韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

トンデモ判決

【バ韓国・徴用工判決】新日鉄住金の資産差し押さえ手続きを開始か!?

徴用工判決で国の終わりが近づいたバ韓国


徴用工訴訟でトンデモ判決を下していたバ韓国の大法院。


ここにきて、被害者側の弁護団が、

新日鉄住金のバ韓国内資産差し押さえ手続きを開始すると発表していました!!!!!!!


いやぁ、本当にいつ開戦してもおかしくないレベルにまで来ましたね。



ここは是非、バ韓国政府と司法が一丸となって強制差し押さえを実行してほしいものです。

そうなれば、日本に巣食う害獣どもを正々堂々とぶちロコせますからねwwww



-----------------------
新日鉄住金の韓国内資産差し押さえ手続きへ 徴用被害者弁護団

 韓国の大法院(最高裁)が新日鉄住金に対し日本による植民地時代に強制徴用された韓国人被害者への賠償を命じたことに関連し、被害者側の弁護団は24日、「新日鉄住金が現在まで協議に応じる意思を明らかにしなかったため、韓国内の新日鉄住金(の資産)に対する差し押さえ執行手続きに入る予定」との立場を表明した。

 その上で、「ただ、韓日当局者間の協議が進行中であるため、外交的な交渉状況も考慮し、執行日時を決める」とした。

 弁護団は今月4日、東京の同社本社を訪れ、損害賠償の履行方法などを話し合うための協議を行うよう、要望書を提出し、24日午後までに返答するよう要請していた。

 弁護団は「現時点では新日鉄住金に協議する意思がないと判断し、執行手続きに進むが、被害者代理人団と支援団は今後も新日鉄住金との協議による問題解決を望む」とし、「新日鉄住金は確定判決にともなう損害賠償のために1日も早く協議に応じることを願う」と呼びかけた。

 韓国大法院は新日鉄住金に対し、被害者4人に1人あたり1億ウォン(約1000万円)を賠償するよう命じたが、同社は履行する動きをみせていない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/24/2018122480138.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















韓国地裁トンデモ判決「売上が低くても、販売能力が低いとは言えない」、NIKEが敗訴して6000万円の賠償命令!

ナイキが韓国メーカーだと信じてる韓国人が多いみたいですね


世界的規模のスポーツ用品メーカー「ナイキ」が、韓国の業者から訴えられていました。

ナイキ側としては「販売能力が著しく低く、3カ月の期間を置いて改善を求めても、改善が見られない場合は契約を解除できる」という契約に基づき、契約を解除しただけの話です。


しかし、韓国の地裁は、「販売成績が不振というだけで『販売能力が低い』と見なすのは困難だ。ナイキ・コリアはオリエント・ゴルフに対し、契約がきちんと履行された場合に得ることのできる利益を賠償金として支給するように」といった具合にいつものトンデモ判決を下しました。


まあ、ナイキには可哀想ですが、そもそも韓国で商売しようと思うことが間違いなのです。

日本の企業も散々痛い目にあっていますが、授業料として受け止めるすかないですね。


高い授業料とはいえ、韓国には関わってはいけないと今さらながら学習できたことでしょう。


これでますます韓国の孤立化に拍車がかかりますね。
自らの首を全力で締める韓国って、馬鹿なの? 死ぬの?



-----------------------
契約を一方的に解除、ナイキ・コリアに賠償命じる

販売不振を理由に契約解除、6000万円賠償命令

 世界的なスポーツ用品メーカー「ナイキ」が、販売不振を理由に、韓国の業者と締結した契約を一方的に破棄した結果、6億ウォン(約5500万円)もの賠償金を支払う羽目になった。

 ソウル中央地裁民事18部(チョ・ヒュオク裁判長)は14日、ゴルフ用品販売会社「オリエント・ゴルフ」がナイキ・コリアなどを相手取って起こした訴訟で「ナイキ・コリアは原告に対し6億6101万ウォン(約6080万円)を支払うように」と命じる判決を言い渡した。

