韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ミュージカル

不景気の中、バ韓国が大量の税金を投入して朴正熙ミュージカルを制作wwwww

バ韓国が大金を投じて女衒の朴正熙ミュージカルを制作中


パククネ婆の父親である朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領。


その朴正熙の出身地である慶尚北道・亀尾市が、

28億ウォンもかけて朴正熙の生誕100周年を記念するミュージカルを制作中なんだとかwwwwww


いや、凄いな。

北朝鮮の分の賠償金を懐に入れたり、米軍相手の女衒行為で一財産造り上げた男のミュージカルだなんて。


さらに同市はミュージカル以外にも総額40億ウォンを投じて、記念事業に取り組んでいるようです。


失業者が増え続けている市民を無視してまで、こんな無駄金を投じるだなんてwwww

やはりこのまま放置していてもバ韓国が崩壊するのは時間の問題でしょう。


一刻も早くこの地上から穢れた血を一掃したいものですがwwwww


-----------------------
韓国、朴正熙元大統領の生誕100年祝うミュージカル制作が市民の反対で頓挫か=韓国ネット「まるで北朝鮮」「本当に韓国で起きていることなのか?」

 2016年4月26日、韓国・オーマイニュースなどによると、韓国の朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領の生誕100周年を記念するミュージカル制作などの事業に、市民から反対の声が上がっている。 

 朴元大統領の出身地である慶尚北道・亀尾市は、来年の元大統領の生誕100周年記念事業の目玉として、28億ウォン(約2億7100万円)の予算を投じ、創作ミュージカル「孤独な決断」を制作する計画だ。 

 しかし地元のある市民団体が「市民の意見を反映せず一方的に進められている事業」としてこれに反発、事業規模の縮小とミュージカル制作の取り消しを求めた。また同団体は、「(朴元大統領の娘である)朴槿恵(パク・クネ)政権の下では、朴正熙元大統領に対する正しい評価や批判をすることが難しい。亀尾市民はもちろん国民の情緒に合わない事業計画は取り消すべき」と主張している。 

 同団体によると、市は100周年事業としてミュージカル制作・公演のほか国際学術大会、写真展、記念切手・メダルの発行などを予定、総額40億ウォン(約3億8700万円)の予算を組んでいる。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからも記念事業に反対の声が多数寄せられている。 


北朝鮮の金日成(キム・イルソン)や金正日(キム・ジョンイル)を崇拝するやり方と同じだ」 

「北朝鮮の人は強要されて仕方なくやってるんだろうけど、この事業は誰かにやれと言われたわけじゃないだろう。お金になるからやるのか?」 


僕も慶尚北道の人間だけど、亀尾はまるで北朝鮮じゃないか。朴正熙を皇帝陛下扱い」 

「そんなことをするくらいならセウォル号の特別調査委員会に予算をあげて」 

「僕は亀尾の出身です。申し訳ありません…」 

「いっそそこの地域を独立させて、国の未来を明るくしよう」 


これが本当に韓国で起きていることなのか疑いたくなる」 

「これを計画した人間を見つけ出して減俸にしてくれ」 

不景気が深刻化し、失業して飢えている人だっているかもしれないのに、まるで別世界の出来事のようにくだらないミュージカルに税金を使うとは…世も末だな

http://www.recordchina.co.jp/a136626.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【韓流ミュージカル】相次ぐ公演の中止や延期ww 急きょ開演1分前に中止になる事態もwwww

