韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


セウォル号

【さっそく始まったwwww】バ韓国・釣り船転覆事故で遺族様どもに手厚い支援開始!!

バ韓国の釣り船転覆、遺族様どもに手厚い支援開始


バ韓国で発生した釣り船転覆事故。

その後の展開でも、我々に大いなる笑いを届けてくれていますwwwww


なんと被害者の火葬場使用料金を、事故が起きた仁川市が負担すると発表していたのです。

さらに、葬式費用遺族様どもの宿泊費用の支援も決まったとのこと。


おまけに、遺族様どもに生活安定資金なども支援され、実に手厚い対応となっています。


もちろんそれらにかかる費用は税金から捻出されているワケです。


いやぁ、まさに貴族並みの扱いですなぁwwwww



これだけ積極的に税金が投入されているということは、関係者の懐もさぞ温まっているんでしょうねぇ。


-----------------------
韓国の釣り船転覆事故、犠牲者への支援をめぐり物議醸す=「なぜ税金を使う?」「セウォル号事件の繰り返し」―韓国ネット

 2017年12月5日、韓国西部の仁川沖で発生した釣り船衝突事故をめぐり、仁川市が「被害者遺族らの火葬場使用料金を全額支援する」との計画を発表したことが、韓国のネット上で物議を醸している。 

 韓国西部の仁川沖で3日、22人が乗った釣り船が給油船と衝突して転覆し、15人が死亡する事故が発生した。韓国・聯合ニュースによると、仁川市はこの事故を受け、被害者遺族らの仁川家族公園内の火葬場使用料金を全額負担すると発表した。仁川市民の火葬場使用料金は16万ウォン(約1万6000円)、他地域の市民の使用料金は100万ウォン(約10万円)だという。また、同市のオンジン群も被害者1人当たり500万ウォン(約50万円)の葬式費用と遺族らの宿泊費用の支援を決めた。 

 さらに、同市はボランティアや民間の捜索船舶に対する支援、遺族らに対する生活安定資金などの支援、事故の迅速な収束に向けた緊急支援なども検討しているという。 

 これについて、韓国のネットユーザーは「保険に入っていただろうし、わざわざ税金で支援する必要があるのか?」「関連法もないのに?」「船主たちが解決すべき問題なのに、なぜ積極的に税金を使おうとするの?」などのコメントを寄せ、納得がいかないといった様子を見せている。 

 また、300人以上の被害者が出た14年4月の旅客船セウォル号沈没事故をめぐり、韓国政府が被害者らにさまざまな支援をしたことを挙げ、「これもセウォル号沈没事故の影響だろう」「セウォル号事件の繰り返し?」「そんな費用まで出すの?セウォル号の時とは状況が違うよ」「支援を受けられる事故の基準は?大きなニュースになったかどうか?」「交通事故が起きるたびに葬式費用を負担するつもり?」「また?韓国は原則と基準がない国だ」などと指摘する声もみられた。 

 一方で「『遊びに行って事故に遭い、不運にも亡くなった』という点ではどちらも同じ。平等な社会をつくるため、政府はセウォル号の時と同じように補償するべき」「ややこしくならないよう、これからは政府が全ての事故の責任を取ればいい」など政府の支援を促す声もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b226887-s0-c10.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【バ韓国・セウォル号】船内で発見された被害者の“骨”を隠蔽していたことが発覚!!

引き揚げまで3年も要したバ韓国のセウォル号


愉快な見世物だった“沈没ショー”から3年経ってやっと引き揚げられたセウォル号。


その船内から屑チョンの骨が発見されていましたが、

当局の指示によりその事実が隠蔽されていたようです。


早速、トカゲのしっぽ切りとして収拾本部の副本部長が解任されていましたwwww



さすが、性根が腐りまくっている屑チョンのやることですなぁ。

これからもまだまだ我々を楽しませてくれそうですwwwww


-----------------------
セウォル号から見つかった骨の隠蔽疑惑 当局が監査実施=韓国

 韓国の海洋水産部が、2014年に南西部の珍島沖で沈没した旅客船セウォル号の船内から17日に見つかった人骨とみられる骨の存在を22日になって公表したことで浮上した隠蔽(いんぺい)疑惑について、同部は内部監査を行い、23日にも1回目の調査結果を発表する方針だ。