 オリエント・ゴルフは昨年1月、ナイキ・コリアからゴルフクラブやそのほかのゴルフ用品の供給を受け、2014年5月まで韓国で販売するという契約を締結した。契約書には「販売能力が著しく低く、3カ月の期間を置いて改善を求めても、改善が見られない場合は契約を解除できる」という内容が含まれていた。

 ナイキ・コリアはこれを根拠とし、今年初めにオリエント・ゴルフに対し契約解除を通告、オリエント・ゴルフに独占供給権があった一部の製品を大型スーパーに半額で譲渡した。

 地裁は判決理由について「販売成績が不振というだけで『販売能力が低い』と見なすのは困難だ。ナイキ・コリアはオリエント・ゴルフに対し、契約がきちんと履行された場合に得ることのできる利益を賠償金として支給するように」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/10/15/2013101501457.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








キムチ悪いほどに在日韓国・朝鮮人の肩を持つ北海道新聞。腐臭が強すぎて自爆ww

京都地裁によるトンデモ判決です


在特会による街宣活動のヘイトスピーチに対して、違法性アリと判断した京都地裁。
そんなトンデモ判決に対し、諸手を挙げて賛成し糞チョンどもの肩を持つコラムが以下のものです。

どこのチョン新聞かと思いきや、なんとこれは「北海道新聞」2013年10月9日付けの社説なのです!!

なかでもこの社説がマンセーしているのは、存在などしていない被害者に対して高額な賠償命令が下された点です。
いやぁ、目の付けどころが日本人のそれではないですね。


レール異常放置問題で揺れているJR北海道も相当腐った組織ですが、北海道新聞もキムチによる腐敗っぷりはかなりキているようです。


在日の糞どもの肩を持つコラムなので、読んでいるだけで腹立たしくなります。
ただ、間抜けなことにコラムの締めの一文で、「事実に基づき、冷静に議論する。」としています。

おいおい、事実に基づいて冷静に議論したら、糞チョンどもの立場がただただ悪くなるだけですよ?


こうやって自分の首を絞めて良しとするあたりも、実に朝鮮臭が漂っていますね。


-----------------------
憎悪表現判決 人種差別の指摘は重い

 行為と発言内容から当然の判決だ。人種差別との司法判断を関係者は重く受け止めなければならない。

 京都市の朝鮮学校周辺の街宣活動で行われたヘイトスピーチ(憎悪表現)と呼ばれる差別的発言をめぐり、京都地裁は、違法性を認め、「人種差別撤廃条約が禁じる人種差別に当たる」とした。

 ヘイトスピーチそのものの違法性を認めた判決は初めてという。

 東京・新大久保などで在日韓国・朝鮮人を標的に「朝鮮人を殺せ」などと叫ぶ人々のデモが社会問題化している。国際的にもわが国の人権意識が問われるゆゆしき事態だ。

 発言内容によっては表現の自由の範囲を超え、違法となる。司法の警告にデモ参加者は自省してほしい。

 学校法人京都朝鮮学園が「在日特権を許さない市民の会」(在特会)などを相手取った訴訟で京都地裁は約1200万円の賠償を命じた。

 判決によると、在特会などは3回の街宣で、「ここは北朝鮮のスパイ養成機関」「こんなものはぶっ壊せ」などと拡声器で連呼し、その映像をインターネットで公開した。

 一連の行為について判決は、児童や教職員を畏怖させ、通常の授業を困難にし、学校法人の業務を妨害したと認定した。さらに、発言は学校法人の名誉の毀損(きそん)に当たるとした。

