韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

ラオス

【みんな知ってたww】ラオスのダム決壊、バ韓国企業の利潤追求が引き起こした破壊テロだったことが判明!!

ラオスのダム決壊はバ韓国による破壊テロだった


7月に発生したラオスのダム決壊ですが、施工会社であるバ韓国のSK建設のトンデモない工事の実態が明らかになっていました。


・ダムの形式を変更

・建築材料の変更

・設計を変更して傾斜や高さを変える


……これらは、少しでも多く利潤を得ようとするためのものです。

その結果、ダム決壊という大惨事に至ったわけです。


しかし、SK建設側は、


「基本設計はスケッチに過ぎないため、

実際の施工図面と比較すること自体が間違ってるニダ!!」


などとトンデモなく醜い言い訳をしています。



やはり天災などではなく、バ韓国塵どもの破壊テロだったわけです。




ラオスで亡くなった人たちの命の重さは、朝鮮ヒトモドキを37564にしたとしても釣り合うものではありません。


しかし、きゃつらを一匹残さず土に還すことによって、屑チョンどもによる破壊テロが無くなることになります。


これ以上の犠牲者を出さないためにも、地上から穢れたDNAを完全に消し去りたいものですね。



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ラオスのダム決壊、韓国企業の「欲」が生んだ人災だった?=韓国ネットから批判の声

 2018年10月15日、韓国・ハンギョレによると、ラオスで7月に起きた大型水力発電ダム決壊事故をめぐり、施工会社である韓国・SK建設が過度な利益を上げるためダムの設計を変更していた疑惑が持ち上がった。 

 記事によると、韓国与党「共に民主党」のキム・ギョンヒョプ議員から提出を受けたSK建設の資料「ラオスダムプロジェクト実行計画」(12年11月作成)には、基本設計変更の権限がSK建設にある点を利用して「管理費および利潤」を工事費の15%まで確保するとの内容が盛り込まれていた。SK建設は12年8月、ラオスダム開発を担当する合弁会社「PNPC」と、「管理費および利潤」を工事費の12.2%まで保障を受けることで合意していたが、さらに利潤を上げるため「ダムの形式と築造材料の変更、斜面の傾斜調整で工事費1900万ドルを削減する」などの細部計画を立てたという。 

 この計画の中で、記事は「ダムの高さを低くするなどの設計変更が行われたこと」に注目している。資料の中の基本設計図面では、五つの補助ダムの高さが10~25メートルとなっているが、SK建設が実際に施工した後に提出した図面では、補助ダムの高さが3.5~18.6メートルになっているという。 

 また記事は、問題点として、同事業に「政府の公的開発援助資金」が投入されたことを挙げている。11年にラオス政府がダム建設のため韓国政府に借款支援を要請したことを受け、SK建設、韓国西部発電、ラオス国営会社LHSEなどは合弁会社「PNPC」を設立した。同事業は公的開発援助の形で進められていたが、市民団体が環境問題を指摘したことで韓国輸出入銀行の資金支援が受けられなかった。しかし15年5月に突然、韓国企画財政部がラオスダム事業を含む4件の借款支援方針を決定。ラオスダム事業は同年10月に「対外経済協力基金」事業に追加され、同年12月にはラオス政府に約687億ウォン(約68億円)が支給された。公的開発援助事業は年末の国会予算審議と国際開発協力委員会の事業審議を必ず経なければならないが、こうした過程は無視されたという。 

 これについて、SK建設関係者は「基本設計はスケッチに過ぎないため、実際の施工図面と比較すること自体が矛盾している」と指摘。一方、キム議員は「ラオスダム事故は、設計を変更してまで過度な利潤を上げようというSK建設の欲望と、手続きを無視して借款を供与した前政府が生み出した総体的な人災」と指摘した。 

 これを受け、韓国のネットユーザーからは「あきれた。権力に追従し、金で不正を働き、外国でまで事故を起こすなんて」「前政府にいくら渡した?これだから大企業への信頼がなくなる」「当然といえば当然。韓国内での習慣はなかなか直らないよ」「ラオス国民に韓国はどういう国として記憶されるだろうか?良心のない企業が韓国の格を下げた」「ラオスだから強気に出たのだろう。もし米国で同じことをしたら、多額の損害賠償でSKは跡形もなく消えていた」などSK建設に対する批判的な声が相次いでいる。 

 また「SKの建設免許を取り上げるべき」「他の入札で不利になるとしても、原因を究明して再発防止に努めよう」と訴える声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b630295-s0-c10-d0058.html
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【ラオスのダム決壊】追加の支援を行わないバ韓国のSK建設! このままバックレか!?

