韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

フィリピン

バ韓国塵夫婦、精神障害のある息子をフィリピンに捨てる!!!!!!!!!

バ韓国塵は全匹精神異常者です


バ韓国のある夫婦がトンデモない事をしでかしていました!!


この2匹は精神障害のある7歳の息子を、混血児だと偽ってフィリピンに捨てていたというのです!!


それから4年後。


この遺棄がバレると、


「息子は仏教が好きだったので、テンプルステイに送ったニダ」


「英語が上達するようにフィリピン留学に送っただけニダ!」


……などと真っ赤な嘘を並べたてているようです。



本当に許しがたい行いですね。


ゴミ屑を国外に捨てるだなんて!



-----------------------
精神障害のある息子を「混血児」と偽りフィリピンに捨てた夫婦起訴

 幼い息子に精神障害があるという理由で、息子を「コピノ」(韓国人とフィリピン人の混血児)だと偽り、フィリピンの孤児院に送ったとして、釜山地検女性児童犯罪調査部は16日、児童遺棄・放任の罪で父親の医師(47)を起訴、母親(48)を在宅起訴した。

 両親に捨てられた息子は精神障害が悪化し、片方の目を失明した状況だという。両親は息子をフィリピンに送る前、保育所や寺などに息子を数年間にわたり遺棄していた。

 釜山市に住む両親は2011年3月、息子(当時7)を寄宿施設がある慶尚南道馬山市の保育所に送った。息子を保育所に連れて行ったのは母親だった。母親は保育所側に「父親がいない子だ。一人で育てるのはつらい」などと息子を預けた。それから1年後、保育所から「寝付かずに他の子らとけんかする。とても預かりきれない」として、引き取りを求められたという。

 父親は数カ月後の12年夏、息子を忠清北道の寺に連れて行き、寺に「母親がいない子だ。一人で育てるのはつらい」と言って預けた。ところが、1年後に寺からも「預かりきれない」との連絡があったという。

 父親はその後、インターネット検索でフィリピンの韓国人宣教師を探し当てた。14年11月ごろ、フィリピンの宣教師のもとに息子を連れて行った父親は「フィリピン人女性との間に生まれた『コピノ』だ。母親がいない子だ。引き取ってほしい」と持ちかけた。検察によると、父親は宣教師が後から連絡できないように、出国前に息子の名前を改名し、フィリピン到着後には旅券を取り上げたほか、息子を捨てて帰国後には携帯電話番号も変更したという。

 非情な両親の行為は宣教師が問題の男児を引き取って4年たった18年11月、青瓦台(韓国大統領府)の陳情・提案窓口に「フィリピンに捨てられた韓国の子ども」と題する文章を投稿したことで明るみに出た。それを見た在フィリピン韓国大使館が男児を探し、捜査機関に告発した。両親は検察の取り調べに対し、「息子は仏教が好きだったので、テンプルステイに送った。英語が上達するようにフィリピン留学に送った」などと主張しているという。検察によると、男児はフィリピンに滞在中、精神障害が悪化し、片方の目を失明した。男児は精神病院で治療を受けており、「家に戻れば父親にまた別の国へと捨てられる。父のもとには送り返さないでほしい」と家庭に戻ることを拒んでいるという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/17/2019071780038.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















