韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ベンチマーキング

日本のものをパクリまくるバ韓国! 「ベンチマーキングしてるだけニダ!! 模倣でも盗作でもないニダ!!」

日本の菓子をパクりまくるバ韓国


相変わらずバ韓国では日本の商品をパクりまくっているようです。


ま、あの屑どもにオリジナルのモノを作り出す知能なんてないのですから、当然かもしれませんね。



アニメキャラ、店舗のフォーマット、アイドルグループ、家電、衣類、農作物、食品、映画、漫画、芸術、祭り事、など数え上げたらキリがないのですからwwww


中でも、菓子類のパクりはかなり悪質です。


きゃつらはパクりではなく「ベンチマーキングしてるだけニダ!」と言い張っていますが、キチガイ沙汰にしか過ぎません。


そもそも、ベンチマーキングとは、

国や企業等が製品、サービス、プロセス、慣行を継続的に測定し、優れた競合他社やその他の優良企業のパフォーマンスと比較・分析する活動を指す言葉なんですから。


屑バ韓国塵どもが生存している限り、今後も日本のあらゆる事象がパクられていくことでしょう。



これ以上の被害を防ぐには、穢れたヒトモドキの血を根絶やしにするしかありませんね。



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韓国はほぼ日本?企業の度を超えたベンチマーキングに批判の声

 2018年8月15日、韓国・聯合ニュースは、韓国の流通・食品業界について「光復(日本による植民地支配からの解放)73周年を迎えた現在も、日本の陰から脱することができていない」と指摘した。 

 記事によると、韓国では、流通業と食品業の大企業に対し「日本のフォーマットや商品をそのままコピーし、楽に商売している」と批判する声が出ている。 

 最近話題になったのは、新世界グループがソウル市内にオープンしたピエロショッピング。同グループ副会長の「野心作」として注目を集めていたが、いざオープンすると「日本のドン・キホーテそっくり」との声が相次いだ。副会長は「ドン・キホーテをベンチマーキングした」と説明したが、商品の陳列方法や構成などが酷似していることから「コピーに近い」と批判の声が上がっているという。 

 ロッテグループは先月、スーパーマーケットとドラッグストアを融合させた「ロッテスーパー with LOHB’s」をオープンさせた。しかし同店ができたきっかけも、同グループ会長が「韓国版コスモス」を作るよう指示したためだったという。日本のコスモスは、コスメや薬を販売するドラッグストアとしてオープンし、現在は食品を扱うスーパーマーケットを融合させたハイブリッド店になっている。 

 家電流通企業のロッテハイマートも最近、家電製品とブックカフェを融合させた店をオープンさせたが、「日本のTSUTAYAに似ている」と指摘されているという。 

 これについて、仁荷大学消費者学科のイ・ウンヒ教授は「日本から新たな運営方式を取り入れることは、消費者をオフラインに誘導する努力として肯定的に評価できる」としつつも、「ただ、経済的観点などから韓国のプライドを傷つけるため、創意的に発展させていく必要がある」と話したという。 

 また記事は、「日本パクリが最も頻繁に露骨に行われているのは食品業界」としている。1983年に発売されたロッテ製菓の「ペペロ」は、発売当初から、1966年に日本で発売された「ポッキーを盗作した」と物議を醸している。農心の「セウカン」、オリオンの「チョコソンイ」、南陽乳業の「17茶」、ヘテ製菓の「カロリーバランス」もそれぞれ、カルビーの「かっぱえびせん」、明治の「きのこの山」、アサヒ飲料の「十六茶」、大塚製薬の「カロリーメイト」に製品の形やパッケージが酷似していると指摘されているという。 

 今年に入ってからも「日本パクリ」騒動は起きており、今年初めには、オリオンが発売した生チョコレートが「日本のロイズを模倣した」として物議を醸した。4月にも、ピングレが発売したアイスクリームに、グリコの「ジャイアントコーン」盗作疑惑が持ち上がったという。 