バ韓国企業のテロで決壊したラオスのダム


ラオスのダム決壊から2か月が経過しましたが、被災者たちは現在もかなりの苦労を強いられているようです。


ダムの決壊で、隣国のカンボジアにも被害が及んでいましたが、バ韓国からの支援はゼロ!

ラオスの被災者たちは今もなおテント生活を送っているようです。


しかし、

加害者のSK建設は追加の支援を行わず、ばっくれ状態wwwwwww


やはり事故でも天災でもなく、ただのテロ行為だったわけですね。


今回のテロで、非韓三原則が東南アジア各国で徹底されることを祈りたいものです。


きゃつらに関わるだけで、不幸になることが証明されたわけですから。




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「韓国に失望した」ラオスダム決壊事故の被害者らが韓国で支援を訴え

 2018年9月26日、ラオスで韓国・SK建設の建設していた大型水力発電ダムが決壊した事故から約2カ月が過ぎた。韓国・ノーカットニュースによると、ラオスや周辺国の住民らは今も被害を訴え続けている。 

 ダム決壊事故により被害を受けたあるカンボジア住民は、現状について「村の学校や病院、主な交通手段のボートが一瞬にしてなくなり、農作物も被害を受け、家畜も失った。いまだに人々は下痢の症状を訴え、牛やバッファローは皮膚病を患っている」と説明した。その上で「それにもかかわらず韓国からの支援は一切ない」とし、「村の住民らは韓国に失望し、憎むようにもなった」と述べたという。 

 これについて記事は「韓国政府やSK建設は事故直後から救護チームを送るなどの支援を行ったが、ラオスと国境を挟んだ周辺国の住民らには届かなかったようだ」と伝えている。カンボジアの地方政府は、同事故による被災者の数が15000人に達するとみている。北部地域は農耕地の85%が浸水したという。 

 19の村で7000人の被災者が発生したとされるラオス南部地方の住民らも、長引くテント生活や2次被害への恐怖、下痢や腹痛の症状に悩まされているという。今月初めに現地調査を行ったエネルギー気候政策研究所のイ・ヨンラン氏は「SK建設が事故直後に保護施設を建設したこと以外は何の進展もない」とし、「韓国国際協力団(KOICA)など韓国政府の機関もおらず、国内のNGO支援事業が行われるのも10月以降」と説明した。ラオス政府によると、現在までに39人の死亡が確認され、行方不明者は93人に上る。国内外のNGOでは、実際の死傷者の数は数百人に達するとみているという。 

 被害住民と現地の市民団体は最近、韓国市民社会TFの支援を受け訪韓し、ダム建設に関わった韓国の政府や企業の対応に不満を示した。住民らは「ダムの施工はSK建設が担当しており、韓国で莫大(ばくだい)な資本が投入される際に周辺地域に及ぼす影響が十分に検討されなかった」と主張した。同ダムはラオス政府やSK建設、韓国公企業の韓国西部発電が投資した資金で建設されていた。ラオス政府の投資金の多くは、韓国輸出入銀行からの借款だったという。 

 平和教育市民団体ピースモモ関係者は「今回の事故は地域住民の命を考えず資本だけに目を奪われた韓国の開発方式にも原因がある」とし、「韓国の政府と企業がより責任ある態度を示すべき」と主張した。ラオスダム投資開発監視団所属のカンボジア研究員は「被害住民は韓国に失望し、悪感情を抱いている。さらに韓国の政府と企業は、カンボジアの被害については把握すらしていないようだ」と指摘した。 

