韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ゴミ

バ韓国首都のソウルはゴミまみれwww 市と区が責任を擦り付けあって、放置されたままwwwww

ゴミの悪臭が当たり前になっているバ韓国


ただでさえウンコ臭いバ韓国ですが、

首都ソウルは夏になると悪臭がさらにキツくなるようです。



その理由は、ゴミの不法投棄。

繁華街では飲食店がルールを守らずに生ゴミを好き勝手に放棄していて、トンデモない悪臭を放っているようです。



このゴミの不法投棄は、どこが管理するのか明確になっていないとのこと。

市と区が互いに責任をなすりつけ、放置されたままなんだとかwwwww



ま、未開のバ韓国ならではの光景でしょうね。

そもそもきゃつらにとって、不潔で不衛生な状態こそが当たり前なんですから。


それに、決められたルールを守るなんて真似は、ヒトモドキどもには決してできない芸当なんでしょうね。



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ソウルに漂う悪臭、その原因に韓国ネット「良心の問題」「日本との違いは…」

 2018年6月20日、韓国・朝鮮日報は、夏のソウル都心の路地に漂う悪臭とその原因について報じた。 

 記事によると、悪臭の原因は山積みのごみ。路地に並ぶ飲食店がごみ出しの規定を破って時間を問わずごみを出すため、悪臭に美観まで損ねているという。韓国の現行法上、ごみは夕方に店の前に出さなければならない。さらに廃棄物管理法に基づいて各区が条例で定めており、路地・住宅地に関しては午後6~7時、大通り・観光地は午後10時から出すことになっている。指定外の時間にごみを出した場合は10~30万ウォン(約1~3万円)の過怠料が課されるという。 

 しかし記事は「ソウル都心がごみ投棄取り締まりの死角地帯」になっていることを指摘している。取り締まりを担当する各区役所の人材不足が原因だという。また取り締まったとしても、商人らの苦しい生活事情を考慮して罰金ではなく勧告・案内にとどめることが多く、区役所が委託する掃除代行会社もごみを回収するだけでこれといった管理をしていないそうだ。ソウル市は「市に監督責任がある」としながらも、「ごみの投棄管理は各区の所管」との立場を示し、対策していないのが現状とのこと。 

 これを受け、韓国のネット上では「このソウルの姿が韓国国民の意識レベル。こんな低いレベルで先進国になろうとしているなんて」「自分の周りがきれいなら、他人の家の前は散らかっていてもいいってこと?これは商人の良心の問題だけじゃなく、管理監督ができない機関にも問題がある。商人らは自己救済策を作るべき」「国会議員をクビにしてそのお金でごみ処理担当公務員を増やせばいいこと!なんで年々担当公務員を減らすの?」「住宅地にも資源ごみや生ごみの回収箱を作ってほしい。都心を再生するにはそういうところにお金をかけるべき」「単に良心の問題。日本は1週間に2回しかごみを回収しないけど、生ごみが店舗前に出してあることはほとんどない。なぜなら決められた日の朝に出してすぐ回収されるから」など、さまざまな声が上がった。

https://www.recordchina.co.jp/b606774-s0-c30-d0127.html
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【バ韓国・平昌冬季五輪】閉幕半月経ってもゴミが放置され、悪臭の発生源にwwwww

平昌冬季五輪のゴミがいまだ放置されているバ韓国


平昌冬季五輪が閉幕して半月以上も経つというのに、

開催期間中に出されたゴミがいまだ処理されていないそうです。


平昌のアチコチに大量のゴミが放置され、悪臭を放っているとのこと。

しかも、強風で飛ばされ広範囲に散乱している状況なんだとかwwwww


さっすが、屑チョンどものヤルことですなぁ。




これから暖かくなる時期なので、ゴミの腐敗は加速していくことになります。

伝染病でも発生して、1匹でも多くの屑チョンどもが死んでくれれば最高ですね。



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いまだ山積みの五輪廃棄物に平昌の住民憤慨、気温上昇で悪臭も

