韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ナッツリターン

【バ韓国・ナッツ婆】旦那が離婚請求!! 原因は家庭内暴力wwwwwww

旦那から訴訟を起こされたバ韓国のナッツ婆


あのナッツ婆が、旦那から三下り半を叩き付けられていましたwwww


「妻の頻繁な暴言と暴行による苦痛で、これ以上結婚生活を続けるのは難しいニダ!」


というのが理由のようで、離婚訴訟を起こしたんだとかwwww


しかし、韓進グループ側はこれを真っ向から否定して、


「慰謝料目当ての訴訟ニダ!! ナッツ婆が家庭内で暴力を振るったという主張は話にならないニダ!!」


と述べているようです。



いやぁ、朝鮮ヒトモドキならではの醜い争いですなぁwwww



この調子で騒ぎが大きくなれば、

醜いきゃつらの本性が今以上に世界に知れ渡ることになるので頑張ってほしいものです。



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ナッツ姫の夫が離婚請求「妻の暴行・暴言による苦痛で結婚生活困難」

 韓進グループ趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長の長女・趙顕娥(チョ・ヒョナ)元大韓航空副社長の夫が、「妻の暴行」を主な理由に離婚訴訟を起こしていたことが分かった。

 法曹関係者が15日に明らかにしたところによると、趙顕娥元副社長の夫で整形外科医のA氏は昨年4月、ソウル家庭裁判所に離婚訴訟を起こした際、「妻の頻繁な暴言と暴行による苦痛で、これ以上結婚生活を続けるのは難しい」と主張したとのことだ。A氏は同様の理由で自身が子どもたちの親権も持つべきだと主張しているという。

 2人は小学校の同級生で、2010年10月に結婚した。A氏は韓進グループが投資した仁荷国際医療センターで勤務していたが、韓進グループ会長一族の「パワハラ問題」が報道された後、辞表を提出していたことが分かった。一般的に離婚を求める夫婦は訴訟を起こす前に裁判所の仲裁に応じて協議する調停過程を経るが、A氏はそのような手続きをせず、すぐに離婚訴訟を起こしたという。

 ところが、韓進グループ側は事実関係が違うとの見解を示している。韓進グループ関係者は「A氏は巨額の慰謝料を要求したが、受け取れなくなったために趙顕娥元副社長を陰湿な方法で攻撃し、今になってメディアを利用しているものだ。A氏は、2014年の趙顕娥元副社長による『ナッツリターン事件』から昨年まで続いた会長一族への大規模捜査で、当グループに対する否定的な世論が広がったのを悪用しているものと見られる。趙顕娥元副社長が家庭内で暴力を振るったという主張は話にならない」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/16/2019021680013.html
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【バ韓国・ナッツリターン】大韓航空に過去最大の課徴金28億ウォンが科せられることに!!

バ韓国・大韓航空にやっと行政処分


2014年に発生したバ韓国・大韓航空のナッツリターン事件。

その事件に対しての行政処分がやっと決まったようです。


その内容は、

大韓航空に課徴金27億9000万ウォン、


そしてナッツ婆に150万ウォンを科すというものでした。



この27億9000万ウォンというのは、過去最大の金額とのこと。




それにしても行政処分を下すのに4年もかかるとはwwwwwww

DNAに欠陥を抱える屑どもならではですねwwwwwww




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「ナッツ・リターン事件」 大韓航空とグループ長女に行政処分

 2014年当時、大韓航空の副社長だった趙顕娥(チョ・ヒョンア)氏が自社旅客機内で客室乗務員のナッツの出し方に怒って滑走路に向かっていた機体を引き返させたいわゆる「ナッツ・リターン事件」について、韓国国土交通部は18日、行政処分審議委員会を開き、同社に27億9000万ウォン(約2億8700万円)の課徴金、趙氏に150万ウォンの過料を科す処分を決定した。

 同部は政府世宗庁舎で行政処分審議委員会を開き、同事件と今年1月10日に発生した中国・山東省の空港で大韓航空の機体が滑走路から外れた事故について審議した。

 ナッツ・リターン事件は趙氏が2014年12月、米ニューヨークの空港で自社旅客機に搭乗した際、客室乗務員のナッツの出し方が間違っていると腹を立てて滑走路に向かっていた機体を引き返させ、客室サービス責任者を降ろした事件。

 審議委は同事件で大韓航空が運航規定に違反したと判断した。国土交通部の関係者は「創業家の不当な支配権が航空の安全に影響を及ぼしかねない状況が現在も持続しているという点を考慮し、課徴金に50%割り増しした」とし、過去最大の金額になったと説明した。

