韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ペナルティー

【犯罪天国・バ韓国】パククネ婆の支持率回復のための恩赦wwww 220万匹が特別恩赦の対象に!!

大量恩赦で支持率回復をめざすキチガイ婆


光復活70周年に伴い、予定通り大量の恩赦が行われるバ韓国。

とりあえず交通違反者に特別恩赦が行われるとのことですが……、

その数なんと220万匹!!!!!!!!!!!!!!!!


交通違反者のペナルティーは全て無かったことになり、

運転免許試験資格失効期間中の者は残りの失効期間が免除され、すぐに運転免許試験を受けることができるんだとか。



ということは、この恩赦を契機に交通事故で死んでくれる屑チョンが激増してくれそうですね。



支持率回復のためになりふり構わずキチガイぶりを発揮してくれるパククネ婆。

お次はレイプ犯の大量恩赦でもしそうですねwwww

あっ! かの国ではレイプくらいじゃ投獄されないので、恩赦の対象者となるレイプ犯なんてものは存在していませんでしたっけwwwww




さすが犯罪と借金し放題のバ韓国。

我々人類の物差しでは到底計りきれませんねぇ。


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韓国、交通違反者ら220万人特別赦免、光復節70周年で=「飲酒運転でも赦免!?」「犯罪者に便宜を与える国、大韓民国」―韓国ネット

 2015年8月13日、韓国・ファイナンシャルニュースは、光復節(日本の植民地支配からの解放)70周年に伴い、運転免許の行政処分対象者220万人の特別恩赦が実施されると報じた。

 警察は同日、「運転免許証減点者204万人、免許停止と取り消しが行われている者6万6000人、免許試験受験が制限される者8万4000人など計220万人の大規模な特別赦免を実施する」と明らかにした。しかし、常習性がある2回以上の飲酒運転、悪質性の高い飲酒測定に応じなかった者、ひき逃げ、薬物運転などの重大な違反行為者は、今回の赦免から除外された。

 赦免対象者は、2013年12月23日から政府の恩赦方針が公知された7月12日までの間に行政処分を受けた者だ。警察によると、この期間減点対象者に科せられたペナルティーはすべて削除され、運転免許停止処分中の場合、残りの停止処分の期間が免除される。また、運転免許試験資格失効期間中の者は残りの失効期間が免除され、すぐに運転免許試験を受けることができる。

 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。


道路にゴミ運転者があふれることになる。運転に注意しないと…

赦免を受けて道路に戻ってきたやつらは、必ずもっと重大なことをしでかす


「飲酒運転でも1回なら赦免されるのか?」

飲酒運転者は殺人未遂と同じだ。殺人未遂犯を赦免にするのか

「おかしいだろう。飲酒運転は自分だけのことではなくて、大勢の被害者が出る重罪だぞ」


「速度違反で切られた切符はどうなんだ?これも免除かな~」

犯罪者に便宜を与える国、大韓民国

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20150815031/1.htm
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【日本ゴルフツアー選手権】「韓国塵差別ニダ!」、プレーオフに進むハズの韓国塵選手、ドタン場で不正発覚!!!!!!!

屑チョンの李尚熹。見るからに朝鮮ヒトモドキwww


日本ゴルフツアー選手権の最終日、本来ならプレーオフに持ち込まれるはずでしたがドタン場で屑韓国塵選手の不正が発覚!!

その結果日本人選手が無事に優勝となりました。



この不正を発見したのは、テレビで中継を見ていた視聴者だったようです。

その視聴者からの通報を受け、審議の結果「ペナルティー」が課せられたとのこと。



当ブログの管理人である私は、ゴルフはしませんがテレビで見るのは嫌いじゃありません。

しかし、男子ゴルフも女子ゴルフも屑韓国塵選手がたくさん出るようになってしまったので最近はダイジェストで見る程度です。


ゴルフ界の裾野を広げ、視聴率を取りたいのなら屑韓国塵の締め出しが必須でしょう。


私のように「韓国塵が出るから見ない」という層は少なくないでしょうから。




それにしても視聴者グッジョブですね。




屑韓国塵どもの不正を発見するためにテレビ中継を見るというのも新しい楽しみ方かもしれません。

ま、私は吐き気を催してしまうのでできそうにありませんが。




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男子ゴルフ「韓国人差別」の声まで出た「土壇場の2打罰」

 拍子抜けする決着に、芝の上は微妙な空気に包まれた。6月22日に行なわれた「日本ゴルフツアー選手権」最終日。2日目から首位に立っていた竹谷佳孝が、終盤の17、18番ホールを連続ボギーとして通算17アンダーでホールアウト、同組でプレーしていた韓国・李尚熹と並んで、勝負はプレーオフに持ち込まれた、はずだった。
 
 ところが「待った」がかかる。狭いスコア提出所のテント内に競技委員の8人全員が詰めかけ、審議を開始。結果、李に2打罰が加えられ、竹谷の優勝が決定。練習グリーンで優勝ジャケットを贈呈されるドタバタぶりだった。
 
 問題の行為は11番ホールのグリーンで起きた。李がボギー・パットに入る直前、手でライン上の芝を押さえたことが審議の対象となったのだ。同組の竹谷も、マーカーだった張棟圭も気が付かなかったが、テレビで生中継を見ていた視聴者から、大会本部へ電話で指摘があった。
 
 競技委員は、李と問題のシーンのVTRを何度も見直しながら事情聴取。本人は「指の背を使ってグリーン上の小さな石ころを払った」と説明したが、「ライン上を押した」と判定され、「ゴルフ規則16‐1aパットの線に触れること」に違反したとされたのである。
 
「李選手は裁定に不満げながら最終的には従いましたが、李のチームスタッフはなかなか収まらなかった。“こんなのおかしい”という声が出て、中には“韓国人差別だ”などという意見まで聞かれました」(ゴルフ誌記者)

 確かに、優勝を競っていた竹谷の結果がわかったホールアウト直後に突然違反を宣告されて納得いかない気持ちも理解できる。だが海外では、テレビ視聴者からの指摘でプレーの違反確認をすることは「常識」となっている。ゴルフ評論家の菅野徳雄氏が語る。
 
「例えば昨年のマスターズでは、タイガー・ウッズが『誤所からのプレー』を指摘されたり、古くは1987年に、クレイグ・スタドラーが湿った地面にタオルを敷き、ヒザをついて打ったことにクレームがついたこともあります。日本のツアーは出場するプロを含め、関係者も無知でいい加減な場面が目立つ。選手もファンもルールの勉強をもっとすべきです。今回の件はいい教訓です」
 
 今回はたまたま放送が生中継だったために視聴者からの指摘が成立した。日本では生中継に見せかける「録画ダイジェスト放送」が当たり前となっているが、そうしたテレビ中継の在り方にも一石を投じた。

http://news.livedoor.com/article/detail/8993123/
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