自殺する小中高生が急増中のバ韓国


昨年、バ韓国では709匹の小中高生が自殺を図っていました。


この数値は調査開始以来最大となったようです。



しかし!

実際にあの世に逝ってくれたのはこの内の144匹だけ!


本当に使えない連中ですなぁ。


自らの命を絶つことすら満足にできないのですから!



もっとも、自殺する屑チョンの年齢が低下しているのは喜ばしいことでしょう。




なにしろ、7年前には自殺を図る小学生は0匹だったとのこと。

それが、昨年は58匹にもなっていたんだとか。


素晴らしい傾向ですね。


後は成功率の問題だけです。


もっと確実に死ねるよう、SNSなどで低能どもでも可能な自殺方法が拡散されることに期待したいものですwww




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自殺を企図した韓国児童、昨年史上最多

 昨年709人の小中高校生が自ら命を絶とうとしていたことが分かった。教育部(省に相当)がこれに関する調査を始めた2011年以降で最も多かった。また、このうち144人は実際に極端な選択を下している。教育部が9月18日、自由韓国党のクァク・サンド議員に提出した「小中高校生の自殺現況」に盛り込まれた悲劇的な統計だ。教育界からは「心理的に困難な状況に置かれた子どもたちのための画期的な対策作りが必要だ」と指摘する声が上がっている。

 一方で、こうした状況に置かれた児童生徒のカウンセリングを支援する「学生(児童生徒)精神健康支援センター」の予算は、年々減り続けている。2015年の15億4600万ウォン(約1億3900万円)から今年は9億3600万ウォン(約8400万円)と、5年で6億ウォン(約5400万円)以上も削減された。予算を増やし対策を講じても足りない状況で、現実はこれに逆行しているのだ。翰林大学医学部精神科のホン・ヒョンジュ教授は「ノイローゼを訴える子どもたちは自殺・自傷コンテンツに接すれば、そのまま極端な選択を下す可能性が高い。市や道の教育庁と地方自治体で直接精神科の専門医を雇用して、ノイローゼを抱える児童生徒たちをケアし治療するシステムを構築しなければならない」と主張する。

■自ら命を絶とうとした子ども、7年で19倍に

 自ら命を絶とうとした子どもたちが709人に上ったのは衝撃的なことだ。2011年初めの調査では37人にすぎなかったが、7年で実に19倍となった。さらに2017年まではそのほとんどが高校生だったが、昨年は中学生(391人)が高校生(259人)を初めて追い抜いた。小学生は2011年には1人もいなかったが、昨年は58人にも上った。極端な選択を下した子どもは144人だったが、うち3人は小学生だった。

 低出産で児童生徒数は減っているものの(2006年の777万人から18年には558万人)、命を絶つ児童生徒は逆に増えている(109人から144人)。こうした現状を受け、対策作りが急がれるとの声が上がっている。

■自殺・自傷関連コンテンツの取り締まりを強化すべき

 こうした結果から分かるのは、子どもたちが周囲と意思疎通する時間が年々減ってきているのではないかということだ。専門家たちは、昨年ユーチューブやソーシャルメディアで自殺・自傷コンテンツが大きな人気を呼んだ点も大きな要因として挙げている。小学生の間では「頭を打ちつけて自殺しよう」という「自殺ソング」が流行し、ソーシャルメディアには中高生を中心に自傷行為を撮影した写真をアップする文化が拡散したのが問題だというのだ。クァク・サンド議員は「悲劇的な事件が増加しているが、児童生徒数が減ったとの理由で関連予算を削減するのは、自殺を放置しているのと同じだ。効率的に予算を講じることで、ノイローゼを患っている児童生徒一人一人を初期段階で見つけ出し、ケアしていかなければならない」と呼び掛けた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/27/2019092780135.html
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