韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

不振

止まらない悪循環wwww バ韓国自動車業界、下請け会社が続々と倒産中!!

バ韓国の自動車業界が崩壊寸前


国外では当然として、国内でも売れ行き不振となっているバ韓国の自動車業界。

バ韓国クオリティの実態が広く知れ渡ってきているので、今後もバ韓国の自動車業界が浮上するこは100パーセントないでしょう。


こうした影響を受け、バ韓国自動車業界の下請け会社が次々に倒産しているようです。


こんな状況なのに、最低賃金を上げれば経済が好転すると思っているとは……。


本当に文大統領って素晴らしいリーダーですなぁwwww



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韓国自動車業界に激震、下請け会社の倒産相次ぐ

 現代・起亜自動車の2次下請け会社で年商1000億ウォン(約100億円)のエナインダストリー(慶尚北道慶山市)が7月12日、不渡り手形を出した。同社はゴム部品などを生産し、年間30億ウォンの営業利益を上げていた。しかし、韓国の自動車生産が2年連続で不振となり、昨年は売上高が832億ウォンに急減し、8億ウォンの赤字を出した。その後数カ月間にわたり月給を支払えず、結局は法定管理(会社更生法適用に相当)を申請した。1800億ウォンの売上高を上げていた現代・起亜自動車の1次下請け業者、リハンも先月、韓国産業銀行にワークアウト(金融機関主導の経営再建)を申請した。

 慶山市にある別の2次下請け会社A社は昨年4月、プラスチック部品を作る金型230セット余りのうち150セットを納品元の1次下請け会社に返納した。同時に生産職36人のうち40%に相当する14人を解雇した。過去7年間にわたり、売上高の15%に相当する10億ウォン台の赤字を出しながら、何とか持ちこたえてきたが、今年になって最低賃金が前年比16.4%上昇したことでお手上げになった。

 韓国製造業の寵児である自動車産業が根底から揺らいでいる。韓国の自動車の輸出、国内販売の同時不振が2年続き、自動車メーカー5社の1次下請け会社800社、2次・3次下請け会社8000社余りから悲鳴が上がっている。1次下請け会社のうち、上場50社の財務諸表を見ると、23社が今年1~3月に赤字に転落した。

 産業研究院で30年間にわたり自動車産業を研究してきたイ・ハング上級研究委員は「中堅下請け企業が経営不振で崩壊するのは1998年の通貨危機以来初めてだ。2008年の金融危機にも耐えた自動車業界の生態系は業況不振、人件費上昇、貿易戦争が重なり、根底から崩壊している」と述べた。

(中略)

 延世大の延康欽(ヨン・ガンフム)教授(経営学)は「製造業のうち最も労働集約的な自動車産業が崩壊すれば、韓国経済全体が深刻な打撃を受ける。外部環境が最悪な状況で、労組と規制に縛られ、生産性がさらに低下しており心配だ」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/27/2018072701927.html
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【バ韓国平昌冬季五輪】パラリンピックのチケット販売率、現時点でわずか0.2パーセントwwwwwwww

史上最低の五輪になることが確定しているバ韓国平昌五輪


チケットが全く売れていない平昌冬季五輪ですが、

その後に開催される平昌パラリンピックのチケットはさらに売れていないようです。


現時点での販売終了分は、

全体の0.2パーセント!!!!!!!!!!


このままで行くと、選手の数より観客が少ないという会場の光景がアチコチで見られそうですねwwwwww



きっと関係者は朝鮮有事が発生することを期待していることでしょう。


朝鮮戦争勃発ともなれば、

五輪を開催しないで済みますからねwwwwwwwww


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平昌パラリンピック、衝撃のチケット販売率が明らかに=「選手をがっかりさせないよう宣伝を」韓国議員が訴え

 2017年10月27日、開幕まで100日余りとなった韓国・平昌(ピョンチャン)冬季五輪のチケット販売率が低くとどまっていることに韓国では懸念の声が上がっているが、五輪に続き開催される平昌パラリンピックのチケット販売状況がこれに輪を掛けて深刻なことが分かった。韓国・イーデイリーなどが報じた。 

