韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

サムスン電子

バ韓国経済へのトドメとなるか!? 半導体価格が最大で25パーセントも下落!!!!!

半導体価格の下落でバ韓国終了が速まる


自動車も造船も駄目、いつ発火するか分からないスマホも駄目とバ韓国の主力産業がズタボロ状態の中、

半導体市場がバ韓国経済を支えていたと言っても過言ではないでしょう。


しかし!


その半導体の価格がここに来て急落する見込みなんだとか。


メモリーの需要が減少したことが理由のようで、

最大で25パーセントも下落するとのこと。




いやぁ、世界経済の流れ全てがバ韓国を終わらせようとしているのがありありと伝わってきますねwwwww



サムスンの業績悪化は間違いないでしょうから、これでまたバ韓国崩壊の日が近づいたことになります。



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韓国経済支える半導体、価格急落予測

 自動車、造船、スマートフォンなど韓国の主力産業が苦境に陥る中、韓国経済を唯一支えてきたメモリー半導体市場にも警告音が鳴り響いている。主要製品のNAND型フラッシュメモリーの価格が今年10-12月期から急落すると予想されるからだ。

 半導体の市場調査会社である台湾のDRAMエクスチェンジは26日、10-12月期のDRAM平均価格が7-9月期に比べ5%下落すると予想した。下落幅は当初予測(1-3%)を上回るものだ。半導体市場の分析担当者、エイブリル・ウー氏は「メモリーの需要が減少し、供給不足が解消され、DRAM価格が予想よりも落ち込む」と予想した。

 DRAMエクスチェンジは特にパソコン、モバイル、サーバー用のDRAM価格が同時に下落すると予想した。本格的な下落の前兆となる見通しだ。サーバー用、パソコン用のDRAMはいずれも5%下落、モバイル用のDRAMは最大で8%の下落が見込まれる。来年にはDRAM価格が今年に比べて最大25%下落するとした。

 半導体価格の下落で、韓国の2大半導体メーカーであるサムスン電子とSKハイニックスの業績も10-12月期から低迷するとの見方が支配的だ。

 これに先立ち、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーなど世界の主な投資銀行も、世界のメモリー半導体需要が減少し、在庫が増え、価格圧力が強まるとし、10-12月から業界の景気が低迷するとの予想を相次いで示した。

 DRAMの場合、大口の取引先に供給する場合に適用される固定取引価格は横ばいだが、短期取引価格であるスポット価格は今年上半期から下落に転じた。8ギガビットDRAMのスポット価格は今年1月時点で9.65ドルだったが、27日には7.34米ドルと24%下落した。スポット価格の下落が進めば、固定取引価格も下落が避けられない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/28/2018092800916.html
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【崩壊まっしぐらwww】バ韓国・サムスン電子、中国のスマホ工場を閉鎖する見込みwwww

バ韓国サムスンが中国のスマホ工場を閉鎖か


年間3600万台のスマホを生産していたサムスンの中国工場が操業停止となるようです。

ま、当然でしょうね。


粗悪品をどれだけたくさん生産しても、キチガイ以外は誰も買わないんですからwwwwwww


中国市場において、わずか5年前までは20パーセントのシェアを占めていたサムスンのスマホ。

しかし、現在は1パーセント未満というのですから、本当に笑えますねwwwwww



現在、サムスン電子はベトナムなどの東南アジアでの生産にシフトしているようですが、

数年もしない内に同じような閉鎖のニュースが流れるに違いありません。



バ韓国塵の皆さん。

さっさと生きる事を諦めてみてはいかがですか?



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サムスン、中国天津の携帯電話工場の操業停止を検討、年間3600万台生産―海外メディア

 2018年8月13日、中国メディアの網易科技は、韓国サムスン電子が、販売低迷や労働コストの上昇を理由に、中国天津の携帯電話工場の操業停止を検討していることを伝えた。 

 網易科技は「海外メディアのロイター通信が13日、韓国紙エレクトロニック・タイムズの報道を引用して伝えた」とし、サムスン電子が天津にある天津三星通信技術での携帯電話生産を今年停止することを検討しており、撤退する可能性もあると報じた。 

 サムスン電子は13日、ロイターに対し、「天津事業の今後については何も決まっていない」とした上で、「スマートフォン市場全体が成長鈍化によって難局に直面している。サムスン電子の天津通信事業は競争力と効率性を高める活動に注力することを目指す」とコメントしたという。 

 ロイターは「サムスン電子は約5年前まで中国の携帯電話機市場で20%のシェアを持っていた。だが、価格競争力に優れる華為技術(ファーウェイ)や小米(シャオミ)などの中国ブランドに押されて今年は1%未満に落ち込んでいる」「サムスン電子のスマートフォン売上高は、ライバルが低価格で高性能な機種を続々と投入していることから、第2四半期決算は、利益の伸びが1年超ぶりの低水準となった」「サムスン電子は中国で、天津のほかに恵州でも携帯電話を生産しているが、近年はベトナムやインドの携帯電話工場への投資を強化している。同社は先月、インド・ニューデリー近郊に世界最大のスマートフォン工場を開設すると発表した」などと伝えている。 

 エレクトロニック・タイムズによると、天津工場の生産量は年間3600万台、恵州は7200万台、ベトナムの2カ所の工場は計2億4000万台という。

https://www.recordchina.co.jp/b634016-s0-c20-d0054.html
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まるで戦争前夜! 中国・北京市から一夜にしてバ韓国企業の看板が強制撤去される!!

中国・北京からバ韓国企業の看板が強制撤去される


中国の北京から、一夜にしてサムスン電子や現代自動車の看板が多数消えたようです!!

どうやら北京市が100人近くの人員を割いて、市内のバス停にあった看板を撤去したとのこと。


しかも!!