駐車場は巨大ごみ集積場に…風で飛散し至る所にごみの山


 「五輪が閉幕して随分たつのに、いつまでごみの山を放っておくのか。風が吹くとごみが村の野山に飛んでいくので環境汚染も心配される」

 平昌五輪(2月9-25日)とパラリンピック(3月9-18日)が閉幕してすでに2週間以上たつが、平昌の至る所にごみが放置され、住民の不満が高まっている。

 2日午前、五輪会場だった平昌・横渓里の駐車場は、巨大なごみ集積場と化していた。この駐車場は平昌冬季五輪組織委員会が、五輪の来場者のために建設したものだ。広さは1万5000平方メートルに達する。組織委と平昌郡は、来場者数十万人が捨てたごみを処理するために、駐車場内の5か所にごみ分別用の集積場を設置した。指定のごみ袋に入った一般ごみは平昌郡が、リサイクル可能なごみは組織委が処理することになっていた。

 しかし、五輪が閉幕しても、リサイクルごみだけでなく一般ごみも処理が遅れている。駐車場内に設けられたリサイクルごみ用の集積場には、一般ごみも含めてあらゆるごみが山積みになっていた。ごみ分別のために設置された鉄製のキャビネットは、ごちゃごちゃになったごみが扉の外まであふれ出していた。リサイクルできないごみからは悪臭が漂っていた。長期にわたって放置されていた上、ここにきて気温が上昇しているからだ。一部のごみは江原道特有の強風で飛ばされ、駐車場のあちこちに散らばっていた。横渓里のある地区長は「このままでは飛んできたごみで村の谷間がごみ置き場のようになってしまう」と嘆いた。

 開会式・閉会式の行われたオリンピックプラザもごみ問題で頭を抱えている。各施設の撤去の際に発生した一般ごみが、風で市街地に飛ばされているからだ。平昌郡の大関嶺面では先月28日から、地域の雇用事業に従事している作業員たちを急きょ投入し、市街地を中心にごみの収集作業を行っているが、処理が追いつかず、住民から不満の声が相次いでいる。平昌郡の担当者は「住民の抗議が激しく、先月8日には平昌組織委員会に対してごみ処理に関する文書を発送した。ごみ問題が解決しなければ、追加で文書を送る予定」と話した。

 平昌五輪組織委のソン・ベクユ・スポークスマンは「駐車場のごみは速やかに作業員を投入して処理する予定」「(施設物の)撤去過程で発生するごみは、回収にかかる期間を短縮するなどの対策を講じる」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/02/2018040202550.html
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【大問題】海外旅行のついでに高齢者を現地に遺棄するバ韓国塵ども!!

実の子供に置き去りにされるバ韓国の老害ども


現在、バ韓国では高齢者に対する“虐待”が続々と発生しているようです。

この10年間で70パーセント近く虐待が増えており、今後も増え続けることでしょう。


ま、地獄以下のバ韓国で暮らしていくためには、実の親であろうと虐待せずにはいられないのでしょうね。


そして、最近問題になっているのは、

海外旅行のついでに、高齢者の母親を現地のモーテルに置き去りにするという事例です。



ゴミを持ち帰らず、現地に遺棄するとはまさに屑チョンらしい所業と言えますね。



次から次へと我々人類に迷惑をかける新たな方法を生み出すバ韓国塵ども。

さっさと一匹残らずぶっロコしたいものですね。


もちろん屑在日、糞帰化チョン、成り済まし、2世、3世も同様に、完全粛清を目指したいものです。



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韓国で現代版の“うば捨て”が横行、海外に置き去りの例も=「老後に備えておかねば」「昔はこんなことはなかったのに」―韓国ネット

 2017年6月14日、韓国・ヘラルド経済は、韓国で年々増加している高齢者虐待の問題が、身体的・精神的虐待にとどまらず、放任・遺棄にまで広がっていると伝えた。 

 韓国で高齢者虐待に関する業務を担当する公共機関・中央老人保護専門機関がまとめた「2015年 高齢者虐待の現状」によると、韓国の高齢者虐待は06年に2274件だったものが15年には3818件になり、10年間で67.9%増加していた。 