さすがバ韓国!!!! フィリピンから送り返された廃棄物を巡って、政府と自治体が責任を押し付け合うwwwww

フィリピンからバ韓国に送り返された廃棄物


先日、フィリピンからバ韓国に送り返された大量の廃棄物。

それが現在とんでもないことになっていましたwwww


プラスチックごみという触れ込みでしたが、多くの異物が混入していて処理するこができないとのこと。


その結果、バ韓国と地方自治体が責任を押し付け合っていて、ごみが放置されたままなんだとかwwww


いやぁ、さすがバ韓国ですなぁ。



我々が生ごみ以下の存在である屑在日や糞帰化チョンどもを送り返す際には、

こちらできちんと殺処分してからのほうが親切かもしれませんね。




ヒトモドキどもの死体を送り返すのに相当な費用がかかってしまいますが、

国が浄化されることを思えば安いものでしょうねぇ。



-----------------------
韓国に帰国したごみの山、政府と自治体が責任の押し付け合い

 7日午後1時50分、平沢港(京畿道平沢市)のコンテナ保管ヤードでは運搬車がグレーのコンテナ2個を移動する作業を開始するところだった。港を囲む鉄条網の外から様子を見ていたある通行人が「あれがごみの入ったコンテナのようだ」と声を上げた。コンテナはヤードから500メートルほど離れた倉庫に降ろされたが、一見すると特に何も変わったところはない。しかし倉庫前で待機していた韓国環境部(省に相当)と関税庁の職員4人がコンテナを開けたところ、中から大量のごみが出てきた。長時間にわたり放置されていたためかごみは腐敗し、コンテナの中でごみを包んでいた白のビニールシートまで真っ黒になっていた。

 フィリピンに違法輸出された1200トンのごみを積んでこの日韓国に戻ってきた51個のコンテナのうち、環境部と関税庁の職員らは任意に選んだ2個について中の様子を確認した。調査を行った環境部職員は「これらのプラスチックごみは通常のリサイクル工場で処理が行われず、非常に多くの異物が混入していることを最終確認した」と説明した。51個のコンテナは今月3日に平沢の唐津港にあるコンテナターミナル内の保管ヤードに搬入されていた。

 コンテナの中にあったごみは、昨年10月にある廃棄物処理業者が「合成プラスチックとそのかけら」と申告してフィリピンに違法輸出したものだ。しかしフィリピン税関は、この業者が輸出した問題のコンテナ51個に使い捨ておむつや使用済みバッテリーなどが混入していることを確認し、コンテナを差し押さえた上で韓国に送り返すよう業者側に要求した。ところがこの業者が事務所を閉鎖し行方をくらましたため、実際にコンテナが韓国に戻るまで4カ月かかった。その間に業者がフィリピンに所有していた土地では新たに5100トンのごみが発見されたが、これも韓国から送られたものだった。これらのごみが最終的に韓国に戻されることになったのは、国際紛争に発展することを懸念した韓国政府が動いたからだ。

 ところが韓国国内では政府と地方自治体が責任を押し付け合っているため、戻ってきたごみの処理にも今後さらに数カ月はかかる見通しだ。環境部の関係者は「今後の法的な手続きは、違法輸出を行った業者の所在地がある平沢市の所管だ」と主張している。廃棄物管理法によれば、今後の手続きは所管する自治体が行わねばならないというのだ。これに対して平沢市は「いったん輸出された廃棄物まで自治体が責任を持って処理するのは無理だ」と反論する。国内でごみを廃棄するには1トン当たり15万ウォン(約1万5000円)の費用がかかるが、これに運搬費用や保管費用などを加えると、6300トンのごみを処理するのに10億ウォン(約1億円)以上はかかりそうだ。

 今後平沢市は廃棄物管理法に基づき、違法輸出を行った業者に直接処理を2回命令し、業者が2回ともこれに従わない場合は行政代執行をした上でその費用を業者に請求することになる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/08/2019020880015.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















今度はフィリピンに売春婦像www 基幹産業の宣伝に必死なバ韓国wwww

フィリピンに設置されたバ韓国の売春婦像


キチガイ屑チョンどもが、フィリピンに売春婦像を設置していました。


いやぁ、きゃつらも必死ですなぁwwwww


外貨獲得のため、売春産業を世界に広めたくて仕方がないのでしょう。



しかし、設置を許可するほうも相当頭にウジが湧いていますね。

金と枕営業で陥落したに過ぎないのでしょうけどwwww



-----------------------
フィリピンに今度は「少女像」設置 日本の妨害懸念も

 フィリピン・ラグナ州のサンペドロ市で28日(現地時間)、旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する「平和の少女像」の除幕式が行われた。韓国・忠清北道提川市の前市長、李根圭(イ・グンキュ)氏が伝えた。

