韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

キャラクター

バ韓国政府が丸パクり!! 世にも醜いドラえもん登場! しかも、どこでもドアまでパクられていた!!

バ韓国政府がドラえもんを丸ぱくり


パクり大国のバ韓国で、ドラえもんの偽物が登場していました。


しかも、

今回これを作ったのはバ韓国政府!!!!!!!!!!!



この醜いキャラクターの名前は「シクヤクエモン」。


名前もドラえもんをパクっているわけですwwww


さらに、「どこでもドア」のパクりで「どこにでも行けるドア」もセットで登場www




さすがバ韓国ですね。


世界広しと言えど、こんなキチガイじみた真似をできるのはバ韓国くらいなものです。



今回のパクり騒動は、厚顔無恥という朝鮮ヒトモドキの習性が成せる業でしょう。


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韓国政府、ドラえもんそっくりのキャラクターを制作して大ひんしゅく

 2020年1月9日、韓国・ペンアンドマイクによると、韓国政府がドラえもんに酷似したキャラクターを公開し、その後削除したことが韓国のインターネット上で物議を醸している。

 記事によると、韓国の食品医薬品安全処(食薬処)は6日、ドラえもんにそっくりなキャラクター「シクヤクエモン(シクヤク=食薬の韓国式発音)」をFacebookやツイッターなどに掲載し、その後削除した。掲載されたのは韓国と周辺国の新年の食べ物を紹介するコーナーで、シクヤクエモンには「“どこにでも行けるドア”で周辺国ではどんなものが食べられているか見てみるモン!」とのせりふがつけられていたという。

 同部関係者は削除した理由について「日本のアニメにそっくりなキャラクターを使用したことへの指摘が多く寄せられた」と説明した。実際に韓国のネット上には「国民が日本製品不買運動をしているこの時期にドラえもんをパクるなんて」「少し前まで韓国政府は反日感情をあおっていたのに」「国際的な恥さらしだよ」「日本に顔向けできない」「パクった上に全くかわいくない」「パクったのは私じゃないのに本当に恥ずかしい」などの声が書き込まれている。

 同部関係者は削除後、「パロディーとして制作したキャラクターだったが、日本のキャラクターである点と複製の危険がある点を深刻に考えられなかった。心から反省し、今後はもっと慎重になることを約束する」と謝罪したという。

https://www.recordchina.co.jp/b772817-s0-c10-d0058.html
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バ韓国政府がアニメ・キャラクター産業のパクリ事業に投資開始wwwww

バ韓国政府が海外アニメのパクリ事業に投資を開始wwww


バ韓国政府が、アニメやキャラクター産業の世界市場での競争力を高めるために3800億ウォンの投資をするようです。


きゃつらの言う競争力確保は、他国のいい物をパクるという意味に他なりません。


現在もバ韓国では日本のアニメやキャラクターをパクったもので溢れかえっていますが、今後ますます増えていくんでしょうね。



著作権侵害、違法コピー、海賊版ソフトなどに対しなんの違和感も覚えずに暮らしているバ韓国塵ども。

こんな似非人類が世界市場で通用するアニメやキャラクターを生み出せるワケがないのです。


ま、せいぜい無駄金をドブに捨ててくださいなwww


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韓国政府、アニメやキャラクター産業に4年で400億円超を投入

 韓国政府が、アニメーションやキャラクター産業のグローバル競争力確保のために2019年までの4年間で3800億ウォン(約412億円)を投資することにした。

 文化体育観光部は26日、政府ソウル庁舎で会見を開き、「アニメーション・キャラクター産業の育成のための中長期計画」を発表した。

 文化体育観光部によると、アニメーション産業は2007年に創作の売上が下請の売上を超え、2013年には創作の売上比率が70%を占め、乳幼児市場を中心に海外進出も活発になったという。キャラクター産業も2009年以降、輸出が88.7%に増加している。

 しかし、中小企業中心の脆弱な捜索基盤と、乳幼児及び放送用に偏った狭い市場構造、優秀・専門人力の不足、キャラクター違法コピーの蔓延などによって世界水準の競争力を確保するのが困難な状態である。

 これに対して文化体育観光部は、今回の中長期計画を通じて2019年までアニメーション分野に2000億ウォン(約217億円)、キャラクター分野に1300億ウォン(約140億円)、専門投資ファンド500億ウォン(約54億円)の計3800億ウォンを支援・投資し、2つの産業を積極的に育成する計画である。

 アニメーション創作力を強化するため、2017年まで「自動支援制度」を申請し、作品の放映と上映実績によって、次回作の企画・制作費を支援し、500億ウォン規模のファンドを追加で結成して投資も強化する。

 またWEBやモバイル、IPTVなどのニューメディアプラットフォームを活性化できるよう新規チャンネルを構築し、劇場用アニメーション公開の支援と放送事業者が作品購入時に放映権料の支援も行う。

 文化体育観光部は、アニメ放送前後にキャラクターを使った広告を禁止している規制を関係機関と合意し、緩和できるようにして関連キャラクター事業が活性化されるようにする予定。

 これとともに「アニメーションやキャラクターの融合創作センター」を構築して小規模の創作集団や1人の創造企業のアイディアが現実化できるインキュベーティングなどの事業家を支援する。

 アニメーションとキャラクター産業の海外進出を総合的に支援するため、2017年まで海外の主な拠点に「ビジネス支援センター」を構築して、韓国コンテンツ振興院の米・英・日・中の事務所機能を強化する計画である。

 文化体育観光部のユン・テヨン文化コンテンツ産業室長は「世界のアニメーション・キャラクター市場は2018年までに200兆ウォン(約21兆円)規模に成長する展望で、韓国の業界にはとても大きなチャンスだ。潜在能力が発掘されるよう民間のアイディアを覚醒させて、世界市場に出て行けるような産業環境を積極的に造成して、羽ばたいていきたい」と述べた。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2015/0226/10139984.html
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