韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

シェア

え? 3位だと!? バ韓国の輸入ビール市場、日本産のシェアが急落中?

バ韓国塵は糞尿だけを飲み食いしてろ!


狂ったように日本製品の不買運動を行っているバ韓国。


その影響で、日本産ビールのシェアが下がったようです。


7月の輸入額は、ベルギー産やアメリカ産に次いで第3位とのこと。



え?


完全なゼロではなく、434万ドル分も輸入しているのか?



おかしいですねぇwwww



こっそりと日本産ビールを飲んでいる屑チョンが相当数いるんでしょうね。


こんなけしからん屑チョンは、さっさと粛清されてほしいものです。



そもそもヒトモドキの分際で、人類と同じものを飲食しようというのが間違っています。



食糞生物”というヒトモドキの習性を忘れないでほしいですなぁ。



-----------------------
日本産ビール、不買運動で1位から3位に後退

 日本の輸出規制によって起きた不買運動の影響で、ユニクロの売り上げが70%ダウンするなど日本製品の消費が大幅に減少したことが分かった。輸入ビール市場で不動の1位だった日本産ビールは先月、3位に後退した。

 金融監督院が国会議員に提出した資料によると、クレジットカード8社(KB国民、ロッテ、サムスン、新韓、ウリィ、現代、BC、ハナ)が集計した加盟店統計で、日本ブランド(ABCマート、ユニクロ、無印良品、DHC)のクレジットカードによる売上高は6月最終週に102億3000万ウォン(約8億9500万円)だったが、7月第1週には49億8000万ウォンへと半減した。ブランド別ではユニクロが70.1%減の17億7000万ウォン、無印良品とABCマートがそれぞれ58.7%、19.1%の減少だった。

 日本の主要都市である東京、大阪、沖縄、福岡でのクレジットカード8社を通じた決済額も6月最終週の164億8000万ウォンから7月第1週には133億8000万ウォンへと約19%減少した。

 日本製品不買運動のターゲットになった日本産ビールの輸入も7月に大幅に減少した。関税庁の輸出入貿易統計システムによると、日本産ビールの7月の輸入額は434万2000ドルで、前月(790万4000ドル)に比べ45.1%減少した。日本産ビールは2009年から年間のビール輸入額で1位を守ってきたが、7月の単月ベースでは3位に後退。1位にはベルギー産ビール(456万3000ドル)が浮上。2位には米国産ビール(444万3000ドル)が入った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/16/2019081680007.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















バ韓国自動車業界が崖っぷちwww 中国でのシェアが3パーセント台に急落!!!

バ韓国車の性能は世界最低


中国におけるバ韓国車のシェアが激減していました!!


なんと現代自動車と起亜自動車の両社を足しても、

そのシェアは3.9パーセントwwww


完全に支那畜どもに見限られた格好ですね。


支那畜も屑チョンに負けず劣らず低能揃いですが、

バ韓国車の品質の悪さにようやく気付いたのでしょう。



挽回することはまず不可能でしょうから、

これでまたバ韓国崩壊のタイミングが速まってと言えるでしょう。


バ韓国側は、中国を諦めてインド市場を狙っているようですが、

今更どこを狙っても焼け石に水でしょうねwww



-----------------------
韓国・現代自動車、中国市場に進出して以来最大の危機―韓国メディア

 2019年4月11日、中国メディアの環球網は、韓国車の中国市場シェアが4%を割り込み、韓国国内が危機感を募らせていると報じた。 

 記事は「中国乗用車市場情報連席会が先日発表したデータが、韓国自動車企業の危機感を高めている」としたうえで、韓国メディア・ニューシスが11日、「現代・起亜自動車の今年3月の中国市場シェアが4%を割り込んだ。これは、現代自動車グループが2002年に中国市場に進出して以来最大の危機だ」と報じたことを紹介した。 

 同会が先日発表したデータによると、3月の中国市場での広義の乗用車小売販売台数は前年同月比12%減の178万台となり、中でも現代・起亜は同27%の大きな減少になった。同時に、現代・起亜の中国市場シェアも落ち込み、現代は2.6%、起亜は1.3%で両社を足しても3.9%と4%に満たなかった。 

 2002年に中国進出した現代・起亜グループは、2011~14年に中国市場シェアを10%まで拡大し、15~16年も8%のシェアを保っていたが、この2年でシェアを急激に落とした。 

 記事は、韓国の業界関係者が「中国の消費心理の委縮が自動車市場にマイナス成長をもたらしたほか、世界の自動車業界間の競争もますます厳しくなっており、決して簡単な状況ではない」としたうえで、現代自動車が中国依存の構造の転換に力を入れ、中国での販売回復を目指すと同時に将来的に重心を中国からインドへと移すことを検討していると語ったことを紹介している。

https://www.recordchina.co.jp/b702315-s0-c20-d0135.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















さすが朝鮮脳www バ韓国で中国製家電が大ブームに!!

中国の家電を買いあさるバ韓国塵www



現在、バ韓国塵どもは自国メーカーの家電よりも、中国製の家電を買うことが多くなっているようです。


その理由は、価格!


