韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

コウモリ外交

中国の反応が見ものwww バ韓国・サムスン電子とSKハイニックスがファーウェイへのチップ供給を中断!!!!

米中の間で板挟みになるバ韓国。


バ韓国のサムスン電子とSKハイニックスが、中国・ファーウェイとの半導体取引を中止することになったようです。


アメリカが主導する中国制裁案に一枚噛んだ形ですね。


今回の取引中止を受け、中国がどんな反応を見せるのか楽しみですwwww




でも、既に密約が行われていそうです。

トンネル会社でも作って、裏取引することになっているのかも?



ま、屑チョンどものやる事なので、すぐにバレそうですがwwww



バランサー気取りのバ韓国が、いよいよ首を括るところまで追い込まれそうですね。



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サムスン・ハイニックスもファーウェイへのチップ供給中断へ…米国の制裁に参加

 サムスン電子とSKハイニックスが15日から中国ファーウェイ(華為技術)との半導体取引を中断する。米国のトランプ政権が先月17日に発表したファーウェイ追加制裁案に基づく措置だ。

 部品業界によると、SKハイニックスは米国のファーウェイ追加制裁案が適用される前日(14日)までファーウェイにDRAM・NAND型フラッシュメモリーなどを供給し、サムスン電子半導体(DS)部門はファーウェイとのすべての新規取引を中断する。

 米商務省は先月、追加制裁案を発表し、「第3国の半導体企業でも米国のソフトウェア(SW)と技術・装備を使用した場合、ファーウェイに納品する前に事前承認を受けなければいけない」と明らかにした。世界で米国の技術・装備を使用しない半導体企業は事実上一つもない。このためサムスンとハイニックスもファーウェイとの取引関係を継続するのが難しくなった。

 台湾の半導体市場調査会社DRAMエクスチェンジは「9月中旬から始まる追加制裁に対応し、ファーウェイが半導体の在庫を増やしている。DRAM現物価格が最近上昇している理由もファーウェイの買い占めが影響している」と分析した。

 今回の措置でSKハイニックスは相当な営業被害を受ける見込みだ。SKハイニックスは今年上半期全体の売上高(15兆8050億ウォン)のうち41.2%(6兆5172億ウォン)が中国で発生した。中国企業が購入したメモリー半導体の多くはファーウェイのスマートフォン・タブレット生産に使用される。

 サムスン電子もアップル、ドイツテレコム、ベライゾン、香港テクトロニクスと共にファーウェイが今年上半期の5大販売先に含まれる。これはサムスン電子の子会社サムスンディスプレイのOLEDパネル販売分まで含めた数値であり、サムスン電子の年間売上高のうちファーウェイの比率は約3%。

https://japanese.joins.com/JArticle/270034
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駐米バ韓国大使「安保はアメリカに頼り、経済は中国に頼るニダ! ウリは選択肢を持つ国家ニダぁぁぁ!」

土下座外交はバ韓国の得意技


駐米バ韓国大使が、実に屑チョンらしいキチガイっぷりを披露していましたwwww


「米韓同盟の未来の姿を深く考えなおすべきニダ」

「安保ではアメリカに頼るニダ! しかし、経済の面では中国が大切ニダ」

「米中の対立が激しくなってバ韓国が板挟みになっても、ウリは平和的に両国と交渉できるニダ!」


……まさにコウモリそのものですねwww


対中包囲網のためアメリカの引き締めが強くなっている現在、こんなキチガイ発言をするとはwww



さすがのアメリカも呆れていることでしょう。



それに、米韓同盟とは形ばかりで、バ韓国の存在はただのお荷物にしか過ぎません。



国際社会から冷遇され、無視されているバ韓国がバランサー気取りとは本当に笑える話ですね。



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米国は中国けん制に合流を求めているのに…駐米韓国大使「安保は米国、経済は中国」

 イ・スヒョク駐米大使が3日「韓米同盟の未来の姿を深く考えるべきだ」「中国が最大の貿易パートナーという事実を考慮しなければならない」と発言した。激しさを増す米中対立の中、同盟国に向け連日のように支持を呼びかける米国に対し、まさに一線を画した形だ。

