韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ダンピング

バ韓国の造船受注量が7年ぶりに世界一に!? しかし、その実態は……

受注が増えても赤字増大のバ韓国・造船業


バ韓国の造船業の受注量が、7年ぶりに世界1位になっていたそうです。


しかし!


この受注にはカラクリがあり、低価格で無理やりゲットした仕事ばかりなんだとかwwwww



つまり、受注量の多さに比例して赤字が増えることになるんだとか。


いやぁ、見事な自殺っぷりですなぁwwwww


低能な屑チョンどもにぴったりの死にざまです。




でも、きゃつらの断末魔など聞きたくもないので、

我々の知らないところでさっさと死んでいただきたいものです。


-----------------------
韓国造船、7年ぶり世界1位目前も喜べない理由

 2018年11月6日、韓国・ファイナンシャルニュースは、7年ぶりに世界1位を記録するとみられる韓国造船業界が抱える悩みについて報じた。 

 記事によると、韓国の造船業界は2015年以降3年ぶりに年間受注量が1000万CGTを突破。最大のライバルである中国を追い抜き、7年ぶりに受注量で中国を抑えて世界トップ達成が有力になった。造船業況が息を吹き返しつつある中、韓国の造船各社は全世界の発注量の半分近くを席巻しているという。 

 しかし「造船業界の表情は明るくない」という。業況は好転するも造船会社の業績は依然として低迷しているためだ。今年に入り受注は増えたが、2~3年前の受注低迷期に低価格で引き受けた結果であることから、少なくとも1年以上は同じような状況が続く見通しなのだという。船舶を引き渡すまで全額が支払われないという業界の特性上、すぐに業績の改善にはつながらず、造船会社は絶えず受注をストックしておかなければならない。造船業界関係者は「現在は原材料の価格まで上がった状態なので、進行中の作業が赤字を増やすことになる」とし、「船価上昇スピードも期待より遅いようだ」と話しているという。 

 これを受け、韓国のネット上では「世界の受注の半分を占めてるのに嘆き?」「好調なのに記事は悲観的」「もう景気の悪くなる話はやめて」と指摘するコメントが寄せられる一方で、「(造船業の業績は)受注が基準になるから。まだ状況は楽観的とは言えない」「受注の質が重要であって、受注量が重要なわけじゃない」「受注が多いのは自慢にならない。低価格の受注は数年後に災難を呼びかねない。中国より安く造ることなど無理。(韓国の)賃金は10倍も高いんだから」などと懸念するコメントも。 

 その他に「きっと大丈夫。みんな元気出して。韓国人も雇用してみんなで生きて行こうよ」「米国では会社の赤字が膨らんだ時に会長や社長が給料を上げて活気づける会社があったけど、韓国の会社はそんな姿を見せてくれないの?。どうせ政府が補ってくれるから心配いらないんでしょ?」など韓国の現状を皮肉る声も上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b659785-s0-c20-d0127.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【阿鼻叫喚!!】米国のバ韓国に対する鉄鋼関税免除の決定、一夜明けて41パーセントの関税が課せられることに!!

アメリカにまともに相手にされていないバ韓国


アメリカが自国産業保護のため、諸外国に関税をかける動きが活発になっています。

しかし、トランプ大統領はバ韓国製鉄鋼製品全体への25%関税の適用を除外すると決めたようです。


ところが!!


その翌日になって、バ韓国製鉄鋼製品に対して41.1パーセントの関税を課すことが決められていたのです!!


