韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

プレーオフ

中国のゴルフツアー、プレーオフの最中に中国人選手と韓国塵選手が殴り合いに!!

韓国塵がゴルフだなんて片腹痛し!


中国で行われていたゴルフツアーにて、中国人選手と韓国塵選手がグリーン上で殴り合いしていたそうです。

しかも、プレイの合間に!!


優勝を争うプレーオフの最中に暴行沙汰を起こし、こいつらは失格となり本来3位だった選手が優勝したとのこと。



屑チョンが人間のフリして人類のスポーツに参加することに腹が立ちますね。

なかでもゴルフのように「紳士」のスポーツに韓国塵が参加するだなんて虫唾が走ります。




韓国塵禁止」を謳うスポーツが現れたら、きっと人気が出るでしょうね。





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<ゴルフ>中国選手と韓国選手がグリーンで殴り合い?中国ネットユーザーからは意外なコメント

 2014年7月1日、新浪体育によると、6月29日に中国で行われたゴルフツアーで、中国選手と韓国選手が殴り合い、競技資格を取り消されたことについて、中国ネットユーザーが多数のコメントを残している。 

 決勝ラウンドの18ホールを終えた段階で、中国の元天(ユエン・ティエン)と韓国の金馬丁(Kim Martin)は13アンダーの首位で並んでいたため、プレーオフに突入した。そして、プレーオフの2ホール目で両者がグリーン付近に来たとき、元が競技委員に「金はライン上の砂を拾った。同組の私に確認も取っていない」と金の違反を指摘した。そして、競技委員は事実関係を確認後、金に2打のペナルティを与えた。 

 これに不満を露わにした金は、手を伸ばして元を押すようなしぐさを見せた。一方の元も「殴ったな!」と声をあげ、金の顔をたたいて応戦。現場の競技委員と大会組織委員は2人を引き離し、なんとかその場を収めた。金は「石を拾っただけだった。その石を元に見せようとしたら殴られた」と主張したが、協議の結果、2人とも失格となり、3位でフィニッシュしていた中国選手が優勝となった。 

 この騒動について、中国のネットユーザーからは意外にも韓国選手を擁護する声が多く聞かれる。 

「韓国を世界地図から消去すべき」 
人をたたくのは間違いだ。だが、韓国人をたたいたことは支持する」 
韓国のスポーツ選手の素養の低さは世界中が知っている。やつらと一緒にプレーするな」 

「元天め!中国人に恥をかかせやがって!」 
「元天は一生出場禁止にしろ!素養がなさすぎる」 
「ゴルフは紳士のスポーツ。人をたたくなんて無恥の極み」 

「映像を見たけど、中国人として恥ずかしい」 
「10回以上見たけど、韓国の選手が押したようには見えない」 
「韓国人は嫌いだが、映像を見る限り、元天は間違いなくチンピラ」 

「元天には本当にむかむかする。元天を支持するファンにもだ。韓国選手は最初から最後まで割と冷静だった。それに、韓国人だからといって殴っていいことにはならない」 
「韓国選手も悪いが、元もロクなもんじゃない。帽子を反対にかぶってみたり、クラブで人を指してみたり、手を上げたり…。紳士のスポーツですべき行為ではない。こんな人物を称賛するようでは、中華文明もたかが知れている」

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=90521
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【日本ゴルフツアー選手権】「韓国塵差別ニダ!」、プレーオフに進むハズの韓国塵選手、ドタン場で不正発覚!!!!!!!

屑チョンの李尚熹。見るからに朝鮮ヒトモドキwww


日本ゴルフツアー選手権の最終日、本来ならプレーオフに持ち込まれるはずでしたがドタン場で屑韓国塵選手の不正が発覚!!

その結果日本人選手が無事に優勝となりました。



この不正を発見したのは、テレビで中継を見ていた視聴者だったようです。

その視聴者からの通報を受け、審議の結果「ペナルティー」が課せられたとのこと。



当ブログの管理人である私は、ゴルフはしませんがテレビで見るのは嫌いじゃありません。

しかし、男子ゴルフも女子ゴルフも屑韓国塵選手がたくさん出るようになってしまったので最近はダイジェストで見る程度です。


ゴルフ界の裾野を広げ、視聴率を取りたいのなら屑韓国塵の締め出しが必須でしょう。


私のように「韓国塵が出るから見ない」という層は少なくないでしょうから。




それにしても視聴者グッジョブですね。




屑韓国塵どもの不正を発見するためにテレビ中継を見るというのも新しい楽しみ方かもしれません。

ま、私は吐き気を催してしまうのでできそうにありませんが。




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男子ゴルフ「韓国人差別」の声まで出た「土壇場の2打罰」

 拍子抜けする決着に、芝の上は微妙な空気に包まれた。6月22日に行なわれた「日本ゴルフツアー選手権」最終日。2日目から首位に立っていた竹谷佳孝が、終盤の17、18番ホールを連続ボギーとして通算17アンダーでホールアウト、同組でプレーしていた韓国・李尚熹と並んで、勝負はプレーオフに持ち込まれた、はずだった。
 
 ところが「待った」がかかる。狭いスコア提出所のテント内に競技委員の8人全員が詰めかけ、審議を開始。結果、李に2打罰が加えられ、竹谷の優勝が決定。練習グリーンで優勝ジャケットを贈呈されるドタバタぶりだった。
 
 問題の行為は11番ホールのグリーンで起きた。李がボギー・パットに入る直前、手でライン上の芝を押さえたことが審議の対象となったのだ。同組の竹谷も、マーカーだった張棟圭も気が付かなかったが、テレビで生中継を見ていた視聴者から、大会本部へ電話で指摘があった。
 
 競技委員は、李と問題のシーンのVTRを何度も見直しながら事情聴取。本人は「指の背を使ってグリーン上の小さな石ころを払った」と説明したが、「ライン上を押した」と判定され、「ゴルフ規則16‐1aパットの線に触れること」に違反したとされたのである。
 
「李選手は裁定に不満げながら最終的には従いましたが、李のチームスタッフはなかなか収まらなかった。“こんなのおかしい”という声が出て、中には“韓国人差別だ”などという意見まで聞かれました」(ゴルフ誌記者)

 確かに、優勝を競っていた竹谷の結果がわかったホールアウト直後に突然違反を宣告されて納得いかない気持ちも理解できる。だが海外では、テレビ視聴者からの指摘でプレーの違反確認をすることは「常識」となっている。ゴルフ評論家の菅野徳雄氏が語る。
 
「例えば昨年のマスターズでは、タイガー・ウッズが『誤所からのプレー』を指摘されたり、古くは1987年に、クレイグ・スタドラーが湿った地面にタオルを敷き、ヒザをついて打ったことにクレームがついたこともあります。日本のツアーは出場するプロを含め、関係者も無知でいい加減な場面が目立つ。選手もファンもルールの勉強をもっとすべきです。今回の件はいい教訓です」
 
 今回はたまたま放送が生中継だったために視聴者からの指摘が成立した。日本では生中継に見せかける「録画ダイジェスト放送」が当たり前となっているが、そうしたテレビ中継の在り方にも一石を投じた。

http://news.livedoor.com/article/detail/8993123/
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