 少女像の設置は昨年9月にサンペドロ市長が提川市の少女像を訪問した際に、サンペドロ市側が提案して推進された。 

 除幕式には李氏のほか、「平和の少女像」を製作したキム・ソギョンさん、キム・ウンソンさん夫妻など韓国側の代表団8人が出席した。またサンペドロ市長をはじめ地域の関係者など100人余りも出席した。 

 李氏は「平和の少女像は怒りと憎しみを越え、女性の人権、社会的弱者に対する愛、人類の平和共存を望むわれわれ皆の念願」とし、「今回の平和の少女像の建立が韓国とフィリピンの友好増進と世界平和に寄与することを願う」と述べた。

 サンペドロ市長は「女性の人権と平和に対する希望が、サンペドロ市で光や塩のように大切な価値になるだろう」と話した。 

 フィリピンでは首都マニラにも慰安婦被害者を象徴する女性像があったが、日本側が撤去を強く要請した後、4月に撤去された。今回も日本の妨害が予想され、少女像がこのまま維持されるのか注目される。 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/28/2018122880124.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















欠陥だらけの“バ韓国製ヘリ”をフィリピンに向けて輸出する可能性が浮上wwwwwww

バ韓国のスリオンは欠陥だらけで墜落が日常茶飯事


バ韓国の国防部が、“バ韓国製ヘリ”をフィリピンに輸出させるために努力しているようです。

欠陥だらけでまともに運用できないヘリを輸出しようとするだなんて……。

これも立派なテロ行為ですよねwwwwwww



果たして輸出に成功するのか見ものです。


もしかしたら、ドゥテルテ大統領は欠陥込みで輸出する可能性もあります。

後で莫大な違約金をブン取るのを見越しているとしたら、相当な策士と言えるでしょうねwwwwwwww



-----------------------
「韓国製ヘリ」フィリピン輸出なるか=韓国政府が異例の対応も、ネットからは「性能」を懸念する声

 2018年6月5日、韓国・朝鮮日報によると、韓国国防部庁舎前練兵場の芝生の上に、韓国製ヘリコプター「スリオン」が着陸した。国防部の練兵場にヘリコプターが着陸するのは異例のことという。 

 記事によると、スリオンの着陸は訓練目的ではなく、最近訪韓したフィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領に見せるため。ドゥテルテ大統領は昨年からスリオンに関心を寄せており、「この(訪韓)機会にスリオンの実物をぜひ見たい」と韓国政府に要請していたが、日程の関係で慶尚南道(キョンサンナムド)泗川(サチョン)市のスリオン組立工場や軍部隊には行くことができなかったという。 

 これを受け、韓国政府は京畿道(キョンギド)抱川(ポチョン)軍部隊のスリオン1機を国防部の練兵場に移動させた。国防部は通常隣接する在韓米軍基地のヘリポートを利用するが、今回はドゥテルテ大統領に見せるために練兵場を利用したという。 

 13年から27年にかけて軍事力近代化への3段階の計画を推進しているフィリピンは、韓国政府との防衛産業の協力を強化しており、韓国製軽攻撃機「FA-50」12機と、2600トン級護衛艦2隻を輸入している。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「スリオンっていろいろ問題抱えてそうだけど、大丈夫か?」「欠陥だらけで改修続きなのに、外国に売ってもいいのか?詐欺じゃないのか」など、性能への疑念の声が寄せられた。 

 その一方で「韓国製品は性能がいいからな」「国産スリオンヘリコプターが世界市場を席巻することを期待する」など、自国製への自信と、さらなる世界展開を望む声も。 

 また「FA-50とスリオンのエンジンは米国製なんだよね。国産エンジンを使ってほしい」と、核心部品の早期国産化を望む声もあった。

https://www.recordchina.co.jp/b608751-s0-c10-d0124.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ












アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る