韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ミャンマー

ミャンマーで重傷を負ったバ韓国塵、救ったのは大韓航空ではなくベトナム空港!!

害獣の命を救ってしまったベトナム航空


・ミャンマーに出稼ぎに来ていたバ韓国塵が現地で交通事故にあう。

・重傷なので現地の病院では手術ができない。

・しかし、大韓航空は「患者用ストレッチャーを設置できないニダ」と搬送を断る。

・そこで、ベトナム航空が社内規定を無視して、急きょ搬送のため通常フライト便にストレッチャーを設置。

・そのおかげでバ韓国に帰国できた患者は無事に手術を受けることができた。


……こんな流れのニュースが報道されていました。

一番悪いのは誰でしょう?

言わずもがな、ベトナム航空ですね。



この患者は完治後、またぞろベトナムでレイプだの強盗だのを働くに決まってます。

不幸になる自国民を増やしてしまう結果しか待っていません。



それに引き換え、大韓航空は実に大韓航空らしかったですね。

患者用のストレッチャーを設置するのを面倒くさがり、現地大使館からの要望すら断っていたのですからwwww



というワケで害獣が1匹死に損ねたという残念なお知らせでした。


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重傷負った韓国人にベトナム航空が救いの手=韓国ネット「恥ずかしい話」「韓国人はベトナムに悪いことをしてきたはずなのに…」

 2018年7月19日、韓国・ニューシスによると、ミャンマーで車にはねられ重傷を負った韓国人に対し、ベトナム航空が救いの手を差し伸べていたことが分かった。 

 災難に遭ったのは、ミャンマーの都市ヤンゴンの建設現場にこの5月から現場長として派遣されていたキムさん(54)。6月25日、現場近くの食堂で昼食を取り、同僚らと共に徒歩で現場に戻る途中で車にはねられ、脚6カ所を骨折、頭部から多量に出血する大けがを負った。現地韓人会の事務総長が「最悪」と表現する現地の医療環境では手術がままならず、一刻も早くキムさんを帰国させる必要があった。しかし、韓人会や大使館職員が大韓航空やタイ航空などに問い合わせても、いずれも患者用ストレッチャーを設置できる大型機種は運航していないと断られてしまう。 

 そこで彼らに手を差し伸べたのがベトナム航空ヤンゴン支店だった。同社は、ストレッチャーを載せる場合はフライト72時間前の要請が必要との原則にもかかわらず、当日便にキムさんを乗せる手はずを整えた。ストレッチャーの設置作業により便は予定から1時間30分も遅れ、乗客からは抗議の声も上がったという。しかしキムさんは何とか、ヤンゴン発ベトナム・ハノイ経由の便で6月30日にソウルに到着、すぐに病院に運ばれ手術を受けることができた。 

 ミャンマー韓人会の事務総長は「キムさんは出血がひどく、手術がもう少し遅れたら最悪の事態も考えねばならなかった」とし、救ってくれたベトナム航空ヤンゴン支店に感謝状を贈る予定だと話している。 

 これについて、韓国のネットユーザーから多数のコメントが寄せられている。 


「本当にありがたい。ベトナム航空に頭を下げてお礼を言いたい」 

大韓航空もしないことを他国の航空会社がしてくれるとは…」 

大韓航空は韓国企業のくせに何をしてるんだ?国会はこの事件を徹底的に調べてほしい。現地の大使館が何をやっていたのかについても」 


「今後、できるだけベトナム航空を使うことにしよう」 

大韓航空らしい。もしここで乗せてあげてたら一気にイメージが上がったのに」 

「大韓航空はばかだな」 

恥ずかしい話だ。外国の航空会社が一肌脱いでいるのに、どんな理由にしろ、自国民を無視する航空会社なんて…」 


韓国人はベトナムに悪いことをいろいろしたはずなのに、ありがたい限り。韓国がベトナムにしてあげられることは何でもしてあげよう」 

韓人会から感謝状を贈るよりも、政府が感謝の意を表明すべきだ」 

「アジアの未来は、勤勉で高い民族的プライドを持つベトナムにこそある」

http://www.recordchina.co.jp/a145264.html
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【バ韓国ミスコン優勝者に性接待強要事件】ミャンマー国民の間で反韓感情が爆発中!!!!!!!!!!!!!!!!

