韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

サムスン電子

終わりの始まりww バ韓国サムスン電子、売上高減で半導体首位の座から陥落!!

バ韓国サムスンの電子機器は品質最低


2017年、2018年と2年連続で半導体売上高が世界1位だったバ韓国のサムスン電子。


しかし、2019年はその売上高が30パーセント近く減少し、首位をインテルに明け渡すことになったようです。




ま、売上高減少の原因はひとつでしょうね。


バ韓国製の電子機器の粗悪さに、ようやく世界が気付いたということでしょう。




あの低能どもが作れるのは、劣化コピーにしか過ぎず、

いつどこで爆発するか分かったものじゃないんですからwwww




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サムスン、インテルに抜かれ半導体首位陥落へ

 メモリー半導体市場の深刻な不況が続く中、サムスン電子は今年、半導体業界1位の座を米インテルに再び譲る見通しとなっている。

 市場調査会社ICインサイツは最近のリポートで、今年のサムスン電子の半導体売上高が前年比29%減の556億1000万ドルになると予想し、インテル(698億8000万ドル)に首位を奪われるとの見方を示した。インテルは1993年から2016年まで世界の半導体業界で不動の首位だったが、サムスン電子はメモリー半導体が好況だった2017、18年にインテルを抜いて首位に立っていた。

 しかし、1年以上続いたメモリー半導体不況の影響でサムスン電子は首位防衛に失敗した。DRAMエクスチェンジは「サムスン電子が7-9月に世界のDRAM市場で46.1%のシェアを占め、過去2年間で最高のシェアを達成したものの、DRAM価格が急落し、営業利益が大幅に減少した」と分析した。

 一方、非メモリー半導体の王者、インテルは急速に成長している。5G(第5世代移動通信)、人工知能(AI)など先端技術が産業全体で採用され、システム半導体の需要が堅調だからだ。今年の世界15位以内の半導体メーカーの売り上げは前年を15%下回るとみられるが、インテルだけは前年(698億3200万ドル)とさほど差がない予想だ。

 ICインサイツによると、メモリー半導体を主に生産するSKハイニックスも順位低下は避けられない。同社の今年の半導体売上高予想は前年比38%減の228億8600万ドルで、台湾積体電路製造(TSMC)に3位の座を譲る見通しだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/20/2019112080004.html
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糞尿同士の醜い争いwww 「サムスンの広告は虚偽と誇張まみれニダ!」、LG電子が公正取引委員会に訴える!!

バ韓国製テレビを購入するのは馬鹿とキチガイだけです


次世代テレビに注力しているバ韓国のLG電子とサムスン電子。

その両者が互いの製品をけなすことに必死になっています。


発表会でライバル会社の製品を叩き、自社製品の優秀さをアピールするという醜い争いが行わているのです。



そんな中、LG電子が、


「サムスンのテレビ広告は虚偽と誇張まみれニダ!」


と、公正取引委員会に訴えたようです。



糞尿同士の醜い争いですねwwww


ま、糞は糞の世界で争ってもらうのが一番です。


我々人類に関係のないところで、盛大に憎み合って、殺し合ってくださいな。



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LG電子「サムスンQLEDテレビ広告虚偽」公取委に申告

 LG電子は20日、「サムスン電子のQLEDテレビ広告が事実と異なり、虚偽・誇張された内容を含んでいるため、公正取引委員会に申告した」と明らかにした。

 LG電子は申告書で「サムスン電子のQLEDテレビは発光ダイオード(LED)光源を使った液晶表示装置(LCD)テレビに超微細の点(Quantum Dot=量子ドット)フィルムを使い、画質を改善した製品に過ぎない。超微細LEDが自ら光を出し、画面を表示する最先端の「Quantum Dot LED」技術とは何の関係もないのに、Quantum Dot LEDを連想させる『QLED』という名前を使用して消費者を誤導している」と主張した。サムスン電子はこれに対して、「国内外の経済環境が困難な状況において、製品やサービスの革新ではなく、消耗的な論争を続けることは、消費者と市場を混乱させるだろう。根拠のない主張には断固として対応する」とコメントした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/21/2019092180002.html
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文大統領頑張り過ぎwww バ韓国・パククネ婆の審理差し戻しに!! サムスン電子副会長の執行猶予判決も取り消し!!!!!

バ韓国・パククネ婆の審理差し戻しに


パククネ婆の一連の裁判が、バ韓国大法院の判断で高裁に差し戻されることになりました。



これにより、執行猶予となったサムスン電子の副会長のである李被告の判決も破棄されることに!!


