韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

セクハラ

【追軍売春婦と同じ構図wwww】バ韓国で「Me Too運動」が拡散中!!!!

レイプ売春が当たり前のバ韓国


金になりそうな運動を始めたバ韓国塵ども


不細工屑チョンがセクハラ被害を訴えるWWWW


屑チョンの雌どもが、世界的ブームに乗っかっていました。

「Me Too運動」に賛同して、セクハラやレイプ根絶の運動を始めたとのこと。


このメスどもの中には職業売春婦が数多く含まれているんでしょうね。


さんざん儲けておいてから、「レイプされたニダ」だの「強制されたニダ!」だのと主張して、

さらに金をふんだくろうという魂胆でしょう。



元追軍売春婦の偽証婆どもと全く同じ構図ですねwwwwww



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「一人じゃない。Me Too! With You!」

 「世界女性デー」に当たる8日、ソウル市明洞の街頭で、性暴力被害を告発する「MeToo運動」賛同を意味する黒や紫の服を着て、女性デーを象徴するバラや、MeToo運動支持と性暴力根絶のためのプラカードを持ち、声明書を朗読している韓国YMCA連合会メンバーの様子。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/09/2018030900839.html
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【大爆笑www】バ韓国塵の分際で「Me Too」運動ってwwwww

バ韓国では売春させろデモが日常的に行われる


バ韓国の現役の女性検事が職場でのセクハラ被害を訴えていました。


何を今さらって感じですね。


そこに屑チョンが複数匹いれば、性別に関係なくセクハラが発生して当然なのです。

なにしろ、幼稚園児が同級生を集団でレイプするお国柄なんですからwwww


ま、どうせ世界的に話題を呼んでいる「Me Too」運動に感化されただけでしょう。

あわよくば大金をせしめてやるという根性が丸見えで、吐き気を催してしまいます。


こんな醜い朝鮮ヒトモドキはさっさと根絶やしにするべきなのです。


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韓国検察内で性犯罪が横行、現職女性検事による「韓国版Me Too運動」が反響呼ぶ

 2018年1月31日、韓国で現職の女性検事が自身の経験したセクハラ被害を暴露し、大反響を呼んでいる。韓国・JTBCなどが伝えた。 

 ソ・ジヒョン昌原地検統営支庁検事は26日、検察内部のネットワークに「私は望みます」と題する文章を掲載し、8年前にセクハラ被害、3年前に人事上の不利益を受けたと明らかにした。ソ検事は「10年10月30日、ある葬式場で法務部長官に随行していた時、多くの人が見ている前で法務部幹部からひどいセクハラを受けた」と告白。さらに「その後、所属庁の幹部を通じて謝罪を受けることになったが、その幹部から連絡はなく、むしろ14年の事務監査で検察総長から警告を受け、15年には異例の人事発令を受けた」と主張した。 

 ソ検事は29日にはニュース番組にも出演し、被害を打ち明けた理由について「性暴力被害者たちに『決してあなたたちに非はない』とのメッセージを伝えたかった」と述べた。その他にも「検察の改革のため」「加害者たちに罪を認めて被害者に許しを請うよう促すため」と説明した。また、ソ検事は知人の女性検事が受けた3件の被害も暴露した。中には性的暴行被害もあったという。 

 この「勇気ある暴露」は韓国社会で大きな反響を呼び、ネット上には「難しい決断をしたソ検事に拍手を送りたい」「被害者に罪はない。被害者が堂々とするのは当然のこと」「絶対に辞職しないで。定年まで検察で働いてほしい」など多くの応援コメントが寄せられている。また「性犯罪者が裁判をしているから、性犯罪への処罰が甘い」「最もクリーンでなければならない検察がこんな状態なら、普通の会社はどうなる?」「自分の権力を信じ、こんなことになるとは想像もしていなかっただろう」「権威主義を悪用したのだから相応の処罰を受けるべき」などセクハラ被害を隠そうとした検察に対する怒りの声も相次いでいる。 

 さらに、「私も被害を受けた」と主張する人も続出しているという。元検事の女性はあるメディアに対し、「過去に直属の上司からセクハラ被害を受けたが、同様の被害を受けた同僚検事から『先輩検事に相談したところ、抵抗すれば職を失うことになると言われた』との話を聞いて諦めた。結局はそのストレスに耐えられず退職を決意した」と明かし、さらなる波紋を広げている。

http://www.recordchina.co.jp/b564699-s0-c30.html
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日常会話のように“セクハラ”が行われているバ韓国の小中学校wwww

大統領みずからセクハラし放題のバ韓国


セクハラせずにいられないのが屑チョン


バ韓国の小中学校というのは本当にカオスのようですね。


同級生をレイプしたり、生徒が先生をレイプしたり、先生が生徒をレイプしたりと、

ところ構わず交尾しているのですから。


ま、所詮獣なので、時と場所を選ぶという真似はできないのでしょう。


以下の記事では、先生に対するセクハラが増えたと書かれていますが、

そんなの屑チョンどもにとっては日常会話と同義なんでしょうねwwwww



バ韓国では、

このようにしてレイプ魔や売春婦が養成されているわけです。


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韓国の教室で「センセ、キモチー」、エスカレートする教員へのセクハラ