関税ゼロから41.1パーセントに急増するという処置が、たった二日の間に行われるとはwwwwww


きっと屑チョンどもはヌカ喜びしていたんでしょうなぁ。





ま、屑チョンどもが苦しむことは人類にとっての正義なので、

もっともっと苦しんでいただきたいものです。


-----------------------
米が手のひら返し…韓国の鉄鋼関税免除→41%反ダンピング税

 米国政府は1日(現地時間)、韓国製鉄鋼の線材製品に対し41.1%の反ダンピング(不当廉売)関税を課すことを決めた。鉄鋼関税をめぐっては、トランプ大統領が前日に韓国製鉄鋼製品全体への25%関税の適用除外を決めたばかりだ。

 米国国際貿易委員会(USITC)は「韓国など5か国が輸出する線材製品が、米国の鉄鋼業界に実質的な被害を与えている」として、5年間で最大147.63%の関税を課すことを決めた。最も高い関税が課されるのは英国で、韓国は2番目に高い関税率が適用される。鉄鋼製品全体に対する25%の「関税爆弾」も、適用は除外されたものの「特に実益はない」との反応が韓国では出ている。過去3年間の対米輸出平均量の70%に輸出を制限するというクオータ制(輸入数量割当制)を受け入れた上、クオータ制の適用開始も5月ではなく今年1月に遡ることになったからだ。

 わずか2日間のうちに出された米国政府の相反する措置について、韓国政府は「当初から別々に進められていた事案だ」と説明した。しかし業界では、韓国政府が韓米自由貿易協定(FTA)再交渉の妥結によって韓米の通商摩擦が解消されたことで、楽観的になって油断したのではないかとの批判が出ている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/02/2018050203097.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ












トランプ大統領「バ韓国がアメリカの産業を破壊した! 輸入量制限の措置を下す!!」

バ韓国製の家電を使うのはキチガイと低脳だけ


米国のトランプ大統領が、

バ韓国は、米国の産業を破壊し、洗濯機を米国にダンピングしている

と発言して強行な措置をとることを予告していました。


洗濯機以外にも、

アルミニウムや鉄鋼製品の輸入にも制限を加えるなど、

本格的にバ韓国の経済活動に打撃を与えてくれそうです。



ま、今まで放置していたのが間違いでしたね。



遅きに失した感はありますが、

緊急輸入制限措置の勧告が来月から始まるので、

とても楽しみですwwwwwwww



-----------------------
トランプ氏「韓国が米産業を破壊」、政府と財界が対立している場合ではない

 トランプ米大統領は17日(現地時間)、ロイター通信とのインタビューで、中国との貿易戦争が起こる可能性があるかという質問に、「そうなることを望まない」としつつも、「そうなることもある」と述べ、貿易戦争も辞さない考えを示唆した。韓国についても、「韓国は、一時良い雇用を生み出した米国の産業を破壊し、洗濯機を米国にダンピングしている」とし、強力な措置を取ることを予告した。このため、昨年11月に米国際貿易委員会(ITC)が出した三星(サムソン)電子とLG電子の洗濯機に対するセーフガード(緊急輸入制限措置)勧告が来月初めに実行に移されるものと見える。

 勧告は、120万台を超過する輸入品に対して3年間最大50%の関税を賦課することになっている。三星電子とLG電子が米国に輸出する商品のうちセーフガードの適用を受ける年間108万台の売上が半減することになる。今回のトランプ氏の発言で、米通商代表部(USTR)のロバート・ライトハイザー代表など強硬派の主張がさらに勢いづくことになった。彼らは韓国に対して米通商法232条を適用しなければならないと主張する。この条項は、「国家安保に脅威を与え得る輸入活動に対して輸入量の制限などの措置を下す」という内容なので、アルミニウムや鉄鋼製品を輸出する韓国に大きな打撃を与えることができる。さらに農水産物の追加開放、自動車関税の引き上げなどが争点である韓米自由貿易協定(FTA)改正交渉まで起これば、韓国に途方もない波が押し寄せることになる。

 米通商当局が提起した問題は、米国の企業が不満を提起して交渉の議題にするよう要求したものだ。これに対応するには、韓国政府も米企業のカウンターパートである財界と手を握って対応論理を講じなければならない。不当な要求に対しては政府と財界が共にWTO(世界貿易機関)への提訴といった強硬策の得失を確認する必要がある。しかし、今政府と財界が膝を突き合わせて通商戦略を熟考する雰囲気なのか。政府が財界を手なずける対象と見なすようなムードでは、二人三脚でグローバル貿易戦争で生き抜くことは難しいだろう。

http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/1196166/1
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る