 事故では依然として5人が行方不明となっている。骨が見つかった時はセウォル号が引き揚げられた木浦港で遺骨の発見を待っていた家族らが16日に同港を去ると表明し、18~20日に葬儀を行うとしていたため、さらなる捜索を求める世論が高まらないよう、骨が見つかった事実を隠蔽したとの疑惑が浮上している。


 同部の監査官室はセウォル号現場収拾本部の副本部長を本部に呼び、骨の発見を5日間公表しなかった理由などについて調べている。 

 副本部長は骨が見つかったとの報告を受けたが、公表しないよう指示したとされる。同部の金栄春(キム・ヨンチュン)長官は22日、この副本部長を解任した。

 セウォル号現場収拾本部はこれまで骨が見つかった場合、すぐにセウォル号船体調査委員会と行方不明者の家族に報告し、毎日2回配布している報道資料を通じてメディアにも公表していた。 

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は今回の疑惑について、「理解できないことが起きた」として、真相究明と責任追及を指示した。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2017/1126/10201936.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








バ韓国の地下鉄車内で突如“煙”が発生! その時の車内放送は……

バ韓国の地下鉄車両は走る棺桶


先日、ソウルの地下鉄で発生した事件です。


・車両が駅に入ると同時に破裂音を出して停電する

・車内は真っ暗になり、煙が発生!

・車内放送は「安心してそのまま待機するニダ!

・乗客たちは手動でドアを開け、車外に脱出



……という内容でした。

いやぁ、車内放送の指示を無視するなんてけしからん話ですね。


そのまま車内に待機していれば、数十匹単位の屑チョンが死んでいたはずなのに……。





これが駅じゃなかったら、

車外に飛び出した途端に他の車両に轢かれてミンチになっていたかもしれませんねwwwww

いやぁ、惜しい!!


-----------------------
車両から煙!なのに「そのままお待ちを」?ソウル地下鉄の案内放送に乗客激怒=韓国ネット「おなじみのパターン」「安全不感症が深刻」

 2017年11月9日、韓国・ソウルで運行中の地下鉄車両から煙が発生し、乗客自らドアを開け避難する騒ぎが起こった。韓国・JTBCが伝えた。 

 この日午後1時ごろ、ソウル地下鉄3号線の金湖(クムホ)駅に入ってきた車両が破裂音を発し急停車した。9両目上部でスパークが発生し、車内は停電で真っ暗に。そのうち車両から煙が出始めたが、車内放送は「安心して待機してください」との指示を繰り返すばかり。そのうちもくもくと広がる煙を見た車外の乗客が車内に向かって「早く逃げろ」と叫び、乗客たちは自ら手動装置を使ってドアを開け車外に飛び出す事態に。駅構内は大混乱に陥ったという。 

 地下鉄を運営するソウル交通公社は「事故の程度を調べていて対応措置が遅れた」と釈明しているが、乗客からは「大邱(テグ)地下鉄の放火事件(2003年2月に発生。300人以上の死傷者を出した)が真っ先に浮かんだ。私も一つ間違えばああなっていたかも…」と不安の声が上がった。 

 このニュースには、韓国のネットユーザーからも「おかしいんじゃない?」「何を待てって?原因が分からなかったらまずは避難優先」「大邱地下鉄の一件以降、各種対策やマニュアルができたはずだけど、結局事故が起こればおなじみのパターンの連続」などソウル交通公社への非難コメントが目立つ。 

 また14年の旅客船セウォル号沈没事故以降、韓国ではたびたび「安全不感症」の問題が指摘されるが、今回も「安全不感症が深刻」「『待て』という言葉はいつになったら『逃げて』に変わるかな」との声が上がり、中には「セウォル号以降、韓国人には『怪しいと思ったらすぐ逃げなければならない』との認識が芽生えた」と皮肉を寄せるユーザーも。 

