韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ナッツ姫

【駄目だコリア】「彼こそ民族の誇りニダ!」、ナッツ姫の父親・趙亮鎬が「今年の人物」賞を受賞wwwwwww

ナッツ姫のバカ親・趙亮鎬


大韓航空のナッツ姫の父親である趙亮鎬(チョヤンホ)。

韓進グループの会長であり、平昌冬季五輪の組織委員長でもあるわけですが、このほどユネスコソウル協会から「2014年今年の人物」賞を受賞したとのことです。


その受賞理由は、

教育・文化・科学などの知的活動分野での国際協力を促進し、世界の平和と人類の発展を促進させたニダ

民族の誇りを高揚し、国威と韓国経済の発展に格別の足跡を残したニダ

とのこと。



えっとここは笑うところなんですかね?


さすがにこの受賞にバ韓国塵どもも呆れかえっているようです。


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ナッツ姫の父・趙亮鎬平昌五輪組織委員長がユネスコソウルの“今年の人物”に選ばれる・・韓国ネット「普通じゃない」「ユネスコも笑いのツボが…」

 韓国・聯合ニュースによると、2018年平昌冬季五輪の趙亮鎬(チョヤンホ)組織委員長が26日、ユネスコソウル教会の「2014今年の人物」賞を受賞した。

 ユネスコは趙組織委員長の選定理由を「教育・文化・科学などの知的活動分野での国際協力を促進し、世界の平和と人類の発展を促進させた」としている。ユネスコソウル協会の会長は「趙委員長は、平昌冬季五輪誘致委員長に続き、組織委員長を務め民族の誇りを高揚し、国威と韓国経済の発展に格別の足跡を残した」と賛辞を贈ったという。

 ただ、趙組織委員長は、大韓航空や韓進海運などを傘下に持つ韓進グループの会長であると同時に、昨年ナッツ・リターン騒動を引き起こして起訴されたチョ・ヒョンア前大韓航空副社長の父親でもある。このため、韓国ネットユーザーからは今回の受賞に対して以下のようなコメントが寄せられている。


2人の娘をまともに育てられなかったのに、大物だと賞がもらえるんだ

「これはやりすぎじゃないか」

「信じられない」

「ユネスコソウル協会の仕事はなんだ?」

「ギャグか?あんな醜悪なおじいさんに賞だと?」

「ナッツ航空の会長のお出ましだ!みんな怖くてブルブルしちゃうね。会社を自分のものだと思うナッツ航空さま、尊敬します!」

何の賞?立派に子育てした人に与える賞だって?ユネスコも笑いのツボがわかってるじゃん

今の状況でくれるからって、もらうの?

「趙亮鎬会長を褒めていいところは2点。1点は、運送業以外に手を出さなかったこと。もう一点は、家庭教育が大切だということを全国民に知らせてくれたこと」

「他人と違った特別な足跡を残してこの賞を与える・・・確かに、他人とはぜんぜん違った足跡を残した」

国際的に国家の品格に傷をつけたのは確か。それにしてもユネスコソウル協会は普通じゃない

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150127-00000041-xinhua-cn
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【クチから出るのは嘘ばかりwww】ナッツ姫の嘘がまたしてもバレるwwwwwwwwww

クチを開けば嘘とキムチ臭と糞尿臭ばかりの屑バ韓国塵


ナッツ・リターンの大韓航空前副社長が嘘をついていたことがまた明らかになっていたようです。

当初は「事件の際、航空機が動き初めていたなんて知らなかったニダ!」とあの不細工は主張していましたが、実際は離陸に向けて滑走路に差しかかっていたことを知っていたとのこと。


ま、あの屑どものクチから出るのは偽証とキムチ臭と糞尿臭だけですからね。

きゃつらの言うことを信じる方がどうかしています。


屑チョンなんざ矯正なんてしようがないので、こういう犯罪者は片っ端から死刑にすべきでしょう。

そうすれば数カ月もしないうちに屑バ韓国塵は地上から消えてなくなりそうですねwwww



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大韓航空前副社長がまたウソ? 航空機移動中と認知

 大韓航空の趙顕娥(チョ・ヒョンア)前副社長(航空保安法上の航空機航路変更などの罪で起訴済み)が離陸直前だった自社機を引き返させて機内サービスの責任者を降ろした事件で、趙氏がこれまでの主張とは異なり、航空機が出発のため移動しているのを知っていたことが16日までに分かった。

 聯合ニュースが入手した起訴状によると、先月5日(米東部時間)、米ニューヨークのケネディ国際空港から仁川に向かう大韓航空KE086便のファーストクラス席に搭乗していた趙氏は、女性乗務員のナッツの出し方が間違っていると責め、「ひざまずいて(サービスのマニュアル)探せと言っている。サービスマニュアルもまともに知らないのなら連れて行かない」と怒鳴った。その後、ファーストクラスの入り口まで行き、機内サービスの責任者であるパク・チャンジン事務長に向かって「飛行機をすぐに止めろ。この飛行機は飛ばさない。直ちに機長に飛行機を止めるよう連絡しろ」と、停止を指示した。