韓流ミュージカルなんざ、ヒトモドキの学芸会にしかすぎない



韓流ゴリ押しの極みとも言えた「アミューズ・ミュージカルシアター」。
鳴り物入りで六本木にOPENしたにも関わらず、空席だらけで僅か1年しか続きませんでしたね。


バ韓国本国でも同じような状況のようです。


チケットは売れないのに、出演者のギャラばかりが高騰して常に大赤字。

挙句の果てに、開演1分前に急きょ公演が中止になるような事態にまで発展しているそうです。




そもそも屑チョンによるミュージカルなんぞに見る価値なんてありません。

セウォル号沈没事故犠牲者の遺族様のように、醜い顔を歪めながら絶叫するのが関の山ですからね。



海外原作のミュージカル「オペラ座の怪人」や「嵐が丘」なども上演されていたそうですが、原作レイプに他ならないでしょう。



ヒトモドキの分際で人類の真似をすること、そろそろ諦め時なんじゃないっすかねww




-----------------------
韓国ミュージカル、資金難で中止・延期相次ぐ

規模ばかり膨らんだ3000億ウォンのミュージカル市場
10年間で3倍に成長、昨年2500本上演…人気俳優のギャラは1回数千万ウォン
海外原作者への著作権料10%も負担、チケット高く観客増えない悪循環
「今は過渡期」

「長年のウミが出た」

 7月29日、ミュージカル『二都物語』の突然の公演取り消しに対する、業界や観客の反応だ。このミュージカルは6月末に国立劇場「ヘオルム劇場」で開幕、同日午後8時には第44回公演が行われる予定だったが、公演1分前に突然、制作会社「BOM korea」のチェ・ヨンソク代表がステージに上がって頭を下げ、観客に公演中止を告げた。

 公演は30日から再開されたが、インターネット上には「理由も説明せずに公演を取りやめるなんて話にならない」と不満の声が相次いでいる。制作会社側は31日になっても公演中止の理由を明らかにしていないが、「俳優やスタッフに支払わなければならない給与が1週間ほど遅れ、一部が当日の公演を拒否したため」と関係者は話している。

■公演中止・延期相次ぐ
 問題は、この出来事が韓国ミュージカル市場の危機を如実に物語っていることだ。公演企画会社関係者A氏は「俳優への出演料支払いが遅れるということは時々あることだが、これまでは『ひとまず舞台に上がろう』となっていた」と話す。制作費数十億ウォン(10億ウォン=約1億円)をかけ、大規模なミュージカルを上演する制作会社が、出演料を支払日に払えないほど資金繰りが難しくなっているということだ。代表的なミュージカル制作会社「SEOL & COMPANY」のソル・ドユン代表も先日、「ミュージカル市場は非常事態にある。制作会社各社はそれぞれ『うちの会社はつぶれるかもしれない』と思っている」と打ち明けたほどだ。

 現に、破たんした制作会社もある。中堅制作会社の「ミュージカル・ヘブン」は予定されていた『スウィーニー・トッド』『あしながおじさん』の公演を中止した直後の6月、法定管理(会社更生法適用に相当)に入った。『スウィーニー・トッド』では有名俳優B氏が出演を断ったため主な投資家が投資を撤回、同社は資金難に陥っていたという。ミュージカル『トップ・ハット』『嵐が丘』など、今年延期されたり中止されたりしたミュージカルは10作品を上回る。

■市場拡大で供給過多に
 韓国国内のミュージカル産業は、2001年にライセンス・ミュージカル『オペラ座の怪人』が公演に成功したのをきっかけに巨大な市場へと変ぼうした。この10年間に市場規模は1000億ウォン(約100億円)台から3000億ウォン(約300億円)台へと約3倍に膨らみ、最近5年間のミュージカル作品制作本数は毎年平均12%ずつ増えていた。昨年1年間に上演されたミュージカルは2500本に達し、このうち約150本が新作だった。「世界3大ミュージカル都市はニューヨーク、ロンドン、そしてソウル」と言われたほどだ。

 1日現在の公演状況を見ると、ソウル・芸術の殿堂(『ドラキュラ』『四十二番街』)、世宗文化会館(『モーツァルト!』『サリエリ』)、国立劇場(『二都物語』)、LGアート・センター(『プリシラ』)など、この夏ソウルの主な公演会場で上演される作品はすべてミュージカルだ。忠武アート・ホール(『雨に唄えば』)、ブルー・スクエア(『キャッツ』)、シャルロッテ・シアター(『ウィキッド』)、弘益大大学路アート・センター(『ブラッド・ブラザーズ』)などの専用劇場でもミュージカル公演が行われている。

