韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

プラスチック

さすがバ韓国!!!! フィリピンから送り返された廃棄物を巡って、政府と自治体が責任を押し付け合うwwwww

フィリピンからバ韓国に送り返された廃棄物


先日、フィリピンからバ韓国に送り返された大量の廃棄物。

それが現在とんでもないことになっていましたwwww


プラスチックごみという触れ込みでしたが、多くの異物が混入していて処理するこができないとのこと。


その結果、バ韓国と地方自治体が責任を押し付け合っていて、ごみが放置されたままなんだとかwwww


いやぁ、さすがバ韓国ですなぁ。



我々が生ごみ以下の存在である屑在日や糞帰化チョンどもを送り返す際には、

こちらできちんと殺処分してからのほうが親切かもしれませんね。




ヒトモドキどもの死体を送り返すのに相当な費用がかかってしまいますが、

国が浄化されることを思えば安いものでしょうねぇ。



-----------------------
韓国に帰国したごみの山、政府と自治体が責任の押し付け合い

 7日午後1時50分、平沢港(京畿道平沢市)のコンテナ保管ヤードでは運搬車がグレーのコンテナ2個を移動する作業を開始するところだった。港を囲む鉄条網の外から様子を見ていたある通行人が「あれがごみの入ったコンテナのようだ」と声を上げた。コンテナはヤードから500メートルほど離れた倉庫に降ろされたが、一見すると特に何も変わったところはない。しかし倉庫前で待機していた韓国環境部(省に相当)と関税庁の職員4人がコンテナを開けたところ、中から大量のごみが出てきた。長時間にわたり放置されていたためかごみは腐敗し、コンテナの中でごみを包んでいた白のビニールシートまで真っ黒になっていた。

 フィリピンに違法輸出された1200トンのごみを積んでこの日韓国に戻ってきた51個のコンテナのうち、環境部と関税庁の職員らは任意に選んだ2個について中の様子を確認した。調査を行った環境部職員は「これらのプラスチックごみは通常のリサイクル工場で処理が行われず、非常に多くの異物が混入していることを最終確認した」と説明した。51個のコンテナは今月3日に平沢の唐津港にあるコンテナターミナル内の保管ヤードに搬入されていた。

 コンテナの中にあったごみは、昨年10月にある廃棄物処理業者が「合成プラスチックとそのかけら」と申告してフィリピンに違法輸出したものだ。しかしフィリピン税関は、この業者が輸出した問題のコンテナ51個に使い捨ておむつや使用済みバッテリーなどが混入していることを確認し、コンテナを差し押さえた上で韓国に送り返すよう業者側に要求した。ところがこの業者が事務所を閉鎖し行方をくらましたため、実際にコンテナが韓国に戻るまで4カ月かかった。その間に業者がフィリピンに所有していた土地では新たに5100トンのごみが発見されたが、これも韓国から送られたものだった。これらのごみが最終的に韓国に戻されることになったのは、国際紛争に発展することを懸念した韓国政府が動いたからだ。

 ところが韓国国内では政府と地方自治体が責任を押し付け合っているため、戻ってきたごみの処理にも今後さらに数カ月はかかる見通しだ。環境部の関係者は「今後の法的な手続きは、違法輸出を行った業者の所在地がある平沢市の所管だ」と主張している。廃棄物管理法によれば、今後の手続きは所管する自治体が行わねばならないというのだ。これに対して平沢市は「いったん輸出された廃棄物まで自治体が責任を持って処理するのは無理だ」と反論する。国内でごみを廃棄するには1トン当たり15万ウォン(約1万5000円)の費用がかかるが、これに運搬費用や保管費用などを加えると、6300トンのごみを処理するのに10億ウォン(約1億円)以上はかかりそうだ。

 今後平沢市は廃棄物管理法に基づき、違法輸出を行った業者に直接処理を2回命令し、業者が2回ともこれに従わない場合は行政代執行をした上でその費用を業者に請求することになる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/08/2019020880015.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















許すまじ!! バ韓国のプラスチックゴミ、マレーシアの自然環境を絶賛破壊中!!

地上のあちこちを汚染するバ韓国塵どもに死を


先日、バ韓国によるフィリピンへの大量廃棄物の不法投棄が問題になっていましたが……。




なんと、今回はマレーシアにも不法輸出していたことが判明していました!!


ハングルが書かれた大量のビニール袋やプラスチックごみが“パームツリーの森”に積まれ、悪臭を放っているとのこと。


これはとんでもない環境破壊ですね。


これ以上この地球を汚さないために、一刻も早くきゃつらを根絶やしにしなければなりません。


朝鮮ヒトモドキという種を完全に消すことができれば、人類のさらなる発展が約束されているようなものなんですから!