 韓国国会・教育文化体育観光委員会に所属する趙承来(チョ・スンレ)議員(与党・共に民主党)が文化体育観光部からこの日提出を受けた資料「パラリンピック開・閉会式および競技別座席販売現況」によると、大会全体の22万3353枚のチケットのうち、販売完了分はわずか457枚、率にして0.2%にとどまっていた。 

 種目別でみても販売率が1%を超えた種目は一つもなく、最も率の低い車いすカーリングでは0.09%。また、販売率が最も高い開会式も191枚、0.95%しか売れていないという。 

 平昌五輪も全チケット106万8627枚のうち25.8%に当たる27万5964枚しか売れていないというが、パラリンピックは販売率でこの100分の1にも達していないことになる。 

 趙議員は「世界中の人の祝祭であるパラリンピックまで4カ月ほどしか残っていないにもかかわらず、チケット販売率がたったの0.2%にしかなっていないのは実に心配だ。懸命に大会に備える選手たちをがっかりさせないよう、五輪と合わせて積極的な宣伝が必要だ」と訴えている。 

 しかしこの数字と訴えにも、韓国ネットユーザーの反応はいまひとつのようだ。記事に寄せられるコメントも多くなく、「チケットが高過ぎる」「あの田舎にわざわざぼったくり料金を払いに行くなんて」「スキーしに行くでもなく、ただ観戦しに行くのもねえ」など否定的な声ばかりが並ぶ。 

 また、「こうなると思ったよ」「今からでも遅くない。大会を“返納”しよう」「韓国がやることだもの。こんなものでしょ」と冷ややかな声もあり、前向きな意見はほとんど見当たらなかった。

http://www.recordchina.co.jp/b195244-s0-c50.html
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また新たな危機wwww バ韓国経済にトドメを刺す存在になりうる「新興国リスク」!!

経済崩壊に向かって全力前進中のバ韓国wwww


すでに青息吐息、もとい糞尿口臭キムチ口臭のバ韓国経済。

そんなバ韓国経済にトドメを刺す存在となりそうなのが「新興国リスク」なんだとか。


現在のバ韓国の輸出事業の半分以上は「新興国」頼りになっていて、その新興国の需要不振がバ韓国経済に直撃するとみられているようです。


ま、バ韓国経済を取り巻く環境はすべてバ韓国に対して「NO」を突きつけているのですから、どれがトドメになってもおかしくないというのが現状でしょうね。


何一つ明るい材料が存在していないのですから、そろそろ楽になってしまえばいいものを。




我々も準備しておきたいものです。

バ韓国崩壊と同時に、国内に巣食う屑在日や糞帰化チョンどもを狩り出してキッチリと駆除すべきなのですから。


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韓国経済に「新興国リスク」が急浮上=韓国メディア

 韓国メディアのニュースウェイは24日、韓国経済の新たな危機として、「新興国リスク」を挙げ、徐々に可視化されている中国の景気鈍化と年内の米国における金利引き上げを目前に、「新興国リスク」が急速に浮上し、韓国経済に新たな暗雲が立ち始めていると報じた。

 国際金融市場によれば24日、現在、新興国通貨が下落し続けているとし「異常事態」が起きていると伝えた。

 続けて記事は、このような状況は韓国経済にとってはリスクが高いとし、まずは新興国の需要不振による輸出減少で、中国の景気鈍化と米国の金利引き上げが重なりつつある現段階では、韓国経済にとっては大きな問題となりえるうえ、新興国の輸出不振は、韓国の輸出にも直結していると伝えた。

 また記事は、なぜ新興国の輸出不振が、韓国の輸出にも直結しているのかといえば、現在、韓国の新興国への輸出が全体の半分を超えているからであるとしたほか、米国が年内に金利を引き上げた場合、「韓国の輸出に対する悪材料に資金流出も加わるからである」と報じた。

 この資金流出に対し、記事は、新興国の資金繰りが悪くなれば、デフォルト危機を招く可能性が高く、自然と信用格付けが低くなるとし、信用格付けが低くなれば、当然投資も減少するうえ、輸出を含む経済が悪化していくという悪循環になるからであると報じた。

 すなわち、これは、「新興国とG2(米国・中国)の間で、輸出での成長を主導してきた韓国の立場が、徐々になくなってきていると言えるであろう」と伝えた。

 この状況に対し、ある専門家は「新興国の需要不振といくつかの新興国のデフォルト危機により、韓国のリスクが高まった」とし「家計負債と企業の業績不振などの金融リスクに対応するための構造調整の努力を持続的にしていかなければならない」と述べたと報じた。

http://news.searchina.net/id/1590011?page=1
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踏んだり蹴ったりのサムスングループ、もはや浮上は不可能レベル!!!!!