どんなに故障しやすくとも、バ韓国メーカーの半額以下で売られているので購入しているとのこと。



その結果、サムスンやLGのシェアがどんどん落ちているようです。


海外でもバ韓国メーカー製品は嫌われ、自国でもソッポを向かれているだなんてwwwww



本当に朝鮮ヒトモドキって後先を考えられない下等生物なんですねぇ。


-----------------------
サムスン・LGの「牙城」韓国家電業界で中国シャオミ製品が大ブーム

 ソウル市に住む30代の会社員Iさんは先月、中国のスマートフォン大手、小米(シャオミ)の空気清浄機「Miエアプロ」を海外通販で購入した。中国製品は信頼度が低いという懸念もあったが、韓国ブランドに比べ価格が5分の1というコストパフォーマンスを信じ、小米製品の購入を決めた。Iさんは「アフターサービスの面で難があるが、故障してもう一つ買うとしてもお得だ。安価でデザインも優れており、周囲では小米製品を買ったという人が多い」と話した。

 サムスン電子、LG電子の牙城だった韓国家電業界に中国・小米が旋風を巻き起こしている。小米は2010年に中国で創業したIT業者だ。創業10年目の小米はサムスンやLGの半額にも満たない価格でデザインや性能が優れた空気清浄機、ロボット掃除機などさまざまな分野に事業を拡大している。4-5年前に小米の補助バッテリーが人気を集めた際は一時的なブームに終わるとの見方が多かったが、最近はサムスン、LGの社員からも「小米のコスパが恐ろしい」との声が漏れる。

■半額以下の価格、韓国製品の80%の性能で勝負

 既に流通業界は「小米ブーム」を実感している。電子商取引(EC)サービスのオークション、Gマーケットを運営するイーベイコリアによると、小米のロボット掃除機、空気清浄機の売り上げが昨年は前年比で53%、14%増加したという。韓国の通販業者ダナワでも販売量、問い合わせ件数を総合した家電カテゴリーごとの人気順位で3位以内に入っている。ポータルサイトに開設された小米ユーザーの掲示板には40万人が登録している。中国の小米本社は韓国国内での売り上げを公表するのは難しいが、スマートフォンは全製品群を投入していないにもかかわらず、既に5大ブランドに入ったとし、「韓国市場には大きな可能性があると考えている」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180144.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















需要急増中の電気自動車用バッテリー、バ韓国企業だけがシェア下落中wwwwwww

電気自動車バッテリー、バ韓国産だけ需要減


バ韓国で作られた電気自動車用のバッテリー。

現在需要増で景気のいい電気自動車用バッテリーの世界市場ですが、バ韓国産のものだけが低迷しているんだとかwwww


当然の結果でしたね。


価格面も品質面も最悪のバ韓国産バッテリーが、高いシェアを獲得できるわけがありません。



いつ爆発するのか分かったものではないので、バ韓国国内でどんどんシェアを伸ばしていただきたいものです。


そして、


朝鮮半島のアチコチで電気自動車が爆発炎上……。


そんなニュースが連日飛び込んできてくれることを祈ってますwwww


-----------------------
EV用バッテリー市場 韓国企業のシェア低迷=中国・日本勢が躍進

 昨年の世界の電気自動車(EV)用バッテリー市場で、中国と日本の企業が急速な成長を続ける一方、韓国ブランドは不振だったことが4日までに分かった。中国企業は自国政府の政策的支援で技術力を確保して韓国企業の追い上げを退けており、格差がさらに広がるのではないかとの懸念も出ている。

 エネルギー業界専門の市場調査会社、SNEリサーチによると、昨年1~11月の世界のEV用バッテリー出荷量は計7万6950MWh(メガワット)相当で、前年同期間(4万4522メガワット)比72.8%増加した。

 メーカー別では日本のパナソニックが前年比113.0%増の1万7606メガワットで1位を記録し、中国の寧徳時代新能源科技(CATL)が同111.1%増の1万6176メガワット、比亜迪(BYD)が同105.2%増の9359メガワットで後に続いた。

 韓国のLG化学は6183メガワットで4位に入ったが、増加率は前年比42.2%にとどまった。サムスンSDIは同26.1%増の2731メガワットで、前年の5位から6位に後退。日本のオートモーティブエナジーサプライ(AESC)が同113.6%増の3568メガワットで5位に入った。

 出荷量上位8社のうち、3桁台の成長率を記録できなかったのは韓国の2社のみだった。

 これにより、LG化学の市場シェアは前年(9.8%)から1.8ポイント下落した8.0%にとどまり、サムスンSDIも4.9%から3.5%に下落した。

 中国・日本企業の躍進が続く反面、韓国企業は頭角を現すことができなかった。

 SNEリサーチは報告書で「昨年11月には中国系企業がトップ10に7社含まれ、日本のパナソニックとAESCも平均以上の成長率でシェアを高めた」とし、「このような傾向が12月も続き、LG化学とサムスンSDIへのプレッシャーが続くと推定される」と見通した。

 一方、韓国の2社はグローバル自動車メーカーに製品を供給してトップ圏への浮上を狙っている。

 業界関係者は「EV市場は急速に成長しており、韓国企業の技術力が優れているため今年からはシェアが急上昇するとみている」としながら、政策的な支援も必要だと指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/04/2019010480088.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る