韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ドナウ川

バ韓国塵が大量死した遊覧船沈没事故、追突したクルーズ船の船長の弁護団が辞任!?

バ韓国塵を大量に沈めた船長に勲章を!


ドナウ川での遊覧船沈没事故。


セウォル号ほどではないにしろ、大勢のヒトモドキが溺死してくれて少しだけ地上が浄化されていましたが……。


その遊覧船を沈没させた容疑で、背後から追突したクルーズ船の船長が逮捕されていました。


とんでもない暴挙ですね。


害獣を駆除した功績で、

クルーズ船の船長は称えられるべきでしょう。


現在のところ、人類が犠牲になったり行方が分からなくなっていることもないようです。



一刻も早くこのクルーズ船の船長を釈放し、多くの屑チョンを溺死させるという業務に就かせるべきなのでは?



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<ハンガリー遊覧船沈没>クルーズ船船長、事故状況の陳述拒否…弁護団は辞任

 ハンガリーのドナウ川で遊覧船を沈没させた容疑で逮捕されたクルーズ船の船長が事故当時の状況についての陳述を拒否しているとハンガリーの現地メディアが8日に報道した。7日には船長の弁護団が突然辞任している。 

 AP通信などによると、クルーズ船の船長は事故当時の状況について陳述していない。船長はこれまで44年間無事故の航海士だとして無罪を主張してきた。 

 しかしハンガリー検察の取り調べの結果、船長は事故直後に携帯電話のデータをすべて削除したことが確認されており、証拠隠滅の疑惑が提起されている。また、当初の主張と違い4月にはオランダで別の事故を起こしていた事実まで明らかになった。 

 船長の弁護を引き受けた弁護士も沈没事故直後に船長は1度も事故を起こしたことはないとし、今回の事故と関連して何の罪も犯していないとして保釈を申請した。

 だが船長の証拠隠滅と過去の事故歴が明らかになり、船長の弁護団は辞任を決めた。弁護団は辞任理由を明らかにしていないが、船長が不利な状況に追い込まれていると判断したとみられる。 

 船長は新たな弁護人を雇ったという。現在拘束されている船長は条件付きで保釈を認められたが、検察が抗告しており令状抗告審査を控えている。

https://japanese.joins.com/article/247/254247.html?servcode=400&sectcode=430
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【バ韓国塵大量死!】ハンガリーの遊覧船沈没! 乗客はバ韓国の団体観光客!!!!!

ハンガリーでバ韓国塵どもが大量死!


ここ最近の国内では悲惨なニュースが続いていますが、久々に胸がスっとするニュースが飛び込んできました!



ハンガリーを観光中のヒトモドキの集団を乗せた遊覧船が沈没していたのですwwww


既に7匹の死亡が確認されていて、19匹が行方不明とのこと。


心の底から願いたいものです。

犠牲者に人類が含まれていないことを!



今頃、バ韓国では遺族様どもがションベンを漏らしながら狂喜乱舞していることでしょう。



神の采配か、雨が降り続き救助作業が難航しているとのこと。

1匹でも多くの害獣が死体で発見されることに期待したいものです。



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悪天候の中でクルーズ船が追突 韓国人犠牲のハンガリー遊覧船事故

 ハンガリーの首都ブダペストを流れるドナウ川で29日夜(日本時間30日未明)、韓国人団体観光客を乗せた遊覧船が沈没した事故は、多数の死者や行方不明者を出した。韓国外交部によると、同船に乗船していたのは35人で、韓国人は観光客30人とソウルから同行した引率者1人、現地ガイド2人の計33人だった。うち7人の死亡が確認され、7人が救助されたが、19人は行方不明となっている。

 事故が起きた遊覧船「HABLEANY」(ハンガリー語で人魚)は29日午後9時すぎ(以下、現地時間)、ブダペストの国会議事堂付近で別の船と衝突し、短時間のうちに沈没した。

 海外や現地のメディアによると、事故の目撃者はドナウ川に架かるマルギット橋のそばで大型クルーズ船が後ろから「HABLEANY」に追突したと証言した。衝撃で「HABLEANY」は転覆し、急流に飲み込まれるように速い速度で沈んでいったという。

 ハンガリーの気象サービスサイトが公開した気象観測用カメラの映像には、マルギット橋の橋脚方向に進んでいた大型クルーズ船が突然右に方向を転じる様子が映っている。橋の下で方向を変えた直後、前にいた「HABLEANY」とみられる小さな船に後ろから追突するような場面も確認できる。

 韓国人乗客のパッケージツアーを催行した韓国のチャムチョウン旅行社によると、「HABLEANY」は夜景ツアーをほぼ終えて戻る途中だったという。救助された韓国人客の通訳を務めている現地の韓国系住民は聯合ニュースの取材に、甲板に出ていた乗客は泳いで逃れたが、下の階にいた乗客の多くは沈没する船からの脱出が難しかったようだと伝えた。

 海外や現地のメディアによると、事故が起きた日は天候が悪く、今月に入り雨が多かったためドナウ川の水位もかなり上昇していた。夜にかけて雨が降り、強風が吹くなど悪天候だったが、現地の遊覧船業者は通常通り船を運航させた。川の水かさが増し、ところどころに渦ができていたという。

 現地では30日明け方まで雨が降り続き、救助作業も難航している。現地のテレビは、ドナウ川の水温が10~15度程度と低く、危険な状況だと伝えている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/30/2019053080198.html
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