つまり、実刑判決となる可能性がまた出てきたのですwwww




文大統領も頑張ってますなぁ。


次期大統領と見られていた側近のスキャンダルをうやむやにするため、

あの手この手で世間の目を逸らそうとしています。



その手段が全てバ韓国崩壊へと直結しているのですから、素晴らしい判断です。



まだまだこの程度では誤魔化しきれないので、

さらなる暴走に期待したいものですね。



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朴前大統領らの審理差し戻し サムスントップに再び実刑か=韓国最高裁

 韓国大法院(最高裁)は29日午後、長年の知人、崔順実(チェ・スンシル)被告と共謀してサムスングループなどから多額の賄賂を受け取ったとして収賄罪などに問われた前大統領、朴槿恵(パク・クネ)被告(67)の上告審で、懲役25年、罰金200億ウォン(約17億4000万円)とした二審判決を破棄し、審理をソウル高裁に差し戻した。また、朴被告側への贈賄罪などに問われ、二審で懲役2年6カ月、執行猶予4年の判決を受けたサムスングループ経営トップのサムスン電子副会長、李在鎔(イ・ジェヨン)被告(51)の判決も破棄し、高裁に差し戻すよう命じた。

 朴被告は二審判断に法律違反があったとの理由で、李被告は崔被告側に提供した賄賂額と横領額が二審の判断よりも多いという理由などで、再び二審の裁判を受けることになった。李被告は一審で懲役5年の実刑判決を言い渡されたが、二審の執行猶予付き判決を受けて保釈された。差し戻し審で再び実刑判決が出て身柄を拘束される可能性もある。

 大法院は、朴被告の一審、二審の担当裁判所がほかの罪の案件と区別して判決を出すべき収賄罪の案件を分離せず、法に違反したと判断した。

 韓国の公職選挙法では、大統領などの公職者に適用された特定犯罪加重処罰法上の収賄罪はその他の罪と分離して宣告するよう規定されているが、朴被告の一審、二審判決は同規定から外れ、まとめて宣告された。

 大法院の判断により、朴被告の差し戻し審では有罪が認められた収賄罪について、ほかに問われている職権乱用罪や強要罪などと区別して判決を言い渡す必要がある。分離して判決を出す場合、量刑は重くなる可能性が高い。

 大法院は李被告について、二審が賄賂ではないと判断した崔被告の娘のための馬の購入費と、冬季スポーツ英才センターへの支援金を問題視した。

 サムスンが崔被告側に提供した乗馬用の馬について、所有権そのものを譲り渡したものとみて馬の購入額34億ウォンを賄賂と判断。冬季スポーツ英才センターへの支援金16億ウォンも、サムスン内部に存在していた李被告への経営権承継という懸案に絡む不正な頼み事の対価として提供した賄賂だとみなした。

 一方、大法院は懲役20年、罰金200億ウォンとした崔被告の二審判決も破棄し、差し戻した。崔被告が自身の事実上の支配下にあった財団などへの資金提供を企業に要求した行為は強要罪が成立するほどの脅迫ではないと判断し、強要罪を有罪とした二審判断は誤りだとした。ただ、これは差し戻し審の量刑に大きく影響しないとみられている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/29/2019082980217.html
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まだ輸出規制前なのにwww バ韓国・サムスン電子の営業利益、前年比56パーセント減!!!!!!!!

崩壊間近のバ韓国・サムスン電子


バ韓国の屋台骨を支えているサムスン電子が、いよいよ危険水域に突入したようです。


今年の4月から6月にかけての営業利益は、

前年比56パーセント減というものでした!!!!!



これから半導体関連の輸出規制が始まるので、

この数値は間違いなく悪化していきます。



屑チョンどもの絶滅という全人類の願いが、

また一歩現実に近づいた形でしょう。




ヒトモドキを根絶やしにしたという功績を後の世に残すため、

我々日本人はもっと頑張らなければなりませんね。



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輸出優遇除外:営業利益56%減のサムスン電子を襲う「ジャパンショック」

7-9月期以降はさらに心配との声も

 サムスン電子の収益性に警告ランプがともっている。サムスン電子は5日、今年4-6月期の売上高が56兆ウォン(約5兆1700億円)で前年同期間比4%減、営業利益は6兆5000億ウォン(約6000億円)で56%の急減という連結決算(速報値)を発表した。売上はほぼ同じだが、手元に残った利益が半分以下に減ったという意味だ。今年に入ってからはこのような傾向が続いている。昨年は1-3月期の営業利益が15兆6000億ウォン(約1兆4400億円)、同年4-6月期が14兆9000億ウォン(約1兆3750億円)だったが、今年は1-3月期の営業利益が6兆2000億ウォン(約5720億円)、同年4-6月期が6兆5000億ウォン(約6000億円)と大幅に減少した。売上高に対する営業利益を意味する営業利益率は前年4-6月期が25.4%だったが、今年4-6月期は11.6%になった。つまり、1000ウォン(約92円)分を売ると、昨年は254ウォン(約23円)もうかったが、今年は116ウォン(約11円)しかもうからないということだ。

■日本の経済報復など、不確実性が加わる…今年下半期も「五里霧中」

 スマートフォンの収益性は中国との競争のせいで後退している。上半期に発売した同社の主力製品「Galaxy(ギャラクシー)S10」が世界のスマートフォン市場低迷で期待されたほど売れていないのが大きい。また、中国・ファーウェイ(華為技術、Huawei)社に対抗して「世界販売台数1位の座を守るため、Galaxy A・Galaxy Mなどの中低価格スマホのモデル数を大幅に増やしたことも、収益性悪化につながった。4月に発売予定だった折り畳みスマホ「Galaxy Fold(ギャラクシー・フォールド)」は製品の欠陥問題で発売が2カ月以上先送りされている状態だ。8月に発売予定の下半期主力製品「Galaxy Note(ギャラクシー・ノート)10」と再発売を控えるGalaxy Foldの発売時期がほぼ同じであることも、どのような影響を与えるか未知数だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/06/2019070680013.html
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