韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

バ韓国産

【インドネシア空軍】バ韓国産戦闘機の事故で負傷していたパイロットが死亡!

バ韓国産の戦闘機は空飛ぶ鉄くずです


先月、インドネシアで発生したバ韓国産戦闘機の事故。

重症を負っていたパイロットが、先日死亡していたようです。



インドネシアでは、過去にもバ韓国産戦闘機の墜落事故で犠牲者を出しています。



しかし、屑チョンどもがこれに反論。


「機体の欠陥ではなく、操縦者のミスに決まってるニダ」


「パイロットをしっかり訓練してから飛ばすべきニダ」


「最強だと言われる米国のF-35だって墜落するニダ」



事故の原因を一方的にパイロットの責任にするとは、実に屑チョンらしいですねwww



ま、インドネシア側に同情する気も起きません。



バ韓国産のものを導入すると決めた時点で、こうなることは火を見るよりも明らかでしたからね。



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インドネシアで韓国産戦闘機がまた事故、操縦士死亡=韓国ネット「欠陥ではなく操縦ミス?」

 2020年9月4日、韓国・聯合ニュースによると、インドネシア空軍が所有する韓国製戦闘機の事故で負傷したパイロットが死亡した。

 記事によると、先月10日に東ジャワの空軍基地で、T-50i訓練機が離陸時に事故を起こした。負傷して入院治療を受けていたパイロットはその後死亡し、今月2日に葬儀が営まれたという。事故の経緯については「滑走路で滑り離陸できなかった」と空軍が説明しているが、詳細や写真などは公開されていない。

 T-50iは韓国航空宇宙産業(KAI)が開発したT-50のインドネシア輸出モデル。インドネシアは2011年にKAIと16機を4億ドル(約425億円)で購入する契約を結び、13年に引き渡しを受けた。15年12月に航空ショーでT-50iを一般公開したが、垂直に墜落する事故が発生し、パイロット2人が死亡している。現地メディアは、今回のパイロット死亡を「韓国製T-50iの事故は、これが初めてではない」として報じている。

 聯合ニュースは、「インドネシア空軍ではロシア製ヘリMI-17、英国製戦闘機MK.209などの墜落事故が相次いでおり、軍の武器体系でも航空機部門に関心が集まっている」と伝えている。

 韓国とインドネシアは15年から、8兆7000億ウォン(約7800億円)の事業費を共同で負担し、26年までに次世代戦闘機(KF-X/IF-X)を共同開発するという事業を進めていた。しかし、インドネシアが17年下半期から負担金の納付を延期しているほか、韓国に派遣していた技術者114人を今年3月に帰国させた。また、大宇(テウ)造船海洋に注文した1400トン級潜水艦3隻(約1兆1000億ウォン)についても、契約金の納入などが滞っているという。

 韓国のネットユーザーからは「故人の冥福を祈ります」というコメントが寄せられているものの、事故原因についてはパイロットの操縦ミスとの主張が多く、「滑走路で滑ったのなら、欠陥じゃなくて操縦ミスでは?」「こんなに事故が多いなら、パイロットのミスや技量の問題だろう」「パイロットをしっかり訓練してから飛ばすべき」「最強だと言われる米国のF-35だって墜落するんだからな。お金はちゃんと払ってくれ」などと書き込まれている。

https://www.recordchina.co.jp/b833311-s0-c10-d0144.html
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レバノン爆発の原因物質、インドの港にもバ韓国から輸入した大量の硝酸アンモニウムが!!

爆発物を肥料用と偽り輸出するバ韓国


8月4日に発生したレバノンの爆発事故。

死者150人以上という大規模な事故になったわけですが、その原因は長年保管されていた2750トンの硝酸アンモニウムだったと見られています。



その硝酸アンモニウムが、インドの港にも約700トンほど保管されていることが判明!!!!!!!


しかも!



その硝酸アンモニウムは、バ韓国製!!




2015年にインド企業が肥料用としてバ韓国から輸入したものの、

実際は肥料用ではなく“爆発物”用だったので押収されてそのままになっていたとのこと。



いやぁ、とんでもない話ですね。


肥料用と偽って爆発物を輸出していたとは!



これ以上人類に被害が及ぶ前に、朝鮮ヒトモドキという害獣どもを根絶やしにするしかないでしょう。



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レバノン爆発の原因物質、インドの港にも約700トン 韓国から輸入

 インド当局によると、レバノンでの大規模爆発の原因となった硝酸アンモニウム約700トンが、印南部チェンナイ(Chennai)の港に保管されていることが分かった。2015年に韓国から輸入されたものだという。

 レバノンの首都ベイルートの港湾地区で発生した爆発事故では、長年保管されていた2750トンの硝酸アンモニウムを原因とする爆発で少なくとも153人が死亡、5000人以上が負傷した。

 この事故を受け、インド当局は国内の港に保管されている危険物質について調査を命令。チェンナイに690トンの硝酸アンモニウムが保管されていることが分かった。

 コンテナ37個に保管されているこの硝酸アンモニウムは、2015年にインド企業が肥料用として韓国から輸入したものの、実際は爆発物用だったことが判明し、押収された。

 地元の税関当局は、この化学物質が危険を及ぼすことはなく、売却のための競売手続きが進行中であると説明し、懸念の払拭(ふっしょく)に努めた。また「押収された物質は安全に保管されており、市民の安全も確保されている」と強調した。

 硝酸アンモニウムは無臭の結晶で、過去数十年で多くの産業事故を引き起こしている。燃料油と混合すると建設業界で使用される強力な爆発物になる一方で、手製爆弾に使われることもあり、1995年に米オクラホマシティー(Oklahoma City)で連邦政府の建物が破壊された攻撃でも硝酸アンモニウムが使用された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1273afda10b263fc939587a774c0c8e982842fb1
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バ韓国産の赤貝から規制値の2倍の毒が検出!!!! 既に、日本国内に流通済みだと!?