samusungのロゴを消しても日本人は騙されません


サムスンソウル病院で端を発したMERS騒動。

いまだ死者が増え続けているという実に素晴らしい状況が続いていますね。


サムスングループは現在、MERS騒動以外でも散々な目にあっています。


わざわざ「Samsung」のロゴを削りとって日本で発売した「Galaxy S6」は不調の極みで、サムスングループの屋台骨を揺らしまくっているようです。

売上額は前年比割れし、株価も下がりまくり、かなりの困窮状態とのこと。



バ韓国製品を買ったり使ったりすることは恥ずかしいもの、そんな常識が世界に浸透しつつあるのでサムスングループの復活はありえないことでしょう。



屑チョンどもの首が真綿で締めあげられる様子は滑稽ですが、きゃつらの阿鼻叫喚ぶりなんざ見たくもありませんね。

きっとMERSがトドメを刺してくれるハズです。


昔、バ韓国塵という世にも醜い生き物がいてね」と我々の次の世代に語り継ぎたいものです。


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MERS拡散、Galaxy S6不調……泣きっ面に蜂のサムスンが、いよいよピンチ!?

 韓国一の財閥グループ、サムスンがMERS(中東呼吸器症候群)で苦しんでいる。7月3日、韓国中央MERS管理対策本部によると、サムスンソウル病院の看護師がMERSに感染していることが判明。これで韓国のMERS感染者は計184人に増えたことになり、韓国のMERS終息にブレーキがかかっているのが現状だ。

 サムスンソウル病院は院内感染防止策が穴だらけで、いまやMERS感染を広げる“拡散地”と揶揄されている。同病院からは89人の感染者が出ており、そのうち医者や看護師など病院関係の感染者は14人に上った。今回発覚した184番目の感染者は24歳の女性で、サムスンソウル病院でMERS感染者を看護する過程で自らも感染したと推測されている。

 サムスンといえばスマートフォンや半導体が有名だが、韓国一の財閥グループであるだけに、その事業は手広い。韓国最大の保険会社であるサムスン生命、ホテル関連事業、さらに病院事業も手がけている。

 振り返れば6月23日、サムスン電子イ・ゴンヒ会長の長男で、後継者と目されるイ・ジェヨン副会長は記者会見を開き、「私たちのサムスンソウル病院が国民のみなさんにあまりに大きな苦痛と心配をかけました」と頭を下げて謝罪している。サムスングループのオーナー家の謝罪は、ゴンヒ会長が政界への賄賂などの疑いから強制捜査を受け、会長職から退いた2008年4月以来、7年ぶりの大ごとだ(10年3月に復帰)。にもかかわらず、その直後に同病院から再び新たな感染者が発見されたのだから、面目次第もないだろう。

 MERS拡散という想定外の事態に苦しむサムスンに、さらなる追い打ちが。韓国の金融投資会社「HMC投資証券」は7月3日、全体的な需要が不振としてサムスン電子の目標株価を下げた。HMC投資証券の研究員は、「Galaxy S6の出荷量も需要鈍化で、従来の予想値(1,700万台)を下回るだろう」と話している。そして「サムスン電子の第2四半期の売り上げと営業利益は、それぞれ予想値から3.5%、4.3%下げた額に変更される」と指摘した。Galaxy S6の売れ行き不振を受けて、小型電池事業を担っているサムスンSDI社の第2四半期売り上げ額は、前年同期比マイナス7.3%、営業利益は38.8%も減少するとされている。世界のスマホ市場で伸び悩みを見せているサムスンにとって、Galaxy S6にかける思いが強かったのは日本でも知られるところ。しかし、その希望は、どうやら空振りに終わってしまいそうだ。

 MERS拡散、そしてGalaxy S6の不調と、このところまったくいいところがないサムスン。韓国一の財閥グループのつまずきだけに、経済に与える影響も少なくない。一時は“巨人”ともてはやされたサムスンが、再び立ち上がる日は来るのだろうか?

http://news.livedoor.com/article/detail/10309234/
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