韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

リステリア菌

食品テロを続けるバ韓国! 今度はインドネシアで毒入りエノキタケが検出される!!

バ韓国による食品テロに厳罰を!


世界中に毒入り食品を輸出し続けているバ韓国。


先日もアメリカに輸出した毒入りエノキタケで殺人テロを起こしていました。



そして今回発覚したのはインドネシアに輸出していたエノキタケ!



髄膜脳炎、髄膜炎、分娩期敗血症などを引き起こすリステリア菌が検出されたようです。



やはり屑チョンどもの言う再発防止策なんてものはただのデマカセでしたねwwww


我々日本人ももっとナーバスになるべきでしょう。



バ韓国産の食材で我々を殺そうとしている企業が少なからず存在しているのですから。


バ韓国推しのAEON




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インドネシア、韓国産えのきを全量廃棄した理由

 インドネシア政府が最近、韓国から輸入したエノキを全部廃棄したり、回収したりしている。髄膜炎などを誘発する菌が出たということだ。

 26日、地元メディアによると、インドネシア農業省食品安全局は、韓国A社から輸入したエノキを検査した結果、許容値以上のリステリア菌が検出されたと発表した。先月22日と今月19日に1633箱8,165キロを廃棄し、すでに流通された物量は回収するか、現場で廃棄することにした。土や排泄物、水など農業環境に広く分布しているリステリア菌は、髄膜脳炎、髄膜炎、分娩期敗血症などを引き起こすという。

 食品安全局は「75度で加熱すれば除去できるが、低温に耐性のあるリステリア菌は他の食品と一緒に貯蔵する場合、交差汚染の可能性があり、特に幼児、妊産婦、老人など脆弱階層には危険だ」とし、「今年3月と4月に米国、カナダ、オーストラリアで発生した韓国産のエノキタケ関連事件を受け、検査に乗り出した」と明らかにした。

 韓国から輸入されたエノキを食べた米国人4人が死亡し、2人が流産したという3月の米マスコミの報道を指すものとみられる。 当時、韓国の農林畜産食品部は「韓国はエノキを洗浄、加熱調理しているが、米国はサラダの形ですぐに食べる文化があり、問題が発生したものと推定される」と明らかにしていた。

 これに対し、韓国の農林畜産食品部の関係者は、「米国向け輸出エノキタケからリステリア菌が検出された後、『加熱調理用』の表示、定期的な衛生点検の実施などの措置を取った」とし、「今回インドネシアで廃棄されたエノキタケは、関連措置が取られる前に輸出されたもので、他の国では輸出関連の問題がないものと聞いている」と述べた。 さらに、「インドネシアのエノキタケの輸出も順調に行われている」と付け加えた。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=469&aid=0000509908
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【2か月間で3度も検出!】バ韓国産エノキダケからまたまた食中毒菌!!!!!!!!!

バ韓国産エノキダケはただの毒物


世界中に糞迷惑なものを輸出しているバ韓国。


爆発するスマホや車、性病まみれの売春婦、そして病原菌まみれの汚物……。



今回発覚したのはアメリカに輸出されているバ韓国産エノキダケ。



当ブログで過去にもお伝えしていますが、またまた食中毒でアメリカ人を殺していました!



バ韓国産エノキダケによりアメリカ人4名が死亡、そして2人の妊婦が流産してしまったようです。




バ韓国産のものを口にしたのですから自業自得と言えるかもしれません。



しかし、きゃつらにとって産地偽装は当たり前のことになっています。


我々ももっと気をつけなければ、いつ毒物を口にするか分かったものではありません。



特に、AEONだのトップバリュだのは危険です。



企業ぐるみで産地偽装して、汚物を店頭に並べる常習犯ですから。





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米国で韓国産エノキダケからまた食中毒菌…「火を通して食べれば安全」

 米国に輸出された韓国産のエノキダケからまた食中毒菌が検出された。この2カ月間で3度目の検出で、韓国産エノキダケの米国向け輸出が当分難しくなった。韓国国内ではエノキダケ食中毒菌問題は起きていないが、食中毒を予防するにはキノコを別に保管し煮て食べるのが安全だ。

 農水産食品流通公社は4日、米食品流通会社のH&Cフードが韓国から輸入したエノキダケから食中毒菌が見つかり、該当製品をリコールしたと明らかにした。今回検出されたリステリア菌は頭痛、筋肉痛、発熱などを引き起こすことがある。また、髄膜炎と流産を誘発することもあり、高齢者と妊婦は特に気を付けなければならない。米食品医薬品局(FDA)はH&Cフードに対し輸入警報を発令した。

 米国で韓国産エノキダケからリステリア菌が検出されたのは、3月にソンホンフードなどが輸出した製品に続き3度目だ。当時エノキダケを食べて4人が死亡し2人の妊婦が流産した。昨年の韓国のエノキダケ輸出額は2270万ドルで、このうち米国に輸出される割合は40%に達する。

 米国でエノキダケ食中毒問題が起き続けているが、韓国では大きな問題がないことに対して韓国政府は「食文化の違い」を主な理由に挙げる。韓国はエノキダケに火を通して食べるが、米国ではサラダスタイルでそのまま食べるという違いがあるということだ。韓国では生で食べることはほとんどないためエノキダケに対する食中毒菌実態調査も特に実施していない。マツタケ、コウタケ、イワタケなども同じだ。

 しかしキノコは基本的に毒性がある可能性があり、生で食べない方が良い。カトリック大学家庭医学科のソン・サンウク教授は「キノコではなくても食中毒菌汚染が疑われる食品は注意すべき。食中毒菌は熱に弱いので必ず火を通して食べなければならない」と助言した。

 食中毒を予防するには食材を70度以上で3~10分ほど加熱すれば良い。食中毒菌がほとんどなくなるためだ。肉や魚は72度、鶏肉や鴨肉などは83度まで加熱した後に食べれば大きな問題はない。保管も気を遣わなければならない。火を通して食べる食品と生で食べる食品は分けて保管することが望ましい。特にリステリア菌は0~10度の冷蔵下でも生きるため冷蔵庫に食料を保管する時は専用の密閉容器に入れなければならない。

https://japanese.joins.com/JArticle/265563
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