 業界関係者は「日本の流通・食品業は韓国より歴史が長く、先進的であるため、韓国企業がベンチマーキングするケースが多い。ただ、一部企業の度を超えた模倣は、見ている方が恥ずかしくなるほど」と話したという。 

 この記事に、韓国のネットユーザーからも「韓国が何か新しいものを生み出したことがある?いつも誰かのまねをしている。企業文化を根本から変えなければならない」「最近は飲食店が出す料理も日本っぽい。韓国はほぼ日本だ」「最初はベンチマーキングすべき。でもその後に創意的な研究を重ね、独創的かつ優秀な製品を作り出して発展させなければならない」「テレビ番組もほとんどが日本のパクリ。それなのに韓国は、中国にパクられたと騒いでいる(笑)」などと指摘する声が上がっている。 

 また、「そのままパクるならいいけど、いつもダウングレードしていることが問題。ポッキーとペペロを両方食べてみた人はきっと頷いているはず」と主張する声も。 

 そのほか、「歴史問題で日本にマイナスのイメージを持っていたけど、実際に行ってみると尊敬心が芽生えた。エンジニアの僕から見て、日本の道路、工場、建物は韓国が絶対に追いつけない神の境地に達している」「歴史問題で日本を許せなくても、日本の技術力と経済力は認め、学ぶべき。でないと一生、日本を超えることができない」など、日本の技術力を称える声も多く寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b635290-s0-c30-d0058.html
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それにしても、記事の見出しの「韓国はほぼ日本?」という言葉が許せませんね。


キチガイ生物と我々人類を同じレベルで扱おうとするなんて、これだけで37564相当の罪ですよねwwww




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国防の要すらパクリの偽造品で賄うバ韓国。18年かかってもエンジン一つ作れないWWWWW

ドリフのコントかよ!韓国の国産戦車K2はポンコツ品

まさに馬鹿の極みですね。

新型戦車の開発から18年たってもそれを駆動させるエンジンすら作れないバ韓国。

首都防衛の要ともなる対空機関砲も72門中49門が使い物にならないパクリ品のポンコツだったりもします。


国が傾くほどの大金を、使い物にならない兵器につぎ込むとは!

さすが馬鹿ウンコ喰うですね。




北朝鮮にしてみれば、韓国がまともな兵器を持っていない今こそが攻め入るチャンスでしょう。


アメリカはきっと面倒くさがって、開戦3日後くらいから動き始めそうですねぇ。
その頃には、糞チョンの絶対数が減っているでしょうから、残りの駆除作業が捗ることでしょう。


我々日本もこの除鮮活動には参加して、北朝鮮だろうが韓国だろうが分け隔てなくデリートしたいものです。



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「軍備」もパクリと偽造の韓国 「兵器」は欠陥品だらけが現実…

 安倍政権を「軍国主義の復活」などと非難する韓国だが、軍事費が国家予算の10%に上るなど自らは軍備増強にまっしぐらだ。ただその中身は何ともお寒い。新型の国産戦車「K2」は開発開始から18年を経てもエンジンが作れず、部隊配備は延期に次ぐ延期。水陸両用の装甲車は川で沈没するなど技術不足による欠陥品ばかりで、首都防衛の機関砲がパクリのコピー品で使い物にならないことも明らかになった。大阪では町工場が人工衛星を作る技術を持つが、“お隣り”は国家の威信をかけた軍備もパクリや偽造、ポンコツのオンパレードだ。(岡田敏彦)

 ソウル聯合ニュースなどによると、韓国防衛事業庁などは今秋、新型戦車「K2」(通称・黒ヒョウ)用に開発していた国産エンジンが試験中に壊れるなど不具合を解決できないとして、戦車への組み込みを来年6月から12月へ延期すると発表した。

