韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

セウォル号船体調査委員会

わざわざオランダで!? バ韓国・セウォル号船体調査委員会が沈没実験をスタート!!

世界を大いに笑わせてくれたバ韓国・セウォル号沈没事故


バ韓国のセウォル号船体調査委員会が、

わざわざオランダでセウォル号沈没実験を開始したようです。


その目的は沈没原因が外部からの衝突があった事を証明することなんだとか。



とっくの昔に“あり得ない”と否定されている説ですが、

セウォル号船体調査委員会にしてみればどうしてもその説を生かしておきたいのでしょう。



なにしろ大事な大事な飯のタネなんですからwwwwwwww



遺族様どもにしても同じ気持ちでしょうね。

きゃつらが恐れているのは事件の風化で、金がもらえなくなることなんですからwwwwww



本当に糞醜い連中ですなぁ。



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オランダでセウォル号沈没実験、外部原因説を検証

 2014年の貨客船「セウォル号」沈没事故の原因などを調査するセウォル号船体調査委員会(以下、船体調査委)では、外部原因説を仮定した同号沈没模型実験を進めている。今月10日に全羅南道の木浦新港にある同号船体を直立させた際、潜水艦など外部の物体にぶつかって沈没したという主張が虚偽であることがあらためて明らかになった。事故初期から取りざたされていた外部原因説が解消されたのだ。ところが、それにもかかわらず船体調査委は再び外部原因説を検証すると言い出した。このため、「船体調査委は先頭に立って外部原因説の火種を消さないようにしているのでは」と批判の声が上がっている。

 船体調査委は「来月22日から五日間前後、オランダ海洋研究所『マリン(MARIN)』で外部原因説を仮定した沈没実験を行う。セウォル号の模型にさまざまな強度の外部からの衝撃や力を加えて、セウォル号がどのような航跡を描いて沈むかなどを詳しく測定する」と30日、明らかにした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/31/2018053100812.html?ent_rank_news
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未だ原因不明のバ韓国・セウォル号沈没事故、真相究明に至る新たな事実が発見!?

未だに原因不明のバ韓国・セウォル号沈没事故


事故後、4年が経っても事故原因が不明のままになっているセウォル号沈没事故。

現在は、

過積載、復元力の喪失、固定の不良、操舵ミスの四つが定説となっているんだとか。


て、定説が4つも!!!!!


さすが屑チョンどもですなぁ。



ま、これらの要因が複合したせいもあるんでしょうけど、

未だに特定することができないとは、恐れ入りますwwwwwww



しかし、ここにきて、5つ目の「外部衝突説」が新たに取りざたされ始めました。



ま、セウォル号船体調査委員会なる組織の飯のタネにもなっているので、

本気で事故原因を究明する気は最初からないんでしょうね。




遺族様どもと同じく、意味のないパフォーマンスだけで食べていけるのですから本当にいい商売ですなぁwwwww



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4年前の「セウォル号」沈没事故原因、「外部衝突説」提起され調査に着手―韓国紙

 2018年4月21日、4年前の4月、修学旅行中の高校生ら304人が死亡・不明となった韓国の旅客船「セウォル号」の沈没事故。沈没原因は復元力(傾いた船を元の状態に戻す力)喪失など船体内部の問題が定説だったが、韓国紙は「外部衝突説」が提起され、調査委員会が公式に調査する方針を明らかにした、と報じている。 

 セウォル号は1994年に日本で建造され、鹿児島―沖縄航路に就航していた。当時は5階建てで、船底に最も近い1階部分に貨物甲板、2階に乗用車約200台分の車両甲板、3階にレストランや案内所、売店などがあり、客室は3階より上だった。 

 2012年に引退後、韓国に売却。その際、最上階部分の船体後方に客室を増設したり、船首右舷側の貨物用ランプウェイを取り外したりするなどの改造が施され、重心が日本時代より高くなった。定員数は921人、総トン数は6825トンにそれぞれ増加。車両180台、20フィートコンテナ152個を積載可能な船舶として、13年3月から仁川―済州間週2往復の定期運航を開始し、定員を生かして団体旅行にも利用されていた。 

 ハンギョレ新聞によると、沈没原因を原点から再度調査しているセウォル号船体調査委員会(船調委)はこのほど、「惨事当日、左舷のフィンスタビライザー(船のバランスをとる設備)側の船尾から船首の方向へ、水中物体によって衝撃を受けたのではないかという疑問が提起された」と指摘。「フィンスタビライザーが正常範囲を超えて動いた原因が何なのかを確認した検査などを総合した結果、外力説についてさらに調査する必要があるというのが船調委の判断だ」と説明している。 

 セウォル号のブラックボックス(航海データ記録装置)の映像にも着目。「正常に船が旋回すれば1秒に1度も傾くことはないが、ブラックボックス映像を見ると、船が1秒に10度も傾くなど、外力が作用しなければ説明できない点が発見された」ともしている。 

 これまでセウォル号沈没の原因は過積載、復元力の喪失、固定の不良、操舵ミスの検察当局が発表した四つが定説となっていた。船調委は「検察が明らかにした原因は、総合的に沈没原因を調査して出た結論ではなく、復元力喪失という結論を決めて行ったものと見なければならない」と批判しているという。 

 韓国の文在寅大統領は沈没事故の「完全な真実究明」と行方不明者の捜索継続を約束するメッセージをフェイスブックに投稿。李洛淵首相も事故からちょうど4年の16日に開かれた犠牲者追悼式で同様の約束を明言した。船調委の調査結果によっては事故が改めてクローズアップされる可能性もありそうだ。

http://www.recordchina.co.jp/b593305-s0-c30.html
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>ブラックボックス映像を見ると、船が1秒に10度も傾くなど、外力が作用しなければ説明できない点が発見された


って、今まで映像解析すらしていなかったんですかねwwwwwwww



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