韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


セウォル号

【バ韓国・セウォル号】船内で発見された被害者の“骨”を隠蔽していたことが発覚!!

引き揚げまで3年も要したバ韓国のセウォル号


愉快な見世物だった“沈没ショー”から3年経ってやっと引き揚げられたセウォル号。


その船内から屑チョンの骨が発見されていましたが、

当局の指示によりその事実が隠蔽されていたようです。


早速、トカゲのしっぽ切りとして収拾本部の副本部長が解任されていましたwwww



さすが、性根が腐りまくっている屑チョンのやることですなぁ。

これからもまだまだ我々を楽しませてくれそうですwwwww


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セウォル号から見つかった骨の隠蔽疑惑 当局が監査実施=韓国

 韓国の海洋水産部が、2014年に南西部の珍島沖で沈没した旅客船セウォル号の船内から17日に見つかった人骨とみられる骨の存在を22日になって公表したことで浮上した隠蔽(いんぺい)疑惑について、同部は内部監査を行い、23日にも1回目の調査結果を発表する方針だ。

 事故では依然として5人が行方不明となっている。骨が見つかった時はセウォル号が引き揚げられた木浦港で遺骨の発見を待っていた家族らが16日に同港を去ると表明し、18~20日に葬儀を行うとしていたため、さらなる捜索を求める世論が高まらないよう、骨が見つかった事実を隠蔽したとの疑惑が浮上している。


 同部の監査官室はセウォル号現場収拾本部の副本部長を本部に呼び、骨の発見を5日間公表しなかった理由などについて調べている。 

 副本部長は骨が見つかったとの報告を受けたが、公表しないよう指示したとされる。同部の金栄春(キム・ヨンチュン)長官は22日、この副本部長を解任した。

 セウォル号現場収拾本部はこれまで骨が見つかった場合、すぐにセウォル号船体調査委員会と行方不明者の家族に報告し、毎日2回配布している報道資料を通じてメディアにも公表していた。 

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は今回の疑惑について、「理解できないことが起きた」として、真相究明と責任追及を指示した。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2017/1126/10201936.html
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バ韓国の地下鉄車内で突如“煙”が発生! その時の車内放送は……

バ韓国の地下鉄車両は走る棺桶


先日、ソウルの地下鉄で発生した事件です。


・車両が駅に入ると同時に破裂音を出して停電する

・車内は真っ暗になり、煙が発生!

・車内放送は「安心してそのまま待機するニダ!

・乗客たちは手動でドアを開け、車外に脱出



……という内容でした。

いやぁ、車内放送の指示を無視するなんてけしからん話ですね。


そのまま車内に待機していれば、数十匹単位の屑チョンが死んでいたはずなのに……。





これが駅じゃなかったら、

車外に飛び出した途端に他の車両に轢かれてミンチになっていたかもしれませんねwwwww

いやぁ、惜しい!!


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車両から煙!なのに「そのままお待ちを」?ソウル地下鉄の案内放送に乗客激怒=韓国ネット「おなじみのパターン」「安全不感症が深刻」

 2017年11月9日、韓国・ソウルで運行中の地下鉄車両から煙が発生し、乗客自らドアを開け避難する騒ぎが起こった。韓国・JTBCが伝えた。 

 この日午後1時ごろ、ソウル地下鉄3号線の金湖(クムホ)駅に入ってきた車両が破裂音を発し急停車した。9両目上部でスパークが発生し、車内は停電で真っ暗に。そのうち車両から煙が出始めたが、車内放送は「安心して待機してください」との指示を繰り返すばかり。そのうちもくもくと広がる煙を見た車外の乗客が車内に向かって「早く逃げろ」と叫び、乗客たちは自ら手動装置を使ってドアを開け車外に飛び出す事態に。駅構内は大混乱に陥ったという。 

 地下鉄を運営するソウル交通公社は「事故の程度を調べていて対応措置が遅れた」と釈明しているが、乗客からは「大邱(テグ)地下鉄の放火事件(2003年2月に発生。300人以上の死傷者を出した)が真っ先に浮かんだ。私も一つ間違えばああなっていたかも…」と不安の声が上がった。 

