バ韓国の都市は犬の糞だらけ


バ韓国の首都ソウルの公園には、リード無しで放置されている飼い犬がたくさんいるようです。


通りや公園でリードを外すと罰金を科せられることになっているようですが、屑チョンどもにとってそんな罰則は意味がないみたいです。


しかも、職員が飼い主に注意すると、


「うちの犬は絶対に噛まないニダ!」

「公園なのに遊ばせて何が悪いニカ!?」


……と逆上してくるんだとかwwwwwwww



さすが、鶏ほどの脳みそすら持ち合わせていない連中ですなぁ。


きゃつらの辞書にはモラルだのマナーだのといった文字が載っていないことがよく理解できます。


そもそもヒトモドキの分際で、ペットを飼うという行為そのものが異常なのです。


これ以上可哀そうなペットを増やさないためにも、一刻も早くきゃつらを根絶やしにしたいものですね。



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公園にリードなしの犬が増加、ソウル市が取り締まり強化

 7月7日午後、ソウル市汝矣島漢江公園の芝生で、プードル2匹とゴールデンレトリバー3匹がじゃれ合いながら遊んでいた。5匹は全てリードが外されていた。

 現行法上、通りや公園で犬の首のリードを外した場合、飼い主は罰金として5万-50万ウォン(約4900-4万9000円)を支払わなければならない。飼い主である50代の男性は、ござに横になって眠っていた。犬のリード不着用に対する取り締まりに乗り出したソウル市の公務員に起こされた飼い主は「うちの犬たちは絶対にかまない。路地でならともかく、ここは公園なのに遊ばせて何が悪い」と語気を荒らげる。

 同日週末を迎え、漢江公園を訪れた会社員のキム・ジョンスさん(28)は「飼い犬にかまれて亡くなった人もいる。公園でもリードの着用は必須ではないか」と眉間にしわを寄せる。

 猛暑が続いたことで、犬と共に外出する飼い主が増えている。飼い主の中には、犬のリードの着用を嫌がる人々が多い。これらの飼い主が好んで訪れる漢江公園では、毎日のように取り締まり係と飼い主による押し問答が見受けられる。

 ソウル市でペットを飼っている世帯は約82万世帯に上る。2013年の約70万世帯から約12万世帯も増えた。ペット犬は増えるものの、飼い主たちの市民意識は足踏み状態といった声が上がっている。

 2015年以降、犬のリード不着用により飼い主を取り締まったケースは、毎年3万件に上っている。今年1-5月に漢江公園で犬のリード不着用により罰金が科された件数は、193件にも上っている。2015年にわずか16件にとどまっていた罰金の賦課件数は、3年後の今年は300件を突破する見通しだ。取り締まりの対象となった飼い主たちは「うちの犬はリードがなくても人をかんだりはしない。公園なんだから、いいではないか」と居直るケースがほとんどだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/27/2018072702009.html
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家畜未満の存在価値しかない屑チョンが、ペットを飼うだなんて本当に腹立たしい話です。



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