これらの看板は、2025年まで広告契約がされていたものなんだとか!!


いやぁ、まるで戦争前夜のようですねwwwww


北京市側の言い分は、

「街の景観を守るため、不良広告物を整理したアル!」

というもの。


たしかに、これは納得せざるを得ませんね。

屑チョンが関わった広告なんざ、不良以外の何物でもないんですから。



どうせなら看板だけではなく、中国に巣食っているバ韓国塵どもを一斉に駆り殺してくれればいいものを……。


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北京市、サムスン・現代自看板を多数撤去

 中国・北京の中心部である長安街に設置されていたサムスン電子や現代・起亜自動車の街頭看板が多数、一夜にして消えた。バス停留所にあるこの看板は契約期間が2025年末までだったが、北京市当局が「景観改善」を理由にまるで軍事作戦を遂行するかのように一方的に撤去したのだ。

 現地に住む複数の韓国人によると、北京市は12日午後11時から4つの撤去チーム・約100人を投入し、長安街一帯のバス停留所190カ所(サムスン電子91カ所、現代99カ所)の看板のうち67カ所を撤去した。残りの看板もすべて撤去される予定だ。

 両社の看板は韓中国交正常化20周年だった2012年、長安街一帯に設置されたもので、バス停留所で風雨を避ける施設と看板を兼ねたものだ。長安街は北京を東西に貫く長さ43キロメートルの中心道路で、天安門・人民大会堂・各官公庁・金融機関・最高級ホテルが立ち並ぶ、北京を象徴するような区域をなしている。ここにあるバス停留所にはほかの外国企業の看板はない。サムスン電子と現代自動車の看板は「終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題確執」で一時撤去説が流れたが、実際には撤去されなかった。

 これらの看板は、中国の抗日戦勝70周年パレードが行われた2015年、「パレードに合わせてアップグレードしてほしい」という北京市側の要請に応え、韓国企業が30億ウォン(約3億円)かけて発光ダイオード(LED)照明・ステンレス製にリニューアルしたものだ。この時、北京当局は2017年末終了予定だった広告契約を2025年12月までに延長した。

 ところが北京市の態度は2016年3月から急変、看板を設置した韓国企業に撤去を要求していたことが分かった。「長安街景観を改善し、不良広告物を整理する」というのが理由だった。北京市の要請・許可に基づいて看板を作成し、合法的に契約までしたのに、まさに「青天のへきれき」となった韓国企業は、「撤去すれば数百億ウォン(数十億円)の損害は避けられない」として損害賠償を請求してきた。だが北京市は「納得できないなら裁判所に提訴せよ」と主張し続け、とうとう撤去を実施した。中国にある韓国大使館が面談を申し入れたが、これも無視されたとのことだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/14/2018071400396.html
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【バ韓国が崩壊する前に絞り取るアル!!】中国独占禁止当局がバ韓国企業を調査! 課徴金は最大で8700億円に!!!!

他国のパクりで荒稼ぎしていたバ韓国企業


中国の独占禁止局が、過去に例を見ないほどの大規模な調査に乗り出したようです。

ターゲットは、バ韓国企業!!


半導体の価格に関し、サムスン電子、SKハイニックスらが談合していたとみているようです。


この調査により、科せられる課徴金の額は最大8700億円にもなるとのこと。



いやぁ、中国の狙いも見え見えですなぁwwww


バ韓国経済が完全に崩壊する前に、

ブン取れるだけブン取っておこうという腹積もりなんでしょう。




ま、アルとニダで醜い争いをしていただき、

1匹でも多くの害獣が死んでくれることに期待したいものです。


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中国独占禁止当局が韓国企業など調査、課徴金最大8700億円も―米華字メディア

 2018年6月4日、米華字メディアの多維新聞は「中国の独占禁止当局(反壟断局)が初の大規模調査、韓国企業に照準」とする記事を掲載した。 

 記事は韓国紙・朝鮮日報の報道を引用し、中国の反壟断局がこのほど、サムスン電子、SKハイニックス、米マイクロンのメモリー半導体3社に対し、価格談合など独占禁止法違反の疑いで調査に着手したことを伝えた。 

 韓国産業通商資源部の白雲揆(ペク・ウンギュ)長官は5日から6日まで北京を訪問し、中国当局に対し、公正な調査を行うよう求めるという。 

 朝鮮日報は今回の調査について、「半導体価格の上昇に対する中国のスマートフォン、パソコン業者の不満解消、自国の半導体産業育成という中国政府の意向を反映したものとみられる」「米国が自動車、鉄鋼など韓国の輸出製品に対する貿易圧力を強化する中、中国当局が最大の輸出品目である半導体に照準を合わせた格好だ」などと伝えている。 

 中国紙・21世紀経済報道は2日、中国国家市場監督管理総局傘下の反壟断局の調査官らが先月31日、北京、上海、深センにある3社のオフィスを突然訪れ、検査を実施したと報じていた。 

 朝鮮日報は反壟断局について、「今年3月、国家発展改革委員会価格調査局、商務省反壟断局、国家工商行政管理総局を統合して発足した市場監督機関だ」とし、「反壟断局がこれほど大規模に調査を行ったのは発足以来初めてだ」と伝えた。

 反壟断局は3社が半導体価格談合をはじめ、製品の供給不足を悪用した抱き合わせ販売など違法行為をしていないかどうかを調べたとされる。21世紀経済報道は「3社が市場での支配力を乱用したと判断されれば、2016年以降に中国で販売した半導体の売上高を基準として、課徴金の規模は8億~80億ドル(約876億~8760億円)になる」と報じている。

https://www.recordchina.co.jp/b608226-s0-c20-d0054.html
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