韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

トランプ大統領

【無駄足www】首脳会談のために訪米したバ韓国・文大統領、しかし1対1での首脳会談はゼロ分wwwwwww

米韓首脳会談、1対1の対話はほぼゼロ分


先日ホワイトハウスで行われていた米韓首脳会談。

その詳細が明らかになってきました。


なんと!


トランプ大統領と文大統領による1対1の会談は、


たったの2分間だったとのこと!!!!


通訳の時間を考えると実質30秒もなかったと思われるので、

ほぼゼロだったと言えるでしょうwww



トランプ大統領がバ韓国を完全に見限っている証拠でしょうねwwww



朝鮮半島全てを焼け野原にすることが人類にとって最善の方法なのです。

今回の会談により、ますます現実味を帯びてきたと言えるでしょう。



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韓米首脳会談:1対1会談は実質2分間、懸念通りの結果に

 11日(現地時間)、米ホワイトハウスで行われた韓米首脳会談は昼食会を兼ねて116分間行われたが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領とドナルド・トランプ大統領の1対1会談はわずか2分間に過ぎなかった。金正淑夫人とメラニア夫人が同席した1対1の首脳会談は29分間行われた。しかし、文大統領とトランプ大統領の冒頭発言があり、記者たちからの相次ぐ質問にトランプ大統領がすべて回答することに、ほとんどの時間が費やされた。懸念されていた通り、文大統領とトランプ大統領が深い話を交わすことができる1対1会談は事実上、行われなかったことになる。

 同日昼12時19分に始まった1対1会談で、トランプ大統領はホワイトハウスにある自身の執務室「オーバルオフィス」(Oval Office)で文大統領と金正淑夫人への歓迎のあいさつを含め約7分間、冒頭発言をした。その後、文大統領が通訳を含めて6分52秒間の冒頭発言を終えると、トランプ大統領は記者からの14の質問に対する回答を独占した。

 トランプ大統領は報道機関との質疑応答が終わるとすぐに拡大会談と昼食会を行った。昨年5月の韓米首脳会談時は1対1会談が21分間行われた。1対1会談に続き、両国主要閣僚が出席した小規模会談は28分間、拡大会談は59分間、合計87分間行われた。これは予定時間の75分間より12分間長いものだ。これについて、韓国大統領府関係者は「事実上、小規模会議などでも、両首脳が対話を主導した。重要な話し合いは十分できた」と語った。しかし、今回の会談では、メディアに対する共同発表がなく、韓米がそれぞれ発表文を出した。文大統領がホワイトハウスに滞在した時間は127分間だった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/13/2019041380007.html
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バ韓国・文大統領がトランプ大統領に「北朝鮮への制裁緩和」を訴える!!

北朝鮮の手先に徹するバ韓国の文大統領


訪米中の文大統領が、トランプ大統領に対して、


「北朝鮮に対する制裁を一部緩和するべきニダ!」


と訴えていたようです。



さすが、北朝鮮の手先ですなぁwwwww


この発言に対してのトランプ大統領の反応はまだ報道されていません。

しかし、推して知るべしでしょう。



そろそろトランプ大統領も気づいていることでしょう。


コリアンにグッドもバッドもなく、ただ存在を抹消すべき存在だということに。



なんにせよ、朝鮮半島を丸ごと焼け野原にしやすい条件がまた一つ整ったことだけは間違いありません。



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韓米首脳会談:文大統領、2時間かけて対北制裁の一部緩和を訴え

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は11日正午(韓国時間)、米ホワイトハウスで米国のトランプ大統領と首脳会談を行い、北朝鮮の非核化を引き出すための「一部制裁緩和」の必要性を訴えたという。

 ある韓国政府関係者は「制裁の枠を維持した上で、包括的非核化ロードマップに合意し、それを段階的に実行に移すことが最善という韓国政府の考えを米国に伝えた」と明らかにした。北朝鮮が寧辺核施設の廃棄に加え、大量破壊兵器の凍結など非核化に向けたプラスの措置、いわゆる「寧辺プラスアルファ」に向けて動けば、米国が段階的に見返りを与えるとする「グッド・イナフ・ディール(十分に良好な取引)」を文大統領が提示したようだ。

 トランプ大統領は米朝対話再開の必要性には同意したという。しかし制裁の緩和についてどのような考えを示したかは確認されていない。米国のポンペオ国務長官は前日行われた米議会上院の公聴会で、北朝鮮に対する制裁について「多少の余地を置きたい」と証言した。

 北朝鮮に対する制裁にやや柔軟な姿勢を示したポンペオ長官のこの発言について、韓国と米国の外交関係者の間では「制裁の緩和を望むのであれば、寧辺核施設の廃棄以上の前向きな非核化に乗り出せ」という米国から北朝鮮へのメッセージという見方が出ている。ポンペオ長官は制裁緩和の余地の具体例として「その時々における(出入国)ビザの問題」を挙げた。これについては「海外に派遣される北朝鮮労働者の滞在制限緩和、あるいは北朝鮮への人道支援に向けた北朝鮮旅行の禁止解除などがあり得るのでは」との見方もある。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/12/2019041280047.html
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「もう、こっち来んな!!」、トランプ政権がバ韓国に出入り禁止を言い渡す!!

米国に出禁を言い渡されたバ韓国の文大統領


ついにトランプ大統領の堪忍袋の緒が切れたようです!