 同機はすでに空港の第7ゲートから誘導路方向へ進んでいるところだった。そのためパク氏が、滑走路に差し掛かっており止めることはできないとして引きとめたが、興奮状態の趙氏は「関係ない、私にたてつくのか、誰に向かっての口答えか」「私が止めろと言っている」などと3~4度大声を上げた。

 これまで趙氏は航空機が動き始めていたか分からなかったと一貫して主張し、航空保安上の航空機航路変更の罪を全面否認してきた。

 趙氏はマニュアルを自分で確認してようやく、女性乗務員がマニュアル通りのサービスを行い、勘違いをしていたのは自分だったことに気付いた。すると、今度は怒りの矛先をパク氏に向けた。パク氏が最初からきちんと答えなかったために女性乗務員が怒られることになったとしながら、「責任はあんただ、降りろ」と怒鳴り、パク氏を力任せに入り口の方へ押しやった。

 結局、同機からパク氏を降ろし、予定から約20分遅れで出発した。しかし、247人の乗客に謝罪する機内放送はなかった。

 事件が報じられ国土交通部が調査に着手すると、趙氏が早々に大韓航空の役員や社員に虚偽の証言を指示していたことも分かった。

 起訴状によると、調査初日の先月8日、趙氏は大韓航空の常務(起訴済み)に電話をかけ、報道で航空法違反の有無が取り上げられているとしながら、最終決定は機長がしたものだと言い含めた。また、世論の沈静化を図るため、事件は趙氏でなくパク氏によって引き起こされたという趣旨のうわさを、乗務員でつくる組織を通じて流すことも指示した。常務は指示に従うとし、電子メールで状況を随時報告した。

 一方、当時ファーストクラスにいた趙氏以外の唯一の乗客は、事件が報じられた直後、大韓航空の顧客センターに趙氏に関する苦情を申し立てた。すると常務が社長に対し、目撃者であるこの乗客に顧客サービス室からお詫びとそのしるしが必要だと進言。社長から顧客サービス室に特別に命じるよう頼んだ。常務はまた、この乗客への対応について、顧客サービス担当部署まで出向いて懐柔した。こうした過程は趙氏も報告を受けて知っていた。

 検察は今月、趙氏を航空保安法上の航空機航路変更、航空機安全運航阻害暴行と刑法上の強要、業務妨害、偽計による公務執行妨害の五つの罪で起訴した。趙氏の初公判は19日午後、ソウル西部地裁で開かれる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/16/2015011601856.html?ent_rank_news
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【ナッツ・リターン】復讐を恐れてか? 客室サービス責任者が診断書を提出www

ナッツ副社長の妹のターゲットwwww


ナッツ副社長によって飛行機から降ろされていた客室サービス責任者が、会社に診断書を提出して休暇を延長していたようです。

メディアのインタビューで偽証を強要されたことを暴露していた奴ですが、引き続き大韓航空に勤務することを希望しているんだとか。


といっても、復帰したら副社長の妹から「復讐」されることは間違いありませんがwwww


ま、この客室サービス責任者の会社復帰を希望しているのはポーズだけでしょうね。

いまだ証言していない話をネタにして、一生遊んで暮らせるだけの金を手に入れる算段でもしていそうです。

それとも、「不眠と幻聴で苦しんでるニダ!」と被害者ぶって慰謝料でもせしめようというつもりかもしれませんね。


ま、いかにも屑チョンらしいヤリクチですねwww


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大韓航空「ナッツ・リターン」朴事務長が診断書=「ナッツ姫」趙前副社長に暴言・暴行を受け、降機された張本人

 大韓航空「ナッツ・リターン」で、機内から降ろされた朴昌ジン(パク・チャンジン)事務長が同社に精神治療が必要との診断書を提出した。朴氏は「ナッツ姫」趙顕娥(チョ・ヒョンア)前副社長に暴言・暴行を受け、機内から降ろされた張本人。

 朴事務長はランプ・リターンの当時、客室サービス責任者であり、ナッツの盛り方のマニュアルが変更されたことを説明したが、趙氏に逆キレで暴言・暴行された後、降機されていた。

 5日に業務復帰の予定だったが、診断書により1月末までに休暇が延長された。

 朴事務長は事件直後、同社の常務など、会社の関係者から虚偽の証言を強要されたが、韓国メディアとのインタビューで真相を明らかにし、その後、趙氏や常務は逮捕に至った。そのインタビューでは「談合の花札ゲーム」と言われたことを話し、大韓航空との癒着の疑いで韓国政府の「国土交通部」の調査官まで調査されることになった。

 現在、朴事務長はパニック障害の症状を起こし、不眠と幻聴で苦しんでいるとのこと。休暇後には引き続き、同社で勤務する意向を表明している。

 趙氏に袋のままナッツを出した女性乗務員も病気休暇を1月23日まで延長した。「ナッツ・リターン」の機長と副機長は10日に復帰する予定。

 一方、趙氏の妹で、韓国上場会社の最年少取締役である趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)専務は、姉の携帯電話に「必ず復讐する」とのメッセージを送っていたことが発覚し、「復讐姫」と皮肉られている。その復讐の相手が朴事務長と見られている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150104-00000019-wow-int
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