韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

モラル

やはり朝鮮ヒトモドキに交通ルールやマナーを理解することは無理な模様

ヒトモドキにマナーやルールを理解させるのは無理です


えーと、あまりにも馬鹿馬鹿しいので、サクっと要約しておきます。


【20年前】
TV番組で、深夜の道路で交通マナーを守る車に「冷蔵庫」を贈るという企画を実施。
一晩中待っても、信号や停止線を守るドライバーが現れず「冷蔵庫」の在庫が増えていった。


【現在】
TV番組で、小学校の前に横断歩道でルールを守る車を観察。連続してルールを守った車の10台目のドライバーを表彰してプレゼントを贈るという企画を実施。
3週間経過しても表彰されるドライバーが一人も現れなかった。



……てな感じです。

さすが、馬鹿朝鮮ヒトモドキ。何年経とうが醜い本性が変るわけがないのです。



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20年前と変わらない韓国の交通文化

 テレビの教養番組に『安全之王』というコーナーがある。このコーナーで最近、ソウル市内の小学校の前の横断歩道で、自動車が信号や停止線をどれだけ守るかを探るため、隠しカメラを設置して3週間にわたり放送した。停止線をきちんと守る車が連続10台に達すると、10台目の車のドライバーを「安全運転王」として表彰し、プレゼントを贈ることとした。だがその結果は衝撃的なものだった。カメラを設置していた期間中「安全運転王」は一人も現れなかったのだ。停止線を守る車の連続記録は6台が最高だった。

 学校前の道路(スクールゾーン)では、全ての車が時速を30キロ以下に落とし、信号が赤になったときは停止線を越えてはならない。だが、このような規則を守る善良なドライバーは珍しい。多くの乗用車やトラック、オートバイがためらいなく制限速度を超え、停止する際にはタイヤが横断歩道の白線の上にかかっていた。子どもたちはまるでサーカスのように、車の間を縫いながら道路を渡った。

 1996年、『イ・ギョンギュがゆく-隠れた良心を求めて』という番組があった。人通りが少ない深夜の道路で、信号や停止線をきちんと守るドライバーには「良心の冷蔵庫」を贈った。このときも、番組のスタッフたちは「良心の冷蔵庫」を贈るため、一晩中待たなければならなかった。誰にも贈られることのない冷蔵庫が増えていったため、これを集め、恵まれない人たちが暮らす施設に贈ることになった。その後20年近い歳月が流れたが、韓国社会では依然として、同じような状況が続いているというわけだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/06/25/2013062501369.html?ent_rank_news
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【一目瞭然】サッカーW杯、日本にあって韓国にないものとは?

どう考えても確信犯


日本が早々にワールドカップ予選突破したことを受け、チョンどもがまたぞろファビョっているようです。

そして、あるブロガーが「サッカーW杯、日本にあって韓国にないものとは?」と問題提起した模様。
このチョン曰く、「本田のようなエースがいないのが問題だ」とのこと。


いや、あのね、そういう問題じゃないんですよ。
ヒトモドキに求めるのは酷かもしれませんが、一番大事なスポーツマンシップが欠けていることが問題なのです。

正々堂々と戦うという概念があれば、レーザービームで攻撃したり、審判を買収したり、人種差別的なプラカードを掲げたりはしません。


やはりヒトモドキは、スポーツだなんていう高尚な文化に向いていませんね。





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韓国人「サッカーW杯、日本にあって韓国にないものとは?」

 韓国人ブロガーのチュクセンチュクサさん(ハンドルネーム)は5日、自身のブログにワールドカップ(W杯)アジア最終予選で豪州と1-1で引き分け、本大会一番乗りを決めた日本代表に関する文章を掲載した。

 エントリーのタイトルは「日本、ブラジルワールドカップ本戦進出」。トップには、ロスタイムでPKを決めた本田選手の写真を掲載した。日本代表が5大会連続5度目の本大会出場を決めたことを紹介し、「悔しいけどおめでとう」と複雑な心境をのぞかせた。

 日本-豪州戦があった日、韓国はレバノンと対戦した。1-1で引き分け、得失点差でA組首位に浮上したが、2位のウズベキスタンとは勝点11で並び、3位のイランとは勝点差1点という混戦となっている。残る2試合の結果次第で、W杯進出が決定する。チュクセンチュクサさんは、すでに本大会出場を決めた日本代表と、まだ不安が付きまとう韓国代表とを比較し、韓国に足りないものは「エースの存在」ではないかと考察した。

 「香川真司はマンチェスター・ユナイテッドで活躍しているが、日本のメディアやサポーターは“日本代表のエース”はロシアリーグに所属する本田圭佑だとみる人が多い。豪州戦でも本田は自身の任務を果たし、本大会に進出する切符をプレゼントした」と本田の活躍を評価した。

 その一方で、韓国には本田のようなチームを引っ張る選手がいないと指摘した。「韓国は前半に失点すると組織力が揺るぎ始め、後半に入ってからも数々のチャンスを得点につなげられなかった。主将のキム・ナミルやベテランのイ・ドングク、ソン・フンミンも私たちの期待には答えてくれなかった」と悔しさをにじませた。かつて韓国代表として活躍したパク・チソンの存在がいかに大きかったかを振り返り、「苦しい時ほど英雄を求めてしまうものだ」とエースの不在に嘆いた。

http://n.m.livedoor.com/f/c/7752746
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