韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


ヤジ馬

【バ韓国の日常】女子中学生がリンチで血まみれに! そのすぐ横をパトカーが華麗にスルーwwww

バ韓国の警察は役立たずwwww


以下のニュースを3行でまとめると、


・バ韓国のメス中学生が集団暴行で全身血まみれとなる

・そのリンチの真っ最中にパトカーがすぐ近くを通るがスルー
(周囲のヤジ馬どもも見てるだけで完全スルー)

・その様子が防犯カメラに写っていて炎上中!


……といった感じです。



いやぁ、じつにバ韓国らしい日常光景ですなぁ。


警察の言い分も、

「他の通報を受けてパトカーが出動しただけニダ!」

「リンチの通報は受けていないので知らないニダ!!」

とこれまたイカしてますwwwwwww



今回は死者が出ていないので物足りませんが、

バ韓国塵どもの無能さがよく分かる微笑ましいニュースでしたwwwww


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韓国の女子中学生血まみれリンチ事件、パトカーの現場素通り映像が公開=ネットに新たな波紋

 2017年9月6日、韓国・釜山(プサン)で発生した女子中学生による集団暴行事件で、被害者が加害者らに連れられていく様子などを写した現場の防犯カメラの映像が公開されたが、同じ映像にパトカーが通り過ぎる様子も写っていたことが判明した。この事件で被害少女は4人から集団暴行を受け全身が血まみれになるほどの傷を負ったが、映像から「事件は防げたのではないか」との指摘が上がっている。 

 韓国・YTNテレビは6日、釜山市内の防犯カメラで今月1日に撮影された映像を公開した。映像には、被害に遭った女子中学生が加害者の少女らに取り囲まれ犯行現場となった工場へ向かう姿が収められている。少女らは人目に付きそうな大通りでも拳を振り回し足蹴りなどをしているが、これを止めたり通報したりする通行人はいない。その後、少女らが入った路地近くをパトカーが通ったが、何ら対応を取らずそのまま通り過ぎた。被害少女は当時の様子について「周辺の店主らが後をついて来ていて、パトカーもいた」と話しているという。 

 少女らが会ったとされる飲食店から暴行現場となった工場までは約400メートル、この間、周囲に複数の人の姿があったにもかかわらず、誰一人として積極的に助けようとしなかったことが分かる。この時近くにいた人たちは、「パトカーがいたので、暴行の通報を受けて出動したと思った」「もともとあの辺りはパトカーがあまり通らない。近くの人が通報したと思った」と警察で話しているそうだ。一方の警察は「当時、パトカーは他の通報を受けて周辺に出動しただけで、被害者が連れて行かれるとの通報は受けていなかった」と釈明した。 

 映像を目にした韓国のネットユーザーからは「市民の無関心と警察の安易な対処が事件を大きくした」として、目撃者に対し「中国のことを言えない」「通報すればよかったのに」、警察に対し「釜山警察にしてもソウル警察にしても毎日パトカーでドライブしてるのか?」「警察がしっかり見回りしていたら防げたはず」「社会がこんなことになってしまったのは、犯罪者に寛大過ぎたから」との非難コメントが寄せられるなど、新たな波紋を呼んでいる。 

 また、この事件を受けて少年法の改正や廃止が叫ばれていることについても「プロセスは良くないかもしれないけど、これを機に少年法も改正すべき」と求める声が上がった。 

 一部のユーザーは将来を危惧して「青少年はわれわれの未来なんでしょ?あの子たちがわれわれの未来なの?」「これが韓国の未来。ああ、わが子をどう育てたらいいのか」など不安をぶつけていた。

http://www.recordchina.co.jp/b189880-s0-c30.html
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通り魔の現場に遭遇しても、スマホで撮影しながら見物するバ韓国塵ども

ソウルで白昼に通り魔事件発生


一昨日、ソウルの中心部で通り魔事件が発生していました。

63歳のオスが、ナイフを振り回して57歳のメスの首や胸を何度も刺していたとのこと。


その当時、周囲には多くの屑チョンがいたようですが、

ほとんどの屑チョンどもはただそれを傍観し、

珍しいものを撮影するようにスマホでその様子を録画していたというのです。



いやぁ、さすが屑チョンどもですね。

他者の不幸が楽しくて楽しくて仕方がないのでしょう。


本当に糞ほどの価値もない生き物ですなぁ。


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ソウルで白昼の刺傷事件、通行人がスマホで撮影し「傍観」か=目撃者の投稿が韓国ネットで物議

 2017年6月26日、ソウルの繁華街の路上で60代の男が突然ナイフを振り回し女性に重傷を負わせた事件で、被害者を助けようとせず、ただ事態を傍観していた通行人らの行動が物議を醸している。韓国・スポーツ京郷などが伝えた。 

 26日午前11時40分ごろ、ソウル中心部、江南(カンナム)区の駅三(ヨクサム)駅5番出口近くで男(63)が女性(57)の首や胸を刃物で数回刺した。男は周囲の市民らが取り押さえて警察に通報、被害者は病院に運ばれ緊急手術を受けたという。 

 同日、事件を目撃したという人物が、オンラインコミュニティーに「死ぬほど怖かった」「目の前で、おじいさんがおばさんをナイフで刺した。とても驚いて最初はぼんやりしていたけど、男性3人がおじいさんを取り押さえて、私は、おばさんを生かさねばと思って慣れないながら止血をした」と、当時の状況を伝えた。 

 さらに投稿者は、事件当時、周りにいた通行人に関し「あまりにも腹が立ったのは、人が血を流して倒れているのに、写真を撮って見物するなんて、あんまりじゃないか。誰かの家族のはずなのに、私と同じような立場に立ったら見物などしないでほしい」と訴えた。 

 こうした投稿に、韓国のネットユーザーからは「とても驚いただろう」「よくやった」「あなたのような方こそが本当の英雄」「おばさんの命に別条がないことを望む」など投稿者の行動を称賛し、被害者の回復を望む声が寄せられた。 

 また、「見物しながら写真を撮るなんて非常識な…」「見物してたやつは、他人の不幸に関わるのは嫌なくせに、自分が不幸に見舞われたら他人の助けは欲しがるのだろう」「ナイフを振り回している時に手を出せなかったのは理解できても、傍観して写真を撮るというのはどういうことだ?」など、被害者の救助に当たらずただ撮影や見物をしていた人への非難の声も多くみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b182538-s0-c30.html
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