ミャンマーの美少女、メイ・ミャット・ノーさん




先日もお伝えしたバ韓国で行われたミスコン優勝者への性接待強要事件。

整形手術や枕営業を強要されたと優勝者のミャンマー出身少女が記者会見で暴露していました。


それを受け、主催者側があることないことデッチ上げてこの少女を悪者にしようと必死になっています。



この騒動がキッカケとなり、ミャンマー国民の間で反韓感情が高まっているとのこと。



ミャンマーでは昨年、屑チョン監督のせいでサッカー代表が弱体化したようです。
その際も反韓感情が巻き起こり、韓国塵が経営する商店が襲撃されるような事態になったんだとか。



今回もキっつい襲撃事件で一匹でも多くの屑チョンが死んでくれることに期待します!!



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韓国ミスコンで優勝はく奪、ミャンマー少女の暴露会見が波紋 東南アジアの「韓流悪影響、反韓感情高まり」に懸念の声
 
 韓国のミスコンテストで優勝するも、優勝資格を剥奪され、「ティアラを持ち逃げした」と報じられたミャンマーの少女、May Myat Noe(メイ・ミャット・ノー)さんが2日、ヤンゴンで反論の記者会見を開き、「韓国で全身の整形手術や性的接待を要求された」などと暴露したことが波紋を広げている。“韓流”が盛り上がってきた東南アジアで、反韓感情が盛り上がる恐れもある状況だ。中国・環球時報が5日伝えた。

 報道によると、メイ・ミャット・ノーさんは今年5月にソウルで行われたミスコンテスト「ミス・アジア・パシフィック・ワールド」で優勝。これをきっかけに韓国で歌手デビューするため、レッスンを受けていた。

 しかしミスコンの主催者は8月、「メイ・ミャット・ノーさんの態度が不真面目だ」などとして、優勝資格を剥奪。メイ・ミャット・ノーさんはその後、1000万円もする優勝者のティアラを持って行方をくらましたと報じられた。

 メイ・ミャット・ノーさんは2日の記者会見で、「韓国でレッスンを受けていた間、アルバム発売の資金集めのためとして財界の大物に対する性的接待を求められ、全身の整形手術も要求された」と暴露。また、「これまで沈黙してきたが、それが祖国を辱めることとなってしまった。主催者が私と私の祖国に謝罪するまでティアラは返さない」と訴えた。

 こうした発言に対してミスコン主催者は仏AFPや米AP、英BBCといった国際的なメディアを通じて“反撃”。「彼女の発言にはうそが多く、主催者とこれまでの優勝者を傷つけている」として、メイ・ミャット・ノーさんを訴える姿勢を示した。

 ただ、ミャンマーのメディアはほとんどがメイ・ミャット・ノーさんを擁護する立場で、「韓国で悪夢のような生活を強いられた」などと報道。仏教国で保守的な国柄のミャンマーで、性的接待が絡む話題は大きな衝撃をもって伝わっているという。

 韓国メディアはこの騒動が東南アジアで盛り上がってきた“韓流”に悪影響を与え、反韓感情が盛り上がることを懸念している。韓国日報は、ミャンマーで昨年12月、44年ぶりに開催された東南アジア競技大会で同国のサッカー代表が4強入りできず、この時の監督が韓国人だったことから、ミャンマー国民の間で韓国に対する反感が高まったことを紹介。この際には韓国人が経営する商店が襲撃されるなどしており、今回のミスコン騒動で再び反韓感情が高まる恐れがあると指摘した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140905-00000023-xinhua-cn
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