客室乗務員にセクハラしまくっているバ韓国・アシアナ航空の会長


大韓航空に続いて、アシアナ航空の醜すぎる実態が次々に明らかになっています。

今回発覚したのは、アシアナ航空会長のパク・サムグによるセクハラ行為!!


・客室乗務員らの体に触れる

・会長が職場に来る際は、大々的な歓迎行事をしなければならない

・行事の準備として折り紙で100本のバラを折る

・歌を歌いながら会長と腕を組み、「愛してます」と言わされる

・搭乗時のブリーフィングより、歓迎行事を優先させるので、安全面がないがしろにされている


……まだまだ一部でしょうけど、こんな告発が相次いでいるとのこと。


いやぁ、凄いですなぁ。


まるで、性行為を目的に立ち上げたカルト宗教みたいですwwwwwwwww




ま、キチガイしか存在しないバ韓国なので、

こんなことがまかり通っているのでしょうね。


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「体に触るのやめて」 アシアナ航空でもパワハラか

 経営者一族によるパワハラが問題になった大韓航空に続き、韓国第2の航空会社「アシアナ航空」でもパワハラ騒動だ。73歳の会長が客室乗務員らの体に触るなどしているとして猛烈な抗議を受けている。

 不気味な仮面の集団。経営者のパワハラを告発する韓国アシアナ航空の客室乗務員らだ。立場を利用してCAの体に触る。不名誉なスキャンダルが浮上しているのは、この人、アシアナ航空のパク・サムグ会長だ。アシアナ航空はナッツリターン事件に端を発し、経営者一族の横暴が次々と暴露された大韓航空に次ぐ韓国第2の航空会社。何か構造的な問題なのか。パク会長が職場に来る際はすさまじい歓迎行事を強要されたという。折り紙で100本のバラの花束を作って歌を歌い、会長と腕を組み扇の舞を踊る。そして、こんなセリフを言わされたという。

 アシアナ航空のCA:「会長にお目にかかれるなんて、夜も眠れませんでした。愛しています

 その様子はまるでカルト宗教のようだと内部告発者は指摘する。また、こうした歓迎行事のため搭乗前のブリーフィングに参加できないなど、安全面がおろそかにされている疑いもある。アシアナ航空側は会長の職場訪問は激励が目的だったと釈明。ブリーフィングに支障をきたした事実は確認されていないと主張するが会長の職場訪問は中止しているという。

http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000131620.html
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