 6月21日、大田のある中学1年生の教室で起こった出来事だ。ある女性教員は、授業中に教室の後方から嫌な気配を感じた。男子生徒9人が自分の身体の一部を触って淫乱な行為をしていたのだ。衝撃を受けた同教員は、学校当局にこのことを知らせた。同校は、学院(学習塾)が密集している都心の有名地域にある。こんなことが起こるのは、何も同校に限ったことではない。

■エスカレートする学校でのセクハラ

 釜山のある女性教員は6月26日、授業のために男子生徒ばかりのクラスに入ったところ、驚きのあまり言葉を失った。黒板に生理用ナプキンがこれ見よがしに貼り付けられていたのだ。同教員は「誰がやったのか」と問いただしたものの、生徒たちはただくすくす笑うだけだった。同教員は「怒ったり敏感に反応したりすれば、冷やかしの対象になると思った。知らんぷりして授業しようと努力したが、顔がほてって恥ずかしかった。後で教務室に帰って思いっ切り泣いた」という。

 男子中学で担任を受け持って2年目になる20代のある女性教員は「新学期が恐ろしい」と胸中を明かす。「教員への小手調べ」と言わんばかりに手の込んだ「いたずら」が日増しにエスカレートしているためだ。今年3月には、3、4人の生徒が「先生、風船です」と言って顔に風船を突き付けてきた。見てみるとコンドームだった。また、わいせつな言葉を使った冗談も深刻化している。生徒が教師に「先生、○○(特定の性行為を指す言葉)したことがありますか」「センセ、キモチー(『先生、気持ちいい』の意。成人向け動画に出て来るせりふ)」などと話し掛けてくるケースもある。小中高の教員が「生徒にセクハラされた」と届け出た件数は2011年の52件から昨年は112件と2倍以上に増えた。

■求められる対策づくり

 「大田の中学校で起こったセクハラ」事件と関連し、同校の学校教権保護委員会と善導委員会は、当生徒たちに対し「特別教育5日」の処分を下すことに決めた。教員の教権を侵害した場合、校内・社会奉仕、特別教育、停学、退学など懲戒措置を与えるよう定めた「小中等教育法」の施行令によるものだ。小・中学校は、義務教育期間に相当するため退学措置は下せない。

(以下、ウンコ臭いので略)

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/14/2017071401668.html?ent_rank_news
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屑チョンの分際で海外ボランティア!? 現地で問題を引き起こすケースが多発中!!

屑チョンは一生半島の中から出てくるな!!


海外でボランティア活動に従事する屑チョンが増えているようですが……。

ま、当然のようにボランティア先で数多くの問題を起こしているとのこと。


現場を離れて勝手に観光しにいったり、現地の女性を相手にセクハラ・レイプとヤリたい放題のようです。


これは、屑チョンどもをボランティアとして受け入れたほうに問題があるでしょう。

自ら強姦魔や放火魔を受け入れたのですから、こうなるのは当たり前の結果にしか過ぎません。




それにしても、国が崩壊する寸前だというのに海外にボランティアに行くとはwwwww

逃亡先を物色しているのでしょうけど、許し難い行いですね。



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韓国の海外ボランティア隊員による問題行為が急増=韓国ネットが批判「海外旅行と勘違い?」「税金で国の恥さらしを…」

 2016年9月29日、韓国・MBCによると、韓国国際協力団(KOICA)が派遣する海外ボランティア隊は、韓国政府の支援を受けて海外でのボランティア経験を積むことができるため、選抜競争が厳しい。しかし、「民間外交官」にならなければならないはずのボランティア隊員らが、現地で問題を起こすケースが相次いでいる。 

 6月にベトナムのある外国語大学からKOICAに送られてきた手紙には、「韓国語講師であるKOICAのボランティア隊員・イさんが現地の女性教師らの体を不必要に触った」などと書かれていた。イさんは結局、ボランティア隊員としての資格を剥奪され、帰国した。また、ヨルダンでは女性ボランティア隊員・ユさんが、酒に酔って服を脱ぎ、警察署で暴言を吐いたとして逮捕された。エクアドルでは勤務地を無断で離れ、アマゾン旅行に出かけた隊員もいたという。 

 ボランティア活動中に現地を離れて懲戒処分を受ける隊員は急増しているが、彼らに対する処罰のほとんどは「注意」や「警告」など軽い処分にとどまっている。 

 KOICA海外ボランティア隊員の今年の派遣規模は38カ国・2400人で、約1000億ウォン(約92億円)の政府予算が策定されている。KOICAは「不正事件を減らすため、教育を強化し、事後モニタリングをするなどの努力をしている」と明らかにした。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられた。 


自己管理もできない人がボランティア?」 

海外ボランティアを海外旅行と勘違いしているのだろう」 


「税金を使って国の恥さらしをするなんて…」 

なぜ海外に送る必要がある?国内でボランティアをすればいい」 


ボランティア精神を持たない人が経歴を積む目的で行くからだ」 

「選抜過程に問題があるのではないかと疑ってしまう」 


「自分のお金でしてこそボランティアと言える!」 

そのような人間が1人、また1人と増えていって今のヘル朝鮮(地獄の韓国)ができた。厳しく処罰するべき

http://www.recordchina.co.jp/a151621.html
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