韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

セウォル号

バ韓国・文在寅、セウォル号犠牲者の高校生たちに「ありがとうニダ!」と本音を漏らすwwww

セウォル号犠牲者に感謝するバ韓国の文在寅


もはや死に体となっているバ韓国の文政権。


首席秘書官どもが逃げ出し、今まで与党側だった連中も反旗を翻し始めていますwwww


そんな中、文在寅の過去の発言が取り上げられていました。



セウォル号と共に海の藻屑となった高校生たち。

文在寅はその犠牲者に、


「子どもたちよ。君たちはろうそく広場の星だったニダ」


「君たちの魂が1000万のろうそくになったニだ! 申し訳ない。ありがとうニダぁ」


という言葉を送っていたようです。



本音が出ていたんですねwwww



ろうそく集会のおかげでパククネ婆が弾劾され、大統領の座に就くことができた文在寅。


だから、セウォル号沈没事故に関しては感謝の気持ちしかないのでしょう。




バ韓国の中でも群を抜いて気が違っている文在寅。


こいつ以上の適任者はいないでしょうから、今の逆境を跳ねのけて大統領の務めを全うしてほしいものです。



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陳重権氏「セウォル号事故犠牲者に『ありがとう』だなんて…あの時、文大統領に大きな違和感」

 陳重権(チン・ジュングォン)元東洋大教授は8日、フェイスブックに「文在寅(ムン・ジェイン)大統領に大きな違和感を抱いたことが3回ある」と投稿した。

 最初は文大統領が2017年に口にした「ヤンニョム(スパイス、合わせ調味料)」発言だという。同氏は「熱狂的な支持者の乱暴な振る舞いを『民主主義を多彩にしてくれるヤンニョム』と正当化した時、この方(文大統領)は何か変だという気がした」と述べた。

 2回目は、文大統領が2017年3月に全羅南道珍島の彭木港に設けられた貨客船「セウォル号」沈没事故犠牲者の焼香所芳名録に「子どもたちよ。君たちはろうそく広場の星だった。君たちの魂が1000万のろうそくになった。申し訳ない。ありがとう」と書いたこと=写真=だ。この事故の犠牲者の多くは修学旅行中の高校生たちだった。陳重権氏は「いったい『ありがとう』という言葉はどう理解すべきなのか。まだ私はその言葉の意味を合理的に解釈する方法を見いだせずにいる」と言った。

 3回目は、文大統領が今年初めの新年記者会見で「(チョ国〈チョ・グク〉前法務部長官に対して)とても大きな心の負い目を抱えていると考えている」と述べたことだ。陳重権氏は、「『あの方(文大統領)の倫理意識や判断能力は果たして公職を任せるのに適しているのか』という根本的な懐疑心を抱くようになるもの」と書いた。

 陳重権氏はまた、「今、目の前で行われるすべてのことが大統領と何の関係もないと言えるだろうか。もしそうならば、大統領は『かかし』だということにしかならない。チョ国の偽善は個人の偽善ではなく政権の偽善であり、(共に)民主党の偽善であり、大統領の偽善だ」と批判した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/10/2020081080026.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】北朝鮮の砲門が開いたのは換気のためニダ! 軍事的な特異動向ではないニダぁぁぁ!!

バ韓国に向けられた北朝鮮の砲台


3日ほど前から北朝鮮に設置されている海岸砲の砲門が開いた状態となっています。


南北共同連絡事務所を爆破してからというもの、北朝鮮の物理的な挑発が続いているわけです。



しかし、バ韓国軍は、


「湿気を除去するために開放していると思われるニダ」


「砲門の向こうに砲台が置かれているかどうかは明らかにできないニダ」


と発表していましたwwww



相変らず馬鹿丸出しですね。


実際に撃たれるまで、何もしないと宣言しているようなものでしょう。



この姿も、セウォル号の中でスマホをイジりながら溺死していった屑学生どもとカブりますwwww


有事の際、バ韓国塵だけが死にまくるのは後の除鮮作業のことを考えるとあまりよろしくありません。


少しはバ韓国側も反撃して北のヒトモドキの生息数を減らしてほしいものです。



ま、いざ開戦ともなれば、バ韓国兵がいの一番に逃げ出すのだから難しいかもしれませんね。



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北朝鮮の海岸砲門「開放」状態 韓国軍は注視=対岸住民に緊張

