韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

バ韓国では当たり前

【これぞバ韓国脳!】妹を殺害してから強姦!! 量刑はたったの7年wwwwwwwwww

妹の死体をレイプするのはバ韓国では当たり前


バ韓国で微笑ましい事件が起きていました。



24歳の屑チョンのオスが、妹を鈍器で殴り殺す。

そして、妹の死体をレイプ……。



ま、バ韓国塵らしい犯罪なので、たいして珍しくもありませんね。



しかし、この屑チョンが精神病を患っていたので、量刑はたったの7年wwwwwwwwwww


さすが、加害者に優しい国ですなぁ。


ま、国民全匹が犯罪者なので、当然の結果かもしれませんね。



こんなキチガイじみた感覚を持つ屑チョンどもが、この日本でも犯罪を犯しているわけです。


やはり屑チョンどもは見かけ次第ぶっロコすのが正解でしょうね。


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妹殺害し遺体を強姦...20代の精神疾患の男性懲役7年

 妹を凶器で殺害した後、死体を辱めた疑いで拘束された精神疾患の男性に懲役7年が宣告された。

 去る20日、大邱地方法院尚州支院刑事部は家族らが自分を仲間はずれにすると妹を殺害して、死体を辱めた24歳のA氏に懲役7年及び治療監護を宣告したと明らかにした。 

 去る1月17日、精神疾患を患っていたA氏は精神科で治療を受けなさいという母親に恨みを抱いて、慶北聞慶の母親宅を訪ねた。 

 当時家では妹が一人で横になって携帯電話を使っており、A氏はこれを不満に抱いて携帯電話を奪ったあとメッセージを探した。メッセージには妹が母親に送った「兄がうざい」という内容が含まれていた。

 これを見たA氏は妹と母親が自分を仲間はずれにしていると考えて妹を凶器で刺して、鈍器を振り下ろして殺害した。その後、彼は死亡した妹の死体を強姦する無残な蛮行まで犯した。 

 A氏側の弁護士はA氏が統合失調症で、被害妄想や誇大自己など心身微弱状態と主張した。裁判部は懲役7年を宣告して「A氏の非正常的な犯行は厳しく処罰するべきではあるが、精神疾患による心身微弱状態で犯行をして、刑罰よりは重くなる罪悪感を一生抱いて生きて行かなければならない」と量刑理由を明らかにした。

http://link2.in/jump?http://www.ytn.co.kr/_ln/0103_201804231505061563
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【バ韓国病院火災】病院の火災対策が次々と明らかに!!

バ韓国病院火災は今後も続発間違いなし


40匹以上の屑チョンが焼け死んでくれたバ韓国の病院火災。

その病院の火災対策の実態が明らかになっていました。



・図面上にあるはずの防火扉が設置されていない。

・自動で締まるはずの防火扉が開けっぱなしだった。

・非常口が“関係者以外立ち入り禁止”の場所に設けられていた。

・違法に増築して患者数を増やしていた。

・入院患者をベッドに拘束していたので避難ができなかった。

・非常用発電機が作動しなかった。



……なんだ、

バ韓国ではごく普通のことだらけですねwwwww



バ韓国の建物は今回の病院よりも酷いところが圧倒的に多いのです。


今後も我々の心を温めてくれるニュースが続くことでしょうwww


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大規模火災が起きた韓国の病院、“驚きの実態”に衝撃=「ありえない構造」「これは氷山の一角」―韓国ネット

 2018年1月29日、韓国南東部の慶尚南道(キョンサンナムド)密陽(ミリャン)にある世宗(セジョン)病院で起きた火災で多くの死傷者が発生する中、病院の火災対策の“驚きの実態”が明らかになった。韓国・東亜日報が報じた。 

 記事では、26日に発生した同病院の火災の原因として「1階の給湯室天井に設置された配線がショートした」と伝えている。炎や有毒ガスを食い止める防火扉は1階になく、2階の防火扉に関しては火災当時開いていたとされ、「防火扉がしっかり管理されていれば多くの患者の死亡を防げたのでは」という指摘が出ているという。 

 2階の生存者によると、一部の患者は2階の防火扉を開け中央階段から1階に脱出を試みたそうだ。しかし、1階からの有毒ガスが予想より早く上がってきたことにより多数が命を落としたとされる。韓国では建築法上、建物内部から階段に通じる出入り口には必ず「防火扉」を設置しなければならないというが、実際にはなかったというのだ。しかし、設計図面には1階の扉が確認できることから、密陽市の関係者は「設計図面と異なって施工されたなら、建築法違反」と指摘している。 

 また、2〜5階の防火扉についても疑惑が持ち上がっているという。病院関係者は「すべての防火扉に自動開閉装置が設置されている」と主張するが、患者や職員は「2階の防火扉は開けたら自動で閉まらなかった」と証言しているそうだ。現場に出動した消防士も「2階の扉を開けると、廊下の壁はすでに真っ黒な煙がこびりついていた」と話すなど、防火扉内の天井や廊下の壁紙が1メートルほど燃えていたことから 防火扉は一定時間開いていたとみられている。警察と消防当局では現在、2階の防火扉が日常的に開かれていたか、避難過程で開かれたかについて確認中とのこと。 

 さらに、記事では「制限区域に閉じ込められた非常口」との見出しで「3階では緊急時に生命路になるべき非常口が『関係者以外立ち入り禁止』区域になっていた」と指摘。そのためこの非常口から脱出した患者は1人もおらず、普段からその存在すら知らなかった可能性があるというのだ。 

 警察では「病院の各種違法建築物が患者らの移動通路を狭めて犠牲者が増加した可能性がある」とみているという。実際に病院では08年から1階の通路をはじめ12カ所の違法増築により空間を広げてより多くの患者を受け入れてきたとされ、密陽市は11年から撤去や履行強制金を賦課するも6年間で3000万ウォン(約306万円)を出すにとどまったとしている。 

 病室の“過密運営”の実態も明らかになり、一部の患者はベッドに拘束されていたことから救助活動に支障をきたしたともされる。この他にも火災当時に非常用発電機が作動しなかったなど、驚くべき事実が次々に発覚している。 

 火災を受け、現場を鑑識した国立科学捜査研究所の研究員は「火が出た1階救急室の天井は、先月21日に大規模な火災が発生し、29人の犠牲者が出た8階建ての堤川(チェチョン)のスポーツセンター駐車場の天井と構造が似ている。火災初期に煙と有毒ガスが多く出たのだろう」と話している。 

 韓国のネットユーザーからは「建物自体がありえない構造だったのか」「非常口を隠すなどもってのほか」「普段から管理をしっかりしていたら」など病院への非難が相次いでいる。 

 また、これを「氷山の一角」とみるユーザーも多く「全国的に探したらもっと出てくるはず」「韓国の安全不感症は深刻」と忠告の声が上がり、「建築法、消防法を改正するなど規定強化が正解」との対策を提案する声も。一方で「規定を守っていたら事故は発生しない。法を無視するから事故が起こる。でも法を守っていたら経営をやっていけないのだろう」「米国は治療費が高いけどそれだけサービスがいい。韓国は薄利多売」など皮肉な現状を指摘する声も寄せられた。

http://www.recordchina.co.jp/b563590-s0-c30.html
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