これがバ韓国による海洋汚染


千葉県の食品販売業者が、バ韓国から輸入していた赤貝。


その赤貝から、規制値の2倍近い“まひ性貝毒”が検出されていました!!



この貝毒は、加熱では分解されず、食べてしまうと最悪死に至るケースもあるとのこと。




輸入されていたのは3830キロと大量です。

それが全国の市場に出回ってしまった後なので、全てを回収するのは不可能でしょう。



バ韓国産のものだと知って食べた連中は自業自得ですが、

そうではないケースもたくさんあるでしょう。




汚物をこの日本に流通させた罪は万死に値します。


輸入した業者はもちろんのこと、ヒトモドキを37564にしてもまだ足りないくらいですね。




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輸入赤貝から規制値倍の毒 韓国産、千葉県が回収命令

 千葉県は19日、同県多古町の食品販売業者が韓国から輸入した赤貝から、国の規制値の2倍近いまひ性貝毒が検出され、業者に回収を命じたと発表した。一部が市場を通じて飲食店に流通したという。現時点で健康被害の情報は入っていない。

 県によると、回収の対象となったのは「盛洋貿易」が輸入した赤貝。同社は計3830キロを輸入し、東京都や水戸、横浜、福岡各市内の市場などに卸した。

 一般的な加熱調理では毒素は分解されず、食べると手足のしびれや頭痛、呼吸困難などの症状を引き起こす。大量に食べると、最悪の場合は死に至ることもあるという。

https://www.sankei.com/life/news/200619/lif2006190056-n1.html
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【2か月間で3度も検出!】バ韓国産エノキダケからまたまた食中毒菌!!!!!!!!!

バ韓国産エノキダケはただの毒物


世界中に糞迷惑なものを輸出しているバ韓国。


爆発するスマホや車、性病まみれの売春婦、そして病原菌まみれの汚物……。



今回発覚したのはアメリカに輸出されているバ韓国産エノキダケ。



当ブログで過去にもお伝えしていますが、またまた食中毒でアメリカ人を殺していました!



バ韓国産エノキダケによりアメリカ人4名が死亡、そして2人の妊婦が流産してしまったようです。




バ韓国産のものを口にしたのですから自業自得と言えるかもしれません。



しかし、きゃつらにとって産地偽装は当たり前のことになっています。


我々ももっと気をつけなければ、いつ毒物を口にするか分かったものではありません。



特に、AEONだのトップバリュだのは危険です。



企業ぐるみで産地偽装して、汚物を店頭に並べる常習犯ですから。





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米国で韓国産エノキダケからまた食中毒菌…「火を通して食べれば安全」

 米国に輸出された韓国産のエノキダケからまた食中毒菌が検出された。この2カ月間で3度目の検出で、韓国産エノキダケの米国向け輸出が当分難しくなった。韓国国内ではエノキダケ食中毒菌問題は起きていないが、食中毒を予防するにはキノコを別に保管し煮て食べるのが安全だ。

 農水産食品流通公社は4日、米食品流通会社のH&Cフードが韓国から輸入したエノキダケから食中毒菌が見つかり、該当製品をリコールしたと明らかにした。今回検出されたリステリア菌は頭痛、筋肉痛、発熱などを引き起こすことがある。また、髄膜炎と流産を誘発することもあり、高齢者と妊婦は特に気を付けなければならない。米食品医薬品局(FDA)はH&Cフードに対し輸入警報を発令した。

 米国で韓国産エノキダケからリステリア菌が検出されたのは、3月にソンホンフードなどが輸出した製品に続き3度目だ。当時エノキダケを食べて4人が死亡し2人の妊婦が流産した。昨年の韓国のエノキダケ輸出額は2270万ドルで、このうち米国に輸出される割合は40%に達する。

 米国でエノキダケ食中毒問題が起き続けているが、韓国では大きな問題がないことに対して韓国政府は「食文化の違い」を主な理由に挙げる。韓国はエノキダケに火を通して食べるが、米国ではサラダスタイルでそのまま食べるという違いがあるということだ。韓国では生で食べることはほとんどないためエノキダケに対する食中毒菌実態調査も特に実施していない。マツタケ、コウタケ、イワタケなども同じだ。

 しかしキノコは基本的に毒性がある可能性があり、生で食べない方が良い。カトリック大学家庭医学科のソン・サンウク教授は「キノコではなくても食中毒菌汚染が疑われる食品は注意すべき。食中毒菌は熱に弱いので必ず火を通して食べなければならない」と助言した。

 食中毒を予防するには食材を70度以上で3~10分ほど加熱すれば良い。食中毒菌がほとんどなくなるためだ。肉や魚は72度、鶏肉や鴨肉などは83度まで加熱した後に食べれば大きな問題はない。保管も気を遣わなければならない。火を通して食べる食品と生で食べる食品は分けて保管することが望ましい。特にリステリア菌は0~10度の冷蔵下でも生きるため冷蔵庫に食料を保管する時は専用の密閉容器に入れなければならない。

https://japanese.joins.com/JArticle/265563
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