 しかし、観客数がそれほど増えていないことは業界の「公然の秘密」だ。チケット購入者の80-90%を20-30代の女性が占めるほど観客の層が偏っており、このうちかなりの人数が同じ作品を複数回観賞する、いわゆる「リピーター」なので錯覚を起こしかねない。制作会社は、こうした観客たちをターゲットに売上を伸ばすため、オリジナル作品ではなく海外の有名作品を輸入する形のライセンス・ミュージカルを上演しようとしている。

■「市場構造改革の過渡期と見るべき」
 上で言及した10作品のうち、『サリエリ』以外はすべて海外ミュージカルの韓国版だ。総収入の最大10%という金額が原作者に支払われる上、キャスティング競争で出演料が跳ね上がり、人気俳優の1回の出演料は最高で数千万ウォン(1000万ウォン=約100万円)にまで達している。このため、制作会社の収益額が減る一方で、最高13万-14万ウォン(約1万3000-1万4000円)というチケット価格は下げられなくなり、これが新たな観客層の形成を妨げるという悪循環に陥っている。また、今年4月の旅客船「セウォル号」沈没事故はミュージカル公演に対する消費者心理を委縮させ、決定的な打撃となった。

 しかし、現在のミュージカル産業の危機は「ミュージカルが根付く過渡期にあるから」という見方もある。弘益大学公演芸術大学院のユン・ホジン院長は「過度に規模が膨らんだミュージカル市場は構造改革の過程にあると見るべき。最終的には質の良い作品を上演し、観客のことを1回でも多く考える制作会社が生き残ることになるだろう」と語った。

http://ekr.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/09/2014090900417.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








六本木にチョン製ミュージカル上演のための劇場がオープン

K-ミュージカルなんて言葉、初めて聞いたよ


韓国のミュ-ジカル上演のための劇場だって?
頭に何か湧いてるのでしょうか?

そ、それとも、こんなご時世にチョンの学芸会を見に行くような日本人がまだまだ存在するのでしょうか?



だとしたら、ますますチョンどもの悪行を日の目に晒すよう努力しなければいけませんね。


ああ、どうかこんな劇場に足を運ぶのは在日だけでありますように!


-----------------------
★六本木 韓国ミュージカル劇場オープン

韓国のエンターテインメントといえばドラマや音楽がよく知られていますが、韓国のミュージカルが集中的に上演される劇場が東京にオープンし、韓流の新たな担い手となるか関心を集めそうです。

 2003年に日本で初めて放送されたドラマ「冬のソナタ」などをきっかけに盛り上がった韓流ブームでは、ドラマや音楽が根強い人気を誇りますが、新たな分野として韓流ファンの間で注目を集めているのがミュージカルです。
 韓国・ソウルのテハンノという地区は「韓国のオフ・ブロードウェイ」と呼ばれ、130を超えるミュージカルの劇場が立ち並び年間320万人が訪れ、最近では日本からの観客も増え始めているといいます。
 こうしたなか、25日、東京・六本木に韓国ミュージカルを集中的に上演する劇場がオープンしました。こけら落としはラブコメディーの2人芝居で、初日はおよそ900席の劇場がほぼ満席となる盛況ぶりでした。

 公演では歌やせりふはすべて韓国語のままで演じられるなど、本場の雰囲気を味わえるようになっていて、女性客の1人は「歌も演技も上手だったし、スターに間近に会えるドキドキ感もあったのでまた来たい」と興奮した様子で話していました。
 韓国政府もミュージカル産業の輸出を支援する計画で、韓流の新たな担い手となるか関心を集めそうです。

NHK 4月27日 6時24分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130427/k10014232653000.html
-----------------------




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ





アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る