優勝を取り消されたミス・ミャンマー、メイミャットノー



バ韓国で毎年開催されているという「ミス・アジア・パシフィックワールド2014」。

今年優勝したのはミャンマー代表の女性でしたが、その後この優勝が取り消される事態になったとのこと。



その理由は、この女性が「全身整形手術」と「性接待」をミスコンの主催者側に強要されたもののそれを断ったため。




はぁ、こういうことはバ韓国塵同士でやってくれよっていう話ですね。


人類を巻き込むなんてけしからん話です。





ミスコンの主催者側はこの女性が嘘をついていると訴訟も辞さない構えのようですが、どうせ構えだけで終わるんでしょうね。




訴訟も辞さないニダ。訴訟も辞さないニダ! (でも本当に訴訟したら悪事がバレるので訴訟しないニダ) 訴訟も辞さないニダ!!




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韓国ミスコンが「性接待」強要、グランプリ剥奪されたミス・ミャンマーが衝撃告白

 韓国で5月に開催されたミスコンでグランプリに輝いたものの、後に称号を剥奪されたミス・ミャンマー、メイミャットノーさんが、主催者側から性接待と整形手術を強要されたことを暴露した。AFP通信などが3日に報じ、韓国メディアが引用して伝えた。

 メイミャットノーさんは、韓国で毎年開催されている「ミス・アジア・パシフィックワールド2014」にミャンマー代表として出場。見事グランプリを獲得したが、8月27日になり主催者側から突然グランプリを剥奪された。その後、一部のメディアが、メイミャットノーさんがグランプリのティアラと共に行方をくらませたと報じた。

 メイミャットノーさんは2日、ミャンマーのヤンゴンで記者会見を開き、グランプリ獲得後にK-POP歌手になるためのトレーニングを受けた際、ミス・アジア・パシフィックワールド組織委員会から全身の整形手術を受けるよう強く求めたれたと明かした。「私は(整形)手術を絶対に受けたくなかった」とし、詳細については語らなかった。組織委員会は、年齢を16歳から18歳に変えるようにも命じたという。

 また、組織委員会から性接待の強要があったことも明かした。メイミャットノーさんは「組織委員会は、アルバムの制作費をまかなうために大物業界人の求めがあればいつでも接待するようにと要求してきた」と話した。

 記者会見の始めには「これまで沈黙を続けてきたが、ミャンマーの尊厳が侮辱されている状況にある」とし、祖国の名誉を守るために記者会見を開いたのだと説明した。

 メイミャットノーさんの暴露について、組織委員会側は真っ向から反論した。グランプリを剥奪した理由については、高価なティアラと1万ドル相当の豊胸手術を受けたまま行方をくらませたからだと説明。メディアに対し「メイミャットノーは記者会見でうそをついている」、「私たちが謝罪するのではなく、私たちのイメージと信頼性に傷を付けたメイミャットノーが謝罪するべきだ」と反発し、訴訟も辞さない構えという。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140904-20140904_00095/1.htm
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