 このニュースには、韓国のネットユーザーからも「おかしいんじゃない?」「何を待てって?原因が分からなかったらまずは避難優先」「大邱地下鉄の一件以降、各種対策やマニュアルができたはずだけど、結局事故が起こればおなじみのパターンの連続」などソウル交通公社への非難コメントが目立つ。 

 また14年の旅客船セウォル号沈没事故以降、韓国ではたびたび「安全不感症」の問題が指摘されるが、今回も「安全不感症が深刻」「『待て』という言葉はいつになったら『逃げて』に変わるかな」との声が上がり、中には「セウォル号以降、韓国人には『怪しいと思ったらすぐ逃げなければならない』との認識が芽生えた」と皮肉を寄せるユーザーも。 

 さらに「英語や数学など問題の解き方や点数の取り方ばかりでなく、危機への対応訓練、性教育、障害者への理解教育、交通安全教育など、徹底してほしい」と教育の重要性も指摘された。

http://www.recordchina.co.jp/b214792-s0-c30.html
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【遺族様は犯罪し放題!】バ韓国の裁判所「遺族様は暴行しても仕方ないニダ」

バ韓国の遺族様は貴族並みの扱い


いかにもバ韓国らしい事件が起きていました。

・セウォル号沈没で息子を亡くした父が、船体が引き揚げられた皆とで動画を撮影。

・そこは撮影禁止区域だったので、海洋水産部の職員が止めさせようとする。

・ファビョった父親が、この職員に殴る蹴るの暴行を働き、全治2週間の怪我を負わせる。

・裁判所「子供を失った痛みは可哀そうニダ。暴行してもしかたがないニダ」

・宣告猶予で、父親は投獄されず。



いやぁ、さすが貴族階級の“遺族様”どもですなぁ。

この調子なら、自分の都合の悪い者を殺しても、無罪放免になりそうですねwwwwwww


ま、

キチガイの、キチガイによる、キチガイのための政治がまかり通っているバ韓国ならではでしょう。


我々人類には到底真似できませんねぇ。



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一人息子を失った痛みで暴行もやむなし?韓国セウォル号遺族への判決に波紋=「あり得ない」「セウォル号遺族なら何でも許される世の中」

 2017年9月21日、韓国で14年に起こった旅客船セウォル号沈没事故で一人息子を亡くした父親が公務員に暴行を加えたとして起訴された事件で、裁判所が下した判断に波紋が広がっている。韓国・聯合ニュースなどが報じた。 

 光州(クァンジュ)地裁・木浦(モッポ)支部は同日、傷害と公務執行妨害罪で在宅起訴されたチェ・ギョンドク被告(47)に対し、懲役4カ月の宣告を猶予したことを明らかにした。宣告猶予は軽微な犯罪について刑の宣告を一定期間猶予する措置で、今回の場合は2年が経過すればチェ被告は刑事処分から解放されることになる。 

 チェ被告は今年4月、セウォル号船体が引き揚げられた木浦新港内の撮影禁止区域で動画撮影をしていたところ、安全を理由にこれをやめさせようとした海洋水産部の職員に暴行を加え、全治2週間のけがを負わせた。チェ被告はセウォル号事故で一人息子のソンホ君を亡くしており、遺族らでつくる4・16家族協議会の「船体記録団」の一員として動画記録を担当していた。 

 裁判所は判決について「犯行方法を考えれば罪質は良くなく、今もって被害者から許されていない。しかし犯行を認め過ちを悔いており、前科がない。また犯行経緯に考慮すべき事情があり傷害の程度が重くない」と理由を明らかにした。さらに「被告人はただ一人の子を失い言葉では言い表せない痛みを経験しており、国や社会全体が事故の発生経緯および収拾過程においてみせた振る舞いに大きな失望と不信を覚え、結局犯行に及ぶことになった」と説明した。 

 しかしこれについて韓国では「セウォル号の遺族が罪を犯しても、社会がその痛みを理解すべき」という趣旨の判決だと批判的に報じるメディアもあり、ネットユーザーからも「あり得ない。法廷が政治的な判断をしている」「裁判所が認めた暴行免許かよ」「セウォル号なら何でも許される世の中だな」「遺族は人を殴っても大目に見てもらえるんだね」と怒りの声が多数上がっている。 

