韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ステルス機

【韓国次期戦闘機、ついに決定】F35Aで北朝鮮に先制打撃を加えることができるニダ!

韓国人にF35Aを乗りこなせるワケがありません


6年間に渡って二転三転していた韓国の次期戦闘機がやっと決まったようです。
高いステルス機能を持った、F35Aを導入することになったとのこと。

この機体は最先端の技術を搭載しており、北朝鮮が韓国を攻撃しようとする兆候が見られた場合、迅速に先制攻撃できるという触れ込みです。


しかし、しょせんは糞チョン。
どんなに機体が優れていようとも、乗り込むのが韓国人では間違いなく宝の持ち腐れでしょう。


それに、朝鮮戦争再開と同時に、国境と目と鼻の先にあるソウルが火の海になるのは間違いないので、F35Aの活躍できる場なんてものは存在しません。




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韓国、F35Aを40機導入へ…北打撃「キルチェーン」にステルスの翼

  6年間にわたった次期戦闘機(F-X)機種決定レースがロッキードマーチンのF35Aに決まって幕を下ろした。 

  オム・ヒョシク合同参謀本部公報室長は22日、「合同参謀会議で先端ステルス性能と電子戦能力を保有する次期戦闘機の導入を決めた」とし「2018年から2022年まで40機を導入する予定」と明らかにした。ステルスと電子戦能力を保有する戦闘機はF35Aが唯一。米国政府が費用を出してロッキードマーチンが開発中のF35Aが、韓国空軍の次期戦闘機に確定したのだ。 

  軍は当初、2017年から60機を順次導入する予定だったが、ステルス機能を優先視したところ予算が不足し、まずは40機を導入することにした。国防部の当局者は「残り20機は2017年ごろ機種を決め、2023年に導入できるだろう」と述べた。予算のために導入時期が遅れ、機数も減るということだ。 

  これによる一部の戦力空白懸念に関し、キム・ミンソク報道官は「導入時期が1年ほど遅れるが、予定通り進行すれば大きな問題はないだろう」と話した。▼現在の戦闘機を1、2年延長して運用▼米国戦力を最大限に活用▼韓国型戦闘機(KF-X)と空中給油機・精密誘導弾の早期確保--などで戦力の空白を埋めるというのが軍の対策だ。 

  F35Aは最先端レーダーで遠くの敵を探知できる一方、ステルス機能を持つため敵には露出しない脅威的な戦闘機だ。まず、レーダー反射面積(RCS)を減らしてステルス機能を高め、戦闘機自体もレーダー反射を最小化するため特殊材質を使用した。ミサイルや爆弾も探知されないよう、翼の下ではなく胴体内に搭載するよう設計されている。また探知距離が長い最先端レーダーAESAを装着している。このため操縦士の間では「F35Aは敵にしたくない」という声が出ている。さらに昼夜間、気象に関係なく作戦が可能で、多様な先端電子装備があり、「第5世代戦闘機」と呼ばれている。 

  キム報道官は「ステルス戦闘機は敵に探知されず目標に接近できる。韓国軍の被害を最小限に抑えながらも戦略目標や移動式ミサイルを攻撃できる“キルチェーン”の核心打撃戦力を確保することになった」と述べた。キルチェーンとは、敵のミサイルを常時探知して攻撃につなげる一連の「攻撃型防衛システム」をいう。軍は北朝鮮が核・ミサイルで韓国を攻撃する兆候が確認される場合は先制打撃するという計画を樹立し、監視(偵察)-分析-決心-打撃の「キルチェーン」を構築している。ステルス機の導入でキルチェーンの頂点である打撃機能を遂行できるという説明だ。

http://japanese.joins.com/article/642/178642.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp|main|top_news
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対北朝鮮は平気だけど、対日本戦のためにステルス機が必要ニダ!!!!!!!!!!!!

どうせ糞チョンパイロットには操縦できません


馬鹿ウンコ喰うの次期戦闘機がなかなか選定されないのは、どうやらあの馬鹿どもが対日本戦を意識し過ぎているからだと判明しました。

現状では対北朝鮮は問題ないが、対日本戦の場合ウリにはステルス機がないから不利になるニダ!

と糞チョンの軍事専門家が発言。


まあ、この専門家は有事の際、アメリカは日本側につくことが分かっているようなので、本気で戦争したいとは思ってないようです。



しかし、バ姦酷の大多数の国民は、

・ウリは戦勝国ニダ!
・ウリたちが日本に核を落としたニダ!
・戦時中は日本に占領されていたニダ!

……などと本気で思っているのです。


もちろん軍内部も、こうした脳内お花畑の連中しかいません。

こんなキチガイ国家が隣国だなんて、本当に日本にとっての罰ゲームですね。



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F-15SEが最終選定されなかった理由は? ~ 「再検討」で空軍戦力に支障は無いのか

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FX事業、つまり次期戦闘機事業が再び原点に戻ることになった理由と、今後の次期戦闘機事業の方向について、専門家をお迎えして直接聞いてみようと思います。ゴールデンイーグル工学研究所の全ヨンフン所長にスタジオにお越し頂きました。

[アンカー]
今日、単独候補に上がっていたF-15SEサイレントイーグルが結局選定されなかったですね。その理由は何だとご覧になりますか?

[全ヨンフン所長]
 紆余曲折の末、今日F-15SEが単独候補に決定されていたのに否決された理由については、私は予算面よりも我が国の国家安保の面からであると考えます。我が国の国家安保の面から見たとき、ステルス機能が非常に重要な役割を果たすからです。実際、韓半島で今後紛争が起きるとすれば2種類があります。北朝鮮との紛争、それから独島をめぐる日本との紛争です。

 北朝鮮との紛争であれば我が国には韓米同盟があるので私は大きな心配をしていませんが、万一日本と武力紛争が起きることになれば、これは状況が異なります。なぜなら米国の立場では我が国を支持するのでも中立でもなく日本を戦略的に支持するので、そのような状況になれば我が国は単独で日本と正面対決する状況になりますが、現在の状況ではそれに対応できません。こうした面から見たとき、日本がステルス機を有しているのに我が国がステルス機が無いというのは不適切だと考えられます。そのような面からであると思います。

[アンカー]
今回機種選定できなければ、我が国の空軍戦力に支障があるのではとの指摘がありますね。どの思われますか?

[全ヨンフン所長]
 当然、空軍戦力の空白ができます。次期戦闘機は今後5~10年以内に運用を開始する必要がありますが、今回再検討となれば少なくとも2~3年は遅れる可能性があります。そのため2~3年間の戦力空白を克服する方策を準備する必要があります。韓米協力か、でなければ訓練時間の調節などで克服する案を用意しなければなりません。<後略>

http://imnews.imbc.com/replay/nw1800/article/3344452_5794.html
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