韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ソナー

【お笑いバ韓国軍劇場】最新のポンコツ救難艦「統営」がそのベールを脱ぐwwww

役立たずの救難艦「統営」



建造途中からポンコツという評判だったバ韓国の最新型救難艦「統栄」の性能が公開されていました。


救難艦であるにもかかわらず民間の旧式魚群探知機並みのソナーしか持たず、遠隔操作のカメラも正常に稼働しない有様でしたwww


こんな役立たずを実戦配備しても、単体で活動することは難しいのでただただ救難作業に支障をきたすだけでしょう。


ハっ!


つまりこの「統栄」のおかげで、有事の際にたくさんの屑チョンが死んでくれるワケですね。



ま、とりあえずこんなポンコツ性能を恥ずかしげもなく公開した屑チョンに賛辞を送っておきましょうかwww



-----------------------
最新救難艦の性能公開、ソナーは目標探知できず

海軍と大宇造船海洋が統営の性能を公開
不良品疑惑の音波探知機は目標物を探し出せず、掃海艇「甕津」が誘導
えい航・引き揚げに必要な装備は全て正常

「沈没船の位置に到着、誘導頼む」(統営号)

「沈没船の位置は統営から270度、5メートル、誘導針路270度、以上」(甕津)

 26日午後0時30分、釜山海軍作戦司令部から南西20キロの海上で、最新型救難艦「統営」と掃海艇「甕津」が無線によるやりとりを行った。統営は甕津から指示を受けながら、スラスター(船を横方向に動かすための動力装置)を使って全長107.5メートルの船体の位置を数メートル単位で左右に調整した。統営が沈没船の真上に到達すると、甕津から統営に「オン・トップ(On Top)」と無線で伝えられた。

 統営を建造した大宇造船海洋と海軍はこの日、「防衛産業汚職」のシンボルとなり実戦配備が先送りされている統営の実際の性能と、海上での救助プロセスを公表した。納品時の汚職により魚群探知機レベルの音波探知機(ソナー)しか搭載していない統営は、今回のデモンストレーションで予想通り目標物を探知できなかったため、甕津の支援を受けて作業に当たった。防衛事業庁上陸艦事業チームのイ・ジョンジェ海軍大領(大佐)は「今搭載されているソナーは民間レベルの性能しかないため、軍事用としては到底使用できない」とした上で「納品契約を取り消して返品する予定なので、現在は実戦配備ができない状況だ」と述べた。ソナーだけでなく遠隔操作無人探査機(ROV)に装着された超音波カメラも正常に稼働しなかった。

 しかし座礁船の引き揚げやえい航、さらに潜水作業の支援などそれ以外の作業は通常通り行われた。統営のパク・チョンシク艦長は「救難艦の核心となる潜水装備や引き揚げ用のクレーンなど160種以上の装備は正常に稼働した」と説明した。海軍本部企画管理参謀部のイ・ビョングォン部長も「退役時期を予定よりも10年以上先送りしている光陽に比べ、統営は優れた性能を発揮することができる」「統営は早期に実戦配備しなければならない」と指摘した。しかし一部では「統営を受領し実戦配備するのは難しい」という指摘も依然として出ている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/11/27/2014112701429.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【お笑いバ韓国軍劇場】バ韓国製の最新鋭水上救助艦がセウォル号事故の際に“沈黙”していたワケww

役立たずの屑チョン製水上救助艦




バ韓国の技術で作られたという最新鋭の水上救助艦。

この救助艦の要でもある音波探知機が40年も前のオンボロ品だったことが判明していましたwwww


いやぁ、さすがバ韓国オリジナルですねぇ。



しかも2億ウォンほどのソナーにも関わらず、特定の業者から41億ウォンで購入していたことも判明!!

日本円にして4億円以上が関係者のフトコロに飲まれたということになりますwww



この事態のドタバタのせいで、セウォル号沈没の際にこの救助艦は出動できなかったようです。



そう考えると、まさにGJ!


ま、投入していたとしても屑チョン製で、屑チョンが運行するのですから役立たずだったに違いありませんがww



-----------------------
最新鋭の水上救助艦に40年前のソナー搭載!?

防事庁が合参の要請書を無断変更
2億ウォン台の装備を41億ウォンで購入…監査院、納品不正の容疑者を告発へ

 韓国の技術で建造された最新鋭の水上救助艦「統営」(3500トン級)。同艦の中心装備である音波探知機(サイドスキャンソナー)が、1970年代に建造された救助艦「平沢」と同一の仕様であることが17日までに分かった。これは、1590億ウォン(現在のレートで約166億円、以下同じ)を投じて建造した「統営」の音波探知機の性能が、40年前と同水準ということを意味する。「平沢」は、1970年代に建造され米海軍で活動したイーデントン級救難艦を、退役後の1996年に韓国海軍が取得し、再就役させた船だ。

 監査院は今年5月から7月にかけて、国防部(省に相当)や防衛事業庁(防事庁)などを対象に、韓国軍の「防衛産業制度の運営および管理の実態」について監査を実施した。その結果、2010年に「統営」に搭載するサイドスキャンソナーの機種選定を行った際、合同参謀本部(合参)が要求した軍作戦要求性能を、防事庁が「平沢」レベルに無断で変更していたことが明らかになった。さらに防事庁が、2億ウォン(約2090万円)台のソナーを、特定の業者から41億ウォン(約4億2700万円)で購入していたことも判明した。

 座礁船の救助や沈没船の探索・引き揚げといった任務を遂行する「統営」は、2012年9月に進水し、運用試験評価を経て、昨年10月末に韓国海軍へ引き渡される予定だった。しかしソナーをはじめとする中核装備で次々と問題点が明らかになり、韓国海軍は現在も引き渡しを受けることを拒否している。このため「統営」は、今年4月の旅客船セウォル号沈没事故の際には救助現場に投入されなかった。

 監査院は、納品不正の容疑者を検察に告発する予定だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/19/2014091901495.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る