上」との答えが約20%に上った一方で、「1回もない」との回答も約12%に達した。観光公社は今回のフェスティバルがリピーターだけでなく新規訪韓客の需要を刺激する良い機会になったとみている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/20/2018062001759.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ












アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る