 さらに「英語や数学など問題の解き方や点数の取り方ばかりでなく、危機への対応訓練、性教育、障害者への理解教育、交通安全教育など、徹底してほしい」と教育の重要性も指摘された。

http://www.recordchina.co.jp/b214792-s0-c30.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【遺族様は犯罪し放題!】バ韓国の裁判所「遺族様は暴行しても仕方ないニダ」

バ韓国の遺族様は貴族並みの扱い


いかにもバ韓国らしい事件が起きていました。

・セウォル号沈没で息子を亡くした父が、船体が引き揚げられた皆とで動画を撮影。

・そこは撮影禁止区域だったので、海洋水産部の職員が止めさせようとする。

・ファビョった父親が、この職員に殴る蹴るの暴行を働き、全治2週間の怪我を負わせる。

・裁判所「子供を失った痛みは可哀そうニダ。暴行してもしかたがないニダ」

・宣告猶予で、父親は投獄されず。



いやぁ、さすが貴族階級の“遺族様”どもですなぁ。

この調子なら、自分の都合の悪い者を殺しても、無罪放免になりそうですねwwwwwww


ま、

キチガイの、キチガイによる、キチガイのための政治がまかり通っているバ韓国ならではでしょう。


我々人類には到底真似できませんねぇ。



-----------------------
一人息子を失った痛みで暴行もやむなし?韓国セウォル号遺族への判決に波紋=「あり得ない」「セウォル号遺族なら何でも許される世の中」

 2017年9月21日、韓国で14年に起こった旅客船セウォル号沈没事故で一人息子を亡くした父親が公務員に暴行を加えたとして起訴された事件で、裁判所が下した判断に波紋が広がっている。韓国・聯合ニュースなどが報じた。 

 光州(クァンジュ)地裁・木浦(モッポ)支部は同日、傷害と公務執行妨害罪で在宅起訴されたチェ・ギョンドク被告(47)に対し、懲役4カ月の宣告を猶予したことを明らかにした。宣告猶予は軽微な犯罪について刑の宣告を一定期間猶予する措置で、今回の場合は2年が経過すればチェ被告は刑事処分から解放されることになる。 

 チェ被告は今年4月、セウォル号船体が引き揚げられた木浦新港内の撮影禁止区域で動画撮影をしていたところ、安全を理由にこれをやめさせようとした海洋水産部の職員に暴行を加え、全治2週間のけがを負わせた。チェ被告はセウォル号事故で一人息子のソンホ君を亡くしており、遺族らでつくる4・16家族協議会の「船体記録団」の一員として動画記録を担当していた。 

 裁判所は判決について「犯行方法を考えれば罪質は良くなく、今もって被害者から許されていない。しかし犯行を認め過ちを悔いており、前科がない。また犯行経緯に考慮すべき事情があり傷害の程度が重くない」と理由を明らかにした。さらに「被告人はただ一人の子を失い言葉では言い表せない痛みを経験しており、国や社会全体が事故の発生経緯および収拾過程においてみせた振る舞いに大きな失望と不信を覚え、結局犯行に及ぶことになった」と説明した。 

 しかしこれについて韓国では「セウォル号の遺族が罪を犯しても、社会がその痛みを理解すべき」という趣旨の判決だと批判的に報じるメディアもあり、ネットユーザーからも「あり得ない。法廷が政治的な判断をしている」「裁判所が認めた暴行免許かよ」「セウォル号なら何でも許される世の中だな」「遺族は人を殴っても大目に見てもらえるんだね」と怒りの声が多数上がっている。 

 また「これが国なのか?」「狂ってる。法は万人に平等であるべきだ」「これで検察が控訴しないなら、法治国家という看板を下ろせ」と、国や社会の問題を指摘する声も多く、「大韓民国はセウォル民国だから仕方ないな」「セウォル号遺族は大統領より上、韓国のトップに君臨している」と諦めムードの声もあった。 

 韓国では先だっても、セウォル号特別法制定に関するデモの最中に警察官に暴行したとして起訴された遺族2人に大田(テジョン)地裁でそれぞれ無罪、宣告猶予の判決が出されている。

http://www.recordchina.co.jp/b191284-s0-c30.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。






オススメ息抜きネタ
拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。

★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る