韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

トレース

バ韓国・正義党、党の紹介映像で新海誠監督作品を丸パクリ!!!!!!!

バ韓国の政党が新海誠監督作品を丸パクリ


バ韓国の野党がとんでもないパクりをしていました!!


正義党の公式紹介映像がYouTubeで公開されていたのですが、

その映像内で新海誠監督の作品から盗用したシーンが数多く使われていたのです。



関係者は、


「映像制作者が新海監督の熱烈なファンだったニダ!」

「締め切りの圧迫に勝てず作品をトレーシングしたみたいニダ!!」


と弁明してたとのこと。



それにしても酷いパクりっぷりですなぁ。


教室にいる学生が窓の外を眺めている場面、

会計するコンビニ店員の手がクローズアップされる場面、

2人の女性が向かい合って走る場面、


など、どう考えても丸ごとトレースしたようなものばかりです。



ま、人類の英知を勝手にパクって生き長らえている屑みたな連中なので、

何の罪悪感も感じていないのでしょうねwwwww


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新海誠監督の作品場面に酷似…韓国の正義党、広報映像盗用問題を謝罪

 韓国野党「正義党」が党公式紹介映像の盗用疑惑を認めて謝罪した。 

 30日、正義党は報道資料を通じて「27日に公開した党公式紹介映像に使われた相当数の場面が日本の新海誠監督が製作したZ会『クロスロード』の場面やCM映像場面をトレーシングしたり構図を盗用したりしたことが明らかになった」と公式に明らかにした。 

 新海監督は『君の名は。』という作品で有名な日本アニメ監督だ。 

 トレーシングは原本の上に透明な紙をのせて書き写すことで、正義党の広報映像には新海監督の作品『クロスロード』とCM映像場面をトレーシングしたものが入っていた。 

 正義党は「まず、創作者である新海監督の権益を侵害し、監督の作品を愛している多くのファンの方々にご心配をおかけしてしまった点に対して、深い謝罪の言葉を申し上げる」と伝えた。 

 続いて「問題になった映像はメディアチームの一員が自らの製作したもので、問題を認知したと同時に直ちに掲示された映像をすべて撤回し、内部的に事実関係を把握した」と付け加えた。 

 映像製作者は新海監督の熱烈なファンで、締め切りの圧迫に勝てず作品をトレーシングしたと伝えられた。 

 正義党は「チーム員の誤った判断が始まりだったが、該当の映像の問題点を発見できないまま配布したという点で責任を深く痛感している」とした。 

 あわせて「今回の事態を契機に、個人と集団が自身の創作物に対して持つ権利の大切さに改めて気づいた」とし「創作者の権利保全と権益向上のためにより一層努力する」と付け加えた。 

 正義党は最近、公式YouTube(ユーチューブ)チャネルに党紹介映像を公開したところ盗用問題が浮上した。

https://japanese.joins.com/article/606/244606.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp|main|breakingnews
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漫画“スラムダンク”を丸パクりしていたバ韓国の漫画家「手が勝手に動いて描いただけニダ!!」

スラムダンクをトレースするバ韓国の漫画家


日本のバスケ漫画「スラムダンク」をパクっていたバ韓国の漫画家。

その漫画家がパクリを指摘されて、トンデモない言い訳をしていました。


「手が勝手に覚えてしまい、酷似してしまったニダ!!」


なんて下手な言い訳なんでしょうねwwwwwwww



この作家は、以前にも「ドラゴンボール」の構図を丸ごとトレースしていた過去もあるので、

どう考えても確信犯でしょう。


しかし、この作家を庇う声も上がっていて、


「顔が似てしまうのは仕方ないニダ。目、鼻、口の数は同じなのだから」


というトンデモ理論も展開されていましたwwwwww




おまエラ屑チョンの顔は、人類とはかけ離れているので、

似てしまうことなんてあり得ないに決まってるだろがっ!!



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「手が勝手に…」スラムダンク描き写し疑惑の韓国漫画家が釈明、ネットから大ブーイング

 2018年8月2日、韓国・ソウル新聞によると、韓国の漫画家キム・ソンモさんが「トレーシング(他人の絵を描き写すこと)疑惑」への立場を表明した。 

 韓国のネット上では最近、キムさんの連載するウェブ漫画「高校生活記録簿」のいくつかの場面について「井上雄彦さんの名作バスケットボール漫画『スラムダンク』を描き写したものではないか」との疑惑が浮上していた。ネットユーザーらは「登場する人物の目や眉毛、口だけでなく、汗の位置まで酷似している」と指摘した。 

 これに対し、キムさんは1日、自身のフェイスブックで「見習い時代にスラムダンクを30冊ほど描き写したことがある。知らぬ間に手が覚えてしまい、その後に作品が(スラムダンクと)酷似していると指摘されてきた」と説明し、「わざと他の作家の絵を描き写すことはない」と疑惑を否定した。ただ「確認したところ、読者が疑ってもおかしくないほど酷似していた」とし、「すぐに修正し、再発しないようにする」と述べた。その上で「画風が似るのは脳より手の問題であるため、理解してほしい」と呼び掛けた。 

 キムさんの立場について、韓国のネットユーザーからは「納得できない」「言い訳が下手過ぎる」「トレーシングせずにそんな絵が描けるわけない」「画風が似ていることと描き写すことは全く別物。ああ恥ずかしい」「面白い作品だったのに残念だ」など批判や落胆の声が数多く上がっている。また「今回だけじゃない。以前にはドラゴンボールトレーシング疑惑もあった作家だ。単純なミスでは済まされない」との声も。 

 一方で「正直、人の顔が似てしまうのは仕方ない。目、鼻、口の数は同じなのだから」「無意識に描いてしまうことだってある。大した問題じゃない」と擁護する声も上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b630490-s0-c30-d0058.html
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