韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ナッツ婆

【さすがバ韓国www】ナッツ婆に恫喝されたチーフパーサーのパク、国会議員に出馬!!

被害者が英雄扱いされるバ韓国


ナッツリターン事件の際、ナッツ婆に虐げられた被害者。


その被害者のパクなんとかが比例代表選挙戦に出馬することになったようです。



さすが、被害者が特権階級を得られる国ですなぁwwww



何の実績がなくとも「被害者」というだけで英雄扱いされるとはwwwww


誰もかれもが偽証してでも被害者になりたがるわけです。






ま、ヒトモドキにはたいした個体差はありません。


見た目同様、中身も醜くて同じようなものばかり。



誰が政治家になったとしても、バ韓国崩壊への速度が弱まることは絶対にありませんね。




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「ナッツ姫」被害の元大韓航空客室事務長、韓国第21代国会議員に出馬へ

 「ナッツ回航」事件の被害者であるパク・チャンジン民主労総全国公共運輸労組航空職員連帯支部長が国会議員に挑戦する。

 パク支部長は17日、聯合ニュースとのメールによるインタビューで「職場で甲チル(契約書の甲にあたる側の横暴)を繰り返し・生産する構造を改革し、職場内の民主主義を確立するために国会議員に挑戦することになった」と話した。

 パク支部長は早ければ21日にも正義党比例代表選挙戦出馬のための記者会見を開く予定だ。2017年正義党に入党したパク支部長は昨年9月に正義党国民の労働組合特別委員長に任命され、活動してきた。

 パク支部長は「ナッツリターン事件は特定の人物の逸脱や奇行、性格の問題ではなく、牽制されない職場内権力が労働者の尊厳を傷つけた構造の問題」とし「会社に所属する労働者の身分では限界があるため政治の領域に戦場を移すことにした」と述べた。

 パク支部長は甲チルの責任を企業に問い、被害を受けた労働者を保護する「甲チル119法」と「労働者感情保護法」を公約として準備する計画だ。また、スチュワードシップ・コードの拡大と強化、労働者も経営に参加する労働理事制などを推進する。

 パク支部長は「苦痛を感じつつも解雇に脅え、うめき声さえ出せなかった労働者に明日を夢見ることができるという希望を届ける議政活動をしたい」と述べた。

https://japanese.joins.com/JArticle/261634
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【急死!】経営権を奪われたナッツ婆の父親、米国ロスでおっ死ぬww

バ韓国・韓進グループの趙亮鎬が急死


ナッツ婆の父親である韓進グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が、

本日午前0時過ぎに死んでいたようです。


金の力にモノを言わせて平昌冬季五輪を無理やり開催したり、

家族そうぐるみで密輸に精を出していたりとヤリたい放題だった屑チョンwww


死んだのはロスの病院だったようですが、

ヒトモドキらしく朝鮮半島で死ぬべきでしたね。



これからは後継者の座を巡って、醜い争いが起きそうです。

どうせなら何匹もの屑チョンが不審死するような争いに期待したいものです。



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「ナッツ姫」父が急逝 大韓航空の悲劇招いた傲慢な創業家

 大韓航空を中核とする韓国の財閥、韓進グループの創業家出身の趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が8日午前0時すぎ(日本時間)、米ロサンゼルスの病院で寂しく生涯を閉じた。韓国屈指の航空会社グループを数十年間率いてきた趙会長だが、晩年には家族のパワハラをはじめとするさまざまな不祥事・疑惑がグループ全体を揺るがせた。自身も横領などの罪で在宅起訴された末に、経営権を奪われた矢先の急逝だった。

 2014年に長女の趙顕娥(チョ・ヒョンア)大韓航空副社長(当時)が大韓航空機内で客室乗務員のナッツの出し方に怒り、滑走路に向かっていた機体を引き返させたいわゆる「ナッツ・リターン」事件に加え、同社の広告担当専務だった次女の趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)氏が会議中に腹を立ててコップを投げるなどのパワハラ行為をしたとされる疑惑が決定打となり、趙会長は先ごろ開かれた大韓航空の定時株主総会で取締役再任案が否決され、社内取締役を退くことになった。

 また妻の李明姫(イ・ミョンヒ)氏と顕娥氏の新たなパワハラ疑惑や、海外で購入した私物を税関に申告せず韓国に密輸した疑惑などが次々と明らかになった。

 怒りの世論はグループ全体を巻き込み、顕ミン氏が登記理事(取締役に相当)として違法に在職していたとされるグループ内の格安航空会社(LCC)ジンエアーは事業免許取り消しの危機に直面した。

 今年創業50周年を迎えた大韓航空は、一連の事態の影響で記念行事も規模を縮小し、社内のみで行わざるを得なかった。

 大韓航空は、1969年に創業者の趙会長の父、趙重フン(チョ・ジュンフン)氏が国営の大韓航空公社を傘下に収めてから半世紀にわたり、韓国を代表する翼として羽ばたいてきた。