 趙氏は大韓航空を中核とする財閥、韓進グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長の長女。

 趙氏と当時、旅客担当常務だったヨ・ウンジン氏については、国土交通部の調査で虚偽の供述をした責任を問い、それぞれ150万ウォンを科した。

 同部による調査で趙氏は「乗務員に飛行機から降りろと言ったのは事実だが機長と協議した」と述べた。また乗務員などに物を投げるなどの乱暴をしたが、「思い出せない」とし、暴行の事実を否認した。

 同事件に対する行政処分が遅れたことに対して国土交通部は、同事件の刑事訴訟に対する裁判所の最終判断を待ったためと説明した。

 一審で趙氏は懲役1年の実刑判決を宣告された。だが、二審では航路変更罪が無罪と判断され執行猶予付き判決が出て、趙氏は釈放。昨年12月の最終審でも控訴審判決が維持された。

 ただ、これまで同部は類似の事例で検察の起訴や一審判決が出る前に行政処分を下したケースも多く、これについて同部の関係者は「行政処分が遅れたことについては徹底的に監査を行い、不適切な業務処理が見つかれば、それにふさわしい措置を取る」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/18/2018051802535.html?ent_rank_news
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執行猶予判決は不当ニダ! バ韓国検察がナッツ婆への判決を不服として上告することに!!

さっそく上告されたナッツ婆、実刑判決に期待したいもの


控訴審で執行猶予の判決を受けたナッツ婆。

それを受け、検察側は最高裁に上告することを決めたようです。



国民どものガス抜きの意味も考え、どう考えてもここは実刑を出すのが妥当でしょう。

ま、最高裁での判断がどっちに転んでも面白い見世物となるのは間違いないでしょうがねwwwwwwww



それにしても、裁く方も裁かれる方もバ韓国塵だなんて、なんとも滑稽な話です。

ヒトモドキ風情が法治国家の真似ごとをしても全く身の丈にあっていませんね。



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ナッツ事件、検察は最高裁に上告・前副社長は上告せず

“ナッツリターン事件”で起訴され実刑判決を受けたが、控訴審で執行猶予となったチョ・ヒョナ(趙顕娥)大韓航空前副社長に対して28日、検察が上告した。

 検察側は控訴審の判決が不当だとして上告し、“ナッツリターン事件”は最高裁に判決を委ねることになった。

 チョ前副社長の弁護人は「裁判部の判断を尊重し、自粛する意味で上告をしないことにした」と明らかにした。

 また「この事件によって傷ついた全ての方に改めて深くお詫びする」とし、「他人を配慮して尊重しながら生きていく努力をするつもりだ」と述べた。

 しかし検察側は28日午後、ソウル高裁に上告状を提出した。

 またチョ前副社長と共に控訴審で執行猶予となった大韓航空客室乗務本部のヨ常務と、無罪判決を受けた国土交通部のキム調査官の判決についても不服として上告したという。

 27日には正体不明の人物が「チョ前副社長は無罪」という上告状を裁判所に提出したという。

 裁判部はこの人物について正当な上告権者であることを証明するよう補正命令書を送る予定である。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/wowkorea-20150528-145475/1.htm
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ナッツ婆、地に立つ!

釈放されたナッツ婆


実刑判決は重過ぎるニダ!

控訴していたナッツ婆に対して、執行猶予の判決が出されていました!


滑走路の上が航路にあたるか否かの判断によって罪の重さが違ってくるわけですが、裁判所側は、

航路が明確に定義されていないニダ!

と思考停止の判断を行って、1審で有罪とされた航路変更罪を「無罪」としていました。



裏で相当な金が動いたんでしょうねwwwwwwww


屑チョンどもがかなり大騒ぎしているとのことでした。


果たして検察側はさらなる上告をするのかどうか、注目したいところです。


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大韓航空「ナッツ姫」に猶予判決 釈放へ ソウル高裁

 大韓航空機内で客室乗務員のナッツの出し方に激怒し、離陸直前の同機を引き返させた「ナッツ・リターン」事件。航空保安法違反罪などに問われ、一審で懲役1年の実刑判決を受けた同社前副社長、趙顕娥(チョ・ヒョナ)被告(40)の控訴審で、ソウル高裁は22日、懲役10月、執行猶予2年(求刑懲役3年)の判決を言い渡した。業務妨害罪などで有罪としたが、航空保安法上の航路変更罪については無罪とした。

 趙被告は2月の一審判決で航路変更罪など4つの罪で有罪判決を受け服役中だったが、今回の猶予判決により釈放されることになった。

 控訴審で弁護側は、争点となった航空保安法の航路変更罪では罪が成立しないと主張。判決では同罪については適用しなかった。

 また客室乗務員に対する機内での暴行などで被告側は、業務妨害、強要罪をめぐる一審での無罪主張を撤回しており、被害者に謝罪していると認定された。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150522/frn1505221533004-n1.htm
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