-----------------------
今度はマレーシア…パームツリーの森で見つかった韓国からのゴミ1万トン

 フィリピンに続きマレーシアでも韓国からのゴミが山をつくっていることが確認された。17日、韓国メディアのSBS(ソウル放送)によると、マレーシア・セランゴール州ジェンジャロム(Jenjarom)地域のある村に韓国から輸出されたゴミが山のようにうず高く積まれている。 

 パームオイルの密集地で有名なジェンジャロムは、パームツリーの森に囲まれているが、森の内側には1万トンを越えるゴミが積まれている。このゴミの山のあちこちからハングルが書かれているビニール袋やプラスチックが見つかった。 

 報道によると、該当のゴミは韓国をはじめ米国・欧州などから渡ってきたもので、リサイクルができないプラスチックゴミであることが確認された。ゴミは長期間放置されていたようで、手にすると簡単に壊れ、周辺に水溜まりができて悪臭を放っていたとSBSは伝えた。 

 現地の人々はゴミによる悪臭などに耐えられず違法にゴミを燃やしていた。このため、ゴミ捨て場のあちこちには黒焦げになったゴミも目についた。現場で会った現場関係者は、現地の人々がゴミを輸出した国に強い反感を示していると明らかにした。 

 このように最近、フィリピン、タイ、マレーシアなどでは海外からのゴミの山が問題になっている。年間700万トンのゴミを輸入していた中国が、昨年1月からプラスチックゴミと電子製品廃棄物のほとんどを輸入禁止にすると、ゴミの輸入規制が緩い東南アジア周辺国に押し寄せるようになった。 

 このうち韓国からのゴミもかなりの量にのぼるという。昨年末にはフィリピンに6300トンほどの韓国発ゴミがフィリピン・ミンダナオ島に放置されて問題になった。韓国環境部はフィリピン政府と協議して該当のゴミを回収すると明らかにした。 

 一方、プラスチックゴミの輸入で疲弊しているマレーシアは、今後3年間、段階的にプラスチックゴミの輸入を禁止すると宣言した。

https://japanese.joins.com/article/286/249286.html?servcode=400&sectcode=400
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【バ韓国は首都もゴミだらけwww】回収されない廃資材が街中で山積みに!!!!

バ韓国は首都圏もゴミだらけ


今年の初めに中国が、廃資材輸入禁止措置を行っていました。

その結果、今まで中国にゴミを押し付けていたバ韓国で大問題が発生中!!


業者がペットボトルやビニールゴミを回収しなくなったので、

首都圏でもアチコチにゴミの山ができているんだとかwwwww


平昌冬季五輪の際のゴミがまだ放置されているのも問題ですが、こちらはさらに規模のでかい問題でしょう。



ま、ソウルを始めとしたバ韓国の街は、

最初からウンコ臭まみれなのできゃつらにとってはさほど問題じゃないのかもしれませんね。



-----------------------
中国の廃資材輸入禁止でごみだらけの韓国、日本の迅速な対応が注目の的に=「これは国民性の問題」「日本から学ぶべき」―韓国ネット

 2018年4月3日、韓国・中央日報によると、中国の廃資材輸入禁止措置が施行されてから3カ月が過ぎ、韓国では各地で廃ビニールやプラスチックの未回収問題が発生。大混乱が起きているという。 

 韓国ではリサイクル業者がペットボトルやビニール類を回収しなくなったため、首都圏の至るところでごみが山積みになっている状態だという。苦情を受け、「直接回収に当たる」との臨時方策を発表した地方自治体もあるという。 

 また、中国は昨年7月の時点でペットボトルなど一部のプラスチック類の輸入を禁止すると予告していたため、韓国では「深刻さを認識できなかった政府が対応を怠った」と批判する声が高まっている。環境部は「リサイクル業者と協議し、収益性を確保する代わりにこれまでどおりの分離回収を続けることになった」との立場を示したが、一部からは「ビニールの焼却や埋め立てなどの問題が残っている上、廃プラスチック全体の処理も事実上不可能な状況」と指摘する声が上がっている。 

 中央日報は日本との対応の違いについても言及。日本について「韓国と同様、プラスチックの輸出の半分以上が中国向け」と説明した上で、「中国がプラスチックの輸入を禁止するとの方針を発表した直後から、輸出地域をベトナムや台湾、マレーシアにまで広げるなど対応を模索してきた」と伝えている。また記事は「日本は全体のプラスチック廃棄物発生量の約88%を国内で処理している」とし、「すでに廃プラスチックの大部分を国内でリサイクルできる処理能力を備えているにもかかわらず、輸出を拡大して活路を見出そうとしているということ」と説明している。 

 さらに「日本のリサイクル業界や環境団体は中国の輸入規制をむしろチャンスと捉え、歓迎する姿勢を示しているとの声もある」とし、「現在の12%ほどの輸出量を内需用に回して『事業チャンス』にするという趣旨だ」と伝えている。最後に記事は、日本政府が「リサイクル率を高めるためにはプラスチック廃棄物を最大限きれいな状態で排出することが重要」と考え、厳しい分離排出制度を実施していることも紹介している。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「やっぱり日本。学ぶべきところの多い国であることは確か」「日本は常に韓国の一歩先を行っている」と日本の対応に感心する声や、「これは国民性の問題。リサイクル問題について韓国は日本から学ぶべき」「政府も会社も同じ。日本は問題を予測し前もって備える文化。韓国は問題が生じると分かっていても、実際に生じた後でないと動き出さない」などと指摘する声が上がっている。 

 また、韓国について「つまり韓国の公務員の職務怠慢が原因ということ」「韓国の政治家は楽だろうね。対策を立てなくても、日本をまねすればいいから」「政権は変わっても公務員は変わらない」とため息交じりの声も上がっているほか、「他国への輸出は一時的なもので、根本的に解決するにはプラスチックを減らさなければならない」と主張する声も見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b573564-s0-c30.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ












アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る