 イ大使はこの日、米ジョージワシントン大学の韓国学研究所が主催した画像会議に参加し「米国と中国の関係は韓半島の運命、韓国だけでなく北朝鮮にも非常に重要かつ決定的だ」と指摘した。イ大使はさらに「韓米同盟の未来の姿を深く考えるべきだ」とした上で「その過程において、韓国の地政学的な特殊性、さらに米国はわが国の同盟国である反面、中国はわが国にとって域内最大の貿易パートナーという事実が考慮されるべきだ」と述べた。

 イ大使はさらに「わが国は安保の側面では(韓米)同盟に頼っている。経済協力の側面では中国に頼っている」とした上で「安保だけで一つの国を存続させることはできない」との考えを示した。イ大使は「経済活動も安全保障と同じくらい重要だ」「安保と経済は共に進むべきだ」とも指摘し、米国の側だけに立つ考えがないことを明確にした。

 問題は米国の政府高官らが連日のように同盟国の支持を強調する中で、このような発言が出た点にある。米国のポンペオ国務長官は2日(現地時間)「オーストラリア、日本、韓国のような他の国々が、(中国への対抗において)わが国に賛同することが目に見え始めている」と述べた。ところがその翌日に韓国の駐米大使が米国務長官の発言に公の席で反論する形となってしまった。

 イ大使は今年6月にも「今後はわれわれが(米中の間で)選択できる国家」と述べ問題となった。直後に米国務省は「韓国は数十年前に権威主義を捨て、民主主義を受け入れた時、すでにどちらの側に立つかを選択した」としてイ大使の発言に反論していた。

 この日行われた会議では「韓米同盟は苦境に立たされているのではないのか」との質問も出た。イ大使は「『韓米の見解が違うと問題だ』と言われるが、そのようなことが問題とは思わない。両国間の交渉や協議の議題に過ぎない」として「わが国は平和な形で交渉できる。そうすれば問題はない」とも主張した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/09/05/2020090580005.html
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世界中から無視されるバ韓国www インド・太平洋地域での安保同盟から外される事態に!

世界中から無視されるバ韓国の文在寅


軍事的にも経済的にもアメリカと中国の対立が激しくなっています。


現在、アメリカが主導する形でインド、日本、オーストラリアなどの国が安保同盟計画を推進しているところです。



当然のようにバ韓国は蚊帳の外wwww



ようやく諸外国も気づき始めたのでしょう。


バ韓国と同じ陣営で戦うのは「負け戦」以外の何物でもないということをwwww



米中の顔色を窺い、北朝鮮のご機嫌取りにも余念のない文在寅。


バランサーを気取っていたら、世界中から村八分にされていた恰好です。




バ韓国と国交を開いていても、百害あって一利なしだということをもっと周知させるべきでしょうね。




米中の摩擦が激しくなればなるほど、バ韓国の孤立が加速します。


この流れが続いているうちに、きゃつらを根絶やしにしたいものです。


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顔色を見てばかりの韓国、アメリカ主導の安保同盟からまた外される

 米国がインド、日本、オーストラリアなど所謂「クワッド」(QUAD)諸国と、インド・太平洋地域での経済同盟である経済繁栄ネットワーク(EPN)に続き、安保同盟推進計画を具体化する中、韓国が排除される様相が濃くなっている。 米国の外交関係者の間では「韓国が米国の味方でないことは確かだ」という声まで聞かれる。 韓国が、米国と中国の顔色を伺い、外交戦略不在の中で曖昧性を維持していく場合、オバマ政府時代の環太平洋経済パートナー協定(TPP)に参加できなかった前例が繰り返される恐れがあると憂慮する声もある。

 ブルームバーグ通信は1日(現地時間)、日本、オーストラリア、インドの3カ国通商相らがテレビ会議を開き、インド・太平洋地域内のサプライチェーン強化に合意したと報じた。 3国長官は年末までに具体的な協力策をまとめ、ASEAN諸国にも参加を要請することにした。 米国は米中対立局面でQUAD諸国を中心にインド・太平洋地域で中国牽制を加速化させている。 QUAD通商相のインド・太平洋地域での協力強化は、中国を牽制するための経済同盟の性格を帯びているという観測が出ている背景だ。