 70年代に欧州、中東路線などを就航したほか、80年代にはソウル五輪の公式航空会社となり、国のステータスを高めるのに寄与するなど、同社の成長過程で趙会長が大きな役割を果たした点は否定できない。

 2000年代には国際航空連合「スカイチーム」の設立を主導し、同社がグローバル市場をリードする航空会社に生まれ変わる基盤を作ったとも評された。

 だが、このような輝かしい業績を台無しにしたのはリーマン・ショックなどの外部環境ではなく、内部要因によるものだった。

 「ナッツ・リターン」事件で創業家による経営体制に対する非難の声が高まり、顕ミン氏のパワハラ疑惑では改めて大韓航空のワンマン的な経営に対する批判が殺到した。

 財閥の総帥一家が代々絶対的な権限を持ってグループの経営に直接的な影響力を行使し、社員らにパワハラを行う前近代的な経営システムに対する懸念の高まりは、趙会長の経営権剥奪にまでつながった。

 皮肉にも、韓国株式市場は趙会長の死去を「オーナーリスク」の解消と受け止め、8日のグループ上場企業の株価は強含みで推移している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/08/2019040880091.html
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【バ韓国・ナッツ婆】旦那が離婚請求!! 原因は家庭内暴力wwwwwww

旦那から訴訟を起こされたバ韓国のナッツ婆


あのナッツ婆が、旦那から三下り半を叩き付けられていましたwwww


「妻の頻繁な暴言と暴行による苦痛で、これ以上結婚生活を続けるのは難しいニダ!」


というのが理由のようで、離婚訴訟を起こしたんだとかwwww


しかし、韓進グループ側はこれを真っ向から否定して、


「慰謝料目当ての訴訟ニダ!! ナッツ婆が家庭内で暴力を振るったという主張は話にならないニダ!!」


と述べているようです。



いやぁ、朝鮮ヒトモドキならではの醜い争いですなぁwwww



この調子で騒ぎが大きくなれば、

醜いきゃつらの本性が今以上に世界に知れ渡ることになるので頑張ってほしいものです。



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ナッツ姫の夫が離婚請求「妻の暴行・暴言による苦痛で結婚生活困難」

 韓進グループ趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長の長女・趙顕娥(チョ・ヒョナ)元大韓航空副社長の夫が、「妻の暴行」を主な理由に離婚訴訟を起こしていたことが分かった。

 法曹関係者が15日に明らかにしたところによると、趙顕娥元副社長の夫で整形外科医のA氏は昨年4月、ソウル家庭裁判所に離婚訴訟を起こした際、「妻の頻繁な暴言と暴行による苦痛で、これ以上結婚生活を続けるのは難しい」と主張したとのことだ。A氏は同様の理由で自身が子どもたちの親権も持つべきだと主張しているという。

 2人は小学校の同級生で、2010年10月に結婚した。A氏は韓進グループが投資した仁荷国際医療センターで勤務していたが、韓進グループ会長一族の「パワハラ問題」が報道された後、辞表を提出していたことが分かった。一般的に離婚を求める夫婦は訴訟を起こす前に裁判所の仲裁に応じて協議する調停過程を経るが、A氏はそのような手続きをせず、すぐに離婚訴訟を起こしたという。

 ところが、韓進グループ側は事実関係が違うとの見解を示している。韓進グループ関係者は「A氏は巨額の慰謝料を要求したが、受け取れなくなったために趙顕娥元副社長を陰湿な方法で攻撃し、今になってメディアを利用しているものだ。A氏は、2014年の趙顕娥元副社長による『ナッツリターン事件』から昨年まで続いた会長一族への大規模捜査で、当グループに対する否定的な世論が広がったのを悪用しているものと見られる。趙顕娥元副社長が家庭内で暴力を振るったという主張は話にならない」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/16/2019021680013.html
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バ韓国では当たり前www 巨額の脱税がバレたナッツ婆の父親

バ韓国・ナッツ婆の父、巨額脱税がバレる!


巨額の脱税がバレたナッツ婆の父親。

一家全匹犯罪者だなんて、さすがバ韓国ですねぇ。


ま、こんな異常な事態もバ韓国なら当たり前のことなんですよね。


なにしろ、きゃつらは息をしているだけで犯罪者なのですからwwwww



それにしても、これだけ犯罪を重ねておきながら娑婆の空気を吸い続けているだなんて……。


やはりバ韓国は金さえあれば、法を犯し放題なんですね。



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15時間超の取り調べ終え帰宅

 相続税脱税など容疑でソウル南部地検に出頭した大韓航空を中核とする財閥、韓進グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が29日未明、15時間以上におよぶ取り調べを終え帰宅した。趙氏は、大韓航空機内で客室乗務員のナッツの出し方に怒り滑走路に向かっていた機体を引き返させ「ナッツ姫」と呼ばれた趙顕娥(チョ・ヒョンア)大韓航空元副社長の父親。

 検察は趙氏一家が機内免税品の取引に一家所有の会社を介入させることで不当な利益を得た疑いなどについても捜査を進めている。

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20180629022200882
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