 また「これが国なのか?」「狂ってる。法は万人に平等であるべきだ」「これで検察が控訴しないなら、法治国家という看板を下ろせ」と、国や社会の問題を指摘する声も多く、「大韓民国はセウォル民国だから仕方ないな」「セウォル号遺族は大統領より上、韓国のトップに君臨している」と諦めムードの声もあった。 

 韓国では先だっても、セウォル号特別法制定に関するデモの最中に警察官に暴行したとして起訴された遺族2人に大田(テジョン)地裁でそれぞれ無罪、宣告猶予の判決が出されている。

http://www.recordchina.co.jp/b191284-s0-c30.html
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さすがバ韓国!! セウォル号から生き残った5歳のメスに対する壮絶なイジメwwwwwww

船内の乗客を見て見ぬふりのバ韓国・海洋警察


3年前のセウォル号沈没事故で、両親と兄を亡くした5歳のメスの幼獣。

現在8歳になっていますが、なかなか壮絶なその後を送っているようです。


伯父に引き取られたものの、学校ではからかわれて何度も転校を余儀なくされているとのこと。

しかも、先生もこの幼獣を擁護していなかったようです。

そして現在は偽名を使ってこっそりと生きているとのこと。




これは、アレですな。

賠償金を手にした遺族や生き残りに対してのやっかみでしょう。


悲惨な目にあったものにムチ打つのが大好きな南チョーセンチンらしい行いですねwwwwww

こんな醜い連中が、この日本にも数多く生息しているのですからゾっとする話です。


一刻も早く根絶やしにしたいものですね。


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韓国、セウォル号事故で一人生き残った5歳少女の過酷な3年=韓国ネット「間違った世の中をつくったのは大人」「どうか元気にすくすくと育って」

 2017年8月25日、韓国・ソウル新聞は、2014年に起こった旅客船セウォル号事故で一人生き残った当時5歳の少女のその後の3年間の日々について報じた。 

 14年4月16日に起こった事故で、ウンジちゃん(当時5歳・仮名)は沈没直前の船から辛うじて救出された。ウンジちゃん一家はセウォル号の目的地であった済州島(チェジュド)で農業をするため、貨物トラックに引っ越し荷物を積んで船に乗っていた。両親と年子の兄は事故で命を落とした。 

 事故から3年が過ぎた今も、セウォル号の悪夢はウンジちゃんを苦しめている。小学2年になった彼女は、入学から1年半ですでに3回も転校を経験したそうだ。伯父に当たるクォンさん(63)は「友達からからかわれるせいで3回も転校した」と打ち明けた。ウンジちゃんが「おまえのお母さんとお父さん、みんな死んだらしいね?」と心の傷をえぐるようなことを学校で言われても、先生からの強い擁護はなかったという。ウンジちゃんは面倒を見てくれている叔母と共に誰も知らない場所に引っ越し、最近転校した学校では別の名前を使っているそうだ。 

 事故以降、ウンジちゃんはソウルの大きな病院で心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療を受けてきたが、現在、治療は中断状態にある。周囲の視線を避けるため、近所の心理治療機関を探しているところだという。クォンさんは「めいは被害者なのに、なぜこんな生活をしなければならないのか。胸が痛い」と涙を流した。 

 ウンジちゃんは現在、生活保護の受給者に指定されている。昨年受け取った事故の補償金は、30歳になるまで使えないよう裁判所信託になっているからだ。国務調整室のセウォル号被害者支援および追悼事業支援団関係者は「セウォル号特別法により、ウンジさんのための担当チームを別途つくって支援したが、『自然に成長できるよう関心を控えてほしい』という家族側の意見があった」と説明している。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからはウンジちゃんに対し「どうか痛みを克服して元気にすくすくと育って」との応援メッセージが寄せられ、からかう子どもやその親に対し「とても残念。ウンジちゃんに何の罪があるの?いじめはやめて」「子どもは親に似る」「保護者は家庭教育をしっかりすべき」などの非難コメントが相次いでいる。 

 また、「腹が立つ」「ごめんね。間違った世の中をつくったのは大人だ」とのコメントや、補償金の扱いについて「学費や独立費用などこれからお金が必要なのに。これでは30歳までに結婚も難しそう」と心配する声も上がった。

http://www.recordchina.co.jp/b188745-s0-c30.html
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