 黄海上の軍事境界線にあたる北方限界線(NLL)に近い北朝鮮・黄海道のケモリ地域にある海岸砲の砲門が開いたままになっている状態が何度も確認され、韓国軍当局が北朝鮮軍の動向を注視している。

 北朝鮮に近い韓国・仁川の延坪島で22日午前、対岸のケモリ地域の砲門が開いているのが確認された。

 同砲門は今月19日に開いているのが確認され、その後、霧などにより視界不良となり確認できず、この日、砲門が開放されているのが再度確認された。

 前日にはケモリ地域以外の砲門が開放されているのも確認された。

 軍当局は今月19日、砲門が開いている理由について、湿気を除去するため開放している可能性もあると説明していた。

 軍は現在も砲門が開いている状態なのか、砲門の向こう側に砲が置かれているかどうかについては、明らかにしていない。

 ただ、北朝鮮軍の特異動向と見なしていないという。 

 軍の関係者は「軍事的な特異動向ではないと判断するが(開放された砲門に対し)綿密に動向を観察している」とし、「24時間の警戒態勢を維持し、北側を注視している」と話した。

 南北は2018年9月に北朝鮮・平壌で開かれた南北首脳会談の際に締結した軍事分野合意書に基づき、同年11月1日から黄海の緩衝区域にある全ての海岸砲の砲門を閉鎖することにした。

 同地域の砲門は18年11月には閉鎖が確認されていた。

 北朝鮮が朝鮮戦争後初めて韓国の領土を砲撃した10年11月の延坪島砲撃事件の記憶が残る、同地域の住民は砲門開放の知らせに神経を尖らせ、北朝鮮軍による挑発行動の可能性に懸念を深めている。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200622004400882?section=news
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セウォル号の学生たちを思い出すwwww 境界地域付近のバ韓国塵どもの日常……

朝鮮戦争でバ韓国塵が大量死すること間違いなし


南北共同連絡事務所の爆破があったにもかかわらず、国境付近のバ韓国塵どもはいつも通りの日常を過ごしていたようです。



その様子は、沈没中のセウォル号の中で、能天気にスマホをイジっていた学生たちとカブりますwwwww



素晴らしいじゃないですか!



有事の際、1匹でも多くの害獣に死んでもらうのが我々の願いです。



ソウルが火の海になるその時まで、屑チョンどもは必死になって日常を装ってくれるでしょう。



醜いヒトモドキどもには相応しい死にざまと言えるでしょうね。




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境界地域の住民「軍事衝突が起きたらどうする」不安の中の落ち着いた日常

 北朝鮮が開城(ケソン)南北共同連絡事務所を爆破した翌日の17日、金浦(キンポ)、坡州(パジュ)、漣川(ヨンチョン)などの京畿道北部境界地域と、延坪島(ヨンピョンド)などの西海5島の住民たちは、普段通り畑や海に出つつも、軍事衝突につながるのではないかと不安を抱きながら1日を過ごした。

 先月31日に脱北民団体「自由北韓運動連合」が大型風船20個で対北朝鮮ビラ50万枚を飛ばし、北朝鮮の激しい反発を買った京畿道金浦市月串面(ウォルゴンミョン)一帯には、17日も警察が奇襲的ビラ散布に備え、古幕里(コマンニ)の地区会館前にバスを常駐させ、城東里(ソンドンニ)、龍康里(ヨンガンニ)などを巡回する非常勤務についた。月串面住民自治委員会のキム・ヨンテ委員長は、「金浦は、北は簡単に攻撃できないだろうが、住民たちは延坪島砲撃戦のように軍事衝突につながるのではないかと心配している」とし、「特に高齢者は数年前にも避難所生活で不便を強いられた上、朝鮮戦争のトラウマもあり、表向きは動揺はないが、敏感になっている」と話した。

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/36975.html
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沈没期待www バ韓国で朝鮮通信使船の乗船体験プログラム開始!!

バ韓国が復元した朝鮮通信使船


バ韓国が2018年に実物大で復元した朝鮮通信使船


その乗船体験プログラムが開始されるようです。



この8月に実施されるプログラムは、

小学生以上の子どもがいる家族連れを対象に運営されるとのこと。



こ、これは楽しみ過ぎますwwwwwwwww


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