 また、同機関が15年に申告を受けた事例のうち、実際に虐待が行われていた事例6154件をタイプ別に分析した結果、「精神的虐待」(37.9%)や「身体的虐待」(25.9%)が多かったものの、一方で「放任」(14.9% )、「遺棄」(0.8%)も決して少なくないことが分かった。「放任」は扶養義務者が一切の責任を拒否し、高齢者の衣食住や医療を提供しない行為を、「遺棄」は扶養義務者が高齢者を捨てる行為を指す。 

 記事は、こうした被害に遭った2人の高齢者の事例を紹介している。 

 80代の女性キムさんは、末息子に連れられてフィリピンに渡ったが、息子が兄たちに「母さんが死んだ」とうそをつき葬儀費用を受け取っていたことを知ったショックで倒れ、後に認知症の症状まで現れた。息子は衰えた老母を現地のモーテルに遺棄し逃げてしまった。 

 また、一人娘に連れられ米国に移住した60代後半の女性ハンさんは、医療保険制度が整っていない米国で認知症にかかった。娘は経済的に母を扶養できないと判断し、母を連れて韓国に戻ったが、ソウルの仁川(インチョン)空港にそのまま置き去りに。ハンさんは空港で「母をソウルの老人ホームに送ってほしい」と書かれた名札を着け一人さまよっていたという。現在、ハンさんは無縁基礎生活受給者に指定され、保護施設で生活している。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「自分の老後は自分でなんとかせねばならないようだ」「今のように世知辛い世の中、子どもには頼れない」「子どもの教育費に全財産を使ってしまったら、老後は悲惨だ」「子どもは老後の保険ではない」「老後に備えておかねば…」など、自身の老後に不安の声が多く寄せられた。 

 また、「行いはブーメランになって自分に返ってくる」「昔はこんなことはなかったのに」など、変わってしまった社会や虐待を嘆く声もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b173454-s0-c30.html
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これはセーフ!! バ韓国の空港ロビーにゴミをポイ捨てしていく中国人観光客たちwwwww

中国人が投げ捨てたゴミの山


今回の旧正月の期間、支那畜どもの多くがバ韓国を訪れていたようです。

その支那畜どもは、購入した商品をその場で開封し、

袋をゴミ箱に入れず空港のロビーに放り投げていたんだとか。
(上の画像がその光景wwww)


いやぁ、なんとも微笑ましい光景ですね。


支那畜どもはよく理解しているのでしょう。

朝鮮半島そのものがゴミ捨て場みたいなものだとwwwwwwwww




他の国でこれをやっていたらマナー違反ですが、

バ韓国で行っていたのでセーフですね。



それにしても、

分別するのも面倒なので、朝鮮半島ごと焼け野原にして地球環境の改善を計りたいものですねぇ。


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旧正月で韓国に訪れた中国人観光客が免税品の袋をその場であけ空港がゴミの山に

 旧正月で韓国に訪れた中国人観光客に対して非常に迷惑しているという。それは中国人観光客が免税品店で購入した品をその場で開封し、袋をゴミ箱に捨てずに空港のロビーに捨てたのだ。

 そのせいで済州空港のロビーはゴミだらけとなってしまった。11日この写真が撮影されFacebookに投稿。それがたちまち拡散し韓国メディアも報じている。
 
 空港の清掃業者は床に捨てられたゴミを拾い綺麗にするが、綺麗になったロビーにまたも翌日中国人がやってきて汚していくという。

 中国人は免税品店で購入した物の体積を減らすために、包装紙や段ボールをその場で開封しロビーに廃棄。このような状況は団体観光客が集まる午前7時前後から繰り返し行われるという。

 空港には免税品を整理するエリアが設けられているが、中国人観光客はその看板を無視してロビーで開封し更にゴミをその場に捨てていくという。

 過去にも済州空港のロビーのゴミ問題を報じたが、これは今年2月に入って発覚した新たな出来事である。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw2640827
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