 SK建設と輸出入銀行は現在、追加の支援を検討しておらず、ラオス政府直属の調査委員会の調査結果を見守るとの立場を示しているという。 

 これを受け韓国のネットユーザーからは、SK建設に対し「能力もないのに建設を担当するからこうなる。しっかり賠償を行うべき」「人間らしい企業になってほしい。今からでも積極的に支援し、責任を果たそう」「手抜き工事が原因なら、ちゃんと罪を償って。国のイメージを守る義務がある」などと訴える声が上がっている。 

 一方、韓国政府の責任を問うことに関しては「韓国政府は関係ない」「企業が受注を受けて建設していたのに、韓国政府のせいにするのはおかしい」との意見が多く上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b629696-s0-c30-d0058.html
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バ韓国政府「今後、国は大規模なダム建設を主導しないニダ!!」

バ韓国政府が大規模ダムの建設を止める


バ韓国政府が、


「今後、国は大規模なダム建設を主導しないニダ!」

「計画予定だったダム建設は中断するニダ!」


と発表していました。



正直に言えばいいものをwwwwww


大規模なダムなんて造れないニダ!


……と。



ラオスのダム決壊を例に出すまでもなく、屑チョンどもの分際でまともなダムを造れるわけがありません。



ラオスで大勢の死傷者を出しておきながら、自国での崩壊を恐れるとは許しがたいですね。



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韓国政府「大規模なダム建設、国は主導しない」

今後、国が主導する大規模なダム建設は中断する」と政府が宣言した。その代わりに中・小規模ダムを、それも流域別に共感が形成される場合に限り建設を進めるということだ。また、海水を飲み水にする海水淡水化も他の代替水資源の開発が難しい場合に限り開発を検討し、大規模な淡水化施設は公論化を経ることにした。 

 環境部は18日、水管理業務の一元化から100日を迎え、今後の水管理政策課題を盛り込んだ「持続可能な水管理に向けた第一歩」課題を発表した。水管理の一元化以降に改正したり、今後重点的に推進する水管理政策課題を選定したのだ。 

 環境部は▼水資源の浪費の除去▼飲み水に対する心配の解消▼水による被害の最小化▼未来世代への配慮--の4つを政策目標に設定し、これを達成するための4大推進戦略と14件の政策課題を準備した。 

 今回の課題は、環境部が昨年8月から運営してきた「統合水管理ビジョンフォーラム」と4大河川流域別討論会・懇談会、国会討論会などを通じて幅広い階層の意見をまとめた結果だ。今回の課題のうち目を引くのは、ダム政策の「認識体系(パラダイム)」を建設から管理に転換した点だ。水資源業務が国土交通部から環境部に移った後、水資源に関する政策方向も開発から保全に変わったのだ。 

https://japanese.joins.com/article/333/245333.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|top_news
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建設テロ国家・バ韓国、海外建設契約額が5年連続で減少中!!

世界中で建設テロを巻き起こすバ韓国


バ韓国の建設契約金額が2年連続で減少しているようです。


海外からの受注が減ったことが大きいようですが、当然でしょうね。


そもそも2017年度で海外建設の契約額が26兆ウォンもあったことに驚きです。


これだけ世界中でバ韓国による建設物が崩壊しているというのに、正気の沙汰とは思えません。



口八丁手八丁のバ韓国に騙されてしまう途上国が多いということでしょう。



しかし、先のラオスのダム崩壊で、バ韓国の実態がより広く知れ渡りました。

その結果、二度とバ韓国の海外建設の契約が増えることはないでしょうねwwwww



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韓経:韓国、建設契約額2年連続で減少…海外受注不振

 昨年建設契約金額が海外受注不振などの影響で2年連続減少したことがわかった。 

 28日に統計庁が発表した「2017年基準建設業調査暫定結果(工事実績部門)」を見ると、昨年の建設業界総契約額は267兆ウォンで2016年の274兆ウォンより2.5%減った。総契約額は2015年に286兆ウォンを記録してから2年連続で減少した。 

 契約額減少は海外で目立った。昨年の海外建設契約額は26兆ウォンで前年より5兆ウォン(16%)減った。2013年から昨年まで5年連続で減少している。

https://japanese.joins.com/article/518/244518.html?servcode=300&sectcode=300
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