 これは先月31日(現地時間)、スティーブン・ビーガン米国務副長官が米インド戦略的パートナーシップフォーラムのテレビ対談で述べた発言と軌を一にする。 ビーガン副長官は「インド・太平洋地域のQUAD国家間でNATO(北大西洋条約機構)のような強力な安保多者構造を作る必要がある」と述べた。 QUAD諸国を中心に中国を牽制するための安保・経済を含めた包括的な同盟を構想しているわけだ。

 韓国は、米国が主導するこのような論議から排除されているという観測が流れている。 外交当局は米国が主張しているEPNや安保機構などと関連し、具体的なアイデアを提示しておらず、これにより韓米間の具体的な議論もないという立場だ。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=021&aid=0002440994
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中国の外交トップが訪韓!! ソウルではなく「釜山」を訪問した理由は……

バ韓国に到着した楊潔チ


昨日の午後、中国の外交トップである楊潔チ・中国共産党外交担当政治局委員が釜山に到着していました。


米中の摩擦が激しくなるなか、バ韓国を中国側に引き込むための訪韓と見られています。



注目すべきは、首都ソウルではなく「釜山」に訪れたことでしょう。



バ韓国政府の高官をわざわざ「釜山」にまで足を運ばせ、身分の違いを教えようという狙いでしょうねwww



さすが、中国はヒトモドキの扱いに長けています。



この楊委員の日程は全て非公開になっているのも納得です。


バ韓国側としては中国に土下座する不様な姿を国民に見せたくないんでしょう。





今回はどんな二枚舌でこの窮地を乗り切るのか見ものですwww


ま、どうせすぐにバレる嘘しかつけないんでしょうけどね。



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楊潔チの1泊2日、全て秘密

 中国の外交政策を総括する楊潔チ・中国共産党外交担当政治局委員が21日午後、釜山に到着した。楊委員は22日に青瓦台(韓国大統領府)の徐薫(ソ・フン)国家安保室長と会談し、中国の習近平・国家主席の来韓および北朝鮮問題などについて意見を交換する予定だ。2018年7月に非公開で来韓して以来、2年ぶりに韓国を訪れる楊委員は、米中対立の核心的な懸案となっているファーウェイ、香港保安法、対中国の経済ブロック構想・経済繁栄ネットワーク(EPN)問題において、韓国に対して協力を要請してくると伝えられている。

 楊委員がソウルではなく釜山を訪問することについて、外交関係者の間では「米中対立の局面で韓国に協力を要請する中国の方が、逆に韓国を従わせようとしているのでは」との見方が出ている。慶煕大学の朱宰佑(チュ・ジェウ)教授は「2018年に続いて楊委員は今回も青瓦台安保室長を釜山に呼び出したが、これは外交慣例に反すること」とした上で「中国中心の秩序に韓国の方が順応するよう求める威圧的な態度だ」と指摘した。

 青瓦台はこの日、楊委員の日程を一切公表せず、22日に行われる楊委員と徐室長の会談も一部だけを公開することにした。情報機関のトップではない外交政策責任者の来韓をこのように非公開とすることも異例だ。

 これまでなら主要国の外交政策トップは首都を訪問して外交政策担当者と会談を行い、その後に青瓦台を表敬訪問するのが通常の慣例だった。ところが楊委員は釜山には来るが文大統領には会わない。青瓦台は習主席による年内の来韓問題について話し合われると説明している。しかし中国は「引き続き協議する」として明確な回答はしていないとの見方も出ている。

 金ホン均(キム・ホンギュン)元韓国外交部(省に相当)韓半島平和交渉本部長は「習主席の来韓について明確な回答ができないため、楊委員は文大統領に会わないのだろう」「逆に習主席の来韓を条件に、米中対立をめぐって韓国に協力を求めてくるはずだ」と予想した。

 米国と日本からは、「韓国は習主席の来韓を理由に中国側に傾いている」との懸念も出ている。米国は楊委員の来韓に先立ち、つい先日「死の白鳥」と呼ばれるB1BやB2など6機の戦略爆撃機を同時に韓半島周辺に出撃させ、中国に警告のメッセージを送った。

 米国のエスパー国防長官は今月末に予定されている日本の河野太郎防衛相との会談に続き、韓米日国防相会議を韓国政府に提案したが、韓国政府はこれに回答していないという。金元本部長は「米中対立が激しくなるほど、あいまいな戦略よりも韓米同盟に基づいて中国との協力を模索すべきだ」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/22/2020082280006.html
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