 実際、K2に関しては、これまで部品の不具合が明らかになるなど“前科”がありすぎた。

 K2の開発が始まったのは1995年。初の国産戦車を目指して設計され、エンジンは大出力1500馬力、主砲は西側標準の120ミリ砲。ミサイルを迎撃する防護システムなどを持つ意欲的な設計だが、ネックとなったのが国産エンジンと変速機を組み合わせたパワーパック(PP)の開発だった。

 PPは2005年に国防部が国防科学研究所に開発を指示。ドイツMTU社製を輸入し、それを“参考”に国産化を計画し、08年には韓国産の試作品が完成した。が、翌09年の試験中に冷却ファンなど「主要部品に深刻な問題が発生」(防衛事業庁)した。

 さらに10年12月には変速機の加熱でエンジンが損傷。昨年9月には試験中にシリンダーが破損し、今年4月にもシリンダーが破損。要するに、何度試験をしても不具合が解消されないのだ。

 いつまでたっても完成しないことに業を煮やした政府は昨年末、100台分のPPをドイツMTU社などから完成品で購入すると決定した。それでも国産の望みを捨て切れず、別の100台分は国産PPの開発を続けるとしていた。そこへ今回の延期決定だ。

 兵器を軍に導入する方法は、国産で行う以外にライセンス生産や輸入などがある。ライセンス生産は技術や製造のノウハウが学べる代わりに、高額のライセンス料が必要になる。輸入の場合は、多くの先端技術がブラックボックスなどに守られ、分解はもちろん整備にも制限が加わる。

 ところが韓国の場合、海外メーカーにライセンス料を払わず輸入契約で済ませながら、「買ったものをどうしようがこちらの自由」と言わんばかりに「ベンチマーキング(他社製品を分析し、取り入れること)」と称して無許可で分解、コピーしようする事例が多発し、先進国から白眼視されているのだ。

「ベンチマーキング」は日本製の乗用車から輸入兵器にまで及び、11年10月には、米国から輸入した主力戦闘機F-15Kの暗視装置(LANTIRNポッド)を分解したとの疑惑が浮上。ほかにも対艦ミサイルや戦車の射撃統制システムなどを分解・コピーした可能性が指摘されている。

 おまけにK2に関しては、トルコに輸出して一儲けしようと画策していたとも指摘された。技術を盗まれたくない先進国としては重要な技術を徹底的に隠すようにしており、K2のエンジンについても、ドイツMTU社が韓国の国産化に助力する動きは全くない。

 結局は「パクリ」という安易な道に逃げることになる。このため同じ形には作れるが、なぜその形に設計したのか、なぜ高価な合金を用いたのかは理解できないままで、安くあげようと改悪してしまうのだ。これでは最先端の技術が必要な兵器の国産化などできるわけがない。

 こうしたパクリ文化が染みついた結果、首都防衛が危機的な状況に陥ったこともある。

 11年2月に韓国日報などが報じたところによると、首都ソウルの青瓦台(韓国大統領府)などに据えられているスイス製の対空機関砲(旧エリコン、現ラインメタル社製35ミリ)の砲身が、訓練時に破裂したり亀裂が入ったりするなどの事故が起きた。

 調査の結果、砲身を納入する貿易業者が、寿命の尽きた本物の砲身を国内の金属加工業者に「見本」として渡して粗悪なコピー品を作らせていたことが判明。そのコピー品をいったん香港に送って“外国製”に偽装し、逆輸入して納入していたことも明らかになった。配備している36基72門の砲身のうち、49門がパクリの偽物だったという。

 首都防衛の切り札が、実はパクリと産地偽装の“セット”だったという笑えない実態をさらけ出した韓国。今秋、関西を中心に問題となった食品偽装は、外国産を国産と偽ったために批判された。逆に国産を「外国産」と偽らねばならない技術レベルで、北朝鮮の「無慈悲な懲罰」を凌げるのだろうか。

(一部抜粋)

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131217/frn1312171603006-n1.htm
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