 極めて常識的な判断と言えよう。

 注目すべきは人種差別撤廃条約にも照らして行為の重大性を判断し、被害者の救済を検討したことだ。

 条約上の責務から「効果的な保護と救済措置となる額を定めなければならない」と高額賠償を命じた点に司法の問題意識がうかがえる。

 考えなければならないのは、ヘイトスピーチにどう対応すべきかだ。

 それ自体の法規制が必要との声が上がっている。確かにこの条約は批准国に法規制を求め、欧州などでは立法措置を講じている。

 だが、民主主義の基本原則である「表現の自由」の範囲内かどうかのグレーゾーンが生じる。法の恣意(しい)的運用という懸念もある。

 この点で今回の判決は参考になる。今後も権利侵害のおそれがあるとして学校付近の街宣を禁じた。刑法の名誉毀損罪、脅迫罪を含め、現行法での対応を考えるべきだ。

 重要なのは、人種や文化などの多様性を尊重し、共生する社会の実現に向けた取り組みだ。

 在特会は在日韓国・朝鮮人の「特権」を言うが、特別永住資格などには歴史的経緯がある。朝鮮半島の植民地支配を含め、子どもたちに歴史をきちんと教えなければならない。

 事実に基づき、冷静に議論する。相手の立場を尊重する。民主主義社会の成熟に向けた歩みを進めたい。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/496904.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【トンデモ裁判!】米国企業が糞チョン化粧メーカー相手に敗訴……

パっと見はチョン製だとわからないのでご用心!


アメリカのP&Gの韓国法人が、韓国の化粧メーカーを訴えました。
日本でも知名度の高い「SK-II」を不当に貶める広告展開をしたゆえらしいです。

しかし、裁くのは糞チョンのトンデモ司法。
当然のように原告敗訴となりましたとさ。



そもそも朝鮮半島にまでわざわざ出張って商売しても旨みがあるわきゃありません。
多少の売上が上がったとしても、その数万倍のリスクが常についてまわるのですから。


こうしたトンデモ判決をどんどん連発していただきたいものです。
そうすれば、韓国リスクを恐れて馬鹿の国に進出しようとする企業はどんどん減っていくことでしょう。


自分で自分の首を絞める糞チョンどもの自傷行為は、滑稽で醜い出し物みたいです。



-----------------------
韓国コスメ「MISSHA」、SK-IIに勝訴

 米消費財大手P&Gの韓国法人、韓国P&Gが韓国の大衆化粧品メーカー、エイブルC&Cに損害賠償を求めた民事訴訟の控訴審で、ソウル南部地裁は3日、原告逆転敗訴の判決を言い渡した。エイブルは日本でも韓国コスメブランドとして有名な「MISSHA」などを展開している。

 エイブルは2011年に「MISSHAエッセンス」の新製品を発売した際、高級輸入化粧品の「SK-II」を狙った広告を出し、韓国P&Gに提訴された。一審ではエイブルが敗訴し、韓国P&Gに5000万ウォン(約450万円)を支払うよう命じられていた。

 エイブルは11年に「MISSHAエッセンス」の新製品(150ミリリットル入り)を4万2000ウォン(約3790円)で発売した際、「これ以上高価な輸入化粧品に依存しなくてもよい」とするキャッチコピーを採用。当時人気を集めていたSK-IIの「フェイシャルトリートメントエッセンス」の空き瓶と引き換えに「MISSHAエッセンス」を贈るキャンペーンを実施した。

 問題の広告には、モザイク処理したSK-II製品が登場するが、韓国P&Gは比較対象がSK-IIであることが明らかだとした上で、「同じ品質なのに価格だけ高い」という印象を与える広告によって、ブランド価値が傷つけられたとして、エイブルに1億ウォン(約900万円)の損害賠償を求める訴えを起こした。一審は原告の主張を受け入れたが、控訴審は「広告や空き瓶キャンペーンを不当な集客行為と見なすのは難しい」とし、原告敗訴の判決を下した。判決は「空き瓶キャンペーンは消費者にとって、二つの製品を使い、品質と価格を比較評価する機会が得られるものだ」とも指摘した。

http://news.livedoor.com/article/detail/8032768/
-----------------------




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ





アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る