韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

バリケード

【これぞバ韓国!】道路が突然消え、走行中の車が12メートル下へ落下wwwww

バ韓国でしか起こらない間抜け過ぎる事故


進入禁止のバリケードを撤去して事故発生。さすがバ韓国!!


バ韓国塵の生態をよく表していることで有名な“火病エレベーター落下”動画。

それに匹敵するくらい間抜けな事故が発生していました。



豪雨の中、1台の車が道路を直進。

見通しが悪いのに、徐行もせず。

突然、道路が途切れそのまま12メートル下に車ごと落下wwwwwww



……この道路は工事中で、本来なら進入禁止のバリケードが設置されていたとのこと。


しかし、台風の接近に備え、そのバリケードを撤去していたんだそうです。



こんな事ができるのは、世界広しといえどバ韓国塵くらいなものでしょうね。



とても残念なことに、車に乗っていた屑チョンは全治3週間程度の怪我で済んでしまったようです。



どうせなら車数百台くらいこの奈落に落ち、車体炎上などで全匹死亡してほしかったものです。





-----------------------
突然道が消え12メートル下に落下?韓国で“とんでもない”事故

 2019年10月7日、韓国・SBSは、韓国で工事現場に誤って進入した車が12メートル下に落下する“とんでもない事故”が発生したと報じた。

 記事によると、先月7日未明、台風13号が接近し雨が降る中、1台の車が道路を直進していたところ、突然道路がなくなり12メートル下に落下した。この事故で運転手は全治3週間のけがを負い、車は廃車になったという。

 普段は工事現場への進入を防止するバリケードや進入禁止を知らせる案内表示板が設置されているが、事故当時は台風に備えて全て片付けられていたという。該当工事現場の管理所長は「台風が来ると聞いて、風に飛ばされる恐れがあるものは一時的に片付けたが、従業員が進入防止用のバリケードまで片付けるとは思わなかった」と話したという。

 延世大学土木環境工学科名誉教授の趙元チョル(チョ・ウォンチョル)氏は、工事現場への進入を防ぐバリケードについて「(強風にも)飛ばされないコンクリート製のものがある。プラスチック製のものでも中に水を入れれば大抵の風には耐えられるようになっている」と指摘している。

 警察は該当業者を業務上過失で処罰できるか捜査しているという。

 これに韓国のネットユーザーからは「従業員が(バリケードを)片付けるとは思わなかった?現場管理者が最後に点検するべきだ」「台風に耐えられるバリケードを設置するべきだった」「管理者が現場に行って確認するべきだった」など工事業者の対応を非難するコメントが寄せられている。

 一方で「雨、工事現場、黄色い点灯器、幅が狭まっていく道路。この状況なら速度を落とすべきだ」「運転手もおかしい。途中から道が変になっていくのに速度も落とさずに走っている」「23年間運転してきたけど、あの状況なら徐行するべきだ」と運転手の行動を疑問視する声も上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b750709-s0-c30-d0058.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















セウォル号オーナーを守るために集まった狂信者1500人!!!!

全員撃ち殺せばOKでしょう



いまだ行方不明者の遺体収容もままならないセウォル号の沈没事故。
貴重な海の環境を汚いモノで穢した罪は万死に値しますね。


さて、そんなバ韓国では事故の責任追及に躍起になっているようです。

相変わらず「責任、責任」と五月蠅いようですが、要するに金を寄こせってことなのでしょう。



セウォル号のオーナーの身柄確保さえままならないバ韓国の警察。

どうやらオーナー主催の宗教団体の信者1500人がひとの壁となって、警察の突入に対抗しようとしているらしいですね。

警察側も鎮圧作戦を計画中とのことなので、激突必至でしょう。



数多くのゴミ屑が死んでくれることを期待します。


-----------------------
<韓国船沈没>船会社オーナーの逮捕難航、事故処理で与党に大きな重圧―中国紙

 2014年5月19日、韓国では旅客船沈没事故をめぐり、政府に対する怒りや不満の声が噴出し、与党に大きな重圧がのしかかっている。環球時報が伝えた。

 18日の韓国YTNテレビによると、韓国の検察と警察の合同捜査本部は海洋警察を含めた公務員の職権乱用や職務怠慢がなかったかどうかについて調査を開始した。また、18日付の韓国メディア・ニューシスによると、木浦海洋警察庁所属の第123警備艇の乗組員が19日に取り調べを受ける。同警備艇は事故現場に最初に到着したにもかかわらず、船内の救助作業を行わずに船長らだけを救出したことが問題視されている。

 さらに、韓国検察はセウォル号の運営会社である「清海鎮海運」の実質的オーナーでセモ・グループ前会長の兪炳彦(ユ・ビョンオン)氏の逮捕状を請求した。しかし、18日の韓国KBSテレビによると、兪氏が身を隠しているソウル郊外の安城市にある教団本部には多くの信者が集まっており、同日には約1500人が門の前にバリケードを築き、警察に対抗した。警察は鎮圧作戦を行う準備をしている。

 韓国では事故の責任追及を叫ぶ声が日増しに高まっており、各地でさまざまな規模のデモや集会が行われている。17日午後にはソウルで民間団体によるキャンドル集会が行われ、3万人以上が参加、政府に対し責任者の処罰や特別法の制定などを訴えた。18日の韓国・聯合ニュースは、客船事故以降「政府を裁こう」という声が高まっていることから、6月4日に行われる地方選挙では与党が大きな重圧に直面することになると報じている。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20140519040/1.htm
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る