バ韓国に対し、

金剛山観光再開と開城工業団地再稼働問題を言及するつもりなら(ワシントンに)来ないでもらいたい

出禁を言い渡していたとのこと。


ま、当然と言えば当然でしょう。


そもそもコリアンにはグッドもバッドもなく、

南北を区別する必要もありません。


きゃつらの存在は、我々人類にとってただの害獣にしか過ぎないのですから。




今頃文大統領はさぞかし慌てていることでしょうね。



北のカリアゲ、支那畜の習近平、そしてアメリカのトランプ大統領、

それぞれのご機嫌取るのもそろそろ限界でしょうwwww


ま、どんな結論を下すにせよ、屑チョンのやることなので間違いなく裏目に出るでしょうけど。



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トランプ氏、韓国をワシントン“出禁”に!? 北朝鮮「瀬取り」取り締まりへ大型警備艦派遣 韓国紙も敏感に反応

 ドナルド・トランプ米政権による、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権への不満が限界に達したようだ。米国務省が、韓国外務省にワシントンに来ないよう伝えたと報じられたのだ。文政権が、北朝鮮の外貨獲得手段である「金剛山(クムガンサン)観光」と「開城(ケソン)工業団地」の再開に意欲を示したことに反発したとみられる。こうしたなか、北朝鮮による「瀬取り」を取り締まるため、米沿岸警備隊の大型警備艦が朝鮮半島に派遣された。米政府内では「韓国は、米国とは別の道を歩む」という見方が広まっており、文政権への強い不信を示す対応といえそうだ。

 「金剛山観光再開と開城工業団地再稼働問題を言及するつもりなら(ワシントンに)来ないでもらいたい

 韓国紙、中央日報(日本語版)は26日、米国務省の官僚がワシントンの韓国側消息筋にこう伝えたと報じた。

(中略)

 文大統領は1月の年頭記者会見で、「南北双方の利益になる」「制裁問題の迅速な解決のために米国などと協力していく」と述べた。ベトナムでの米朝首脳会談を決裂させたトランプ政権にとって、韓国の動きに憂慮・反発するのは当然といえる。

 冒頭の中央日報の記事では、韓国の外交安保部署の当局者が「このような状況では米国を説得するのは容易でない。国益のためには(青瓦台に)苦言を呈するべきではないかという気がする」と用心深く吐露したと紹介されている。

 トランプ政権の「韓国不信」は、軍事的行動にも表れている。

 米軍のインド太平洋司令部は19日、沿岸警備隊の大型警備艦「バーソルフ」(4500トン級)が、東シナ海で、北朝鮮による洋上での違法な積み荷の移し替えである「瀬取り」を取り締まると発表した。

 米沿岸警備隊は、1915年に創設された。任務としては、公海や米国が管轄する水域での法執行をはじめ、上空からの海上監視、国際合意に基づいた砕氷活動などがある。さらに戦時には、海軍の特別部局として機能するよう準備態勢を維持することまで含まれているのだ。

(中略)

 文政権下の韓国では、「対北制裁破り」の“前科”がある。

 昨年には、韓国の輸入業者3社が、国連制裁で禁輸品となっている北朝鮮産石炭などをロシア産と偽装するなどして、違法に輸入していたことが発表されて問題となった。

 昨年12月、韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制用レーダー照射事件が発生した際、韓国側は「(北朝鮮漁船に)人道的な救助活動」をしていたと説明した。だが、自衛隊も海上保安庁も救難信号を受信しておらず、韓国側がどうやって北朝鮮漁船のSOSを察知したのかについて、日米両国は疑問視している。

 米国政治に詳しい福井県立大学の島田洋一教授は「米国政府は文政権をまったく信用していない。『北朝鮮のエージェント』とみている。トランプ氏は最近、大規模な対北朝鮮制裁の追加を撤回したが、従来の制裁の抜け穴を塞ぐことには力を入れている。瀬取りについては、韓国が北朝鮮を支援しているとの見方もある。沿岸警備隊は事実上軍隊の一部であり、大型警備艦の派遣は、トランプ政権が韓国への軍事的圧力に踏み切ったということではないか」と話した。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190328/soc1903280002-n1.html
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バ韓国のBMW車オーナー、トランプ大統領やメルケル首相に書簡を送って調査を要求!!

バ韓国塵の性格のせいで炎上するBMW


バ韓国のBMW車のオーナーが、車両の欠陥の調査を求めてアメリカのトランプ大統領やドイツのメルケル首相に書簡を送っていたそうです。


自動車のトラブルで、生産国のトップに泣きつくとは意味不明です。


それに、なんで無関係のアメリカまで巻き込むんですかね?



本当に屑チョンどもってのは人様に迷惑をかけるのが大好きなんですねwwww




なんとか騒ぎを大きくして、少しでも多くの賠償金をブン取ろうとする狙いが見え見えですなぁ。



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韓国のBMW火災、消費者がトランプ大統領とメルケル首相に調査要求―中国メディア

 2018年8月28日、新華網は、独BMW車を購入した韓国の消費者約1000人が、車両の欠陥に関する調査を求める書簡をトランプ米大統領とメルケル独首相に送ったと報じた。 

 韓国では近年、BMW車の相次ぐ火災が問題となっており、記事は「今年に入ってすでに40台から出火。その多くは520dディーゼル車だ。会社側の説明によると、排気ガス再循環装置(EGRシステム)部品と冷却装置の欠陥が事故原因で、BMWコリアは先月26日に10万6000台余りのリコールを発表した」と説明。韓国の消費者らは米国で販売されているBMW車に同様の欠陥がないかどうかなどの調査をトランプ大統領に求め、メルケル首相に対しては欠陥隠蔽(いんぺい)疑惑に関する調査を呼び掛けているという。 

 記事は「事故でブランドイメージがダウンしたBMWだが、韓国輸入車市場でのシェアは依然、最大」とも指摘。韓国輸入自動車協会が27日発表したデータとして、「7月までに韓国で登録されたBMW車は約39万台。市場シェアは19.1%」と報じた。

https://www.recordchina.co.jp/b633536-s0-c20-d0063.html
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